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小説:愛にっき-1-
 
1~6 2012.5.19~2012.5.22

    

-1-

大島愛、通称愛ちゃんは大学生、文学部の二年生、二十歳になりました。
古典文学研究会に所属していて、源氏物語とか研究しています。
先輩にイケメン男子がいらして、名前は島田祐樹くん。
ええ、愛ちゃん、祐樹くんが好き、でも、まだ普通の関係でした。
祐樹くんだって源氏物語の研究をしているから、愛ちゃんとおなじです。
だから、祐樹くんから誘われて、ふたりだけで、お話することが多くなりました。
四条河原町のサンマルクカフェで午後5時の待ち合わせをしています。
学校が終わってからだから、そんな時間になっちゃうんです。
愛ちゃん、祐樹くんとのデートで、こころときめいているんです。
きっと、いいことがあるのに、ちがいない。
天神さまでのおみくじで、恋愛運、いい人と出会うと書いてあったから。

まだ明るい午後5時、サンマルクカフェで一時間ほど過ごして、鴨川の堤です。
なんだろ、愛ちゃん、祐樹くんと一緒に、それも二人だけで、より添っているなんて。
「ううん、だいじょうぶです、遅くなってもかまいません」
「ほんなら、愛ちゃん、おれにまかせてくれるんや、ね」
縁切縁結びの金毘羅さん、その近くの風水ホテル、ラブホテルです。
愛ちゃん、ドキドキ、ラブホテルなんて、初めて、それに相手は祐樹くん。
<どないしたらええんやろ、まあ、なるようになるわ>
愛ちゃん、初めて、ほんとに初体験、二十歳だけど、初体験なんです。
ダブルのベッドがあって、肘掛の椅子があって、テーブルがあります。
「はぁあ、せんぱいぃ、うち、でも、はじめてですぅ・・・・」
祐樹くんが抱いてきて、ブラウスのうえから胸をまさぐられる愛ちゃん。
祐樹くんがキッスしてきます。
愛ちゃん、ぽ~っとなっていて、なにがなんだか、分からない。

お洋服きたままで、ダブルベッドに寝かされ、祐樹くんがかぶさってきます。
「ああっ、せんぱいぃ、うち、うち、はじめてやからぁ、ああっ」
祐樹くんが導いてくれるのは、何人もの女子と関係してきたからかも。
胸をはだけられ、スカートをめくられ、ストッキングを降ろされ、パンティを脱がされます。
祐樹くんだって、ズボンを脱ぎ、シャツを脱ぎ、ブリーフを脱いじゃいます。
<ああっ、おとこのひと、男子の感触、かたい、やわらかい・・・・>
愛ちゃん、はだかの祐樹くんと肌が重なり合って、ふううと感じます。
お股が、むずむずかゆくなってきて、愛ちゃん、祐樹くんに愛撫されます。
処女、愛ちゃん、未経験、でも祐樹くんは慣れたもの、丁寧に扱われます。
結合は、数分間だけでした、愛ちゃん、とっても痛がってしまったから。
<ううん、後悔なんてしてないよ、祐樹せんぱいと結ばれたんやもん>
下着をつけるとき、めっちゃ恥ずかしい気持ちになってきて、でも、痛みにこらえます。
それから、数日後にも、愛ちゃん、祐樹くんに誘われて、風水ホテルに来るんです。



-2-

大学二年生の愛ちゃん、研究会の先輩で四年生の祐樹くん、いいカップルです。
愛ちゃんは学校で、先輩たちから可愛がられているアイドル的な存在なんです。
祐樹くんといえば、年下の女子から、話題のイケメン男子なんです。
なんでも、祐樹くんは、光源氏に似ていると、女子たちがうわさします。
その祐樹くんに、愛ちゃん、処女をささげたんです。
それから数日後、愛ちゃんのスマホに、祐樹くんからメールが送られてきました。
<愛ちゃん、午後5時、サンマルクへこれますか、ゆうき>
待ってたんです、愛ちゃん、祐樹くんからのメッセージ、メール。
あの日から数日しか経ってないけど、とっても長かった時間でした。
愛ちゃん、<行く>と返信して、それから二時間、わくわく、そわそわ。
夕方の繁華街、サンマルクカフェには、女子学生かカップルがたむろします。

トレーにのせたミルクティーをテーブルにおいて、愛ちゃん、祐樹くんを待ちます。
午後5時、まだ祐樹くん、来ません、10分ほど遅れて来た祐樹くんです。
愛ちゃん、待つあいだ不安な気持ちでしたけど、祐樹くんの顔をみて、安心。
「ちょっと遅れたけど、ごめん、ごめんね」
祐樹くんの甘いお声で、愛ちゃん、とっても安心、癒され、好きになっちゃいます。
「どないしてたん、愛ちゃん、学校で見かけなかったから、心配してたよ」
数日前に、愛ちゃん、祐樹くんにセックスされて、処女だったけど、それから。
「はい、せんぱい、わたし、だいじょうぶですよぉ、はい」
愛ちゃん、祐樹せんぱいと一緒にいること、それだけで、夢の中みたい。
「また、行ってもいいよね、このまえのとこ」
このまえのとことは、風水ホテルのこと、愛ちゃん、察して、うなずきます。

まだ明るいけど、風水ホテルの入り口は、植込みがあって、薄暗いです。
祐樹くんが先にはいり、愛ちゃんがすぐ後ろにくっついて、はいったんです。
なんだか、愛ちゃん、ぽ~っとなっていて、ほっぺが火照ってきて、ドキドキです。
祐樹くんに肩を抱かれて、薄暗い廊下をとおってお部屋にはいる愛ちゃんです。
「ううん、わたし、だいじょうぶです、だいじょうぶですぅ・・・・」
お部屋の入り口には羞恥部屋って札が貼ってあるのに、愛ちゃん気づかなかった。
「はぁああっ、せんぱぃい、はぁああっ・・・・」
羞恥部屋へはいるなり、立ったまま祐樹くんに抱かれてしまった愛ちゃん。
小さなお声、お花にささやくような甘いお声を洩らす大学二年生の愛ちゃん。
白いブラウス、青いセーター、それにデニム地のミニスカート、清楚な愛ちゃん。
ぎゅっと抱きしめられて、お洋服を着たままでおからだ密着、二十歳の愛ちゃんです。
祐樹くんの匂い、愛ちゃん、甘い蜜の金柑みたいな匂いやと、思ったんです。



-3-

風水ホテルの羞恥部屋、愛ちゃん、先輩の祐樹くんに抱かれて、キッスです。
ぎゅっと抱かれ、唇に祐樹くんの唇をくっつけられて、舌を挿し入れられちゃう。
愛ちゃん、高三のとき、キッスの経験したけど、こんな深くはなかったです。
「ふううっ、ふううっ・・・・」
愛ちゃん、祐樹くんの舌に舌を絡ませると、不思議な気分になってしまいます。
夢の中、雲の上に浮かんでる、でも舌触り、柔らかくて硬い、ああっ、あああっ。
「ううううっ、ふうううっ、うううううっ・・・・」
祐樹くんが、セーターのうえから、胸を押さえてきてる、愛ちゃん、意識しちゃう。
愛ちゃん、キッスしたまま、祐樹くんの右手で、首筋から耳たぶを愛撫されていきます。
祐樹くんの左手が、セーターの裾から入ってきて、ブラウスのボタンが外されます。
愛ちゃん、されるがまま、祐樹くんの愛撫と、胸へ手を入れられてくるのがわかります。

<うううん、いいの、わたし、せんぱいと、むすばれるぅ、好きだからぁ>
愛ちゃん、うわ言みたいにこころのなかでつぶやいて、されるがままです。
キッスされていた愛ちゃん、祐樹くんの唇が離れて、首筋へキッスされちゃう。
「はぁああっ、せんぱいっ、ああああっ・・・・」
セーターをめくられ、ブラウスのボタンをはずされ、ブラをあげられ、胸を触られちゃう。
なまあったかい祐樹くんの手を肌に感じて、乳房をまさぐられちゃう愛ちゃん。
愛ちゃんの手は、祐樹くんを抱く格好から、手をだらりと降ろした格好へ。
祐樹くんがおっぱいを触ってきて、乳首を触ってきて、つままれてしまいます。
愛ちゃん、どうしたらいいのか、愛撫、受け入れ方がまだ未熟だからぁ。
祐樹くんの右手が、愛ちゃんの左手を誘導させてきます、自分の腰へです。
キッスしたまま、乳房を愛撫するまま、ズボンのジッパーを降ろす祐樹くん。
愛ちゃんの左手を、ズボンのなかへ入れさせてきて、そこはもうナマです。

祐樹くんはブリーフを穿いてなくて、ズボンのなかはすっぽんなんです。
愛ちゃん、祐樹くんのお腰に手を入れて、びっくり、硬い、硬い棒に触れたんです。
「握るんだよ、愛、おれのん、握ったままにするんだよ」
「はぁああっ、せんぱいぃ、わたし、握ったまま・・・・」
愛ちゃん、祐樹くんの勃起してるおちんぽ、握っちゃったから、びっくりです。
最初のとき、数日前、処女をうしなった日には、愛ちゃん、何もしなかった。
はじめて、意識したまま、男のひとの性器を、手にして、不思議な気分です。
気持ちが浮いてしまって落ちつかない、頭ん中真っ白状態、愛ちゃんです。
胸を触られて、乳首をつままれたりして、それからミニスカートのなかへ、手。
スパッツ穿いて、パンティ穿いて、ガードを固めている愛ちゃんです。
「あああっ、せんぱいぃ、はぁあああっ」
窮屈に腰からスパッツとパンティの中へ手が入れられてきて、股間へ届きます。
愛ちゃん、初めての体験、男の子の手が、お股を触れてきたんです。



-4-

愛ちゃん、ダブルベッドに倒されて、お洋服を脱がされていきます。
セーターを首から抜かれ、ブラウスを脱がされ、ブラをはずされます。
上半身、裸体になった二十歳の大学生、愛ちゃんです。
お布団のサラサラ感が背中に感じて、腕を前にまわして胸を隠す愛ちゃん。
「ええんやろ、愛ちゃん、してもええんやろ」
上半身を裸にさせられた愛ちゃんに、祐樹くんがたずねてきます。
もちろん、ラブホへ来てるんだから、愛ちゃん、OKに決まっています。
愛ちゃん、黙ったまま、お顔をかすかに振って、お応えします。
ドキドキ感はないんですけど、恥ずかしい気持ちがしてきてる愛ちゃん。
祐樹くんはすでにズボンを脱いでいて、シャツだけの姿です。
仰向いたまま、デニム地のミニスカートを脱がされた愛ちゃん。
スパッツとパンティも腰からお尻を抜かれて、するすると脱がされます。

素っ裸になってしまった愛ちゃん、祐樹くんも素っ裸になりました。
風水ホテルの羞恥部屋、ダブルベッドのうえ、愛ちゃんと祐樹くん、素っ裸です。
仰向いている愛ちゃんの、首うしろへ祐樹くんの右腕がまわされます。
祐樹くんの左手が、愛ちゃんの裸のからだを、愛撫してきます。
「愛ちゃん、ほら、おれのん、握ってくれよ」
愛ちゃんのおっぱいを、軽くモミモミしながら、祐樹くんが耳元で言うんです。
「はぁあ、せんぱいぃ、握るんですかぁ、せんぱいのん・・・・」
おっぱいをまさぐっていた祐樹くんの左手が、愛ちゃんの陰毛をすくいます。
愛ちゃんの手が、祐樹くんのおちんぽを握っちゃいます。
「ほら、愛ちゃん、足、拡げて、膝、立てるんや」
祐樹くん、なにより先に、愛ちゃんをもらっておく魂胆です。
愛ちゃん、チツのなかで射精され、それから、たっぷり可愛いがられるんです。

仰向いて太ももを開きお膝を立てた愛ちゃん。
祐樹くん、お膝の間から身を置いて、愛ちゃんに覆いかぶさります。
もう処女ではないといっても、二回目の愛ちゃん、要領がつかめません。
上から重ねられる祐樹くんの裸体、股間に勃起したおちんぽが、挿入されます。
「ああっ、いたい、いたいですぅ・・・・」
痛みを感じる愛ちゃん、処女膜が破られているのに、二回目、まだ痛いです。
でも、最初のときの痛みではなく、少し、柔らかい痛さのように思えます。
「ううん、、いいんですぅ、だいじょうぶですぅ・・・・」
ぶすっ、勃起おちんぽ、入ってきてる鈍い感覚がからだのなかを巡ります。
ぶすっ、ぶすっ、祐樹くんの腰からお尻が、揺れ動いて、交尾してもらえます。
先輩の祐樹くんに導かれて、愛ちゃん、性交、交尾を体験していきます。
「はぁあ、ああっ、せんぱいぃ、はぁあ、ああん・・・・」
ぶすぶす、スキンをかぶせられて、ぶすぶす、祐樹くんが登ってきます。
そして祐樹くん、射精しちゃったけど、愛ちゃんは、イケなかったんです。



-5-

ラブホ風水ホテルのお部屋の名前は、羞恥部屋って書かれた札が張ってあります。
きっと女の子が羞恥をうけるお部屋ではないんでしょうか。
羞恥っていえば、恥ずかしいことをされて、恥ずかしい気持ちになることかなぁ。
愛ちゃんが所属している古典文学研究会、その会の先輩で四年生の祐樹くん。
数日まえ、愛ちゃんはラブホに誘われて、処女を明け渡したところでした。
今日は二度目、大学二年生、二十歳になったばかりの愛ちゃんです。
ダブルベッドに素っ裸、祐樹くんのするがままに、交尾をおえたところです。
「愛ちゃんって、とっても素敵なんやね、うらやましいよ、おれ」
横に寝そべっている祐樹くんが、愛ちゃんの髪の毛をすくいながら言います。
「どうしてですかぁ、せんぱいぃ、わたし、素敵ですかぁ」
「そうだよ、学校で、モテモテなんやから、愛ちゃん、そうやろ?」
愛ちゃん、まだ素っ裸のまま、足を閉じ、おっぱいには腕をかけ、隠しています。

祐樹くん、愛ちゃんの肩を抱き、やさしく髪の毛の生え際を愛撫します。
「そやけど、愛ちゃん、初めてやったんやね」
「はぁあ、わたし、恥ずかしいですぅ・・・・」
「おれが、最初やったんや、そうなんやね」
愛ちゃん、好意を持ってた先輩、祐樹くんとこんな関係になってしまって、不思議。
男の人と一緒にいて、裸になって、肌を触れあう、愛の行為、愛ちゃん、そう思う。
「教えてあげるよ、可愛い女の子になるための、愛の手ほどき」
愛ちゃん、耳元で、囁かれて、軽い愛撫で、なんだか雲の上にいるみたい。
和風な感じ、羞恥部屋、ダブルベッドのお部屋のまえに四畳半の畳部屋。
5分ほどまえに、祐樹くんとおからだを、交わらせた愛ちゃん。
祐樹くんは、スキンをつけて、射精しちゃたけど、愛ちゃんはイッテいません。

裸のままベッドから離れ、四畳半の畳部屋、黒い座敷机にお座布団。
祐樹くんが座敷机にお座布団を敷きお尻をおきます。
足を拡げて愛ちゃんを、太ももに挟むようにして、前に座らせます。
愛ちゃん、おんな座り、素っ裸のままです、恥ずかしい、こんなの恥ずかしい。
「愛ちゃん、おれのん、かわいがっておくれよ、ちんぽだよ」
祐樹くんの前、畳に敷いたお座布団に座ってる愛ちゃん、目の前に見ちゃいます。
びっくり、愛ちゃん、男の人の性器、勃起してるの見ちゃうの初めて、ドキドキです。
<ううわぁ、祐樹先輩の、性器、長いぃ、太っといぃ、恥ぃですぅ>
「ほら、握ってくれよ、ほら、握ってみろよ!」
祐樹くんに手首を持たれ、愛ちゃん、勃起してるおちんぽ、握らされます。
「はぁあ、せんぱいぃ、わたしぃ、はぁあ、ああっ」
卒倒しそうなくらい、愛ちゃん、ドキドキ、目のまえがかすんできちゃう感じ。
祐樹くんの勃起おちんぽ、右手に握っちゃった愛ちゃん、はぁああっ、です。
「ほら、頭ンとこ口に入れて、手を動かすんや!」
祐樹くんにフェラッチの手ほどきを受けだす処女喪失したての愛ちゃん。



-6-

大学二年生になって、初めて勃起してるおちんぽを見た愛ちゃんです。
ナマで握った勃起おちんぽの感触、硬いようで柔らかい、なまあったかい。
愛ちゃん、アダルトのサイトで、お写真を見たことがあります。
でも、ナマで見てる、ナマで触ってる、ナマで握っているんです。
「はぁあ、お口にいれるんですかぁ、祐樹せんぱいぃ・・・・」
黒い座敷机にお座布団を敷いて、お尻をつけてお座りしている祐樹くんです。
足をひろげた祐樹くんの間に座った愛ちゃん、祐樹くんのんを握っているんです。
目の前の勃起しているおちんぽを、生まれて初めて、握った愛ちゃん。
その勃起してるおちんぽ、亀頭のところへ、唇をあてていきます。
どきどき、ふわふわ、気持ちが高揚していて、ぽ~っとなっちゃいます。
ぬるっとした祐樹くんのおちんぽ先っちょ、亀頭を唇に挟んだ愛ちゃんです。

足をひろげた祐樹くんの間に、おんな座りでふぇらっちしてあげる愛ちゃんです。
祐樹くんが、愛ちゃんの頭のうしろ左の手をまわして置きます。
愛ちゃんは、両手を祐樹くんのおちんぽ挟む格好で、ペタンと置きます。
勃起してる祐樹くんのおちんぽを、お口に入れたり、舌と唇で舐めたりします。
男子の性器、勃起おちんぽ、初めての体験、練習、本番、いっしょです。
頭のうしろへ祐樹くんの手があって、微妙に力が伝わってきて、お顔を前へ。
お顔を前へだすって、勃起のおちんぽを咥えて、お口のなかに入れること。
「おおっ、愛、吸うんや、吸ってみろよ」
上半身反り返らせて、足をぎゅっと開いた祐樹くん、愛ちゃんに言います。
愛ちゃん、言われるとおりに、吸いますけど、吸い方がわかりません。
「ぎゅっと閉めるんや、愛、ほら、口をすぼめて、密着させるんや」
いつの間にか、祐樹くん、愛ちゃんを、愛と呼ぶようになっています。

お口のなかで、おしゃぶりする感じで、愛ちゃんは、おちんぽ舐めています。
「うううっ、すううっ、ふううっ、すううっ、ふううっ」
愛ちゃん、息を吸って吐いて、お鼻から洩れる息音があらがってきちゃいます。
お口に、すっぽり、祐樹くんの勃起おちんぽを、咥えている大学二年生愛ちゃん。
祐樹くんが、お膝を閉めてきて、愛ちゃんの脇腹を挟んでしまいます。
「おおっ、愛、めっちゃいいよ、愛の口、いいよぉ」
愛ちゃんが勃起おちんぽを咥えているお口まわりを、撫ぜてくる祐樹くん。
それから愛ちゃんの胸に降りてきて、おっぱいをまさぐられてきます。
愛ちゃん、お口にほおばって、お顔を持ち上げ、お顔を降ろします。
勃起おちんぽが、愛ちゃんのお口に、ずぼずぼ挿しこまれて、抜かれます。
<先輩のおちんぽ、ああん、お口に入れてるぅ、舐めてるぅ、ううっ>
ぺろぺろ飴をなめる要領とでも言ったらいいのかしら、愛ちゃん、そう思う。