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小説:愛にっき(2)-7-
 
36~42 2012.9.1~2012.9.15

   

-36-

<ペットにされちゃう>

どれくらい時間がたったんでしょうか、ふうっと気がついた大島愛ちゃん。
「いったい、ここは、どこ?」
くらい天井が見えているけど、見慣れていない、いったいここはどこなの。
大島愛ちゃんが気がついて、様子がわかるまで少し時間がかかったんです。
ここが大学の美術クラブ室だとわかって、まわりを見回してみると、三人の男子の顔。
「大島愛ちゃん、おはよう、目が覚めたかい!」
どうして、わたし、こんなところにいるんやろ、島田先輩のお顔がみえます。
「ああっ、せんぱいぃ、どうして、わたし、ここに、いるの?」
大島愛ちゃん、お洋服を着ていません、首輪だけです、首輪には紐が。
「愛ちゃんって呼ぶよ、愛ちゃん、いいね、愛ちゃん、かわいいっ」
「はぁあ、木村先輩、大野先輩、どうしてここにいるの、わたし」
大島愛ちゃん、胸に手を当て、裸であることを知って、おっぱい隠します。
100cm×80cmの赤ちゃん用ベッドに寝かせられていて、それは破廉恥台なんです。
足首が交差させられて括られていて、破廉恥台に仰向いている格好です。
足が、太ももから開いて、お膝から足首が閉じていき、お股が丸見えなんです。

美術クラブ室の特設ステージ、恥恥椅子が破廉恥台に置き換えられていたんです。
「ほら、からだ、おこして、あげるよ、愛ちゃん!」
仰向いて寝そべった上半身を起こされ、座椅子にお尻をのせられてしまいます。
「なにするんですかぁ、わたし、はだか、お洋服着させてくださいよぉ」
正気に戻った大島愛ちゃん、首輪だけの素っ裸を、男子たちに晒してる。
それを思うと、めっちゃ恥ずかしい、悔しい、複雑な気落ち、お顔をあげられないです。
足首がかさねて括られているから、足はひし形になっています。
そのひし形の、足のつけ根の陰毛に、右手をあてて股間をかくす大島愛ちゃん。
おっぱいを左腕でおおって、乳房と乳首もかくしてしまいます。
「かわいいペットの愛ちゃん、たっぷり、かわいがってあげるから、ねっ」
破廉恥台の高さは、70cm程でしょうか、立ったままの男子のお腰の高さです。
「ほら、愛ちゃん、手を退けなよ、診察してあげるんやからぁ」
「はぁあ、そんなの、恥ぃこと、わたし、だめですよぉ」
男子に囲まれた、首輪だけの裸身大島愛ちゃん、身をすくめます。
でも、愛ちゃん、手首を首輪に付けられた手枷にはめられてしまいます。

破廉恥台の座椅子に、お座りさせられた素っ裸の大島愛ちゃん。
紅い皮製の首輪をはめられ、手首を首輪に括られて、肘でおっぱい隠そうとします。
「無駄な抵抗はやめろ、かわいいペットだから、愛ちゃん」
お股をひろげられたまま、おっぱいをひろげられたまま、羞恥の大島愛ちゃん。
「あああん、どうして、こんなこと、するんですかぁ、だめですよぉ」
今はまだ見られているだけ、三人の男子の目線が、愛ちゃん、まぶしいんです。
「ほんなら、そろそろ、診察してあげようかね、愛ちゃん!」
お医者さま、木村くん、長身でスリムで、イケメン、愛ちゃんの正面です。
破廉恥台の真ん中より手前に座椅子が置かれて、あぐら姿の愛ちゃんが目の前です。
三人の男子、丸いパイプ椅子に座ると、愛ちゃんの股間が、目の前です。
「おおっ、ばっちし、みえるやん、愛ちゃんの性器、丸見えやん!」
大野くんが、大島愛ちゃんの股間に見入って、お声をあげちゃいます。
「丸見えやろ、こうしておいてペットを、かわいがっていくんだよ!」
「ああああっ、だめですよぉ、そんなに、見ちゃあ、だめですぅ」
座椅子の背中を後ろ30度に傾けられて、足首を持ちあげられてしまいます。



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破廉恥台にのせられた座椅子に、大島愛ちゃん、あぐら姿のまま、お座りです。
背もたれが後ろ30度に倒され、交差して括られた足首が真上を向いちゃいます。
パイプの丸椅子に座った男子三人の目の前に、大島愛ちゃんの股間があるんです。
「ほんなら、愛ちゃん、診察してあげるから、ねっ」
正面に座った長身の木村くん、愛ちゃんの太もも根元に両手を当てます。
「はぁあ、ああん、そんなぁ、ああん、あかんですぅ」
「ふふん、やわらかいよなぁ、肌がめっちゃ、柔らかい」
木村くんが、ペタンとおいた手の平を、股間へと移動させます。
左右の親指がお尻の穴あたりで結ばれ、左右の人差し指が陰唇の縁です。
「ひらくかなぁ、愛ちゃんの性器、どんなふうに開くのかなぁ」
「あああん、だめ、だめ、そんなの、だめよぉ」
手首を首輪に留められて、犬ちゃんがおチンチンする格好の大島愛ちゃん。
そのうえ足首を交差させて括られ持ちあがっているから、股間丸出しなんです。

木村くんが、陰唇の縁ぎりぎりで挟んだ人差し指を、右、左に、ひろげていきます。
陰唇がめくれだし、ピンクの皮膚が見えてきて、膣口も見えちゃいます。
「おおおっ、きれいやぁ、めっちゃ、ピンクやん!」
眺めているだけの大野くん、生唾のみこんで、驚嘆のことばです。
「ほんまやぁ、大島愛のお、め、こ、めっちゃ、きれいやなぁ!」
島田くんも、大島愛ちゃんの股間を覗きこんできて、感嘆符です。
「あああん、だめ、あかん、そんなんゆうたらぁ、あかんってばぁ」
30度後ろへ倒れた大島愛ちゃん、股間のなかを開かれて、観察されます。
「ふうん、大島愛のおめこ、これ、膣口、こうしたら、よう見えるやろ」
愛ちゃんの開いた陰唇、そのすそを、親指でいっそう開いてしまう木村くん。
「ぷちゅぷちゅやん、膣の中、この襞、にくのかたまりなんや」
ぷっくと膨らんで、びゆっとすぼんでいく愛ちゃんの膣口からの内部。
「ああっ、あかんってばぁ、そんなとこ、ひらいたらぁ、あかん、んん」
愛ちゃん、恥ずかしさでタジタジ、お股を閉じようにも閉じられないんです。
手首は首輪に括られているから、払いのけることもできない愛ちゃんです。

木村くんが、陰唇のうちがわを、ピンク色した谷間を、ひろげちゃいます。
「ほうら、よう見えるやろ、見てあげるよ、たっぷり、なぁ、愛ちゃん!」
真ん中には木村くん、右から大野くん、左から島田くん、目線が愛ちゃんの股間へ。
ひろげられた大島愛ちゃんの股間、陰唇まで10cmにまで顔を近づけちゃう木村くん。
木村くんがたっぷり観察して15秒、つぎは大野くんが顔を近づけて、匂いを嗅ぎます。
「おおおお、なんか甘ったるい匂いやぁ、愛ちゃんの、愛の匂いやろ!」
「ほんまかいなぁ、大島愛ちゃん、愛のお蜜の、匂い、嗅がせてもらうわ!」
島田くんが、ぐぐぐぐっとお顔を、愛ちゃんの股間へ密着させてきちゃいます。
「ひぃやぁああん、そんなの、やめて、やめてよぉ」
ぺちゃ、ぺちゃ、島田くんが大島愛ちゃんの陰唇のうちがわを、舐めだしたんです。
「おお、うんめぇ、大島愛のお蜜だよ、うんめぇよ!」
愛ちゃん、陰唇をひろげられ、もうそれだけで羞恥の極み、なのにです。
男子にじゅるじゅる吸われ啜られるなんて、もう卒倒してしまうほどの羞恥です。
でも、まだ、表面だけ、膣のなかへは、お指もなにも、挿しこまれてきていません。



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交差されて括られた足首を、持ち上げられてしまう素っ裸の大島愛ちゃん。
お膝が真横にひろがり、太ももが120度にひろがり、お股の真ん中が丸見えです。
じゅるじゅるっ、ぷちゅぷちゅっ、島田くんが愛ちゃんのお股の真ん中がすすります。
「ひぃやぁああん、あああん、ひぃやぁああん」
淫らな音色、じゅるじゅる、愛ちゃん、お膝を揺するけど、お股は閉じられません。
「はぁああん、そんなん、あかん、あかんってばぁ」
じゅるじゅる、お尻の穴のうえ、陰唇のした、会陰から、啜りあげられるんです。
大島愛ちゃん局部、恥じらいの会陰から陰唇の下部を、島田くんの舌先が這います。
陰唇を割った舌が、膣口を丹念にひろげ、そのまわりを舌の先でぺろぺろです。
愛液でたっぷり濡れた大島愛ちゃんの膣口まわり、島田くんの舌が、這うんです。
座椅子にあぐら座りスタイルで、括られた足首が持ち上げられ、お股が御開帳です。
美女コングランプリの愛ちゃん、手首を愛犬用首輪のベルトに括られ、降ろせません。
「ひぃやぁああん、やめて、やめてくださいよぉ、ひぃやぁああん」
ポニーテールにした髪の毛、頬が紅潮しているお顔、大島愛ちゃんのお声。
島田くんに股間をすすられ、木村くんにはおっぱいモミモミされだす愛ちゃん。

大野くんが、愛用のデジタルビデオカメラで、羞恥の大島愛ちゃんを撮っています。
後ろからまわされた手で、双方の乳首がつままれ、愛ちゃん、モミモミされます。
股間には、島田くんのお顔がぴったし当たっていて、じゅるじゅる、啜っています。
「ひぃやぁああん、やめて、ひぃやぁああん、やめてよぉ」
斜めうえ向かせた愛ちゃんのお顔が、苦痛というより喜悦に満ちた表情です。
二十歳になったばかりの女の子、未熟なままにも、感じてしまうじゃないですか。
乳首と膣口を、いっしょに刺激されているんですから、愛ちゃん、くるっちゃいます。
「あっ、あっ、ひぃやぁああ、ああん」
愛ちゃんのお声は甲高く、軋んだ苦悶のお声に変わってきちゃいます。
ああん、島田くんは愛ちゃんの、お股からお顔を離してクリトリスを剝き出したんです。
左手のお指で陰唇の先っちょを剝きだし、クリトリスを露出させちゃいます。
ぷっと露出してしまったクリトリスを、島田くん、右の親指と中指に挟んで揉むんです。
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、やめて、ひぃやぁああん」
キリキリと、クリトリスを直接揉まれたら、刺激がきつすぎて、悲鳴をあげちゃいます。

ちっちゃな豆粒なのに、大島愛ちゃん、ピリピリを、強烈に感じちゃうんです。
おっぱいの乳首を揉まれて擦り込まれる刺激の百倍以上、めっちゃ強烈なんです。
「ああああっ、だめ、あかん、ああああっ」
大学二年生、二十歳になったばかりの大島愛ちゃん、あぐら座りスタイルの裸です。
「ほぉおおっ、めっちゃ感じてるんや、大島愛、かわいいねぇ!」
「ひぃやぁああん、あかん、あかんですぅ、ううっ!」
「クリトリス、大島愛のクリトリス、豆粒、かわいいねぇ!」
「はぁああっ、さわるのん、やめてよぉ、さわったら、あかんよぉ!」
お膝をゆすって、太もも痙攣させちゃう、冷汗びっしょり、お顔が火照ります。
「おおおっ、大島愛、めっちゃ、かわいいやん、胸キュンされちゃうよなぁ」
「ほんま、ほんま、めっちゃ胸キュンしちゃうよなぁ」
「愛ちゃんの乳首、ほら、ピンピンになってきたよ、乳房も膨らんできたよ」
木村くんが愛ちゃんの、双方の乳房を裾から持ち上げ、たぷたぷとゆすります。
島田くんのクリトリス揉みはストップ、そうして大島愛ちゃん、お指を膣に挿入されます。



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大島愛ちゃんとは、もう三回も交わって射精して、欲求解消した男子三人です。
愛ちゃんは、三人の先輩男子から、交互に交尾され、性交されてしまったんです。
でも、まだまだ若い男子たち、若い愛ちゃんへのいたぶりは、続けられていきます。
「たっぷり、かわいがってやっからよぉ、いいよなぁ、愛ちゃん!」
島田くんが、大島愛ちゃんを正面から、じっくり眺めながら、言っちゃいます。
破廉恥台の座椅子に、あぐら座りさせられている文学部二年生の大島愛ちゃん。
素っ裸にされ、愛犬首輪をはめられ、手首を首輪に括られ、なぶられ放題です。
「大島愛の、お、め、こ、をよぉ、この指でさぁ、かきまわしてやるよ」
あぐら座りスタイルで、クロスさせた足首を胸に近くまで持ち上げられている愛ちゃん。
島田くんがニヤニヤ、右の人差し指と中指を、ぐにゅぐにゅさせて愛ちゃんに、見せます。
愛ちゃんの右にはビデオカメラを手にした大野くん、左に木村くんが見ています。
愛ちゃんへのおさわりを、島田くんが先にして、そのあとに木村くん、交互にします。
「はぁあ、いやぁあん、そんなのぉ、いやぁああん」
裸のからだ、手は首の横、おっぱい丸出しお股も丸出し、あぐら座りスタイルです。

正面に座った島田くん、二本の指を、大島愛ちゃんのおめこに、挿しいれちゃいます。
「ふうん、大島愛、たっぷり、かわいがって、やるから、なっ」
陰唇をひろげ、膣口をひろげ、人差し指と中指が、ずるっと挿しこまれてしまいます。
「ひぃやぁああん、だめだよぉ、やめて、やめてよぉ」
身動きがとれなくて大股開きの大島愛ちゃん、でも肩を揺すっちゃいます。
首輪に括られた手首がふるえ、軋む表情のお顔を、上向かせちゃう愛ちゃん。
「おおっ、大島愛よぉ、おれのゆび、ぬるぬるだよぉ、おおっ!」
島田くんが膣に挿しこんだお指二本、その腹で膣の襞をこすってきちゃうんです。
大島愛ちゃん、ただただ膣のなかだけ、お指でこすられていくんです。
「ひぃやぁあ、あああん、だめ、ああっ、だめ、だめだよぉ」
「ふうん、大島愛、ええ気持ちなんやろ、ほら、ここ、こすってやるよ!」
左手で愛ちゃんの交差させた足首を持ち上げ、右手の指二本で膣襞をこすります。
こすられていく大島愛ちゃん、二十歳になったばかり、男子のお指が憎いです。
「はぁあ、ああん、だめだめ、はぁああっ」
感じちゃうじゃないですか、膣のなか、襞になった膣壁を、弄られているんです。

美術クラブ室の特設スタジオ、破廉恥台の座椅子に、あぐら座りの大島愛ちゃん。
「あああああっ、ああっ、ああっ、はぁああっ」
ぱっくり開けきった股間、その真ん中へ、お指二本を挿しこまれているんです。
「ほら、ここ、ぬるぬる、どうや、ええ気持ちやろ!」
「はぁああっ、あああん、はぁああっ、はぁああっ!」
うごめく島田くんの指に、あらがいようもなく、ただされるがまま、大島愛ちゃん。
じんじん、じわじわ、膣襞への刺激に、ゆっくりとですけど、感じてくるじゃないですか。
男子に見られて、羞恥の極みで、美女コングランプリの大島愛ちゃん、お悶えです。
「ふうん、おっぱい、なぶってあげようね、大島愛ちゃん!」
膣に挿しこまれていた二本の指が抜かれ、お指にまとわりついた蜜が、乳首に塗られます。
「ええやろ、愛の蜜、ぬるぬるのん、乳首に塗って揉んでやるよ!」
もう起っている愛ちゃんの乳首、そこへ膣からの粘液を、塗られてしまいます。
たっぷり蜜を塗り込まれ、木村くんに乳首をつままれ、モミモミされちゃいます。
島田くんが、ふたたび、愛ちゃんの膣へ、二本のお指を挿しこみ、なぶってきます。
「ひぃやぁあ、ああん、だめ、だめですぅ!」
悲惨なお声は喜悦のお声といっしょです、愛ちゃん、じんじん、刺激を挿しこまれます。



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島田くんから大島愛ちゃんへの、膣のなか弄りは、めっちゃ念入りです。
中指と人差し指を立てにして、お指の腹を上向けて、膣のなかへ挿しこむんです。
そうして、膣のなかを、奥のほう、入り口あたり、膣の天井、膣の床、丹念です。
「おおっ、大島愛、おめこのなか、柔らかいねぇ!」
左手で愛ちゃんの交差した足首を持ち上げ、右手のお指二本を挿入しているの。
「ひぃい、ひぃい、やぁあ、ああん」
お指の腹で、膣のなか、お襞をこすられている大島愛ちゃん、甘いお声で鳴きます。
「ふふん、ほら、ここ、どうやぁ、愛ちゃんよぉ」
どこを刺激されているのか、愛ちゃんには特定できないけど、鈍くて奥深く感じます。
「はぁあ、ああん、ひぃやぁあ、ああん」
お股をひろげられたまま、足がひし形になっていて、持ち上げられているんです。
「ほら、奥のほうだよ、愛ちゃん、おお、子宮かなっ!」
「うううっ、わぁああっ、ああああっ」
二十歳の大島愛ちゃんのお顔、表情が軋んで、目を閉じて、上向きです。
首輪に括られた右手と左手、ぐっとこぶしにして、力を込めちゃいます。

奥のほう、おからだの芯、膣の奥、子宮の口を撫ぜられちゃう、愛ちゃんです。
「はぁああっ、はぁあ、はぁあ、はぁあっ、あっ、あっ」
にゅるにゅると島田くんの中指で、大島愛ちゃん、おめこの奥、子宮を撫ぜられます。
もう、たまらなく、じんじんと得体のしれない妖怪が、うごめく感じです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁああっ!」
握りしめた手をふるわせ、太ももをピクンピクンと痙攣させる大島愛ちゃん。
男子たち、美女コングランプリ獲得の大島愛ちゃんを、たっぷり楽しみます。
女の子にはいちばん恥ずかしい、お股の真ん中をたっぷり弄られこと。
「ふうん、かわいい、めっちゃ、ええ顔、ほれぼれしちゃうよ」
「いつもは服着てるけどよぉ、こうして見ると、大島愛、えろいよなぁ」
じんわり、指二本、島田くんが執拗に挿しいれたまま、ぐるぐるさせているんです。
「はぁあああ、はぁあああ、ひぃやぁああん!」
とろとろ、べちゃべちゃ、愛ちゃんの膣から、透明のお水が流れてきています。
破廉恥台にのせられ、あぐらスタイルで座椅子に座った大島愛ちゃん。
おめこが丸出し、陰唇をめくられ、膣口が丸見え、羞恥の粘液、いっぱいです。

島田くんと木村くん、素っ裸になって大島愛ちゃんと向きあいます。
大野くんはブリーフだけで大島愛ちゃんの羞恥態のビデオ収録です。
木村くんが、おれにもさせろとばかりに、島田くんと入れ替わります。
「おお、おっぱい、ぷりんぷりんやん、ぼっきしてるんや!」
大島愛ちゃん、木村くんには左手で、おっぱいを触られ、まさぐられます。
それから、右手のお指は、一本だけ、中指、それを奥深くへ挿入しちゃいます。
乳房と膣のなか、いっしょに弄られる大島愛ちゃん、もうむんむんの悶絶です。
愛ちゃん、生きてる歓びが、そのままお顔に満ち溢れてきて、観音様の表情です。
「ほぉおおっ、大島愛、めっちゃ、ええ感触や、おめこのなか、よぉ」
木村くん、目をつむって、手の先の、指の先の感触を、体感しようとしています。
大島愛ちゃんの、木村くんの中指が、ああっ、Gスポットを探し出したみたい。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいい、そこ、そこぉ!」
ぐぐっ、愛ちゃん、それまで以上に、クリアーな快感、透き通った快感です。
窮屈なあぐら座りのスタイルなので、余計にヒイヒイ、悶絶、とってもです。
イク寸前まで、指先責めをされちゃう、二十歳の大学二年生、大島愛ちゃんです。



-41-

美術クラブ室のスタジオにセットされた破廉恥台、そこに乗せられている大島愛ちゃん。
愛ちゃんは、男の子たちにセックスされ、なぶられめろめろにされている大学二年生。
あぐら座りスタイルが解かれ、天井から降ろされる1.5mの竹棒にお膝を括られちゃう。
「大島愛、おれらのアイドルなんやから、たっぷり可愛いがろうぜ!」
「そうやで、美女コングランプリ一位のアイドルなんやぁ!」
「アイドルの股ぐら、完全御開帳、ええ眺めやぁ、最高やねぇ!」
三人の男子が口々に、目の前の裸体のアイドル大島愛ちゃんに、声をかけています。
お膝をひろげられ、竹棒につけられたベルトに括られ、引きあげられてしまいます。
「ああん、だめ、だめですよぉ、こんなの恥ずかしいですぅ」
天井の滑車をとおった紐が降ろされ、愛ちゃんが座った座椅子の背もたれに留められます。
「ふふふん、大島愛は可愛いペットなんやから、可愛らしくしてなさい」
膝を開いて括った竹棒の上部の紐と背もたれ上部の紐が寄せら括られます。
「はぁあ、だめ、だめ、こんなの苦しいですぅ!」
大島愛ちゃん、お膝を1mに拡げられ、からだが竹棒ごと脇腹にまで折られちゃう。
「ほら、見てみろ、大島愛、めっちゃ可愛いやん、ほらぁ!」
カメラで撮られた映像が映る大型モニターが、愛ちゃんの斜め前に置かれます。

天井からのスポットライト、側面からのスポットライト、大島愛ちゃんが浮き彫りです。
「ほんなら、たっぷり、弄らしてもらうよ、たっぷりなっ!」
長身の木村くんが、破廉恥台に開脚M姿の大島愛ちゃんの前に座ります。
木村くん、左手で愛ちゃんの太ももを撫ぜながら、右おっぱいを包みます。
右手では、愛ちゃんの太ももの根っこから内側へ、手の平をかぶせちゃいます。
大島愛ちゃん、左右の太もも、股間から180度近くに開かれちゃってるの。
「はぁあん、そんなん、あかん、ってばぁ!」
愛ちゃんのおっぱいとお股にぺったしと、かぶせられた木村くんの左右の手の平。
「ふうん、ええ声、最高、大島愛、かわいいなぁ!」
左の手指で愛ちゃんの、右のおっぱいをつかんで乳首を親指ではじきます。
右の手の平、陰毛のうえに手の平、お指が股間へおりてきています。
「はぁああん、だめですぅ、あかん、あかんですぅ、ううっ」
大島愛ちゃん、イキそうにまで登らされて降ろされたあとだから、また登っちゃう。
木村くんの中指が、膣のなかへ挿しこまれ、じんじんと感じてくるんです。
閉じられない太ももから股間、手首は首輪に留められて降ろせません。
開脚Mスタイルで拘束されたまま、女のからだ急所を、男に弄られているんです。

大島愛ちゃん、股間から、とろとろとお水が垂れ流れてきちゃいます。
木村くんにお指を、膣の深くまでに挿しこまれ、膣襞を、なぶられているからです。
「ひぃやぁああ、ひぃいいっ、あああん、だめ、あかん、だめですぅ」
大島愛ちゃん、窮屈な裸体を軋ませて、手を握り、足指を折り曲げて感じます。
乳首をつままれ、モミモミされて、膣のなか、お指二本で、かきまわされます。
「はぁああ、ああん、だめ、はぁああ、ひぃやぁああん」
「ええ顔、ええ声、大島愛、めっちゃ感じるんや、好きやでぇ」
「はぁあ、ああっ、だめ、だめですぅ、ああああっ」
イキそうになっている大島愛ちゃん、注視され、手を離され、イクのを止められます。
もう大島愛ちゃん、ペットの可愛いメス猫ちゃん、お悶えして、甘えている感じ。
「はぁあ、はぁあ、はぁあ」
小刻みな息使い深呼吸、大島愛ちゃん、喜悦の中で朦朧状態です、二十歳。
ぽっちゃり白いお肌がピンクになり、お顔、ほっぺは紅く染まっています。
しっとりとお肌に汗がにじみ出て、股間おめこからは、とろとろお水が垂れ流れです。
ばっちしビデオに撮っておき、学内のアイドル映写会に使うつもりの男子です。



-42-

女の子、大島愛ちゃんが、あまりに悶えるお声をだすから、男子は胸キュンキュン。
それに目の前に、かわいい女の子、大島愛ちゃんのお股がぱっくり、開いてる。
とっても淫らな衝動が、男子三人を突き上げてきて、交尾しちゃうんです、四度目。
「いただいちゃうよ、愛ちゃん、鳴いてくれよ、なっ!」
島田くん、さっそくピンクのスキンをかぶせて、大島愛ちゃんの前に座ります。
開脚M姿にされている大島愛ちゃん、お膝が、ひろげて括った竹棒から、とかれます。
「ほんなら、もらうよ、大島愛ちゃん!」
破廉恥台は愛ちゃんがお尻を置いた座椅子、それをまたいで向きあいます。
島田くん、大島愛ちゃんのお膝を腕に乗せ、そのまま勃起おちんぽ、挿しこんじゃいます。
「うううっ、わぁああっ、あああっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、もう、挿入スピードが速まって、一気に射精へのぼらせます。
「ほら、ほら、ほら、大島愛、ほら、ほらっ」
「はぁあ、はぁあ、はぁあ、はぁああっ」
大島愛ちゃん、もう、ひいひいです、ぶすぶす、一気に突かれて抜かれて、ぶすぶす。
「おおっ、でる、でる、出るぅ、ううっ!」
島田くんのお顔を軋み、ぴしゅんぴしゅん、スキンの中で射精を終えます。

引き続いて、木村くんが島田くんに変わって、大島愛ちゃんと交尾にはいります。
「ええよなぁ、大島愛ちゃん、いただいちゃよ、ほんならぁ!」
ブルーのスキンを勃起おちんぽに、かぶせた木村くん。
やっぱり愛ちゃんの膝裏を腕に担いで、ぶすっ、ぶすぶすっ、挿入しちゃいます。
大島愛ちゃん、もう、意識も朦朧、でも、セックス、受けることには敏感です。
「ほら、ほら、入ったよ、ええ気持ち、めっちゃええ気持ち!」
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃい、いいっ!」
「めっちゃ、ぬるぬる、濡れてるんや、大島愛ちゃん、ええ感じだよぉ!」
ぶすぶす、大島愛ちゃんのおめこへ、木村くん、勃起おちんぽ、ぶすぶすです。
「ほら、ほら、ほら!」
「はぁああ、はぁああ、はぁああ!」
「おおおおっ、ええ、ええ、めっちゃええ!」
「ひぃやぁああん、ひぃい、ひぃい、ひぃやぁああん!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村くん、挿して抜いてのスピードが、速くなってきます。
そうして木村くん、悲鳴とともにぴくんぴくん、愛ちゃんのなかで射精を終えます。

最後に残った大野くん、スキンをかぶせて、すかさず大島愛ちゃんに抱きつきます。
首輪をしている愛ちゃんの、手首をほどいて、首輪をはずし、素っ裸にします。
「ほんなら、愛ちゃん、入れちゃうよ!」
「はぁあ、あああん、だめ、だめ、あああん!」
大野くん、大島愛ちゃんの膝を肩に担いで、ぶすぶすっ、勃起おちんぽ挿入します。
「おおっ、ええわぁ、めっちゃ、愛ちゃん、好きだよ、おれぇ!」
大島愛ちゃんの裸体が開脚M姿になって、大野くんが密着しちゃいます。
「おおっ、おおっ、おおおおっ!」
ぶすぶすぶす、ぶすぶすぶす、腰を前へ後ろへ、愛ちゃんへ交尾していきます。
愛ちゃん、あへあへ、意識も朦朧となりながら、呻きのお声を洩らしています。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「ええ声、おれ、ほんま、大島愛、好きになっちゃうよぉ!」
大野くん、もう、限界、いよいよ射精、猛烈な速さでピストン運動です。
「でる、でる、出るっ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいい~!」
ぴくん、ぴくん、大野くんが痙攣し、大島愛ちゃんもイッテしまいます。
こうして、美女コングランプリの大島愛ちゃん、セフレペットにされてしまったんです。
(この章おわり)