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小説:愛にっき(2)-1-
 
1~6 2012.7.8~2012.7.10

    

-1-

大島愛ちゃんは、今年二十歳になったばかりの大学二年生です。
先日の、美術クラブ主催美女コンテストで、一位に選ばれちゃいました。
そのお祝い会が、美術クラブの先輩男子三人が主催して、開かれているんです。
「だから、さあ、大島愛ってさ、やっぱ、人気ナンバーワンだよな」
「そりゃそうだよ、見てみろよ、この顔、ゾクゾクしちゃうやろ」
「胸キュン、ゾクゾク、大島愛、いいよなぁ」
男子三人の名前は、島田くん、木村くん、大野くん、ちょっと悪人トリオかな。
大島愛ちゃん、この三人組にとらえられてしまったんです。
美女コンテスト入賞お祝い会って、つまり、仕掛けられたワナだったんです。
美術クラブの部室はアトリエになっていて、男子が好きな装置がいろいろあります。
女の子が連れてこられて、恥ずかしいこと、いっぱいされる装置なんですよ。
羞恥椅子って呼ばれてる装置は、変形できる十字の背もたれ板つき肘掛椅子とか。
天井から降ろせる平行竹棒とか、お道具箱には小道具だって、いろいろ。

羞恥椅子に座らされた大島愛ちゃん、なにをされるのか、不安です。
お洋服は、ブラつきのキャミソール、そのうえにフリルのついたブラウス。
下は、フレアースカート、ストッキング、それから花柄ショーツ。
男子三人が、興味津々、大島愛ちゃんの露出してるお膝をに、目線を落とします。
「だからぁ、先輩ぃ、うち、どないしたらいいんですかぁ」
男子三人に、じっと見つめられて、大島愛ちゃん、ドキドキしてきます。
「うんうん、美女撮影会、そのモデルなんやから、そのまま、されるがまま」
リーダー格の島田くんが、キャノンのカメラを手にして、言います。
ライトが灯され、愛ちゃんが座った羞恥椅子のまわりが、明るく輝きだします。
「まあ、写真と動画と、いっぱい撮らせてもらうから、なっ」
まずは、お膝を閉じて、手を太ももの上に置いて、正面から撮られます。
お写真に撮られるの、大島愛ちゃん、嫌ではありません、好きです。
モデルになれるのは、それなりに、美しいからやと思うんです、愛ちゃん。

数枚、お正面からお写真を撮られて、ポーズの注文がきます。
「足、膝、ほら、大島愛、ひろげろよ、あぐら座りしろよ」
愛ちゃん、ドキッとしてしまう、だって、あぐら座りなんて、スカート穿いてるんだよ。
でも、そんな注文を断ったら、なにされるかわからへんから、困っちゃう。
「ほら、あぐら座りするの、木村、大野、手伝ってやれよ」
愛ちゃん、羞恥椅子の広い座部に、あぐら座りをさせられてしまいます。
木村くんと大野くんに、片方ずつ足首を持たれ、よいしょとのせられます。
「あああっ、だめよ、だめですよぉ、こんなの、だめですよぉ」
大島愛ちゃん、抵抗します、スカート姿であぐら座りなんて、丸見えになっちゃう。
「ほんなら、縛っちゃえ、抵抗でけへんように、縛っちゃえ!」
島田くんが、木村くん、大野くんに、大島愛ちゃんを、縛るようにと指示です。
お定まりのストーリーですけど、大島愛ちゃん、縛られてしまいます。
手を後ろに組んで手首を括られただけで、あぐら座りさせられたんです。



-2-

羞恥椅子の座るところは、あぐらで座ることができるひろさです。
「ほんなら、大島愛、このスカートめくっちゃうよ、いいね」
愛ちゃん、後ろで手首を括られて、あぐらで座らされて、スカートをめくられます。
「あああん、だめだよぉ、恥ずかしいこと、やめてよぉ」
フレアースカートを、太ももが丸出しになるところまでめくられてしまいます。
肌色のストッキングに包まれる花柄のショーツが、見えてしまいます。
あぐら座りで、足首が交差しているんですけど、愛ちゃん、括られちゃう。
「あああっ、なにするん、なにするんですかぁ」
「まあまあ、ええこっちゃ、美女をお料理するんやからぁ」
足首をベルト状紐で括られ、二本の余り紐が、引き上げられ首うしろで括られます。
交差させた足首が、持ち上がって胸に引き寄せられた大島愛ちゃん。
首うしろに括ったベルト紐と肌の間には、肌がすれないようにタオルが入れられます。

愛ちゃん、びっくり、足首を交差させて括られて、胸元へ引き上げられたんです。
窮屈、手は後ろに括られて、足首が持ち上がり、お股が開いた格好です。
「あああん、なによぉ、こんなの、だめですよぉ、だめですぅ」
「ふううん、大島愛、観念しろ、ここは、はずかしめをうける、部屋だ」
「だめですよぉ、こんなの、だめですよぉ」
とっさの出来事に、愛ちゃん、動転してしまって、どうしたらいいのか。
「おれらのゆうこと聞いたら、そんな無茶なことせやへんから、さあ」
前屈みになってる愛ちゃんの上半身を、木村くんが肩に手を置き、起こさせます。
上半身が持ち上がると、交差させた足首から膝、太ももが持ち上がります。
肌色ストッキングと花柄ショーツに包まれた愛ちゃんの股間が、丸見えです。
「ほんなら、こっからが、撮影、本番やなぁ、いくぜ、大島愛ちゃん」
カメラを手にした島田くん、大野くんビデオカメラです。
カシャ、カシャ、シャッターを切る音がして、アイドル大島愛ちゃんの撮影です。

美術クラブの特設撮影現場、羞恥椅子まわりに照明が当てられています。
「木村、大島愛のストッキング、脱がせろよ」
「かしこまりやした、ストッキング、尻から抜いて、脱がせてやっか」
前から、愛ちゃんのお腰に手を入れて、ストッキングをお尻から抜いてしまいます。
足がひし形になっているから、降ろされたストッキングは、太ももの根っこ留まりです。
カシャ、カシャ、シャッターが切られて、その次は、花柄ショーツを脱がせるんです。
「ぱんちゅ、脱がせろ、木村、大島愛のぱんちゅ、脱がせ」
愛ちゃん、悔しさ、ぐっとこらえて、泣いてしまいたい気持ちに見舞われます。
「へぇええい、大島愛の、おぱんちゅ、脱がちぇまちゅう、ぞっくぞっく!」
あぐら座りの格好、愛ちゃんの正面から、花柄ショーツに手をかけます。
木村くんは、愛ちゃんの腰から、抜く前に、股間の布を、撫ぜさすります。
そうして、股間を縦に覆った布を、横にずらせて、露出させちゃいます。
大島愛ちゃんの、秘密の蕾が、男子三人のまえに、露出されてしまいます。



-3-

なんで、どうして、大島愛ちゃん、なにが起こっているのか、わかりません。
羞恥椅子にお座りで、後ろへまわした手首をかさねて括られた大島愛ちゃん。
美女コンテスト第一位の大島愛ちゃん、あぐら座りの足首を交差させて括られた。
その足首を、胸の前にまで持ち上げられて、お股丸見え状態です。
お股を縦に覆った股布が、横へずらされてしまって、局所が露出したんです。
「ああん、なんてこと、するんですかぁ、あああん、やめてくださいよぉ」
もう身動きできない大学の二年生、二十歳の大島愛ちゃんが、顔をそむけます。
「見えた、見えたぜ、大島愛のよぉ、またぐら、おめこぉ」
「ほんまやぁ、ぞっくぞっく、しちゃうよなぁ、大島愛よぉ」
「きっちり、写真に撮って、ビデオに撮って、残しておこうぜ」
花柄ショーツの股布を退けられた大島愛ちゃんの股間が露出しています。
お正面から、島田くんが一眼カメラで、大野くんがビデオカメラで、大島愛ちゃんを撮ります。
木村くんは、大島愛ちゃんの花柄ショーツをめくりあげ、その真ん中を撫ぜだします。

上半身はブラウン色のフリルつきブラウス、下半身のフレアースカートはめくれています。
めくれてひし形になった太ももとふくらはぎ、足首と対面に、お股の真ん中です。
ストッキングが太もものつけ根にまで降ろされ、花柄ショーツが、股部分だけ露出です。
「あああん、だめよぉ、写真、撮ったらぁ、あああん」
カシャ、カシャ、島田くんがシャッターを押す音が、大島愛ちゃんに聞こえます。
しゃがんで、ビデオカメラを構えている大野くんが、大島愛ちゃんに密着してきます。
「ほらほら、大島愛、美女ナンバーワン、おめこ、たっぷり、見てやるわ」
「ちゃうで、見るだけちゃうで、吸わせてもろて、入れさせてもらうんや」
「まあまあ、たっぷり、楽しませてもらおうぜ、たっぷり、なっ」
撮影会場の美術クラブの部室で、三人の男子から大島愛ちゃん、受難です。
木村くんが、お道具箱から取り出したスキンの箱を、大島愛ちゃんに見せます。
「これ、さらっぴん、ダース、12個、入ってるねん、これ、使い切るから、なっ!」
「ひぃやぁああん、そんなの、やめてください、そんなのぉ」
大島愛ちゃん、予期していません、こんなところでオカされるなんて、全く。

花柄ショーツの腰紐のところから、お尻が抜かれて、太ももの根っこで留まります。
羞恥椅子にあぐら座り、クロスさせて括った足首のベルト紐が、首うしろで括られています。
足首とお顔の顎まで35cm、お膝が横に拡がって、変形ひし形になっている下半身です。
パンストと花柄ショーツが脱がされた大島愛ちゃんのお腰まわり、色白、ポチャです。
そのパンストと花柄ショーツが、無理やりお膝を閉じられて、足首まで降ろされてしまう。
交わらせた足首に、肌色パンストと花柄ショーツが巻くように、留められた大島愛ちゃん。
股間が、すっぴん、丸裸になった、美女コングランプリの大学二年生大島愛ちゃん。
「あああん、なんでぇ、どうしてぇ、こんなのぉ、だめぇ、やめてぇ」
大島愛ちゃん、恥ずかしい格好にされて、気がくるうほどに動転しています。
「ええやん、大島愛、すっげぇ、白い太もも、それによぉ、あめ色やん、真ん中ぁ」
羞恥椅子にあぐら座り、足首とお顔を35cmまでにくっつけられている大島愛ちゃん。
ぱっくり、開かされてしまった羞恥の極限、アイドル大島愛ちゃんの性器です。
「たっぷり、観察、いいよなぁ、大島愛の、ひぞっこ、秘蔵っ箇、おめこぉ」
いったんカメラを置いた島田くんと大野くん、それに木村くんがお座りします。



-4-

美術クラブの部室の一角、撮影スタジオ風のセット、四畳半ほどの空間です。
描きかけの画布が並ぶクラブ室。、壁際1mのところに羞恥椅子が置かれています。
美人コンテスト一位の大島愛ちゃん、文学部二年生、がお座りしています。
ええ、お座りといっても、あぐら座りで、足首括られ、お顔近くまで持ち上げられています。
下半身、ストッキングとショーツが脱がされ、腰から下が、露出させられた格好です。
上半身のフリルつきブラウスとブラつきキャミソールは着けたままで、後ろ手縛り。
斜め上からの照明で、大島愛ちゃん、ひらけた股間が、浮き上がって見えます。
「ええ眺めやぁ、最高やぜ、うえに見上げる、大島愛さま、かんのんさまぁ」
「ほんま、ほんま、大島愛のお、め、こ、たっぷり、丸見え、すっげぇよ」
「ひぃやぁあん、そんなの、ゆうの、やめてくださいぃ、おねがいぃ」
「ふうん、声まで、かわいいんや、ええ声、うぐいすみたいやん」
大島愛ちゃんの先輩男子三人が、床にお座りこんで、愛ちゃんを見上げる格好です。
あぐら座りで固定された大島愛ちゃん、その丸見えお股に、お顔を近づけます。

大島愛ちゃんの股間、誰も見たことがない、学校で一番アイドルの股間なんです。
「ほんならぁ、たっぷり、拝んであげましょうかね、大島愛」
三人並んだ真ん中の島田くんが、大島愛ちゃんの股間へ、右手を近づけます。
右手の親指と中指、二本のお指で、大島愛ちゃんのビラビラに触れちゃいます。
親指はお尻の穴のうえ会陰あたりから、中指は恥丘陰毛の生え際したあたりから。
親指と中指をすぼめるようにして、ビラビラのうえを、軽く触れていく仕草です。
「ああん、せんぱいぃ、だめですよぉ、さわったらぁ、あかんですぅ」
大島愛ちゃん、恥ずかしさの余り、泣くに泣けないほど、激しく赤面です。
セックスの経験、少しはあるんですけど、大島愛ちゃん。
でも、オーラルなセックスで、普通の愛しあい、大学一年の時、ありました。
「ふうん、スキン、たっぷり、はよぉ、使いたいよ、なぁ」
木村くんがうずうずな感じで、うわずったお声で、つぶやいてきます。
大野くんは、ビデオカメラを手にして、大島愛ちゃんを録画しています。

窮屈な姿勢、足首を交差させて括られて、余りの紐が持ち上げられて首の後ろです。
島田くんが、ため息をもらすようなお声で、つぶやくように、言葉を発します。
「大島愛のぉ、太ももやろ、陰毛やろ、お尻の穴やろ、それに陰唇かぁ」
まるでお医者様が、患部をたっぷり、ゆっくり診察される感じなんです。
「ああ、ああ、ああっ、だめですぅ、いやですぅ、やめてよぉ」
島田くんの親指が、器用にも大島愛ちゃんの性器、会陰上部の陰唇を分け入ります。
「おおおおっ、ぴんく、ぴんく色やん、大島愛、すっげぇ」
白いもち肌の太もも、股間は少し色素っぽいけど、鮮やかなピンクが現れます。
黒いちじれ毛、陰毛が、陰唇のまわりにも、何本か、そろそろ生えているなかです。
ぷっくら軽く膨らんだ、淡いあめ色の恥ぃ縦割れ唇、陰唇のその内がわの色です。
「はぁあ、やめて、やめてください、そんなの、さわったらぁ」
愛ちゃん、もう、失神してしまいそうなほど、恥ずかしさで、ふうふうです。
下半身だけ、剝かれて、ぜんぶ露出されて、拡げられている二十歳の大島愛ちゃん。
男子三人は、大島愛ちゃんの淫ら姿で欲情めらめら、燃やしだしているんです。



-5-

美女コングランプリの大島愛ちゃん、太ももひろげて、股間が丸出しです。
もろに美女の秘部を見て、男子三人、めっちゃ欲情してきて、我慢の限界です。
「いっちゃおうぜ、一発ぅ、おれ、びんびんやでぇ」
「そうや、そや、一発、もらっておこうぜ」
木村くん、大野くん、生唾呑みこむ感じ、放心した表情のお顔です。
「そうやなぁ、最初に、一発、ぶちこんでおくかぁ、なぁ、大島愛!」
リーダーの島田くんが、大島愛ちゃんのロングな髪の毛を握って、お顔をあげさせます。
手首を後ろで括られて、足首を交差させて括られている大島愛ちゃん。
ストッキングとショーツが取られた股間は、秘密の部位が丸出し、御開帳されています。
クロスさせた足首が、大島愛ちゃん、胸にまで持ちあげられて、窮屈、苦しい姿勢です。
男子たちの会話を耳にして、文学部二年生の大島愛ちゃん、びっくり仰天です。
まさか、まさか、撮影モデルを頼まれた時には、まったく予想なんてしていません。

大島愛ちゃんが、男子三人からの辱めを受けるのは、羞恥椅子にお座りのままです。
「ふうん、大島愛、ほんなら、いただく準備しちゃうかなぁ」
美術クラブ室の特設スタジオ、羞恥椅子の形が、少し変えられます。
「おいしくいただくために、形を変える、だよなぁ」
「大島愛、われらのアイドルやからなぁ、ふふ、いただきますよぉ」
足首を括っていたベルト紐が解かれます。
解かれた双方の足首にベルト紐が巻かれ、羞恥椅子の肘掛に括られます。
「ひぃやぁああん、なにすんですかぁ、そんなの、いやぁああん」
大島愛ちゃん、背もたれが後ろに傾き、肘掛が扇状にひろがってきたんです。
斜め後ろに倒れて、お尻から股間が、前にせり出す格好で、足首が開いちゃいます。
でも、お膝は閉じることができて、閉じちゃうと、太ももが閉じちゃいます。
羞恥椅子のお座り部は、大島愛ちゃんの股間のまえに、ひとり、座れます。
ひょうたん形の座部、そこに男子が向き合って座れば、結合できる仕組みです。

最初は、リーダーの島田くん、大島愛ちゃんの開けた股間のまえに、お座りです。
「ええか、大野、ビデオに撮っとけよ、木村、写真に撮っとけよ」
羞恥椅子の横に置かれた50型モニターに、ビデオカメラからの映像が映ります。
大島愛ちゃん、めっちゃ屈辱、言い知れない悔しさ、それよか動転してる気持ち。
なにが起こっているのか、冷静に考えられない、追い詰めらてる気持ち。
大きなモニター、大島愛ちゃん、大股ひろげた自分が映ってるのを見てしまう。
島田くんが、ジーンズを脱ぎ、ブリーフを脱いで、下半身、裸になっちゃいます。
「ふううん、スキン、ひとり四個ずつ、全部で十二個、使い切ってやろうぜ」
大島愛ちゃんに向き合う姿勢で、座ってしまう島田くんです。
「ほんなら、おれ、いただいちゃうぜ、スキンはあとから、つけてやっからなっ」
島田くんのおちんぽ、もうすっかり勃起していて、ビンビンです。
大島愛ちゃん、荒い息使いです、ハアハアだけで、お言葉が出ません。
「はぁあ、ああっ、だめぇ、だめですぅ、はぁあ、ああっ」
美女コンテストグランプリの大島愛ちゃん、黄色い悲鳴をあげちゃいます。



-6-

羞恥椅子のうえで大島愛ちゃん、島田くんの勃起おちんぽ、お股に咥えたんです。
ぶすっ、島田くんの勃起おちんぽ、その亀頭からカリ首までを、咥えたんです。
大島愛ちゃんの、まだ濡れていない狭い膣口に、これからねじり込まれるんです。
「ひぃい、やぁああん、ひやめてくださひぃ!」
「おおっ、しまっ、あいっ、いいぜ、めっちゃ、おおっ!」
「ひぃやぁああん、おねがひぃ、やめてくださひぃ!」
「ええぜ、めっちゃ、しまるんや、めっちゃ、大島愛!」
ぶすっ、島田くんの勃起おちんぽが、亀頭から陰茎数cmが挿入されます。
それから、亀頭だけ残して、引き抜かれてきます。
大島愛ちゃん、手首を後ろにまわして括られ、足首が1mにも拡げています。
島田くんには、双方の、お膝のうえに手をおかれ、左右にひろげられちゃいます。
「おおっ、大島ぁ、愛ぃ、いただいてるよっ、いいよ、めっちゃぁ」
ついに、ぶすぶす勃起おちんぽ、大島愛ちゃんの膣なかに、根っこまで埋まります。

大島愛ちゃん、大野くんにはビデオカメラで収録、木村くんには写真を撮られます。
目の前の大きなモニターに、挿入される股間の様子が、ばっちし映し出されています。
「おおおおっ、大島愛ぃ、ええ感じやぁ、気持ちいいぜよぉ、おおっ!」
「ひぃいい、やぁあああん、やめて、やめて、おねがひぃ!」
斜め後ろに倒された大島愛ちゃん、太ももひろげられて、正面から、ぶすぶすです。
小さな蕾が、少し膨らみ、ぶっとい島田くんの勃起おちんぽ、咥えています。
快感なんて、感じません、二十歳のおぼこい大学二年生、大島愛ちゃん。
でも、でも、めっちゃ、むちゃくちゃされたい欲望が潜在してるから、複雑系です。
「むね、おっぱい、ろしゅつ、しちゃいましょうかね、大島愛さま!」
ぶっすり、挿しこんだまま、ストップした島田くん、まだ余裕ある感じです。
島田くん、大島愛ちゃんが着ている上半身、フリルつきブラウスのボタンをはずします。
インナーのブラつきキャミソールを、すそからたくし上げて、乳房が露出です。
島田くん、大島愛ちゃんに、勃起おちんぽ挿しこんだまま、おっぱいを触ります。

羞恥椅子のうえ、肘掛に足首を結わえられ、お膝から太ももを拡げられています。
正面にお座りの島田くんから、ぶっすり、勃起おちんぽ挿入されてる大島愛ちゃん。
手を後ろに括られて、ぷっくら膨らむおっぱいを、露出されても隠しようがありません。
「おおっ、初めて見ちゃうよ、大島愛の乳房、ぷっくらやん」
「ほんまや、乳首、かわいい、めっちゃ、かわいい」
ビデオカメラをまわしながら、カメラで写真を撮りながらの、大野くん、木村くんです。
大島愛ちゃんのお正面にお座りの島田くんが、両手を伸ばし、乳房をつかみます。
乳房をつかんだまま、こんどはお腰からお尻を、ぎゅぎゅっと引きます。
大島愛ちゃんの膣のなか、そこに咥えられている勃起おちんぽ、じゅるっと抜けます。
陰茎の半分ぐらいまで、抜き取られた勃起おちんぽ、大島愛ちゃんの粘液が絡んでいます。
「いいねぇ、大島愛ぃ、おれ、幸せやでぇ、大島愛よぉ!」
おっぱいに手の平かぶせて、ローリングさせたりモミモミしたり、島田くんです。
勃起おちんぽを、抜いて挿しての作用中は、おっぱいの手、静止です。