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愛の巣ごもり-2-
 
7~12 2012.10.4~2012.10.10

   

-7-

良太のクンニテクニックは、ねっとり、たっぷり、由美、メロメロになっちゃうの。
立ったまま、足をひらいている由美へ、良太がお顔を、ぴたっしくっつけてきます。
良太がお舌の先っちょで、陰唇の先っちょを、ぺろぺろ、なめだしてきます。
お尻にまわした左手を、うしろから股間へと入れ込んできます。
右手の指が、由美の股間へ、前から入れてきて、まさぐります。
そうして、由美は良太から、クンニテクニックで、なぶられてしまうんです。
「あああん、良太ぁ、ああん、立ったまま、つらいよぉ」
由美、なぶられて、ぺろぺろされて、立ったままでは、あんまし感じられない。
「ほんならぁ、机にすわれよ、ほら、机に、さぁ」
そばのお勉強机のことです、その天板にお尻を降ろせとゆうんです。
由美、お座布団を机の上に敷き、そうしてお尻を降ろして座ります。
良太は、お勉強椅子に座って、由美をかわいがって、あげるんです。
机のうえに開脚してM字すがたになってしまう由美。
「はぁああん、良太ぁ、ひぃやぁあ、ああん!」
由美ったら、良太に股間を舐め上げられて、ひいひいのお声をあげちゃうの。

良太はお勉強する格好で、目の前に、由美の股間があります。
由美の陰毛が、ゆらゆら、立って揺すれて、とっても卑猥な感じです。
それに、ぱっくり、大学二年生、二十歳になったばかりの由美のおまんこ。
丸見えになっているおまんこを、良太ったら、見て、触って、吸っちゃうよ。
「おおっ、由美ぃ、おれ、ゾクゾクしてきちゃうよぉ」
「はぁあ、良太ぁ、いいよ、しげきしてくれて、いいのよぉ」
由美は大胆になっていて、良太に恥ずかしい処を、見られています。
見られているだけでも、ゾクゾク感じちゃう由美なんです。
「ああっ、あああっ、ひぃいいよぉ」
良太のお指が、二本も由美のおまんこに挿しこまれてきたんです。
開脚Mの字すがたの由美、お指を入れられて、お膝を閉じちゃう。
「ほらぁ、膝をひろげろ、ほら、由美ぃ」
閉じられた由美のお膝を左手で、良太はひろげさせちゃいます。
「はぁあ、ああん、ああっ、良太ぁ、ああっ!」
にゅるにゅると、おまんこのなかを良太のお指が、うごめいています。
由美、悶えます、おまんこの奥のほう、お腹の芯が、じゅくじゅくしてきちゃう。



-8-

良太は二回目だから、ねちねち、たっぷり、由美を悦楽させてあげます。
お勉強机にお座布を敷いて、そのうえに由美がお膝を立てて開脚です。
机の上に座った由美の股間が、椅子に座った良太の目の前です。
「はぁあん、良太ぁ、ああん、もっとぉ、やさしくしてよぉ」
おまんこに二本のお指を入れられて、由美は悶えてきちゃいます。
ぐちゅぐちゅ、良太のお指が巧妙に、由美の花芯をいじくるんです。
「あああん、良太ぁ、ああん、だめよ、ああん、いい、いいよぉ」
良太が左腕を由美のお尻にまわし、右手のお指がおまんこなぶりです。
とろとろと、うずうずと、由美のおまんこから、透明のお蜜が洩れだします。
ぱっくりとひらかれた陰唇の谷間はピンク色、そのうえは陰毛、黒い毛です。
白い太もものうちがわから股間の真ん中、縦割れおまんこが艶めかしいです。
「由美ぃ、とろとろやん、感じてんやろ、ええ気持ちなんやろ!」
良太が、中指と人差し指を、由美のおまんこに挿しこんだまま、尋ねちゃう。
「あああん、良太ぁ、ああん、そんなんゆうたら、恥ずかしいよぉ」
由美ったら、良太にじっと恥ずかしい処を見つめられてるのを、意識しちゃう。

良太が、由美の股間へ、お顔をくっつけてきちゃいます。
とろとろと、お蜜が洩れだしたおまんこへ、お顔をぺったしくっつけます。
じゅるじゅる、良太ったら、お口と、舌、それに鼻をつかって、じゅるじゅる。
ぺちゃぺちゃと、くちゃくちゃと、淫らな音をたてちゃいます。
お口で陰唇をひろげきり、膣口にきっちり唇くっつけて、じゅるじゅる吸います。
「はぁあ、あああん、良太ぁ、とっても、とっても、あああん」
じゅるじゅる、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、由美は良太の頭に手をおきます。
「ああん、ひぃいい、ひぃいいっ、もっと、もっと、奥のほうよぉ」
お口と舌だけでは、膣のなか、奥のほうがムズムズするだけの由美。
二十歳の由美ったらおまんこ、膣の奥を、なぶってほしい、刺激が欲しいの。
「おおおん、由美ぃ、こうかい、こんなのかい、こんなのぉ」
右手のお指を二本を立てられ、大学二年生の由美、おまんこにぶすぶすっ。
お指を入れられ、膣襞をお指の腹でこすられながら、奥まで挿しこまれます。
「ああん、ひぃい、ひぃい、良太ぁ、ひぃいい!」
由美は、お勉強机のうえで、呻きのお声を洩らしながら、お悶えです。



-9-

お勉強机のうえにお座布を敷いて、そこに開脚してMすがたの由美。
椅子には良太がお座りし、由美のおまんこ観察、丹念にお勉強します。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、そこ、其処っ!」
斜め後ろに手を着いて、胸を反らして、太ももをひろげてい全裸の由美です。
二本のお指、おまんこに挿し入れられて、ぐじゅぐじゅに、うごめくんです。
お指の腹が、おまんこのなか、襞をこすってくるんですけど、スポットがぁ。
由美のお気に入りスポットを、良太になぶってもらいたい、其処、其処っ。
「ほおお、由美ぃ、ここかい、此処かい、おおおおっ!」
「ひぃい、いいいっ、そこ、其処、其処よぉ!」
とろとろと、透明お蜜が流れでる、由美のおまんこは卑猥です。
「由美のおまんこ、とっても、かわいい、素敵だよぉ!」
膣の襞を指の腹でなぶられて、由美の気持ちは高ぶります。
陰毛の下部、大陰唇から小陰唇がひらいています。
クリトリスが剝かれてピンク色の膣前庭、そして膣が開かれています。
良太の左腕は立てた由美の膝裏からお尻へまわされ、支えられます。
右手のお指が、大学二年生、由美の膣をひらいて、挿しこみ、襞をなぶります。

膣のなか、ぐちゅぐちゅと、良太のお指でなぶられちゃう由美。
ずっきんずっきんと、お腹のなかが疼いてきます。
とっても、たまらない、ぐちゃぐちゃに、なっていくのがわかります。
「はぁあああ、はぁああん、ひぃいい、そこ、其処ぉ!」
「うんうん、此処かい、ここ、ざらざら、此処やろ!」
「うんうん、そこ、其処、そこよぉ!」
ぐっとお膝をひろげてしまって、お股を突き出してしまう二十歳の由美。
良太が、由美のおまんこを、観察しながらたっぷりと、なぶっていきます。
「おおおおっ、とろっとろっやん、由美ぃ、めっちゃ、いいねぇ」
「あああん、良太ぁ、だめだよぉ、そんなのゆうたらぁ、恥ぃやろぉ!」
「そやけど、ほら、由美、うっわぁ、ネバネバやん、このお蜜!」
「ひぃいい、いいいい、やぁああん」
良太が二本の指を、ぎゅっとひろげて、おまんこの入り口を開いてしまう。
ピンク色、ぐじょぐじょの膣襞のかたまりが、ぷっくんぷっくん波打ちます。
由美、とってもいい気持ち、快感、喜悦、女の喜び、体感しています。
いちど味わったら、なんぼでも欲しくなっちゃう、由美のからだ、二十歳です。



-10-

お指とお口だけで由美をよろこばせるだけでは、我慢ができなくなる良太。
由美だって、良太のクンニだけでは、物足らなくなってきちゃいます。
お勉強机の上に敷いた座布団に、お尻をおいて開脚M姿の由美です。
椅子座った良太が立ち上がり、少し萎えた感じ、おちんぽ、由美にお股へです。
由美が座ったお座布が前へずらされ、良太の腕に、膝裏がら抱かれます。
「由美、入れちゃうよ、おれのん、入れちゃうからぁ」
亀頭を膣に挿しこまずに、陰唇のうちがわ、膣前庭へこすりつけちゃいます。
良太の亀頭からカリ首、陰茎が、由美の陰唇を割ってきて、こすられちゃう。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、ああっ、いれて、いれてよぉ」
「ふんふん、由美ぃ、入れてやるよ、おおっ」
由美のお膝を腕に抱えて、亀頭を膣の入り口へ、あてがいます。
そのまま、良太が体重をかけて、由美のお膝を持ち上げる感じで、挿しちゃいます。
「ああああっ、良太ぁ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶすっ、良太のおちんぽ、おまんこに挿入され、由美は膝ごと抱かれます。
由美、お膝を良太の肩に乗せ、良太は由美の胸へとのしかかります。

びっちり、おちんぽ、由美の膣に挿入されて、ビンビンに勃起します。
「ええ気持ちやぁ、由美ぃ、ぜんぶ、入ってるよ、根っこまでだよぉ」
「うん、入ってる、根っこまで、入ってるんよねぇ」
良太は立ったまま、由美は机の上にお座り、抱きあって、交合しています。
「ああああん、良太ぁ、ひぃやぁああ、あああん」
勃起したおちんぽを、ぶっすり性器に咥えたまま、良太に腰を振られます。
そしたら由美が、悶えて呻いてくぐもった、喜悦のお声を、洩らします。
勃起したおちんぽ、おまんこに咥えたまま、由美もお股を揺すっちゃいます。
「あああん、めっちゃ、ひぃいいっ、ひぃいいよぉ」
「由美ぃ、おれだって、めっちゃ、いい、いい気持だよぉ」
抱きあったまま、おまんこに勃起おちんぽ挿し込んだまま、キッスします。
交合し、キッスしたまま、由美、おっぱいの先っちょ、乳首をつままれます。
お膝がひろがり、脇腹に太もも、良太とキッスしたまま、乳首揉まれです。
舌と舌をからませ、お尻と腰を揺すって、おまんこに勃起おちんぽ密着のまま。
愛の巣、由美のお部屋、四畳半のワンルーム、甘い香りが漂います。



-11-

由美のお部屋は四畳半のワンルームです。
同級生だけど年上の良太が来ていて、交尾の真っ最中なんです。
お勉強机の天板にお座布団を敷いて、開脚M姿の由美です。
良太は立ったまま、由美のおまんこに、勃起おちんぽを結合させてるの。
ぶっすりと良太のおちんぽ根っこまで、由美の膣へ挿入されているんです。
上半身、抱きあって、深いキッスを交わしたまま、良太に腰を振られます。
「すぅうっ、すぅううっ、すぅううううっ」
お口がふさがっているから、くぐもった息の洩れるおとです。
微妙におまんこの、襞をこすられるちゃう由美、ずっきんずっきんです。
「すぅうううっ、すぅううううっ」
由美、お膝を良太の肩に乗せ、からだがぎゅっと折りこまれ、ぶっすり。
キッスをとかれて、由美、くぐもった呻きのお声を、洩らします。
「はぁあ、ああっ、あああっ」
「由美ぃ、おれ、ええきもち、めっちゃ、ええ気持ちやぁ」
お腰を引いて、勃起おちんぽ、由美のおまんこから、半分引き抜きます。

由美、勃起おちんぽの半分、引き抜かれて、左右に揺すられちゃいます。
「あああっ、良太ぁ、ひぃいい、いいいっ」
とろとろの愛のお蜜が、引き抜かれる勃起おちんぽにまつわりついちゃう。
お蜜は膣から会陰へ、会陰からお尻の窄みへ、お座布団のうえへと流れます。
もう、お座布団、べっちゃり濡れてしまって、おしっこのあとみたい。
「由美、べちゃべちゃやん、めっちゃあ」
「はぁあ、良太ぁ、ええ気持ちよぉ、めっちゃあ」
「おれだって、ほら、由美、締めろ、もっと締めろ」
由美、良太に勃起おちんぽ、挿入されると、たまらなく芯が疼いてきます。
はっきりどこがってわからない、おからだ奥のほうが、じんじんしちゃって。
お蜜がいっぱい噴き出てくる体感、子宮が疼くって、このことなのかも。
「ひぃいい、ひぃいい、良太ぁ、ああっ」
ぶすぶすっ、良太の勃起おちんぽ、一気に根っこまで挿しこまれちゃう。
挿しこまれて、ぐいぐい、ぐりぐり、良太が腰をゆすって、動かします。
大学二年生の由美、もう、じんじん、おからだとろけてしまいそう、快感。



-12-

お勉強机の前に足を開いて立ったままの良太、素っ裸です。
机の天板に敷いたお座布にお尻をおいて、開脚Mすがたの由美。
良太に、両腕を太もも裏から背中にまわされ、きっちり抱かれた由美。
お股の真ん中、膣の中には、良太の勃起おちんぽが、入ったままです。
「ほうらぁ、由美っ、ええやろぉ、由美っ!」
勃起おちんぽで、由美をひと突きするたびに、掛け声しちゃう良太。
由美だって、良太の声に呼応して、呻いて悶える吐く息を、淫らに洩らします。
「はぁあ、はぁあ、はぁああっ!」
四畳半のワンルーム、由美のお部屋は、愛の巣です。
窓からの光、ピンクのカーテン越しにお部屋に入ってきて明るいです。
はぁあ、モーツアルトのバイオリン曲が、由美の恥じらい声と交じります。
「ほらっ、ほらっ、ほらっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回の速さで三回、良太が突いてきちゃう。
「ああっ、ああっ、はぁああっ!」
由美だって、勃起おちんぽでおまんこ突かれるたびに、ずきんずきんずきん。

開脚Mすがたで、良太に抱かれ、ぶすぶすと、勃起おちんぽを受ける由美。
とろとろのお蜜が、流れ出していて、良太の陰毛がべちゃべちゃに濡れます。
お座布団にべっちゃりと、由美から流れ出た卑猥なお蜜が、沁み込んでいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ!」
「おおおっ、おおおっ、おおおおっ!」
ぺっちゃんぺっちゃん、良太のお腰が由美の股間にあたる音、淫らです。
づきんづきん、由美が感じて、このまま昇天していってしまいそう。
良太だって、由美のお声と肌感触と、なにより勃起おちんぽこすりです。
むむむっ、良太のおちんぽ根元から、射精の兆しがあらわれてくるんです。
「由美ぃ、おれ、由美を、食べたいよぉ!」
腰をすぼめて、射精しないようにこらえて、良太が由美に甘えます。
由美だって、もう、オーガズムの兆し、ずんずん迫ってきてる快感。
「つけちゃうよ、もう、つけちゃうからぁ」
やっぱ、スキンをかぶせないと、良太、精が強いから、由美、危険です。
引っこ抜かれた勃起おちんぽ、由美からいったん離れちゃう良太。
待ってる間、由美、ちょっとシラケちゃうんだよね、スキンつけおわるまで。