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小説:愛にっき(1)-5-
 
25~30 2012.6.14~2012.6.19

    

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<愛ちゃんの性欲>

あれから、二週間が経ったのに、祐樹くんからのメールがありません。
祇園さんの近くのラブホ、風水ホテルへ連れていかれて、処女をあげました。
数日後にもういっかい、風水ホテルへ連れられて、オーガズムを迎えました。
愛ちゃん、祐樹くんからエッチされて、いっそう好きになってしまいました。
頭の中に祐樹くんのお顔が浮かんできて、それから裸の祐樹くんが浮かんできます。
男の人だけが持ってるモノ、あれ、愛ちゃん、思い出しちゃうんです。
お部屋にいるときなんて、思い出して、ぽ~っとなってしまいます。
おパンティのなかへ、手、入れちゃって、お股の割れ目をこすってあげる。
はぁあ、はぁあ、愛ちゃん、オナニーしちゃうんです。
だって、おからだが疼いて、ずっきずっきしてきて、イッテしまいます。
<祐樹せんぱい、わたしのこと、好きちゃうんやろか>
冷静になって考えると、祐樹くんって、それだけが目的やったのかもぉ。
それから、もう一度、オナニーしちゃって、悲しい気持ち、淋しい気持ち。

祐樹くんから写メが来たのは、愛ちゃんが、もうあかん、と思っていたときです。
{愛さま、いかがお過ごしですか、返事がないので心配しています。祐樹より。}
返事がないって、愛ちゃんびっくり、メールなんて来ていません、ほんとです。
それに写真一枚が添付されていて、めっちゃ恥ずかしい、愛ちゃん卒倒しそう。
あのときの、恥ずかしい格好、お股をひらけて撮られた写真です。
自分の恥ずかしい格好、その写真を祐樹くんが持っているのを知った愛ちゃん。
祐樹くんへ、返信のメールなんて、返せないじゃないですか。
どないしょ、どないしょ、愛ちゃん、誰にもいわれへん、どないしょ。
でも、先輩祐樹くんのこと、ますます好きになっていく自分を発見しちゃう。
<祐樹さまぁ、わたし、わたし、わたし・・・・>
こころでつぶやいてしまうけど、ことばが続きません。
あたまのなか、祐樹くんのお顔、祐樹くんの裸、祐樹くんの携帯電話。
錯乱してしまいそう、大学二年生、二十歳になったばかりの愛ちゃん。

祐樹くんから、数時間後、ふたたびメールが来て、会いたいというんです。
午後七時、四条河原町のサンマルクカフェで待っている、との内容です。
もう五時半です、愛ちゃん、気が動転して冷静になれません、でも、行きます。
{七時にいきます、あいより}
かけがえのない人に、焦がれてめっちゃ会いたくて、たまらない感じ。
前後のことなんて考えられなくて、愛ちゃん、バスに乗って四条河原町へ。
暗くなってきて七時少し前、サンマルクカフェに着くと、祐樹くんが来ていました。
「やぁあ、大島さん、ごぶさた」
愛ちゃんには、白々しく思える、他人様な感じの祐樹くんです。
ドキドキ、愛ちゃん、恋い焦がれてるのに、恋が冷める感じもします。
「せんぱい、こまります、わたし」
まったく予期していないことばが、愛ちゃん、言ってしまいます。



-26-

サンマルクカフェで待ち合わせて、愛ちゃん、座るまでもなく、街へ出ました。
祇園さんのなかを通って、それから、薄暗いところにきて、風水ホテルの入り口。
愛ちゃん、やっぱり、恥ずかしい気持ち、お顔をうつむかせホテルに入ります。
お部屋は、この前にきたのと同じ羞恥部屋、エッチするお部屋、ドキドキします。
「ああっ、せんぱいぃ、わたし、ああっ」
お部屋に入って、いきなり抱かれてしまう愛ちゃん。
「大島くん、愛ちゃん、愛って呼ぶよ、愛!」
祐樹くんが、ぐっと抱きしめてきて、キッスされてしまいます、愛ちゃん。
舌が絡ませられてきて、覚えています、愛ちゃん、舌の絡み、はぁあ。
白っぽいワンピース、肌色パンティストッキング、ネックレスは小さな十字架です。
祐樹くんが、愛ちゃんのお尻へ、右手をまわしてきちゃいます。
左手は、愛ちゃんの首うしろから髪の毛へ、頬へ、首筋へと這ってきます。

かなり祐樹くんのやり方は荒々しい、愛ちゃん、どぎまぎ、痴漢される気持ち。
「まってたんやぜ、愛、おれ、愛が欲しいんや、おもいっきり!」
キッスをとかれ、後ろ向きに抱かれ、そのままベッド横の恥恥椅子に手を置かされます。
「あああん、せんぱいぃ、そんなの、だめですよぉ!」
ワンピースの裾が持ち上げられ、お尻を露出されてしまいます。
それから、パンストとパンティを、いっしょにお尻から抜かれてしまう愛ちゃん。
パンストとパンティがお膝まで降ろされて、椅子の背もたれを抱く格好。
お尻を丸出しにされて、足をひろげさせられちゃう愛ちゃんです。
静かなお部屋、外からの音が遮断され、ワンピの生地がすれる音がします。
愛ちゃん、バックスタイル、このスタイル、初めてです。
祐樹くんだって、計算ずくで、愛ちゃんを落としてきちゃうんです。
まん丸い愛ちゃんのお尻、ほんとに丸くって腰がくびれているから、なおさらです。
「ほら、愛、どれいだよ、大島愛、この前、約束したやろ、どれい契約!」
お膝にパンストとパンティを留めたまま、足首をひろげさせられる愛ちゃん。

愛ちゃんのお鼻に、ぷ~んと甘いローズの匂いを感じます。
足をひろげられて後ろから、祐樹くんが抱いてきて、腰が愛ちゃんに密着します。
愛ちゃん、確認できませんけど、祐樹くんのおちんぽ、ビンビンです。
「あああああっ、きついですぅ、ううううっ」
いきなり、ぶすっと、愛ちゃん、祐樹くんの硬くなったおちんぽ、挿入されちゃう。
「おおおおっ、締まるぅ、めっちゃ、締まってるよ、大島愛ぃ!」
ぶっすり、それでも、祐樹くんが、強引に、勃起おちんぽ、挿入してきます。
愛ちゃん、うぐうぐ、ああああん、ずっしり感じちゃいます、ギシギシです。
痛くなんてないんですけど、窮屈、ぐぐぐぐっと押し込まれる感じ、キツイです。
でも、愛ちゃん、その感触、濡れだすまえの、最初の挿しこまれ、ドキドキします。
祐樹くんは、愛ちゃんのお尻の上部お腰に右手を、肩に左手を置きます。
腰から突き出た勃起おちんぽ、後ろから、愛ちゃんの膣へ挿しこんじゃうんです。
祐樹くんは、愛ちゃんと二人だけになったとき、最初に、一気に射精しちゃうんです。



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風水ホテルへやってきてまだ数分しかたってないんです。
なのに、愛ちゃん、祐樹くんから、バックスタイルで挿入されています。
白っぽいワンピを、めくりあげられています。
黒のパンストと花柄パンティは、お膝まで降ろされています。
恥恥椅子の背もたれに、手を置かされてお尻を持ち上げられる愛ちゃん。
もう勃起したおちんぽが、ごういんにも挿入されてしまった愛ちゃんです。
「あああああっ、せんぱいぃ、ううううううっ」
祐樹くんの手がお尻を撫ぜまわしてきて、窮屈ワンピの腰からお腹へ手を入れられます。
ぶっすり、勃起おちんぽ、うしろから挿しこまれたまま、乳房に手が伸ばされます。
「せんぱいぃ、祐樹さまぁ、わたし、ああ、どないしょ、ああっ」
愛ちゃん、まだセックスモードに切り替わっていないから、どぎまぎしちゃう。
だって、恥ずかしい気持ちで入ってきたラブホのお部屋で、いきなりですもの。
二十歳になったばかり、セックス経験が未熟な大学二年女子学生、愛ちゃんです。
祐樹くんは、愛ちゃんに、いきなり、きついセックスをしても、嫌がらないと思っています。

風水ホテルのお部屋名前は羞恥部屋です。
愛ちゃん、祐樹くんから、恥ずかしいスタイルとかのセックスレッスンを受けます。
それにお道具だって使われて、女の子の快楽を、たっぷり教え込まれるんです。
ぶっすり、後ろから、挿しこんだ勃起おちんぽを、祐樹くん、抜いて、挿します。
何度か勃起おちんぽを、抜いて挿して、ゆっくりですけど、繰り返されます。
そうすると、愛ちゃん、セックスモードにスイッチが切替わり、濡れてきます。
「おおおおっ、愛、大島愛、濡れてきてるよ、いい感触やでぇ」
愛ちゃんのうしろから、ぶすぶす、挿しこみながら、おっぱいを揉みながらです。
祐樹くん、愛ちゃんにお洋服を着せたまま、お尻だけ丸出しにして、してるの。
愛ちゃんにしたら、ワンピお洋服を着たまま、お尻をめくられ、犯されてる感じ。
「あああっ、せんぱいぃ、祐樹さまぁ、あああっ」
恥恥椅子の背もたれに手をおいて、背中を水平にしてお尻を持ち上げる。
足首を50cm以上開かされ、後ろから、勃起おちんぽ、挿入なんです。

学校で人気ナンバーワン、男子学生のアイドル的存在の大島愛、愛ちゃん。
その愛ちゃんが、古典文学研究会の先輩島田祐樹くんを好きになってしまったんです。
処女を祐樹くんにさしあげて、この日は三回目のラブホ体験、愛ちゃんです。
ぶすぶす、祐樹くん、最初に一発、スペルマ出しておかないと、あとができません。
たっぷり、今夜は朝まで、たっぷり、愛ちゃんを頂いてしまうつもりなんです。
五回以上、十回未満、祐樹くんのスペルマ発射予定です、もちろん愛ちゃんの中で。
愛ちゃんには、たっぷり二時間連続を、三回以上、五回未満、繰り返してあげる予定。
スキンは箱で用意しているから、祐樹くん、腰が抜けちゃうまで、やりつくします。
「おおおおっ、愛、出そうやで、おおおっ、でそうやでぇ」
祐樹くん、愛ちゃんの膣から勃起おちんぽ抜き去って、スキンをかぶせます。
「じっと、そのまま、待ってろよ、大島愛」
愛ちゃんは、背もたれに手を置き、足をひろげたまま、数秒間の待機です。



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愛ちゃん、お尻をめくりあげられたまま、待っているんです。
数秒間ですけど、なんだか、恥ずかしいような、空しいような気持ちです。
羞恥部屋へ入ってきて、まだそんなに時間が経っていなくて、シラフ状態です。
予期しないスピードで、ワンピを着たままで、立ったままでうつ伏せスタイル。
足をひろげさせられて、後ろから、祐樹くんが、おちんぽを挿入してきたんです。
愛ちゃん、そんなに急がれても、いい気持になっていけません。
時間をかけて、ゆっくり、やさしく、愛撫してもらいながら、でないと、ね。
ワンピのスカートをめくりあげられて、お尻を持ち上げて、足を開いてる。
「ほら、愛っ、大島愛、入れてやるぞ、ほらっ!」
ひろげた太ももからお股の真ん中を撫ぜられ、ぶすっ、と挿しこまれます。
「あああっ!」
愛ちゃん、わかります、ぶすっと後ろから挿入されてる勃起おちんぽ。

ぐぐっ、突かれて、ぶすぶす、おからだの奥をなぶられている感触です。
「はぁああっ、ああああっ、ああっ!」
痛くありません、ぶすぶすの抜き挿しスピードが、あがってきています。
祐樹くんが突いてきて、どすんどすん、足をひらけて立ってるのが辛い感じ。
「おおおおっ、愛、大島愛っ、おれ、だすぞ、だしちゃうぞぉ!」
祐樹くんのお声は、うわずって、お叫びみたいな、吠える感じです。
愛ちゃん、気持ちのほうは、しっかりしていて、シラフな感じです。
ぶすぶす、ぶすぶす、あああああっ、愛ちゃん、少しはイキそうな気配です。
「おおっ、でる、出る、出るぅううっ!」
苦しそうなお声で、祐樹くん、お叫びしちゃって、痙攣しているんです。
ぴくん、ぴくん、ぴっくうううん、愛ちゃん、おからだのお奥で、刺激を感じます。
「うううっ、ううっ、ああ、ああっ!」
軽いアクメ、その登り口で、愛ちゃん、ストップさせられちゃいます。

祐樹くんが射精を終えて、おちんぽが抜かれてしまって、愛ちゃん崩れます。
絨毯の床に崩れ落ちてしまって、愛ちゃん、しくしく泣きだしてしまいます。
あまりに唐突、いきなりバックスタイル、お洋服も脱がないで、セックスされた。
もっともっと優しく扱ってもらえる、マリーアントワネットさまのはずなのに、です。
なんかしら、愛ちゃん、痴漢された感じで、悲しくなっちゃったの。
「ごめんよ、愛ちゃん、大島愛ちゃん、ごめんよ」
愛ちゃん、祐樹くんが声をかけてきて、どうしたものかと、迷っちゃう。
めくれたお尻へ、スカートをおろし、うずくまったまの愛ちゃん。
恥ずかしくって、祐樹くんのお顔を、見ることができなんです。
でも、愛ちゃん、祐樹くんが嫌いになったわけでは、ぜんぜんないんです。
愛着っていえばいいのかしら、親密感、愛情、愛、わかりませんけど。
愛ちゃん、祐樹くんがとっても大切な相手さんに、思えてきちゃうんです。
このあと、愛ちゃん、翌日のお昼まで、たっぷり、腰が抜けちゃうんです。



-29-

でね、祐樹くんは射精しちゃったけど、愛ちゃんはアクメへの登り口でしょ。
気持ちが晴れなくて、恥ずかしい気持ちもあって、お顔を床に伏せたままです。
祐樹くんが、スキンの処理を終えて、愛ちゃんを恥恥椅子にお座りさせます。
少し大きめの肘掛椅子、座るところが便器形になってるお椅子なんですけど。
「ごめんよ、おこってるん、大島さん、愛ちゃん、ごめんよ」
祐樹くんに、そのように優しく謝られると、愛ちゃん、許してあげる気持ちです。
「だからさぁ、ええんやろ、こんや、ここで、すごして、さぁ」
愛ちゃん、泊まりするって聞いて、別になんにも、はぁああ、って感じです。
「わたし、このまま、せんぱいといっしょに、いたいですぅ・・・・」
初めてからだを交わらせたお相手、祐樹先輩、いっそう好きになります。
「だから、ねっ、愛、大島愛、ぼく、好きだよ、好きになっちゃったよ!」
好きって言葉に出していわれて、愛ちゃん、とっても嬉しい気持ち。
祐樹くんが、ふぇらっちお、愛ちゃんにするように、仕向けてきます。

恥恥椅子に祐樹くん、ブリーフを脱いでお腰が丸出しで、お座りします。
愛ちゃんは、ワンピースを着たまま、でも、パンティは脱いだままです。
祐樹くんのろげた、お膝とお膝の間に、絨毯の床へおんな座りです。
<祐樹さまの、おちんぽ、おっきぃい、男の人の、おちんぽだぉ>
愛ちゃん、スポット照明で明るい祐樹くんの勃起おちんぽを、マジ、見ちゃいます。
目の前に、ビンビンに立ち上がってる、祐樹くんの勃起おちんぽです。
「にぎってくれよ、愛、大島愛、握って、咥えてくれよ、なぁ」
祐樹くん、腰をぐいっと前へせり出してきて、愛ちゃんの前に、突きだします。
愛ちゃん、目の前、裏から、勃起してるおちんぽ、見ているんです。
めっちゃ長く見えます、めっちゃ太く見えます、たくましいよか怖いくらい。
愛ちゃんは、なにが起こっているのか、そんなこと考える余裕なんてありません。
目の前にある祐樹くんの性器を、本能的に、握ってあげて咥えちゃう。
右手の平を巻く感じ、勃起してるおちんぽの根っこから、軽く握っちゃいます。

毛むくじゃら、祐樹くんの陰毛、黒い毛の茂みから、にょっきり突き出たモノ。
握っちゃうと、硬いような柔らかいような、でもやっぱし、硬い感じです。
変な形ですよね、先っちょ、亀頭、レバーみたいな色してて、ツルツル坊主。
先っちょから、透明のヌルヌルお露が、むっくらと滲み出てくるんですよね。
それから、愛ちゃん、辞典でしらべた名称を、浮かべています。
「ほら、にぎって、こうして、しごく、しごくんや、ゆっくり、なっ」
祐樹くんが、愛ちゃんの手を握って、しごきかたをコーチします。
<きとうといんけい、亀頭と陰茎、それからカリ首、先走りつゆ、だよね>
陰茎を握った右手を、握ったままで少し上へ持ち上げ、おのまま降ろします。
皮が動く感じ、愛ちゃん、祐樹くんのおちんぽ、握って体感します。
勃起のおちんぽ、木の棒なら表面をこするけど、こすらないで上下です。
手を上げ下げしながら、亀頭を唇にはさんで、お口に挿しいれてます。
お口にいれて、ぐじゅっと挟んで、じゅぱっと吸ってあげる。
愛ちゃん、祐樹くんに、ふぇらっちおのやりかた、教えてもらっているんです。



-30-

恥恥椅子に座った祐樹くんのお膝の間に、愛ちゃん、女座りしています。
祐樹くんの勃起おちんぽ、右手で陰茎を巻くようにして、握っているんです。
ぎゅっと握った手を、陰毛のほうへ、降ろしてあげます。
先っちょの亀頭が、ぐぐぐっと剥けちゃって、カリ首がくびれて松茸みたい。
「ふうう、ふうう、祐樹さまぁ、ああっ!」
小さいお声ですけど、愛ちゃん、息する音とともに、つぶやいちゃう。
目の前で、祐樹くんの勃起おちんぽ、握って、見て、お口に入れる。
愛ちゃん、大学二年生ですけど、こんなの初めての体験、ドキドキ、ぽ~、です。
お顔が火照ってきちゃいます。
「愛、吸うんだよ、じゅっぱと、吸ってごらんよ」
祐樹くんが、なめてばかりの愛ちゃんに、注文してきます。
ぶっとい、ながい、かたい、祐樹くんの勃起してるおちんぽ、吸うんです。

愛ちゃん、祐樹くんから、ふぇらっちおのやり方を、教えられているんです。
唇に挟んだ亀頭から、根っこのカリ首までをぎゅっと絞るように、吸っちゃいます。
「おおっ、愛、大島愛、いいぜ、そ、そ、そうや、吸って、なめるんや!」
恥恥椅子に座って、お膝をひろげて、愛ちゃんに、ふぇらっちおさせてる祐樹くん。
まだワンピを着たままの愛ちゃんの、背中のファスナーを降ろされて、肩が抜かれます。
ブラジャーのホックがはずされ、ぱらりと前がはだけて、乳房が露出します。
勃起おちんぽを握っている手が解かれ、ワンピの袖とブラがはずされます。
「ほら、愛、大島愛、おっぱい、見えてしまったよ!」
「はぁあ、いやぁああん、せんぱいぃ、そんなことぉ、ゆうたらぁ」
「愛、愛ちゃん、大島愛、好きだよ、おれ、めっちゃ!」
おっぱいを露出され、ふたたび、祐樹くんの勃起おちんぽを握らされる愛ちゃん。
「うううん、せんぱいぃ、はぁああ、祐樹さまぁ、わたし、うれしい」
小さなお声で、祐樹くんには聞こえているのかどうか、わかりません。

ワンピを着てるけど、肩から胸からおへそまで、剝かれてしまった愛ちゃん。
ワンピのスカートが太ももを覆っているけど、パンティは脱いでいます。
お口に咥えた祐樹くんの勃起おちんぽ、愛ちゃん、夢の中にいる感じ。
後頭部、髪の毛のうえから左手をあてられ、右手でおっぱいをまさぐられます。
祐樹くんの勃起おちんぽを、お口に咥え、手に陰茎を挟んで握っている愛ちゃん。
ぷっくら盛り上がったおっぱいを、二十歳の愛ちゃん、祐樹くんに弄られます。
羞恥部屋のベッドルーム、スポットに当てられた恥恥椅子、まわりは暗いです。
恥恥椅子のまえ1mの壁は大きな鏡になっていて、すっかり、映っているんです。
でも、愛ちゃんには、鏡が背中になるから、見えません。
愛ちゃんの、祐樹くんへのふぇらっちお、15分間もしていたんですよ。
だいぶんフェラに慣れてきて、つぎは愛ちゃんが、恥恥椅子に座らされます。
ワンピは身に着けたまま、腰のベルトは取られているけど、腰で留まります。
「さあ、愛、大島愛、こんどはおれが、してあげるから、座れよ」
ああ、愛ちゃん、恥恥椅子に、お座り、もう胸は露出されたままです。