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小説:愛にっき(2)-3-
 
13~18 2012.7.19~2012.7.30

    

-13-

見えるようにひろげられていく大島愛ちゃんのお股の真ん中、陰唇まわりです。
お尻からせり上がるお指が二本、会陰から陰唇をひろげ、膣口が見えるようにされます。
そのうえの膣前庭がひろげられ、おしっこの出る穴、尿道口が見えちゃうんです。
二十歳になったばかりの大島愛ちゃん、羞恥椅子に開脚M姿、めっちゃ屈辱です。
「おおおおっ、大島愛の、お、め、こ、きれいな色やぁ、ピンクやん」
「大島愛のこれ、この割れ目よぉ、おしっこの出るところやろ、女のよぉ」
「あああん、やめて、そんなの、あああん、やめてくださいぃ」
「めっちゃ、えろいやん、情欲、もよおしちゃうよなぁ、大島愛よぉ」
お膝は羞恥椅子の背中棒に拡げられて括られ、ぱっくり股間が開いたままです。
大島愛ちゃん、恥ずかしい箇所を、拡げられ、観察されて、弄られています。
そのうえ陰唇の、先っちょ、女の子のいちばん敏感な箇所が剥かれてしまいます。
「おおっ、剝かれてきちゃったよぉ、まめ、大島愛のまめ、まめやぁ」
「かわいい、ちっちゃい、豆粒、おおっ、ちょっと赤いよねぇ、クリちゃん」
陰唇の先っちょの皮が剝かれて、飛び出してきた赤みがかった小さな豆粒です。

膣口がひらかれ、膣前庭がひろげられ、先っちょの豆粒が剝きだされた大島愛ちゃん。
お膝はひろげられて背もたれの、横に渡った下棒に括られていて、閉じられません。
お腕の肘もひろげてられ、背もたれの横に渡った上棒に、括られていて閉じられません。
そのうえ手首は交叉して括られ、頭の上に持ち上げられているんです。
「大島愛、いいねぇ、めっちゃ、かわいいよなぁ」
股間の膣まわりが開かれたまま、ブラつきキャミソールがめくられちゃいます。
「はぁああ、ああん、いやぁ、ああん、やめてよぉ、おおっ」
長身の木村くんが、羞恥椅子の後ろから、ブラつきキャミソールをたくし上げます。
大島愛ちゃん、動かすことができないおからだ、ゆすって阻止しようともがきます。
もがいたってだめ、ぷっくら膨らんだ乳房を丸出しにされてしまいます。
ブラつきキャミソールの前布がお顔から頭を通され、首うしろです。
「ええやん、めっちゃ、大島愛ちゃん、裸、それも丸見えやでぇ」
「おっぱい、吸いてえよなぁ、大島愛のおっぱいを、よぉ」
「まて、まて、そのまえに、触って、揉んで、、揉みほぐしやでぇ」
ほぼ全裸、胸も股間も開かれたままの全裸、その姿をカメラが捉えます。

大島愛ちゃんのおっぱい、ぷっくら膨れあがって、とってもかっこいいんです。
お椀をかぶせたような、なんて言い方あるけど、そんな感じです。
ええ、大島愛ちゃんのおっぱい、乳輪は3cmほど、乳首はぷっと起っています。
そのおっぱいに、木村くんが、すそから手の平を、かぶせてしまうんです。
かぶさった手の中指と人差し指の間に、大島愛ちゃん、乳首を挟まれてしまいます。
「美女コングランプリの大島愛ちゃんを、これから攻めまくりま~す!」
木村くんが合図の声、おっぱいがゆさゆさ揺すられてきます。
股間に置かれた島田くんの二本のお指が、左右に揺すられてきます。
膣にはお指を入れられないまま、陰唇の外側から圧されてこすられます。
乳首が挟まれたお指には、ぎゅっと力が入れられて、締めつけらちゃいます。
「ほら、ほら、大島愛、ええやろ、ええ気持ちやろ、ほら、ほら」
陰唇の外、膣口の外側を、ぐっと押されてモミモミされる大島愛ちゃん。
間接に膣のなかがこすられ、膣襞が刺激され、じんわり快感がわきでます。
そのじんわり快感に、乳房ゆすりと乳首揉みが加わるんです、じんわりと。



-14-

おっぱいとお股の真ん中を一緒になぶられちゃう大島愛ちゃん。
お膝をめいっぱい拡げられて括られて、腕も横に拡げて肘が括られています。
正面からはビデオカメラが、文学部二年生の大島愛ちゃんを収録しています。
美術クラブ室で、撮影会のモデルに頼まれた美女コンテスト一位の大島愛ちゃん。
ほぼ全裸の大島愛ちゃん、恥ぃ箇所が丸見えで、いたぶられているんです。
双方の乳首をお指に挟まれて、引っ張られ、揉まれて刺激を注入されます。
股間では、陰唇の外側を指で押されて揉まれ、膣のなかをこすられちゃいます。
陰唇がめくれあがってその真ん中、膣からは、とろとろとお汁が出てきます。
「ひぃやぁ、ああん、ひぃやぁ、ああん」
大島愛ちゃんのお顔は火照って、頬は紅色、うっすら汗が滲んでいます。
乳首と膣との両方を、二人の男子に弄られて、ジンジン刺激が注入されます。
「ほらぁ、大島愛、じんわり、お汁がよぉ、流れ出てきたよぉ」
「おおおお、とろとろの蜜やん、大島愛の蜜やん、すすりたいよぉ」
「はぁああん、だめ、だめぇ、はぁああん、あかんですぅ」
半分咽び泣きのお声になった大島愛ちゃんが、呻いてお悶えしてきます。

羞恥椅子に開脚M姿の大島愛ちゃん、腕が水平にひろがり手首は頭の上です。
背もたれに背中をおいて、お尻を前へずらされちゃう裸の大島愛ちゃん。
ぱっくりひろげられたお股の真ん中が、斜め上に向いてしまいます。
まん丸いお尻が突きだされる感じで、お尻の穴が真正面を向いてきます。
「ほんならよぉ、大島愛の、おめこによぉ、指を入れてやるよ、なぁ」
島田くんが、右手のお指、人差し指と中指を立てて、大島愛ちゃんに告げます。
「はぁああん、だめですぅ、あかんですぅ、そんなことぉ」
股間はぱっくりひろげられて斜め上向き、太ももは120度扇形の開きです。
その股間、ひらいた膣へ島田くん、右のお指二本を、挿しこんできます。
大島愛ちゃん、めっちゃ恥ずかしい気持ちに見舞われて、絶望です。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
「ほうらぁ、大島愛のおめこに、指が二本、入っちゃったよ」
「ひぃいい、やぁあああん、あああん」
二本のお指が根元まで、膣のなかに挿入されて、まさぐられる大島愛ちゃん。
大島愛ちゃん、お腹の芯がえぐられて、燃えてきて、ぷ~っと膨らむ感覚です。

島田くんのお指は、巧みに動かされていきます。
二十歳になったばかりの美女、大島愛ちゃん、膣のなかを弄られちゃう。
膣のなかに埋まった二本のお指、折り曲げられたり伸ばされたりします。
じゅるじゅるっと抜かれて、ずるずると挿しこまれてきます。
「はぁああっ、ああああっ、だめ、だめ、はぁああっ」
太ももを閉じたくっても120度の扇形にひろがったまま、そこへお指の挿入なんです。
じゅるじゅる、大島愛ちゃん、おからだの、うちがわが、燃えてきちゃいます。
かき混ぜられ、こすられ、膣の奥から入り口の、襞に刺激が注入されちゃう。
「ほら、たっぷり、汁が溜まってきたぜ、大島愛よぉ」
拡げられる陰唇、拡がる膣口、指が抜かれだして、膣の奥が見えてきます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ」
「おお、ピンク、きれいなピンクいろやん、大島愛の、おめこぉ」
「ほんまや、めっちゃきれいやん、ピンクのおめこ」
ビデオカメラで、大島愛ちゃんの顔から胸から股間まで、ばっちし収録です。
羞恥椅子横の50インチモニターには、大島愛ちゃんの正面羞恥姿が映っています。



-15-

羞恥椅子、この椅子は女の子が辱めを受けるために作られた、特別なお椅子です。
高さ50cmの背もたれ椅子、お尻を置くところはまるで便器の形をしています。
背もたれは十字の板、横板の上下に横棒が伸ばされているんです。
上棒には大島愛ちゃんの腕が持ち上げられ、端に肘が括りつけられています。
そのうえ手首は交叉させて括られ、頭の上へ持ち上げられているんです。
下棒には左右のお膝が、ひろげられ、括られています。
一枚だけ身にまとったブラつきキャミソールは、前が頭から抜かれて首うしろです。
美女コンでグランプリに輝いた二年生の大島愛ちゃん、二十歳です。
お尻が前へずらされて、お股が斜め上を向いてしまって、股間が丸出しです。
羞恥椅子の後ろから、木村くんが大島愛ちゃんのおっぱいをなぶっています。
正面からは島田くんが、お指二本を駆使して、大島愛ちゃんの膣なぶりなんです。
「ひぃやぁああん、ひぃい、ひぃい、ひぃやぁああん」
大島愛ちゃんのお悶え声が、美術クラブの部室に沁みわたっていきます。

島田くん、二本のお指を、大島愛ちゃんの膣に挿しこんで、開けちゃう。
「ほおお、大島愛の、お、め、こ、きれいなピンク、ゾクゾクしちゃうよ」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、ああん」
「ほら、ぐちょぐちょやん、お、め、こ、のなかが、よぉ」
「はぁああ、だめぇ、あかんですぅ、はぁああっ」
「ほらほら、われらのアイドル大島愛ちゃんよぉ、素敵だよぉ」
ぐちゅぐちゅ、ぺちゃぺちゃ、淫らな音が立ってきて、お耳に聞こえてきちゃいます。
「ほうら、とろとろ、すっげぇ、大島愛のお蜜だよ、吸ってやるからよぉ」
島田くん、お指を挿しこんだ大島愛ちゃんの、その股間、陰唇を開けています。
そこへお顔をくっつけ、膣口に唇をあて、舌を挿し入れ、じゅるっと吸っちゃいます。
じゅるじゅるっとすすって吸って、ぺちゃぺちゃ音をたてる島田くん。
「おおおおっ、大島愛のぉ、おめこ汁ぅ、うううんめえ、うんめぇよぉ」
「ひぃやぁああん、だめですぅ、そんなの、やめてくださいぃ」
「美味しいよ、さすがだね、美女、大島愛のおめこ汁、美味しいよ」
太もも120度にひろげたまま、お尻に左手入れられ、持ちあげらています。
そうして島田くんの右手のお指二本は、膣のなか深くに埋められているんです。

大島愛ちゃん、お膝もお肘もひろげられ、閉じることが許されないままです。
後ろからまわされた木村くんの手では、双方の乳房にかぶせられ、揉まれます。
前から手を差し出された島田くんの手は、股間まわりの深くまで、弄られます。
大島愛ちゃん、もう、めろめろ、羞恥の極限を越えてしまったような感じです。
先輩の男子三人から、羞恥の極みを体験させられている真っ最中です。
二十歳になったばかりの大島愛ちゃん、もう、なんにも、考えられません。
乳首から、膣の襞から、じんじんとからだの芯に届けられる感覚に、翻弄されます。
ずっきんずっきん、膣のなか、お指でこすられて、感じる鼓動です。
快感、気持ちいい、そんなの通り越している感じ、萌え疼き、ジンジンです。
「ほぉおお。大島愛、かわいい、めっちゃ可愛いよぉ」
「じゅるじゅる、おめこ汁、めっちゃ興奮しちゃうよ、入れてぇよぉ」
さっき挿入交尾でスペルマを出したところなのに、もう我慢ができない島田くん。
「このままよぉ、大島愛とよぉ、おめこしても、いいよなぁ」
ブリーフを降ろした島田くん、もう、おちんぽ、勃起していてビンビンなんです。



-16-

羞恥椅子に、お膝をひろげ、お肘をひろげ、まったく無防備全裸全開の大島愛ちゃん。
正面に立った島田くんが、大島愛ちゃんの目の前で、勃起おちんぽを見せつけます。
「ほらぁ、大島愛よぉ、おれのちんぽ、フェラしろよ」
ぐぐっ、仁王立ちの島田くん、腰を大島愛ちゃんのお顔に、近づけます。
勃起おちんぽ、お股へ挿入するまえに、お口へ挿入するというんです。
学校一の美女、文学部二年生の大島愛ちゃんに、フェラチオさせるとゆうんです。
「ほら、ほら、おれのちんぽ、口に入れてやっから、なっ」
ぺんぺん、勃起おちんぽの亀頭から陰茎で、大島愛ちゃん、頬を叩かれます。
「ほら、口をあけろ、大島愛、口をあけろ、ほらぁ」
お口を閉ざしている大島愛ちゃん、おいそれとすぐに咥えるわけにはいきません。
手は頭の上、肘は真横に、太ももから立てたお膝に、開いた角度は120度です。
便器形の座部で、お尻を手前にずらされて、上半身が斜め後ろに倒れる感じ。
そんな大島愛ちゃんの、お口へ勃起おちんぽ、挿しこんじゃうんです。
「あああん、いや、いや、いやぁああん」
大島愛ちゃん、それでも、唇の間に挿されて、お口の中に埋め込んでいきます。

お口の中へ、勃起おちんぽが挿しこまれても、使えるのは唇と舌だけです。
「噛んだらあかんぞ、大島愛よぉ、歯を使ったら、あかんぞ!」
ぐぐっ、島田くん、お腰を、大島愛ちゃんのお顔の前3cmまで接近させています。
勃起おちんぽの陰茎、根っこから3cmが、大島愛ちゃんには呑みこめないんです。
大島愛ちゃんの頬がふくらんで、どんぐり飴をお口に含んだような恰好。
「ううううっ、ぐぅううううっ、うううううっ」
「ほらぁ、大島愛よぉ、ぎゅっと締めろ、唇をぉ」
ゆっくり、挿して、ゆっくり、抜いてのフェラチオ、勃起委おちんぽヌレヌレです。
そうして、島田くん、いよいよ、大島愛ちゃんへ、勃起おちんぽ、挿入します。
便座形の羞恥椅子座部で、大島愛ちゃん、上半身をまっすぐにされます。
そうして120度に開いた太もも、持ちあがったお膝、股間の前に腰を降ろします。
「入れてやっからな、大島愛よぉ、よろこべよ、うれしいやろ!」
二十歳の大学二年生、大島愛ちゃん、無残にも拘束されたままで交尾です。
「はぁああっ、ひぃい、いやぁああん、はぁああん」
右に木村くん、左に大野くん、二人の男子が見ている前で、挿入されるんです。
「ほぉおおっ、いいぜ、めっちゃあ、おおおおっ、大島愛よぉ」
ぶす、ぶすっ、腰から突き出た勃起のおちんぽ、大島愛ちゃんの膣に挿されます。

ゆっくり、反り返る姿勢で、島田くん、腰をぐぐっと大島愛ちゃんへ、接合します。
美女コンテスト第一位に輝いた、大島愛ちゃんの股間に、島田くんの腰が密着です。
大島愛ちゃんの膣のなかには、20cm×4.5cm勃起おちんぽが、埋まっているんです。
「ほうら、大島愛よぉ、たっぷり、楽しませてもらうから、なっ」
ゆっくり、数秒かけて、亀頭が隠れるところまで、陰茎を抜いてきちゃう島田くん。
そんなゆっくり、スローな交尾の様子を、大野くんが横からビデオ収録しています。
「はぁああ、ああっ、はぁああっ」
抜かれた勃起おちんぽの陰茎17cmが、ヌレヌレ光り、ゆっくり挿しこまれます。
島田くん、手を大島愛ちゃんのお膝をに置いて、腰を揺すりながら前後スライドさせます。
ゆっくり、挿していく感触を味わうように、ゆっくり、勃起おちんぽが、挿されます。
大島愛ちゃん、股間は120度開き、その真ん中へ、20cm×4.5cmを挿されるんです。
ゆっくり、膣の襞をこすられると、女の子、大島愛ちゃん、参ってしまいます。
じわじわ、ゆっくりと込みあがってくる疼き、萌えに萌え、芯が燃えだします。
「はぁああ~、ひぃいいいい~、やぁああ~、あああん」
お口を淫らに開いてしまって、お顔をあげたりおろしたり、大島愛ちゃんが悶えます。



-17-

羞恥椅子に開脚Mすがたにされている文学部二年生の大島愛ちゃん。
正面から四年生の先輩島田くんが、勃起したおちんぽを挿入しているんです。
「ひぃやぁああん」
ぶすっと勃起おちんぽを挿しこまれると、大島愛ちゃんがお声を洩らします。
「ほうらぁ、大島愛、ええ気持ちやろぉ」
島田くん、挿しこんだ勃起おちんぽ、じゅるっと抜いて、三秒おいて、ぶすぶすっ。
「ひぃやぁああん」
手腕もお膝もひろげて括られているから、太ももを閉じることができません。
「ほうらぁ、もう、いっぱつぅ、ほうらぁ」
島田くんにはゆっくりと、勃起おちんぽ引き抜かれ、亀頭だけが残されます。
そうして、いち、にい、さん、ぶすぶすっ、大島愛ちゃんの膣奥まで挿されます。
「ひぃいい、やぁああん、ああっ」
大島愛ちゃん、ナマの勃起おちんぽを正面から、ぶっすり挿されて悶えます。
ぶっすり挿されて、引き抜かれると、いっしょに恥ずかしいヌル液が、出てきます。

羞恥椅子に開脚M姿、勃起おちんぽ挿入場面を、きっちりビデオ収録されています。
後日には、美術クラブのこの部屋で、鑑賞会を開催するために、です。
大島愛ちゃん、美術クラブ主催の美女コンテストで、グランプリに選ばれたんです。
とってもかわいくて、ちゃーむで、すがすがしいイメージの女の子、大島愛ちゃん。
二十歳になったばかりの文学部二年生、大島愛ちゃんが18禁されているんです。
「ほうらぁ、大島愛よぉ、もっとええ声あげろよ、悶えろ、悶えろ」
「ひぃいい、ひぃい、いやぁああん」
ぶすぶす、膣に勃起おちんぽ挿しこまれ、抜かれるたびに、淫らなお声が洩れます。
大島愛ちゃん、こんなハードな体験は、初めてのこと、めっちゃ感じだします。
「大島愛、アイドル、大島愛、ええ顔やん、めっちゃ、かわいいやん」
「素っ裸、大島愛、足をひらいて、おめこ丸見え、かっこいいよぉ」
木村くんが後ろから、大型モニターの画面を見ながら、言います。
大島愛ちゃん、後ろからまわされた木村くんの手で、乳房をモミモミされています。

お正面からは、島田くんが、ナマの勃起おちんぽで、膣のなかを攻めまくります。
「ほおおっ、いいねぇ、めっちゃ、締まるやん、大島愛よぉ」
「ひぃいい、やぁああん」
「ほら、ほら、大島愛、おおっ、とろとろ、お汁いっぱい、すっげぇよぉ」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
もうトロトロ、大島愛ちゃん、双方の乳首をつままれて、モミモミをうけながらです。
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ、ヌレヌレの膣に挿しこまれているんです。
「おおおおっ、大島愛よぉ、おれ、出しちゃうぜ、出しちゃうぜよぉ」
島田くん、ぶっすり抜き去って、ピンク色スキンを根元までかぶせてしまいます。
そうして、ヒイヒイの大島愛ちゃんの股間、ヌレヌレおめこへ、勃起おちんぽ、挿します。
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶす、挿し抜きのスピードがだんだん早くなってきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおっ、おおっ、でる、でる、出るぅ、ううううっ」
島田くんが、ぐっとふんばり、筋肉硬直させて、ぴしゅんぴしゅん。
スキンのなかでですけど、射精の勢いが、大島愛ちゃんを直撃します。



-18-

島田くんの射精で、美女コングランプリの大島愛ちゃん、イッテしまいそうでした。
でも、やっぱり、オーガズム、アクメの最後まで、登らせてもらえなかった大島愛ちゃん。
ふたりの男子に注視され、そのなかでナマぶすぶす、開脚M姿での交尾でした。
あと一歩、登っていたら、オーガズム、アクメの頂上までいけたのに、です。
「はぁあ、だめですぅ、もう、ゆるして、ください・・・・」
勃起おちんぽが引き抜かれて、陰唇がめくれたまま、膣口が開いたままです。
紅潮したほっぺた、半分開いた眼がうつろに空をみている大島愛ちゃん。
頭上の手首が、横に拡げられたお肘が、120度に開いた太ももが、無残です。
「おれだって、したいよなぁ、もういっかい、スキンなくなるまでよぉ」
木村くんが、下半身裸になって、大島愛ちゃんの前に立ちます。
長身の木村くん、おちんぽの陰茎根っこから握って、しごいちゃいます。
大島愛ちゃん、その木村くんの仕草を、放心状態で、眺めているんです。
「ほんならよぉ、膝の紐、ほどいてあげて、ほら、足、自由だよ、大島愛ちゃん」
120度にひろげられていた太もも、紐が解かれたお膝が合わされます。
合わされたお膝が、足首ごと持ち上げられて、ひろげられます。

そうしてお膝には、ふたたび紐が巻かれ、わき腹の横へと折り曲げられます。
柔軟な大島愛ちゃんのおからだ、お膝が手の肘と合わさる感じで留められます。
「はぁあ、ああん、やめてよぉ、きついですぅ、ううっ」
開脚M姿で、お膝がわき腹の横に引きあがって、とっても卑猥な大島愛ちゃん。
「ほおおっ、さっきより、めっちゃエロいやん、丸見えやん、ばっちしやぁ」
「この格好で挿しちゃうとよぉ、めっちゃ締まるんだよ、大島愛がよぉ」
そうなんです、膣口が正面を向いてるでしょ、でも、膣のなかは垂直なんです。
木村くん、だから、女の子がめっちゃ強烈に感じちゃうのを、知ってるんです。
「入るかなぁ、大島愛のおめこによぉ、おれのちんぽがさぁ」
大島愛ちゃん、もうとろとろ、なにが起ころうとしているのか、朦朧です。
木村くんが、大島愛ちゃんの座っている羞恥椅子、便座形の座部。
その大島愛ちゃんの股間のまえに、きっちりお尻を置いて座ります。
「ほんなら、大島愛よぉ、入れてやるぜ、おれのちんぽ」
大島愛ちゃんの股間、めくれた陰唇、膣口へ、勃起のおちんぽ亀頭をあてます。

美術クラブの部室で、先輩男子三人に、いたぶられている二年生の大島愛ちゃん。
もうヌレヌレになっている股間の真ん中、膣のなか、木村くんの亀頭が挿されます。
「ほんならぁ、大島愛、挿していくぜ、いいよなぁ」
ぶすっ、ぶすっ、大島愛ちゃん、木村くんの勃起おちんぽが、挿しこまれます。
ああ、強烈に圧迫される刺激、ぎんぎん、ぐちゃぐちゃ、大島愛ちゃんお顔をしかめちゃう。
きついんです、強烈なんです、圧迫される感じが、快感を越えています、強烈です。
「ひぃいい、やぁああん、だめですぅ、あかん、あかんですぅ」
「おおおおっ、めっちゃ、締まるやん、めっちゃ、大島愛のおめこよぉ」
木村くん、陰茎の半分も挿入できないまま、膣のなかで立ち往生です。
そこで、木村くん、大島愛ちゃんのお尻を、手前にずらしてあげます。
ぱっくりひらいた股間が、斜め上に向けらて、お膝がますますひろがります。
「ひぃやぁああん、きついですぅ、ああん、きついですぅ」
大島愛ちゃんの悲鳴のようなお声が、発せられてます。
木村くんが、勃起おちんぽを、よれまがった膣のなかへ、挿しこまれたからです。
こうして、大島愛ちゃん、ビンビン勃起おちんぽ、膣のなかに咥えこまされてしまいます。