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小説:愛にっき(2)-6-
 
31~35 2012.8.22~2012.8.28

   

-31-

膣にローターを埋め込まれたまま、後ろ手に縛られ片足吊りの大島愛ちゃん。
ローターが抜け落ちないように、ゴム紐パンティを穿かされているんです。
「ほんなら、もういっかい、スイッチ、オンしてやるよ!」
リーダーの島田くんが、愛ちゃんの腰に留めたスイッチを、オンにしちゃう。
びびびびびびっ、微弱じゃなくて強い振動、大島愛ちゃんのお顔が軋みます。
「はぁあ、だめ、だめ、だめですぅ」
びびびび、ローターの振動で膣のなかが刺激され、全身にひびきわたります。
「ふふ、大島愛、ええ顔、ええ声、めっちゃ感じちゃうよっ!」
「ほんま、ほんま、大島愛、ええからだしてるぅ、いいよなぁ!」
「はぁあ、ああん、だめ、だめ、はぁあ、ああん!」
びびびび、膣のなかで振動するローターで、大島愛ちゃん、じゅるじゅるです。
おからだの芯が、疼いて、痺れて、ずっきんずっきん、神経が麻痺してきます。
とってもいい気持ち、ぎゅっと締めつけられて、一気に爆発しそうな感じ。
「いく、いく、いっちゃうよぉ、はぁああっ!」
アクメが、オーガズムが、縛られ大島愛ちゃんを襲ってきています。

大島愛ちゃん、放心する表情のお顔、よだれが唇をわって出てきます。
頬が紅潮して汗がにじんで、ポニーテールの髪の毛が、揺れてゆさゆさ。
「はぁああ、だめ、だめ、だめですぅ」
イッテしまう寸前、ローターのスイッチが留められ、ゴム紐パンティがはずされます。
膣に埋められていたローターが、排出されて、島田くんの手の平に受けられます。
ヌルヌルの愛液が、たっぷりついたピンク色のローターに、三人の男子が見入ります。
「ふううん、大島愛、たっぷり、濡れているんや、ヌルヌルやん」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、ああっ」
イク寸前で止められてしまった大島愛ちゃん、おからだ立ったまま、深呼吸。
一本足で立っているのが辛いんですけど、お膝の紐が解かれます。
後ろ手縛りで引き上げられている紐が解かれ、大島愛ちゃん降ろされます。
恥恥椅子に仰向いて、後ろ手縛りのまま寝かされ、大股開きにされちゃいます。
「ふふふふ、ふふん、ほんなら愛ちゃん、いただいちゃうからねっ」
島田くんが、腰からしたを裸にして、大股開き大島愛ちゃんの前に座ります。

横幅30cmの恥恥椅子、後ろ手縛りされた大島愛ちゃんが仰向き、大股開きです。
島田くんが、その大島愛ちゃんの膝裏を肩に担ぐようにして、腰のモノを密着させます。
「ああっ、だめ、だめですぅ、あかん、あかんですぅ」
大島愛ちゃん、ふたたび、男子の勃起おちんぽで交合、交尾されてしまうんです。
ぶすぶす、島田くんが、大島愛ちゃんのお膝を両肩に担いで、勃起おちんぽ挿入。
「おおおっ、ぬるぬる、めっちゃ、ぬるぬるやん」
ぶすっと勃起おちんぽ、大島愛ちゃんのおめこへ、一突きで入れちゃったんです。
「おおっ、締まってる、めっちゃ締まってるよ、大島愛よぉ」
大島愛ちゃん、膣のなか、卑猥な愛のお蜜に満ち満ちだから、挿されて流れ出ます。
「うううっ、わぁああ、あああん、だめ、だめだめですぅ」
後ろ手に縛られ、恥恥椅子に寝かされ、お膝を肩に担がれ、ぶすぶすです。
木村くんはデジカメをもって撮影、大野くんはビデオカメラで録画です。
「ほうらぁ、大島愛、ええ気持ちやろぉ、ほうらぁ!」
島田くん、挿しこんだ勃起おちんぽ亀頭のところまで抜いて、挿しこむんです。
「はぁあ、ああん、いかして、いかしてください、あああん!」
大島愛ちゃん、アクメにのぼる寸前で、止められてしまったから、辛いんです。



-32-

恥恥椅子は幅30cm長さ80cmの長椅子、背もたれがつけられます。
後ろ手に縛られている大島愛ちゃん、縄が解かれて、首輪もはずされます。
もうアクメ寸前にまでのぼっていた文学部二年生の大島愛ちゃん。
島田くんに勃起おちんぽ挿入されていたんですけど、輪かんされます。
ええ、背もたれに二本の横棒がかまされ、大島愛ちゃん、お膝を引き上げられます。
ぽっちゃりした腕がひろげられ、肘が上の棒に括りつけられちゃいます。
お膝を括った紐が下の棒にひろげて括りつけられ、開脚されてしまいます。
恥恥椅子に開脚Mすがたにされた美女コングランプリ、二十歳の大島愛ちゃん。
島田くん、木村くん、大野くん、三人の男子が、入れ替わって交合、交尾していくんです。
美術クラブ室に造られた撮影スタジオ、その真ん中に大島愛ちゃんの裸体、開脚M姿。
「はぁあ、だめ、だめですぅ、こんなの、だめですぅ」
三脚に取り付けられた録画カメラが、大島愛ちゃんの羞恥姿を捉えています。
照明に浮きあがる二十歳になったばかりの美女、大島愛ちゃんの裸体です。
「おおおおおっ、めっちゃ、すっげぇ、エロいやん、大島愛ちゃん!」
「丸見え、ばっちし、ゾクゾクしちゃうよ、おれぇ!」
大股ひらきにされたお股の真ん中が、くっきり、ばっちり、照明されているんです。

三人の男子が順番に、2分ずつ、大島愛ちゃんと交わるんです、射精まで。
それまで、大島愛ちゃんをイカセてしまっては、台なしになるから、イカセません、
「ほうら、大島愛ちゃん、おれのちんぽ、どんな味やいってみろ!」
幅30cmの椅子、大島愛ちゃんの股間の前に、男子が座れます。
島田くんが、ふたたび、最初に、大島愛ちゃんと向き合います。
「ええか、大島愛、たっぷり、かわいがってやるから、なっ!」
左腕を大島愛ちゃんの首うしろにまわして、右の手のおっぱいをまさぐっていきます。
そうして、勃起したおちんぽを、大島愛ちゃんの股間、膣へ挿しこんでいるんです。
椅子をまたいだ島田くん、腰からお尻を左右にゆすり、おっぱいモミモミします。
大島愛ちゃん、身動き取れないようにされ、お弄りと膣ぶすぶす、されています。
「はぁあ、ああん、はぁあ、ああん」
拒絶することも、一気に登っていくことも、自分ではなにもできない大島愛ちゃん。
おからだのうちがわ、奥の奥から燃えあがってきちゃうメラメラに、翻弄されちゃいます。
「おおおおっ、ええよぉ、めっちゃ、ええよぉ、おおおおっ!」
大島愛ちゃんを抱き、キッスを求めて、引き抜いちゃう勃起おちんぽ、島田くん。

島田くんの次は木村くん、おちんぽ握って、恥恥椅子、大島愛ちゃんの前に座ります。
「ふうううん、大島愛ちゃん、ええ顔してるぅ、吸いつきたいよなぁ」
最初に、ぶっすり、腰から突き出た勃起おちんぽを、大島愛ちゃんに挿しこみます。
「うううっ、わぁああっ、だめ、だめ、ゆるしてください、あああん」
木村くんの勃起おちんぽは、長くて太いんです、それにビンビン硬くなってるんです。
挿しこまれたとたんに、大島愛ちゃん、ズキズキ、燃えあがってきちゃいます。
「ええわぁ、締まるわぁ、めっちゃ、ええよぉ、すごっ、すぐ出そうな締まりやん!」
ぶすっと挿しこんでいた勃起おちんぽを、じゅるっと亀頭のところまで抜きます。
それから、ふたたび、ゆっくり、勃起おちんぽを、膣に埋め込んでいきます。
2分の持ち時間、ゆっくりと十回もおちんぽ挿して抜いたら、もう交代になります。
交代のあいだは1分、大島愛ちゃん、おからだが休まるとき、でもすぐに刺激されます。
大野くんに交代、太いけど木村くんほど長くない勃起おちんぽです。
「ほんなら、憧れの愛ちゃん、いただいちゃうよぉ」
ぶす、ぶす、ぶすっ、大野くん、大島愛ちゃんの股間を、見つめて、挿入しています。
「ううううっ、ああん、だめ、だめ、だめですぅ」
大島愛ちゃん、三人目の男子に、拒否というより、悲哀を込めて、お声をあげちゃいます。
でも、なんといえばいいのかしら、大島愛ちゃん、おからだの内部が、めらめらです。



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ちょっと小柄で太り気味の大野くん、大島愛ちゃんの膣に勃起おちんぽ、挿入しています。
恥恥椅子に開脚M姿の大島愛ちゃん、腕が持ち上がって横棒に留められています。
大野くんは、ぶっすり勃起おちんぽ挿しこんで、おっぱいを触っていきます。
「おおおおっ、夢みたいやん、大島愛ちゃんの、おちち、モミモミやぁ」
愛ちゃんの乳房に手の平をあて、ぷっくら乳房をつかんで揉みだす大野くん。
ぶっすり大島愛ちゃんに挿しこんでる勃起おちんぽ、腰を引いて抜いちゃいます。
「ひぃやぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
「ええよぉ、大島愛ちゃん、めっちゃ、ええ感じや、最高やん」
おっぱいモミモミ、手を止めて、腰を引き、勃起おとんぽ亀頭まで、抜いて挿します。
「ほら、挿しこんであげるよ、ほら、ほらっ!」
ぐぐっと挿しこむ大野くん、すると大島愛ちゃん、喜悦のお声をあげちゃいます。
「あっ、あっ、ああっ、ひぃいいっ」
ぶすっと挿しこんでは、じゅるっと引き抜かれる勃起おちんぽ。
開脚M姿、破廉恥な格好にされて、でも大島愛ちゃん、めろめろです。
大野くんからふたたび島田くんへバトンタッチです。
ぶっすり挿しこんでいた勃起おちんぽを抜いちゃう大野くん。

島田くんが、恥恥椅子に開脚M姿の大島愛ちゃんの頬を手の平に挟みます。
大島愛ちゃん、お口が縦に開いて、ぷちゅぷちゅ顔になっちゃいます。
「ううううっ、はぁあん、やめてよぉ、ふぅうううっ」
おっぱい全体をまさぐられ、乳首をお指に挟まれて、モミモミされちゃう大島愛ちゃん。
「ふうん、大島愛、かわいいなぁ、最高だよ、いいよねぇ!」
恥恥椅子、大島愛ちゃんの前に向き合って、お座りする島田くん。
ぶっすりと勃起おちんぽ挿しこむ前に、陰毛のところからお指を降ろして陰唇を開きます。
大島愛ちゃん、たっぷり濡れそぼった股間、その先っちょのクリトリスを剥かれちゃう。
「ふうん、大島愛よぉ、クリ、膨れてるやん、さすが、感じてるんや!」
「いやぁああん、だめ、あかん、やめて、ああああん」
ヌルヌルになっている膣まわり、そのヌルヌルの粘液をクリトリスに塗り込まれます。
糸を引く大島愛ちゃん羞恥の粘液、これを指にすくわれ、乳首に塗り込まれます。
ああ、そうして勃起おちんぽ挿しこまれ、乳首とクリトリス、揉まれちゃうんです。
開脚M姿、腕は真横にした大島愛ちゃん、その真ん中を、左手が乳首、右手がクリトリス。
島田くんの勃起おちんぽは、大島愛ちゃんのおめこに、ぶっすり、挿しこまれているんです。

小刻みに、勃起おちんぽ、亀頭分ほど抜いて、挿して、抜いて挿して、しちゃう島田くん。
クリトリスへの刺激は、とってもピリピリしてきます。
乳首をモミモミされるのは、ずっしりキリキリ、じんわり芯へ届きます。
「ひぃい、やぁあん、ひぃい、やぁああん」
裸のおからだ、左右に揺すっているんですけど、胸まわりが少しゆすれるだけです。
乳首から、クリトリスから、膣のなかで、注入されてくる快感刺激です。
大島愛ちゃん、三人の男子に翻弄されて、もう意識もズタズタ、可愛い牝犬です。
「ほうらぁ、大島愛、どうやぁ、大島愛!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああ、ひぃやぁああ!」
お顔を上向かせ、唇を半分開けて、黄色いお悶えお声を洩らしちゃう牝犬ちゃん。
「ほうら、ほうら、ほうらぁ」
「ひぃやぁ、ひぃやぁ、ひぃやぁああん!」
乳首揉みクリ弄りが止って亀頭の先だけ小刻みに、勃起おちんぽ挿されます。
膣のなかで二回小刻みに、挿され抜かれ、挿され抜かれて、ぶすっと一気挿しです。
大島愛ちゃん、もうめろめろ、イキそうになって、男子交代、一分間の小休止です、はぁあ。



-34-

長身の木村くん、まってましたとばかりに、大島愛ちゃんの前に座ります。
お股をひろげきって、まったく無防備な大島愛ちゃんの股間、その真ん中です。
大島愛ちゃんの陰毛が、その上部に生えていて、黒いからエロい感じに見えちゃう。
それにお股の真ん中だって、たてに割れる陰唇、そのうちがわはピンク色です。
もうすっかり濡れている大島愛ちゃんの陰唇のうちがわ、半透明のお蜜が溜まっています。
したたってる半透明のお蜜は、大島愛ちゃんの粘液、羞恥の結晶、恥ぃお汁です。
「ほんなら、いただきますぅ、大島愛ちゃん!」
勃起したおちんぽを握った木村くんが、亀頭で陰唇を割り、膣のなかへ挿しこみます。
「おおおおっ、めっちゃ、ぬるぬる、ええかんじやぁ」
「ひぃやぁああん、あああん、ひぃやぁああっ」
木村くんの勃起おちんぽ、とっても長くて、ぎんぎんに硬いんです。
その勃起おちんぽを、濡れそぼっている二十歳の女の子の膣へ挿入です。
「うひゃ、うひゃ、いいねぇ、めっちゃ、感じるわぁ!」
挿しこんだ勃起おちんぽ、その亀頭を、愛ちゃんの膣襞でこすっている木村くん。
開脚M姿にされている文学部二年生の大島愛ちゃん、へろへろ、意識も朦朧です。

2分間の持ち時間で、勃起おちんぽ抜き挿して、おっぱいさわって、キッスして2分。
木村くんの次には大野くん、その次は島田くん、輪かん三回がおわって四回目になります。
すでに30分が過ぎていて、二十歳になったばかりですけど大島愛ちゃん、もう限界です。
島田くん、いよいよスキンをかぶせ、大島愛ちゃんの膣のなかで三回目の射精です。
めろめろ、もうぐったりしている大島愛ちゃん、ひいひい、はあはあ、ちいさな呻き声。
「はぁああ、ああっ、はぁああ、ああっ」
島田くんがスキンをかぶせた勃起おちんぽで、大島愛ちゃんの膣を突きます。
「ええよぉ、めっちゃ、ええ感じ、大島愛のおめこ、最高!」
ぶすぶす、ぶすぶす、抜いて挿してのスピードが、あがってきます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい」
大島愛ちゃん、ぐぐぐぐ、おからだの芯が萌えています、快感、めっちゃ快感。
島田くんの手が、大島愛ちゃんのおっぱいモミモミもストップしています。
ぶすぶす、勢いをまして、勃起おちんぽが、いきり立っていて、射精です。
「おおおおっ、だすぅ、だすぅ、だすぞぉ、おおっ!」
島田くんのからだがぎゅっと引き締まり、お顔をひきつらせて、発射します。

大島愛ちゃん、島田くんの射精をうけて、太ももがピクピクと痙攣していきます。
「はぁああっ、ああっ、ああっ、あああっ!」
スキンをかぶせているとはいっても、膣のなかで射精されちゃうと、感じちゃう。
ぴしゅん、ぴしゅん、勃起おちんぽの痙攣が伝わって、大島愛ちゃん、はぁああっ。
すぐに、射精した勃起おちんぽ、萎えるまえに引き抜かれ、木村くんの番です。
すでにブルーのスキンをかぶせていて、おちんぽ握って待っていた木村くんです。
大島愛ちゃんのまえに座り、いっきに勃起おちんぽ、挿入してしまいます。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ただそれだけ、挿して抜いて、挿して抜いて、繰り返しです。
「ひぃやぁあ、ひぃやぁあ、ひぃやぁあん!」
もうめろめろ、いつアクメになってもおかしくない大島愛ちゃんが、悶えます。
とっても、苦しいほど、苦痛なくらい、めっちゃ、快感、感じている大島愛ちゃん。
1秒間に二回のピストンスピード、木村くんのスペルマが、根元までのぼってきます。
「おおっ、でる、出る、出るぅううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、木村くん、射精してきて、愛ちゃんのなかにうずくまってしまいます。



-35-

木村くんの射精で、大島愛ちゃん、アクメの頂上近くまでのぼってしまったんです。
でも、なんでかしら、見られてる、そんなこともあってか、最後までイケなかった。
ぼんやり、意識朦朧、おからだのうちがわ、ぐちゃぐちゃになってる感覚です。
「はぁあ、はぁあ、はぁああ」
お口から息を吐くたびに、うめき声のような、悶えるような声が、洩れてきます。
素っ裸、手をひろげ、お膝をひろげ、開脚Mすがた、紅い首輪をした牝犬ちゃん。
木村くんがおわって、大野くんがスキンをつけている最中です。
ぷっくら膨らんだ大島愛ちゃんのおっぱい、乳輪が浮き上がり、乳首がピンピン。
お股だって、陰唇がめくれてしまって、とろとろのお蜜が流れでてきています。
「はぁあ、はぁあ、あああん」
虚ろな目つきで、男子たちの顔をみている文学部二年生の大島愛ちゃん。
「ええ顔してるよなぁ、大島愛って、汗かいて、最高に可愛いいわ!」
「はぁあ、ああん、いやぁああん、だめですぅ」
大野くんが、恥恥椅子に開脚M姿大島愛ちゃんの前で、向きあって座ります。

大野くん、スキンをつけて根っこを握った勃起おちんぽ、大島愛ちゃんに挿しこみます。
じゅるじゅるになっている大島愛ちゃんの陰唇うちがわ、膣のまわり、その真ん中へ、です。
亀頭を挿しこみ、腰をつかって、ぐぐっ、勃起おちんぽ、おめこに挿しこみます。
「おおっ、ええ気持ちやぁ、大島愛よぉ、すてきだよおおん!」
ぶっすり挿しこんで、おっぱいをさわり、乳首に吸いつき、くちゅくちゅします。
勃起のおちんぽ、スキンをかぶせてあるから、いつ発射してもいいんです。
「ああっ、だめ、ああっ、やめて、ああっ」
乳首を唇でモミモミ、勃起おちんぽで膣のなかぐちゅぐちゅされる大島愛ちゃん。
もう、崩れ落ちてしまう、必死になって耐えているけど、イッテしまいそう。
「ああああっ、あめ、ああああっ、いく、いく、イッテしまうぅ、ううっ」
ぶすぶす、大野くんが勃起おちんぽの抜き挿しスピードをあげてきます。
大島愛ちゃん、ぎゅっとおからだ、締まってきて、膨らんでいきます。
とろとろ、半分ひらいたお口から、とろとろよだれがしたたって、喜悦です。
大野くんの腰が、前へ後ろへ、ぶすぶす、勃起おちんぽが、挿されて抜かれてです。

大島愛ちゃんがアクメへ登っていく姿は、ビデオにとられ、お声が録音されます。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああん、いく、いく、いくぅうううう~!」
もう我慢ができなくなって、大島愛ちゃん、おしっこ、ぴしゅんぴしゅんしてしまう。
お声が大きくなって、イク寸前、大野くんが、さいごのトドメ、ぶすぶすぶすっ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいい~っ!」
どくどくと、大島愛ちゃん、絶頂をむかえ、子宮からおみずを噴出させちゃう。
勃起おちんぽが、挿しこまれたまま、射精、ピクンピクン、あああああっ、です。
大島愛ちゃん、あまりに高ぶって絶頂をむかえてしまったから、気絶です。
大野くんは、勃起がおさまるまで、大島愛ちゃんと結合したままです。
「大島愛ってさぁ、めっちゃ、感じてたんや、かわいいよなぁ」
なえたおちんぽ、スキンをかぶせたまま、大島愛ちゃんから引き抜いた大野くん。
「大島愛をさぁ、おれらのペットにさぁ、しちゃおうよ、なぁ」
「飼ってやるんだよ、この部屋で、たっぷりかわいがってやってさぁ」
「そうだよな、大島愛、われらのアイドルやもん、なっ」
縄をとかれた大島愛ちゃん、ぐったり、恥恥椅子に仰向け、寝かされています。