愛の巣
愛の巣HOMEです


愛の巣にっきblog



愛の巣 小説表紙
愛の巣小説表紙





愛の巣ごもり-1-

愛の巣ごもり-2-

愛の巣ごもり-3-

愛の巣ごもり-4-

愛の巣ごもり-5-

愛の巣ごもり-6-

愛の巣ごもり-7-

愛の巣ごもり(2)-1-

愛の巣ごもり(2)-2-

愛の巣ごもり(2)-3-

愛の巣ごもり(2)-4-




愛の巣ごもり-7-
 
35~40 2012.11.21~2012.12.3

   

-35-

ぬれぬれになったティッシュを丸めて、ちゃぶ台のうえに置いちゃう良太。
由美にはお尻を持ち上げさせたまま、真下から、突き上げちゃうんです。
「由美ぃ、ほんならおれが、ぶっすり挿してやるから、なあっ!」
寝そべった良太のお腰をまたいで、股間をひろげている由美です。
良太が、由美の膣に亀頭を挿しこみ、そのまま、真上へ、腰をあげます。
ぶすぶす、由美の膣のなかへ、陰茎が、挿しこまれていきます。
「ひぃいい、ああん、良太ぁ、あああん」
「へへっ、由美ぃ、ええやろ、おれのチンポ!」
「ひぃいい、やぁああん、あああん」
挿しこまれていた勃起おちんぽが、抜かれて再び、ぶすぶすです。
「ほらっ、由美ぃ、どうやあっ!」
突き上げられて、由美の膣のなかに、勃起おちんぽが埋め込まれます。
「ひぃいいっ、あああん、ひぃいいっ、良太ぁ!」
由美のお顔が軋んできて、ぐっとこらえる感じで、快感を溜めこみます。
良太は、勃起おちんぽ、全部を抜きません、亀頭を残しておくんです。
ふたたびぬれぬれ、由美の股間、べちゃべちゃになっていちゃいます。

でも、良太、由美の膣の中を、拭いてあげません、濡れたままです。
「うううっ、わぁああっ、ひぃいいっ、良太ぁ、ああっ!」
由美、馬乗スタイルで腰をあげ、止めた格好、股間を突き上げられちゃう。
「ひぃいい、ひぃいいっ、ひぃいいいっ!」
ぶすんぶすぶす、ぶすんぶすぶす、長さ15cm太さ405cm勃起おちんぽです。
由美、とろとろ、突き上げられちゃう度に、ずずずん、ずずずん、快感が走ります。
良太のワンルームへ来ている由美、セックス三昧、喜悦三昧、うれしいです。
だって、勃起おちんぽの威力って、すごいんですもの、快感ですぅ。
ぶっすりと挿しこまれ、亀頭でぐりぐりこすられて、カリ首でこすり降ろされるから。
「ひぃいい、やぁああん、良太ぁ、とってもぉ、いい気持よぉ」
じゅるじゅる、勃起おちんぽに、由美の分泌液が付着して、ぬるぬるです。
「ああああっ、良太ぁ、ああああっ!」
「おおおおっ、由美ぃ、めっちゃええよぉ!」
「はぁああ、良太ぁ、めっちゃええですぅ!」
ぶすぶすぶすぶす、じゅるじゅるじゅるじゅる、勃起ちんぽ、挿したり抜いたり。



-36-

由美は、良太のからだだけじゃなくて、こころまで、めっちゃ好きです。
いっしょにいるだけで、とってもうれしくって、幸せな気持ちです。
セックスしてるときは、良太のことあんまし意識してなくて、自分に夢中です。
良太のワンルーム、聖護院さんの近く、三階建ての学生マンションです。
窓の外が暗くなって、もう夜の時間になってきています。
「ああん、良太ぁ、あああん、ひぃいいっ、いいっ!」
良太のお腰にまたがって、お膝をカーペットに着いて、太もも開いています。
「ほぅらぁ、ほぅらぁ、由美ぃ、ほぅらぁ、ほぅらぁ!」
ぶす、ぶす、ぶす、ぶすっ、良太が勃起おちんぽを、一回挿して抜くのに二秒です。
由美、もう、息が詰まるほど、突きあがってくる快感、ヒイヒイです。
素っ裸、由美のぷるんぷるんおっぱいが、揺れてたぷたぷします。
膣からとろとろ、分泌液が垂れでてきちゃいます。
ぶっとい勃起おちんぽ、長さ15cm、太さ4.5cm、良太の持ち物です。
由美、そんなぶっとくって硬い勃起おちんぽで、突き上げられているんです。
「はぁああっ、はぁああっ、良太ぁ、あああん!」
とろとろ、下から突き上げられている由美、今度は由美が動かす番です。

良太の腰にまたがって、おしっこ座りになっちゃう由美、大学二年生。
ぶっとい勃起してるおちんぽを、おめこに咥えこむには、前屈みになります。
ぶすっ、勃起おちんぽ、おめこに咥えこんで、良太の肩の上に手をつきます。
良太が、おっぱいのうえに手を置いてきて、由美が崩れるのを支えます。
「あああっ、ああん、ひぃいいっ!」
お尻をあげて、お尻をおろして、由美、良太の勃起おちんぽ、抜いて、咥えて。
ぶすぶすと、挿しこむとき、由美、ぶっちんぶっちん、じゅるじゅる快感です。
抜くときは抜くときで、めっちゃ気持ちいい、ヒイヒイです。
じゅるじゅるのお汁、いっぱい出してしまって、由美、悶え呻きます。
「あああん、良太ぁ、好き、好き、好きよぉ!」
お腰を上げ下げ、お尻を下げ下げ、勃起おちんぽ抜き挿し、由美のお声です。
良太だって、由美がヒイヒイのお声をあげちゃうから、こころに沁みこみます。
勃起したおちんぽに、ぐぐっと力をこめて、いっそう硬直させちゃいます。
「おおおおっ、由美ぃ、もっとぶすぶす、おおおおっ!」
由美がぱっくり拡げた太ももを、良太が手を入れて支えます。
そうして由美がおめこから、勃起おちんぽ、抜く寸前でストップさせちゃう良太。
由美はお尻を持ち上げ、亀頭だけおめこに挿しこんだまま、ストップです。



-37-

良太のお腰にまたがって、足をひらけ、お膝をカーペットに着けている由美。
手の平は、良太のお顔の横に着く格好、背中が水平、四つん這いです。
良太の勃起おちんぽ、亀頭だけ、おめこに咥えこんで、そのままストップの由美。
「はぁああん、良太ぁあん、おちんぽ、いれていい?、いいっ?」
お尻を左右に、微妙に揺すって、亀頭からした、陰茎を咥えこもうとする由美です。
「まだだよ、由美ぃ、おろせゆうたら、尻を一気に、おろすんやで」
大学の文学部二年生、二十歳の由美を四つん這いにさせているんです良太。
良太は、手を由美のおっぱいにかぶせて、崩れるのを支えています。
ええ、指の間に乳首をはさんでいて、由美が動くと刺激が伝わるようにです。
「ほら、おろせ!」
良太に、おろせといわれてすぐに、中腰のお尻から腰を、どすんと落としちゃう由美。
「うううっ、わぁああっ、ああああっ!」
一気に、良太の勃起してるおちんぽが、由美のおめこに挿しこまれてしまいます。
由美のおめこはぬれぬれになっているから、ぶすぶすっ、すんなり入っちゃいます。
「抜いたらあかん、抜けゆうまで、抜いたらあかんよ」
根っこまで挿しこんだまま、あああん、お尻を揺すって、動かしちゃう由美。

良太のワンルームへ来ている由美。
ちゃぶ台のそば、寝そべった良太、カエルさんみたいな格好の由美。
ふたりとも全裸、素っ裸、性器が結合していて、交尾状態に陥っています。
「ほらぁ、由美ぃ、抜きあげろ、頭だけ残して、ストップやぁ」
ゆっくり、由美、お尻を持ち上げると、じゅるじゅるっと陰茎が、抜けてきます。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
亀頭だけ、膣に咥えられた格好で、由美、動かすのストップさせるんです。
もっと、ぶすぶす、ぶすぶす、勃起おちんぽでこすってしまいたい由美です。
でも、良太が挿しこめと、命令するまで、挿しこめません、由美、ああ。
「ほら、挿せ、由美っ!」
「うううっ、わぁあ、ああっ」
ぶすぶすっ、お尻を落として、一気に、勃起おちんぽをおめこに咥えこむ、由美。
「抜け、由美ぃ!」
「あああん、良太ぁ、あああん」
じゅるじゅる、ぶっとい勃起おちんぽ、由美、お尻をあげて、抜いちゃいます。
そうしているうちに、由美、じゅるじゅる、我慢できないほどに、高揚してきます。



-38-

仰向いて寝そべった良太のお腰をまたいで、亀頭を埋めただけの中腰姿、由美です。
良太が降ろせとゆうまで、お尻をおろして、勃起おちんぽ、挿しこんだらあかんのです。
「ひぃいい、やぁああん、あああん、良太ぁ」
亀頭だけ膣に挿しこんで、お尻をあげてるなんて、けっこう、うずうずなんですよ。
だって、挿しこみたくってじんじんしてるのに、挿しこめないんですもの、由美。
良太は、由美のおっぱい、ぷるんぷるん揺すって、腰だった左右に揺すります。
それを、由美、四つん這いの格好で、宙ぶらりんな感じに、させられるんです。
「奥のほう、奥のほう、おねがいぃ、奥のほうもしてよぉ!」
由美、亀頭で膣の入り口あたりだけこすられるから、がまんができないんです。
「ふふっ、ほらっ、尻、おろせ!」
小声だけど、良太のお声が、しっかり聞こえます、大学二年生の由美。
一気に、ぶどっすん、ぶすぶす、勃起おちんぽを挿しこんじゃう二十歳の由美。
「ひぃいいっ、ああああん!」
挿しこんでしまって、そのまま、悶えてしまう由美、お尻をぶりぶり揺すっちゃう。
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
ぶりっ、ぶりっ、勃起おちんぽ咥えたまま、由美、お尻を前に後ろにスライドさせます。
「おおおっ、いいよぉ、由美ぃ、最高だよぉ、おおっ!」
ぶちゅぶちゅ、ぐじゅぐじゅ、勃起おちんぽが、由美の膣の中でおどります。

由美は良太にまたがって、性交の真っ最中、さかるメス猫、ヒイヒイお声です。
「ああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
「ほらぁ、尻、あげろ、由美ぃ!」
せっかく、のぼっていきそうな感じになって、イッテしまいたい由美なのに、です。
良太のいじわる、まだまだイッタらあかんとゆわれてしまう由美なんです。
ぐじゅぐじゅです、由美のおめこから、お汁がとろとろ流れでてきちゃいます。
良太のお腰、陰毛がぐじゅぐじゅに濡れてしまって、ヌルヌルです。
お尻をあげた由美、ふたたび中腰、亀頭だけ咥えて、ストップなんです。
ぷちゅ、良太がそんな格好の由美の唇へ、唇をくっつけてきます、キッスです。
「あああん、ふううっ、ううううっ!」
由美だって、お口が淋しい、良太の唇と舌に、自分の舌を絡ませちゃいます。
舌を絡ませたまま、良太がお腰をゆすってきて、亀頭とカリ首で膣口が、こすられます。
「うううっ、ううううっ、うぐうぐうぐぅ、うううっ」
由美は、とっても幸せです、良太にたっぷり、めろめろにしてもらえるんですもの。
ぶすぶす、下から、良太が腰を持ち上げ、勃起おちんぽを挿しこんできたんです。
不意打ちです、亀頭とカリ首だけでこすられてると思ってたら、一気に突き上げです。



-39-

仰向いて寝そべっている良太のお腰をまたいで四つん這いの由美。
「由美ぃ、じっとしてろ!」
寝そべった良太が、四つん這いになってる由美のおめこへ、亀頭だけ。
「はぁあ、じっとしてるからぁ!」
真下から、勃起おちんぽを、おめこへ突き挿されちゃう由美、大学二年生。
「ほらっ!」
「ううっ、ああっ、ああああっ!」
「由美ぃ、じっとしてろ、ほらっ!」
ぶっすり挿して、ぐりっとまわし、じゅるじゅる亀頭まで、抜いちゃう良太。
「はぁあ、はぁあ、良太ぁ、はぁああ!」
軽い深呼吸の感じで、由美、息を吸って吐いて吸って吐いて、します。
じゅるじゅるな感覚、由美、もう熟れた女の人みたいに振る舞っちゃう。
素っ裸、良太も由美も、全裸、恥ずかしくなってないんです、してる最中。
大胆に、由美、大学二年生、二十歳になったばかりの由美、大胆です。
「突いて、突いてよぉ!」
良太が勃起おちんぽ挿しこみを、少し間をおいちゃうと由美、催促です。

もう登ってしまいたい、アクメを迎えてしまいたい、由美は思っています。
なのに良太、なんでか知らないけど、なかなか、アクメにしてくれない。
良太は射精して、終わっちゃうんですけど、それがもったいないんやろか。
「はぁああん、わたし、あああん、動かしちゃうよぉ!」
ぶっすり、由美、勃起おちんぽを咥えこみ、良太の腰に股間密着です。
そうして、お尻から腰を、前へぐいぐい、後ろへぶちゅぶちゅ、スライドです。
「ひぃいいっ、良太ぁ、めっちゃ、ああっ、ひぃいいっ!」
ぐいっ、ぐいっ、由美のおめこのなか、良太の勃起おちんぽが踊ります。
「おおっ、由美ぃ、おおおおっ!」
「はぁああっ、ひぃいい、いい、いいっ!」
ぐいっ、ぐいっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、由美、おめこへの刺激で、イッテしまう。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ、ああん、だめだめ、つけちゃうよぉ!」
由美、右のお指にスキンのぷっちゅん頭をつまんで、良太につけちゃいます。
もうアクメの寸前ですけど、ナマで出させちゃうのは、妊娠こわい、ですぅ。
ちょっとさめちゃうけど、すぐに登っていくから、由美、だいじょうぶです。



-40-

ええ、さいごまで、由美、良太のお腰にまたがったまま、果てちゃいます。
スキンをつけおえ片膝をあげ、おちんぽ、亀頭を股間にあてがい、そのままぶすっ。
「はぁああっ、良太ぁ、はいったよぉ!」
ぶすぶすっ、お膝から足先を床につき、四つん這い、お尻を降ろした由美。
もう、スキンをつけてあげたから、思う存分、好きなだけ、動かしちゃえます。
「おおっ、由美ぃ、さいごまで、抜くなよ、抜いたらあかんよぉ」
ぶっすり、勃起おちんぽ、スキンつきですけど、由美のおめこに咥えられたままです。
由美、お尻を、前へ、後ろへ、ぐいぐいっ、ぐいぐいっ。
「はぁああっ、ひやぁああっ、ひぃいいいっ!」
ぶちゅん、ぶちゅん、大学二年生の由美、良太のおちんぽ、おめこに咥えたままです。
お尻を前へ後ろへスライドさせると、勃起おちんぽ、抜けて挿されて、抜けて挿されて。
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
由美のおめこから、とろとろのお汁が、おちんぽにくっついて汲みだされます。
ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、良太は、ぐっとからだに力を込めます。
「うううっ、でそうやぁ、でそうやでぇ、由美ぃ!」
精子、発射、寸前になってきてる良太、全身が締まってきています。

「はぁああっ、はぁああっ、ああっ、ああっ!」
ぐいっ、ぐいっ、由美のお尻から股間が、前へ、前へ、前へ、スライドしてきます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
由美、もう、ぐちゅぐちゅ、じゅるじゅる、イッテしまう寸前、ぐぐっとこみあがります。
良太の腰がギンギンに締まってきて、勃起おちんぽ、ますます硬直してきます。
「はぁああっ、はぁああっ」
「いいぞっ、いいぞっ!」
「はぁああっ、いく、いく、いっちゃうぅ、ううっ!」
「いけ、いけ、由美ぃ、いけ、いけ!」
「いく、いく、いくぅ、ひぃいいいいっ、いいいい~~!」
二十歳になったばかりの由美、猛烈にアクメを迎えてきています。
必死、素っ裸、おっぱいぶるぶるふるわせて、おめこには、とろとろお汁がながれます。
アクメ、オーガズム、由美、最後のあがきで、お尻を前へ、前へ、スライドさせます。
良太のおちんぽ、由美のおめこのなかで、蠢いて、うごめいて、精子を発射です。
「はぁあああっ、ひぃいいいっ、いいいいいい~~!」
お顔を軋ませ、おからだぶるぶるふるわせて、由美、昇って果ててしまいます。
最高、絶頂、悶絶しちゃう由美、二十歳になったばかり、大学二年生なんです。