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小説:愛の巣にっき(2)-2-
 
7~11 2012.4.18~2012.4.28

    

-7-

大学二年生の留美ちゃん、あぐら座りのまま足首を、かさねて括られ仰向きです。
お股がおもいっきり開いてしまって、恥ずかしい処が、丸見えです。
哲弘くんが留美ちゃんのお尻のほうにお座りしています。
留美ちゃんの股間、上向いてぱっくり開いてる股間。
陰唇でしょ、クリトリスでしょ、陰毛、お尻、みんななぶってもらえるんです。
哲弘くんがお指一本、右手の中指で陰唇を割ってきます。
陰唇と陰唇がかさなる内側を、中指の腹でこすってくるんです。
「留美ぃ、おれ、興奮しちゃうよ、留美のん触ってるからぁ」
「あああん、てっちゃあん、うちかって、興奮しちゃうぅ」
じゅるっ、するする、ぐちゅぐちゅ、哲弘くんの中指が陰唇の間をまさぐります。
縦割れ陰唇の真ん中へんから上の方へ、そこにはクリトリスがあります。

「あああん、そこ、あかん、めっちゃ感じちゃうんやからぁ、ああっ」
「ふふん、留美ぃ、豆粒、クリトリス、可愛い豆、おおおっ」
「あかんって、ああん、きついって、あああん、だめだめぇ」
クリトリスを中指の腹でこすられちゃう留美ちゃん、お膝を揺すって悶えます。
でも、足首をクロスしてくくられ、胸にまで引き上げられてひし形の足。
形が変わるわけがなくて、留美ちゃん、お顔をぎゅっと閉め、必死でこらえます。
「はぁああん、てっちゃあん、きついからぁ、ああん」
ダメダメと、留美ちゃんが言ったって、哲弘くんに攻め立てられていくんです。
でも、留美ちゃんだって、嫌なわけではないんです、刺激が強すぎるだけ。
留美ちゃんだって、哲弘くんの勃起おちんぽ、握っているんです。
握っているだけじゃなくて、握った手を上下に動かし、しごいてあげてます。
留美ちゃん、感じすぎちゃうと、ぎゅっと握って、しごいてあげる。

哲弘くんは留美ちゃんが、おちんぽ握ってしごいてくれて、感度がわかります。
「ああああっ、だめだよぉ、ああああっ」
留美ちゃん、お声といっしょに、おちんぽぎゅっと握って、ぶいぶいしごいちゃう。
哲弘くん、留美ちゃんが感じてる合図で、クリトリス攻めを、ストップします。
「留美ぃ、ええ気持ちなんやろ、どんな感じで、ええ気持ちなん」
「わからへん、ええ気持ち、ええ気持ちなんやけどぉ」
ぱっくり、股間を開かれたまま、哲弘くんに見られたまま、言葉を交わします。
クリトリス攻めから、こんどはお尻の穴へ、親指の腹を当てられちゃう留美ちゃん。
「ふふん、留美ぃ、ケツの穴、触ってやるよ」
すぼんだお尻の穴、留美ちゃん、そこまで哲弘くんに見られてしまって、恥ぃです。
なのに、哲弘くんは、親指をお尻の穴のなかへ、入れてきちゃうんです。
「ひぃやあん、そんなの、ああん、おしりの穴なんてぇ」
留美ちゃん、恥ずかしい、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきます。



-8-

大学二年生の留美ちゃんは、大学五年生の哲弘くんと、一緒のお部屋にいます。
毎日、たっぷり、愛の巣、学校のお勉強はそっちのけ、セックスをしています。
哲弘くんが一人住まいだった留美ちゃんのお部屋へ来たけど、ベッドはシングルです。
あぐら座りの格好で、柔らか帯で足首と一緒にタスキ掛けされた留美ちゃん。
赤ちゃんがおむつを替えてもらうときの格好に、留美ちゃんされているんです。
「あああん、てっちゃあん、だめだよぉ、お尻なんてぇ」
哲弘くんったら、留美ちゃんのお尻の穴へ、右手親指を挿し入れてきちゃったんです。
ぶちゅっ、ぎゅぎゅっ、留美ちゃん、へんな感触が伝わってきています。
「留美のお尻に、入っちゃったよ、親指がぁ」
哲弘くん、親指をお尻の穴に挿し入れたまま、中指で陰唇を割ります。
「あああん、てっちゃあん、だめだよぉ、恥ぃやろぉ」
左の手の平で、留美ちゃんのお尻を撫ぜまわしている哲弘くん。

留美ちゃん、哲弘くんの右手の中指、そのお腹で、陰唇の谷間を撫ぜられます。
クリトリス、尿道口、そいでチツ口、あああん、チツのなかへ、中指を入れられちゃう。
右手で、お尻の穴とチツのなかを、クリップで挟まれる感じで、お指挿入なんです。
「ああああっ、てっちゃあん、だめ、そんなの、あかん、だめよぉ」
哲弘くんが、挿しこんだお尻の親指とチツの中指を、動かしてくるんです。
むず痒い感じを越えて、めっちゃ変な感じです。
ぶちゅぶちゅって感じ、お腹が疼いちゃう感じに見舞われる留美ちゃん。
「おおおおっ、留美ぃ、とろとろ、蜜が出てきちゃってるよぉ」
「だめやってばぁ、てっちゃあん、あかんってばぁ、あああん」
留美ちゃん、あぐら座り姿勢で背中をシーツに着けて、お尻が持ち上がってる。
太ももがぱっくり開いてしまって、閉じられないお膝、それに股間です。
哲弘くんの左手が、留美ちゃんの陰毛を撫ぜあげてきます。
おっぱいを触ってきます、モミモミされて、乳首をつままれてしまいます。

哲弘くん、留美ちゃんのお顔を椅子にする格好で、座っちゃいます。
そのまま、お尻をあげて、勃起おちんぽを留美ちゃんのお顔へ当てちゃいます。
ぺんぺん、留美ちゃんが、お顔を勃起おちんぽで叩かれちゃいます。
そのまま、留美ちゃんのお口へ、勃起おちんぽが、挿しこまれるんです。
留美ちゃん、両手で、哲弘くんの勃起おちんぽを、握ってあげます。
そいで、お口へ、留美ちゃん、勃起おちんぽ、先っちょ、咥えちゃいます。
「ううううっ、はぁあ、ぐぅううううっ、はぁああ」
お口の中へ、勃起おちんぽ、入れてあげて、べちゃべちゃ、ぐちゅぐちゅ、します。
哲弘くんは、留美ちゃんの股間、陰毛から陰唇へ、陰唇を割ってチツのなかへ。
仰向きあぐら座り姿勢のまま、哲弘くんにはお指で、股間を弄られる留美ちゃん。
哲弘くんの勃起おちんぽ、留美ちゃん、咥えて、ますますイキリ立ってきます。



-9-

留美ちゃん、哲弘くんのクンニをうけて、しだいに奥がジンジンしてきます。
哲弘くんだって、留美ちゃんのフェラッチで興奮しています。
あんまし長引かせると醒めてしまうから、ここで、交尾をはじめます。
留美ちゃん、足首を交差させて括られていたのを解いてもらえます。
そいで、括り直しされちゃうんですけど、お膝ごとタスキ掛けです。
「ほらぁ、留美ぃ、たっぷり、可愛がってあげるから、ねっ」
「うん、てっちゃん、たっぷり、可愛がってね、たっぷり、いっぱい」
タスキ掛けスタイルは開脚M姿の固定です。
素っ裸になってる留美ちゃんは、大学二年生、二十歳になったばかり。
お膝ごとタスキ掛けされた裸体が、大きなクッションを背中に、斜め仰向きです。
留美ちゃんの正面には、素っ裸の哲弘くんが、足を投げ出してお座りします。

哲弘くん、斜め後ろに倒れた格好の留美ちゃんに、覆いかぶさる感じで抱きます。
まだ、勃起のおちんぽは、挿しこんでいません、お乳吸いをしちゃうんです。
ちゅっちゅちゅっちゅ、哲弘くんに乳首を唇に挟まれ、ちゅっちゅと吸われます。
留美ちゃん、おっぱい吸われる、母性本能です、哲弘くんが愛くるしい。
就職できなくて大学五年生の哲弘くんですから、留美ちゃん、愛くるしい。
「はぁあん、てっちゃあん、いれて、いれてほしいよぉ」
乳首を揉まれながら吸われて、留美ちゃん、お股へ性器挿入、してほしい。
哲弘くん、留美ちゃんの股間へ、勃起おちんぽ、ぺたんとあてがいます。
正座で膝をひろげる格好、哲弘くん、少し腰を浮かし、陰茎を陰唇にのせます。
陰唇は、お指で開いてあげる哲弘くん、留美ちゃん、亀頭を挿しこまれます。
「ううううっ、わぁああっ、留美ぃ、入るよぉ」
「うん、てっちゃあん、入れて、入れて、あああっ」
ぶすぶすっ、留美ちゃんのなかへ、哲弘くんが、入ってきて密着します。

留美ちゃん、哲弘くんに抱かれています。
お膝ごとタスキ掛け、開脚Mすがたのまま、留美ちゃん、哲弘くんに抱かれる。
哲弘くんの腰から突き出たおちんぽが、留美ちゃんのチツに埋め込まれたまま。
「好きだよ、留美、おれ、留美のこと、めっちゃ好きだよ」
「うちかって、てっちゃんのこと、めっちゃ好き、好きだよ」
留美ちゃん、哲弘くんに好きだよって言われて、もう、ジンジンきちゃう。
勃起おちんぽ、挿しこんでもらったまま、好きだよって言われるんです。
「あああああっ、てっちゃああん、気持ちいい、とっても、とってもぉ」
おからだないぶが、とろけていくように感じちゃう二十歳の留美ちゃん。
どうしてなのかしら、勃起おちんぽ挿しこんでもらったら、気持ちいいの。
うううん、深い、深い、深ぁい処が、ジンジン疼いてしまうんです、留美ちゃん。
勃起おちんぽ挿しこんでもらって、ああ、これから、ずんずんいっちゃうんです。



-10-

留美ちゃん、開脚M姿のまま、哲弘くんに正面から挿しこまれています。
挿しこまれたまま、背中に腕をまわされて、ぎゅっと抱きしめられます。
留美ちゃん、勃起のおちんぽ、ぶっすり挿しこまれて密着したままです。
哲弘くんは足をひし形、足裏を、留美ちゃんのお尻であわせています。
ぐいぐい、哲弘くんが腰を前へせり出させてくるから、留美ちゃんヒイヒイです。
勃起おちんぽが留美ちゃんの、チツ奥深くまで埋まってなお押し込まれます。
ぐっと抱きしめられて、留美ちゃん、哲弘くんの腕の中です。
「うううう、ううわぁ、ああっ、ああああっ」
「留美ぃ、入ってるぅ、びっちり、ぜんぶぅ、入ってるぅ」
「入ってるぅ、入ってるぅ、ううううっ」
留美ちゃん、開脚M姿のおからだの、肩からお顔を反り返らせちゃうんです。

哲弘くんが、おちんぽ密着させたまま、抱きしめ、キッスをしてきます。
大学二年生の留美ちゃん、開脚のM姿、帯でお膝ごとタスキ掛けです。
足をひろげて固定されたまま、ぶっすり挿入されて抱きしめられて。
哲弘くんの腕の中、お顔をくっつけ、深いキッスをされちゃいます。
ええ、二十歳の留美ちゃん、めっちゃいい気持になっているんです。
ずっきんずっきん、心臓が高鳴って、波打って、萌え萌え状態なんです。
哲弘くんの舌へ、留美ちゃん、自分の舌を絡ませていっちゃいます。
「ふうううっ、うううっ、ふうううっ、うううっ」
「ふううう、すううう、ふううう、すううう」
留美ちゃんと哲弘くん、お互いに吐いて吸いこむ息の音が、きこえます。
そのうえ、ぶっちゅぶっちゅ、舌と舌が絡む音、いやらしい音がきこえます。
留美ちゃんも哲弘くんも、交尾中のディープキッスで、ずんずん登ります。

とろとろと留美ちゃんのチツ、濡れそぼってお汁がいっぱい出てきます。
哲弘くんが埋め込んだ勃起おちんぽで、チツのなかをこすられちゃうからです。
チツのなかって襞になってるじゃないですか、そこへ勃起のおちんぽです。
留美ちゃん、勃起おちんぽを、お襞でぎゅっと絞めてあげるんです。
哲弘くんは、絞められた勃起おちんぽを前後に動かして、こすってあげる。
留美ちゃんの絞めと哲弘くんのこすりで、きっちり密着しちゃいます。
「ううううっ、ふううううっ、ふううううっ」
とろとろ、留美ちゃんはチツのなか、お襞のあいまから、お蜜を滲ませます。
ぴったし哲弘くんの勃起おちんぽに絡みついて、ジンジンに濡らしちゃいます。
余ったお汁が、じゅるじゅると、留美ちゃんのチツから流れ出してくるってわけ。
とろとろお蜜は留美ちゃんが、めっちゃ、いい気持になっている、証拠です。



-11-

哲弘くんが、留美ちゃんと舌を絡ませながら、お腰をひねってきます。
お腰から突き出た勃起おちんぽは、留美ちゃんのチツに挿しこんだままです。
お腰が上下に左右にひねられると、チツのなかで亀頭が踊っちゃうんです。
亀頭からカリ首と陰茎が、きっちりチツ襞に密着されたままの留美ちゃん。
もうおからだないぶが、萌え萌え、じんじん、ぐにゅぐにゅになっちゃいます。
舌を絡ませていた哲弘くんが、留美ちゃんの唇から抜いて、ぎゅっと抱きしめます。
「おおっ、留美ぃ、ええ気持ちになってきたよぉ、おおっ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
留美ちゃんだって、チツのなか、勃起おちんぽ、亀頭とカリ首でこすられています。
じんじんに感じちゃうから、喜悦、めっちゃ、トロトロ、頭ん中真っ白です。
開脚M姿のまま、哲弘くんに抱きしめられて、性器密着、交尾中なんです。

そろそろ哲弘くんが射精したい気分にまで高まってきています。
留美ちゃんだって、さっきから性器密着、勃起おちんぽでこすられてるからぁ。
「ああああ~、もう、もう、いきたいよぉ、いかせてよぉ」
留美ちゃん、ずんずんのぼってきてるのに、なかなかアクメへいかせてもらえない。
哲弘くんは、開脚M姿の留美ちゃんから、勃起おちんぽ、抜いちゃいます。
留美ちゃん、勃起おちんぽの代わりに、お指を二本、挿し込まれます。
「ああああっ、ああ、ああ、あああっ」
開脚M姿の留美ちゃんへ、右手の人差し指と中指が、挿されてうごめきます。
「おおおおっ、留美ぃ、ええんやろ、おおおおっ!」
左腕で留美ちゃんの背中を支え、右手のお指二本を、チツのなかへ挿しこんだ哲弘くん。
留美ちゃんのチツのなか、ぐちゅぐちゅに濡れそぼった襞を、かきまわします。

お膝をひろげたまま引き上げられ、帯でお膝ごとタスキ掛けにされている留美ちゃん。
太ももひろげたまま、股間をひろげたまま、足首が宙に舞い、喜悦の留美ちゃんです。
ぶちゅぶちゅ、股間の真ん中を、哲弘くんのお指が二本、挿しこまれているんです。
「あああああっ、そこ、そこ、そこぉ」
留美ちゃん、チツの奥の方で、めっちゃ感じる箇所があって、そこをこすられたんです。
いまにもイッテしまいそうな気配になっている大学二年生の留美ちゃん。
哲弘くんのお指で、イク寸前まで高めてもらって、最後は勃起おちんぽです。
スキンをかぶせおわった哲弘くんが、留美ちゃんを開脚M姿のまま仰向き寝かせます。
そこへ、勃起おちんぽを、ぶすっと挿しこんでしまうんです。
留美ちゃん、強烈な刺激、ぶちゅぶちゅ、ひいひい、ぐぐぐっと快感に見舞われます。
「あああああああ~~っ!」
「でる、でる、でるぅううううっ、でたぁああっ!」
「あああああああ~~っ!」
チツのなかで射精、果ててしまった哲弘くん、アクメを迎えた留美ちゃんです。