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小説:愛の巣日記(2)-3-
 
12~17 2012.3.9~2012.3.21

    

-12-
<ふたたび>

佳織、ぐったり、アクメを迎えてしまって、ぐったりです。
でも、二十歳の佳織、すぐに回復して、元気になってしまいます。
武志さんのマンションは、四畳半のお部屋と三畳のベッドルーム。
佳織、オーガズムを迎えたといっても、ローターでイッタんです。
だから、武志さんに、おねだり、続けて、して欲しいと、おねだり。
といっても、大学二年生、二十歳になったばかりの佳織です。
恥ずかしくって、言葉に出して「してほしい」とは言えません。
だから、佳織、武志さんのおちんぽ、握るんです。
ええ、佳織からしたいときは、武志さんのおちんぽを握る。
なにもしてなくて、して欲しいときは、暗黙の合図なんです。

佳織が穿いているパンティは、生成りの白い木綿製です。
そのパンティを穿いただけの姿で、ベッドの縁にお座りする佳織。
三畳の間、半分がベッドで、半分がカーペット敷きです。
武志さんがパンドラの箱をベッドに置いて、佳織の前に立ちます。
「だからぁ、佳織、可愛いいんだからぁ、めっちゃぁ、さぁ」
「はぁ、ほんまぁ、うちぃ、うれしいですぅ、せんぱいぃ」
佳織、下を向いて、目線を合わせなくて、武志さんの腰をまさぐります。
武志さんのおちんぽ、握るためです。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、もっと、したい・・・・」
武志さんが穿いてるトランクスの中に手を入れて、佳織、握っちゃう。
「可愛いい子なんやなぁ、佳織、ほんま、何回でもしたいねぇ」
武志さんに、佳織の気持ちが伝わって、トランクスを降ろしちゃいます。

佳織の目の前に、武志さんのおちんぽが、露出してきます。
「はぁあ、すっごぉい、せんぱいぃ、うち、あああん」
佳織、やっぱり、見ちゃうとドキドキしてきちゃう。
武志さんは、佳織が握ってきたので、腰をぐっと前へ出します。
「はぁああん、せんぱいぃ、うち、うち、ああん」
佳織、おちんぽを両手で挟むようにして、唇を当てていきます。
武志さんのおちんぽは、勃起状態では、握りきれないくらいです。
でも、佳織、そんな武志さんのおちんぽが、忘れられません。
毛むくじゃら、真ん中から、にょっきり突き立っているおちんぽ。
「ううっ、ふううっ、うううっ」
唇に亀頭を挟んで、そのまま、お口の中へ挿入していく佳織です。



-13-

三畳間、ベッドの縁にお尻を置いた佳織のまえに、武志さんが立ちます。
大学二年生、二十歳になったばかりの佳織です。
武志さんのおちんぽ、お口に含んで、お尻を抱きます。
そうして、お顔を、前へ、後ろへ、ゆっくり、前へ、後ろへ、します。
お口には、武志さんの勃起してるおちんぽ、咥えているんです。
お顔を前へ、後ろへと動かして、お口の中でおちんぽを、こするんです。
とっても、なま暖ったかい、じゅるっとした勃起おちんぽです。
佳織、ああん、とっても、美味しそうに、じゅるっと吸っちゃいます。
「ほおおっ、佳織ぃ、いいよぉ、気持ち、いいよぉ」
大学院に通う武志さんは、立ったまま、佳織の頭を抱えています。

武志さんは、佳織にふぇらっちおさせてる間に、1mの棒を手にします。
棒には両端に皮ベルトがつけられていて、手と足をひろげて拘束できます。
ふぇらっちおしてる佳織は、お膝をベッドにのせられ、1m棒を当てられます。
「好きやろ、佳織、ふふん、好きなんやろ、こんなこと・・・・」
「好きちゃう、こんな、えっちぃ、好きちゃうぅ、へんたい・・・・」
おちんぽ抜いたお口から、佳織のうわずった小さな声が洩れます。
でも、佳織、武志さんがなすままに、したがっていきます。
生成りの木綿パンティを脱がされて、素っ裸にされた佳織。
右のお膝のうえに棒をおかれて、右腕の肘といっしょにベルトで巻かれます。
それから、お膝が開かれ、左のお膝のうえに棒が来て、肘と一緒に括られます。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、こんなの、恥ぃな、恥ぃですぅ・・・・」
佳織、もう閉じられない股間と腕を思い浮かべて、羞恥な感情が起こるんです。

ベッドに膝をひろげて座ってる佳織を、武志さんが後ろへ倒します。
「あああっ、せんぱいぃ、ああっ!」
背中をベッドに着けると、1mに開けたお膝とお腕が、うえになっちゃうんです。
ぱっくり、すっぽんちゃんのお股を開いてしまった、佳織です。
「ふふうん、佳織、ええ格好やで、めっちゃ、ええ格好やでぇ」
お膝が開くのといっしょに、両腕のお肘も開いちゃうんです、羞恥の佳織。
まんまるいお尻は腰のから持ち上がり、股間がぱっくり開いています。
ベッド横壁のカーテンが開けられると、そこには大きな鏡が張られています。
ベッドの頭には窓、明るい光がさしこんできます。
ベッドの足元にはパンドラの箱があります。
パンドラの箱には、佳織がよろこばされるお道具がぎっしり詰まっています。
武志さんは、佳織のお膝とお膝に渡した1m棒の真ん中を握っちゃうんです。



-14-

明るいお部屋のベッドの上、佳織、1m棒に膝と肘をひろげて括られています。
膝と肘をぐっと広げた佳織のうしろに、武志さんがあぐら座りです。。
1m棒の真ん中を、武志さんが握って、佳織の頭のほうへ動かします。
素っ裸の佳織、太ももが開き、お膝が開いて胸が開きます。
お尻が持ち上がって、腰から背中の半分が持ちあがってしまいます。
「ほうら、佳織、ええ格好やろ、丸見えにしてやるよ」
佳織のからだが折れ曲がって、ひろがったお膝が肩の横にきちゃいます。
「あああん、せんぱいぃ、こんなかっこう、あかんですぅう」
佳織は、エビのようにからだを折り曲げられて、少し苦しいです。
なによりも、恥ずかしい処を、開かれてしまう羞恥心でじくじくです。
でも、武志さんは、佳織の羞恥部を容赦なく、丸見えにしてしまいます。

ベッドの頭に結んだ紐を、1m棒の真ん中に通して、引いちゃいます。
佳織、無残です、肩と背中の半分がベッドに着く格好。
お尻が持ち上がり、太ももが開かれて、股間がぱっくり、丸出しです。
明るい光が窓から差しこんできて、佳織の股間とお尻が浮き上がります。
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、こんなの、恥ぃですぅ」
全裸の佳織、お顔が太ももの間、お股の前にきちゃいます。
ベッドの上で身動き取れない恥ずかしい格好にされた大学生の佳織。
武志さんが、佳織のからだの隅々まで、可愛いがっていくんです。
「ふふん、佳織、恥ずかしいんかい、そうかい、いいねぇ」
武志さんは、佳織の逆さのお尻へ、胸を当ててきて、顔を見ます。

佳織の背中からお尻を、胸に抱く格好で、あぐら座りする武志さん。
佳織の股間へ、両手をペタンと置いちゃいます。
ペタンと置いた人差し指と人差し指の間に、陰唇部分を挟みます。
「ふふん、佳織、開いてやるから、いいね!」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、ああん」
「ほうら、開いてきたよ、佳織、ほおおっ、ピンク色ぉ」
「だめ、あかん、あかんですぅ、ううっ・・・・」
佳織、目の前で、見せられて、自分の股間、陰唇を開かれるんです。
武志さんは、ペタンと置いた手の平を、左右にぐっと広げます。
すると、閉じていた佳織の陰唇が、ぱっくり、めくれあがってしまいます。
そうして、手の平を閉められ、陰唇の外側を上下に、こすりあげられます。
大学二年生の佳織、二十歳になったばかりの佳織、羞恥にまみれます。



-15-

ふたつの手の平をペタンと置かれて、人差し指の間に陰唇を挟まれちゃうの。
お膝が1mに拡げられていて、太ももが顔の横に来ているんです。
お尻が高くもちあがった格好で、置かれた手の平が、前後に動きます。
右の手の平が前に動くときは、左の手の平は後ろに動かされちゃう。
ぺったん手の平を動かされて、佳織、チツのなか、間接に刺激されるんです。
柔らかいような、かったるいような、うずうずな刺激なんですよぉ。
「ああああっ、はぁあっ、はぁああっ」
佳織、うずうず、お尻を高くあげられて、お膝を拡げられ、身動き取れません。
「ふうん、佳織、どうや、ええ気持ちやろ、感じてるんやろ!」
武志さんは、逆さになった佳織の背中を胸に受けとめています。
佳織の拡げられた股間に、ペタンと置いた両手を、動かします。

お膝が1mにひろがって、太ももがわき腹の横、足をひろげたエビさん姿。
真上を向いた大学二年生の佳織の股間です。
武志さんのベッドのうえ、窓から明るい光がさしてきています。
「佳織、ふふっ、可愛がってあげるから、ねっ!」
佳織、武志さんの右手のお指二本を、チツのなかに挿し込まれるんです。
「ほうら、佳織、入ったぞ、ふふ、ぐじゅぐじゅや」
「あああああっ、せんぱいぃ、あかんですぅ、ううっ」
「ぐじゅぐじゅになってるよ、佳織のなか」
「あああん、だめ、あかん、あああん、だめぇ」
「ふふん、佳織、ヌルヌルや、ヌルヌルしてるよ、いいねぇ」
武志さんの右手の中指と人差し指が、佳織のチツ内をまさぐるんです。

佳織、二十歳になったばかりの大学二年生です。
学校のお勉強は大切だから、きっちりしていていい成績です。
でも、ああん、大学院生の先輩武志さんに、してもらう、セックスはうぶ。
逆さエビみたいな格好で、性器、チツのなか、お指を挿しこまれているんです。
チツのなか、お指の腹でこすられて、刺激されると、佳織、もうだめ。
めろめろ、ぐちゅぐちゅ、あたまのなか、とろけちゃいます。
おからだ、やわらか肌の奥のほうが萌え萌え、ジンジンしてきます。
お指が、二本、チツに埋め込まれ、襞をこすられちゃうんです。
丹念に、じんわりと、たっぷり、ゆっくり、ねちねち、弄られるんです。
「ほうら、佳織、じゅるじゅるや、ほうら、ぬるぬるや!」
「あああん、あかんですぅ、うううっ、はぁああ、ああん」
「感じろ、佳織、もっと、もっと、からだを動かせ、ほうらぁ!」
佳織、チツのなか、お指でかきまわされても、身動き取れないんです。



-16-

お膝とお肘を1mに拡げられている大学二年生の佳織。
「ああん、ああん、ああん」
お肩と背中の半分がベッドについて、腰からお尻が高くせり上がっています。
ぐちゅぐちゅ、武志さんにチツのなかをお指二本で、掻き回されているの。
「ほらぁ、佳織、ふふん、ええやろ、ええ気持ちやろ、ほらぁ」
「ああん、ああん、ああああん」
チツのなかをかきまわされて、呻きのお声をあげちゃう佳織です。
1mに拡げて宙に浮いたお膝を、前後に揺すって身をよじります。
得体のしれない、いい気持が、ドクドクと膣の奥から湧いてきます。
とっても、佳織、めっちゃ、歯を食いしばって、ドロドロ快感を受け入れます。

お膝を1mに拡げたまま、上向いた股間、チツなか弄りされている佳織。
チツなか弄りといっしょに、乳首もつままれ、モミモミされていきます。
二十歳になったばかり、大学二年生の佳織、武志さんに可愛いがられます。
佳織、大学院生の武志さんが好きだから、とっても嬉しいんです。
でも、恥ずかしくって、こんなことされてるって、誰にも言えません。
「ふうん、佳織、丸見え、恥ずかしい処が、丸見えだよ!」
武志さんは、チツなか弄りと乳首モミモミをしながら、佳織にゆうんです。
佳織、もうすでに、意識もうろう、うつつを抜かしてしまう感じ。
お声もうわずって、お悶え、お呻き、それに耳からの羞恥です。
トロトロのお汁は、チツのなかに溜まったまま、ぐちゅぐちゅ泉です。

「はぁあ、ああ~ん、はぁあ、ああ~ん」
「いいねぇ、佳織、クリが勃起しちゃってるよ、クリトリスぅ」
「あああん、だめ、だめ、あかん、ああん!」
チツなか弄りされながら、クリトリスを剥かれて触られちゃう佳織。
クリトリスを触られる刺激って、めっちゃきついんです。
ピリピリの細い、強い、針で揉まれるような刺激です。
二十歳の佳織、チツの襞をこすられながらクリを触られちゃうんです。
そのうえに乳首モミモミだから、もう正気を失ってしまう大学生の佳織。
「ひぃいい、ひぃいい、やぁああん」
お膝をガタガタ、前に後ろに揺すってしまうけど、お股は開いたまま閉じられません。
武志さんのベッドルームは三畳間、佳織の喜悦が盛り上がっています。



-17-

アクメ寸前の佳織に、最後のとどめは、武志さんのおちんぽです。
佳織のお膝とお膝の間には、1mの棒がかまされている状態です。
腕の肘だって、1mに拡げられたままです。
その身動きとれない佳織を、武志さんは、いただいちゃうんです。
佳織の背中をクッションを置いたベッドの頭に当てさせます。
1mの棒を佳織の胸にまで押し上げて、その前に武志さんが座ります。
「佳織、見ろ、ちんぽ、これ、入れてやるよ、佳織に、なっ」
「はぁあ、ああん、せんぱいぃ、入れて、入れて、はぁあ」
お指の攻めより、はるかに快感を誘う勃起おちんぽです。
武志さん、勃起おちんぽ、根っこを握って、佳織のおめこに埋め込むんです。

武志さんのマンション、ベッドルームは三畳間です。
窓から明るい光がさしこんできて、佳織の白い肌が浮き上がります。
白い肌もピンク色に、紅潮させた佳織の頬は、薄い汗で潤っています。
べっちょり濡れた二十歳になったばかりの佳織のおめこまわり。
武志さんは、左手お指でひろがった佳織の股間の真ん中を開けます。
そうして右手で根っこを握った勃起おちんぽを、チツに挿しこむんです。
「ああっ、せんぱいぃ、ひぃいいっ」
ぶすっ、亀頭が、佳織のおめこに挿しこまれます。
「ひぃいいっ、いいっ、いいっ」
ぶすぶすっ、武志さんの勃起おちんぽが、佳織のおめこに、挿しこまれます。

お膝と肘が1mにひろげられた佳織のからだです。
太ももと股間が真横になるくらい、拡げられている大学生の佳織です。
ぶっすり、勃起してるおちんぽ、スムーズには挿し込まれません。
きつい、めっちゃきつい、佳織、めっちゃきつい刺激を注入されます。
武志さんは、勃起おちんぽの陰茎、半分ほど挿しこんで、ストップです。
二十歳になったばかりの佳織を、壊してしまってはだめですからぁ。
でも、やんわり、佳織のからだ、股間から上半身をまっすぐにさせます。
こうして、勃起おちんぽ、佳織のおめこに、挿し込まれちゃいます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいですぅ!」
佳織、お顔の表情ひきつらせ、ヒイヒイ、アクメを迎えていくんです。