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愛の巣ごもり(2)-3-
 
13~18 2012.12.21~2013.1.10

   

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良太のお腰にまたがって、ぐういぐうい、お尻を前へずらせてこする由美。
お尻を後ろへ引くときは、力はいれません、前へずらせるときに力を入れます。
ぐういっ、ぐういっと動かして、おめこのなかを、勃起オチンポでこする感じです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいっ」
おからだを立てたまま、良太がおっぱいに手を置いてるから倒れません。
「おおっ、由美ぃ、もっと、こすれ」
良太だって、ぎゅっとお腰に力を込めて、由美がオチンポこするのを受けます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃやぁああん」
「おおっ、おおっ、いいよぉ、由美ぃ」
由美、良太の手の中におっぱいを包まれて、乳首つままれモミモミです。
とろとろと、由美のおめこから、恥ずかしいお汁が、溢れ出てきちゃいます。
良太のオチンポ、そのまわりがべちゃべちゃ、ヌレヌレ、由美だって濡れ濡れ。
「おおっ、尻あげろ、あげろ!」
おこすりをぐいっぐいっと五回ほどして、それからずぼっ、お尻を上げます。
良太のお腰のうえ、亀頭からカリ首を挿しこんだまま、中腰になっちゃう由美。

小休止、といっても五秒ほどですけど、由美、亀頭だけ、おめこのなかです。
そのままで、おからだを前にのめって、良太とキッスを、ええ、舌を絡ませます。
ぶちゅぶちゅ、お舌を絡ませて数秒、キッスをやめて、由美、おからだ直立です。
「尻おろせ、どすんとおろせ、由美っ」
良太が、由美に、お尻を一気におろして、勃起のオチンポをおめこに挿し込めです。
「はぁああっ、あああっ、あああん」
ぶすぶすっ、由美が一気にお尻をおろし、勃起オチンポをおめこに挿しちゃいます。
ぐじゅぐじゅ、とっても、感じちゃうんです由美、一気降ろし、ぶすぶすですもの。
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおっ、いいよぉ、由美ぃ、もっと、こすれ」
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
ドスンと一気挿し、おめこに勃起オチンポ根っこまで、咥えたままでスライドです。
お尻を前へ、ぐいぐいっ、良太のお腰に密着の、股間をこすりつけて、ぐいぐいっ。
二十歳になったばかりの由美、自分のお部屋へやってきた、良太と交尾中です。
とろとろになっちゃう由美は大学の二年生、文学部の女子学生なんですよ。



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<バイブレーターを挿されたままで>

バイブレーターが使われるって、オナニーの時じゃないかしら、と思うの。
なのに良太ったら、由美にバイブレーターを挿入して、スイッチを入れちゃう。
「あああああっ、あああん、だめ、だよぉ」
びびびび、バイブレーターがくねくね踊りをしながら振動するんです。
「だめ、だめ、あかん、とめて、とめて、とめてよぉ」
由美のお願いで、良太は、バイブレーターのスイッチをオフにします。
「ふうん、由美、すきなんやろ、こんなの、そうやろ!」
「ああん、ちゃう、すきちゃう、そんなことゆうたらぁ」
由美は、タジタジ、お股の真ん中に、ピンクのバイブレーターが挿されたままです。
良太ったら、二度も続けて射精しちゃったから、由美だけアクメにいかされるんです。
「ふうんふうん、見てやるよ、由美、たっぷり、なっ」
「あああん、そんなことぉ、恥ぃやろぉ、良太ぁ、ああん」
ピンクのシーツ、シングルベッドのうえに、開脚のMすがたで、お膝ごとタスキ掛け。
全裸の由美は、良太に括られ、開脚のまま身動き取れないようにされているんです。
バイブレーターの根元には紐が括られ、その紐は四本、前に二本、後ろに二本。

前の二本は陰毛からおへそのうえへあがって腰に巻かれています。
後ろ二本は、お尻の割れ目のうえで括られ腰に巻かれています。
前からと後ろからの紐が、腰をまわして結ばれ、パンティ状にされているんです。
バイブレーターは、由美のおめこにぶっすり突き刺さったまま、抜けないんです。
手首を後ろへまわして括られ、浴衣の赤い帯で肩から膝といっしょにタスキ掛け。
「ああん、こんなの、だめよぉ、恥ずかしいんやからぁ」
由美、背中に大きなクッションをあてがわれて、足首が拡がって浮いている状態。
お股が斜め上向いて、お尻の穴まで、ばっちし見えている格好、お膝はわき腹横。
「ふふふん、おれ、好きなんだよなぁ、こんな格好の由美が、さぁ」
由美の正面、目の前に、足を開いて投げ出して、座っている全裸の良太。
足をひし形にして由美のお尻を挟み込み、良太の目の下にバイブがあります。
昂奮で硬くなった由美のおっぱい、良太が揉みほぐしていきます。
バイブレーターが挿し込まれたおめこには、あえて触ってもらえない由美。
「ほうら、由美、おっぱい、乳首モミモミ、どうやぁ」
「あああっ、あかん、感じちゃう、ううっ」
バイブレーターはストップですけど、乳首を指に挟まれ、揉みだされたんです。



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帯をおからだに、タスキ掛けするんですけど、お膝もいっしょにしちゃうんです。
立たお膝ひらけてお座りするでしょ、その格好で膝ごとタスキ掛けされるんです。
前屈みになってお膝がわきの下に来るくらい、浴衣の帯タスキで引き上げられます。
由美のワンルーム、シングルベッドのうえ、全裸のまま良太と向きあっているんです。
そんな破廉恥な格好にされて、大学二年生の由美、バイブレーターで責められます。
「ひぃやぁああん、良太ぁ、あああん」
紐パンティ・バイブレーターを穿かされて、乳首を揉み揉みされだし、スイッチオン。
足裏をシーツに着けてうずくまる由美、びびびび、くねくねくねくね、バイブが蠢きます。
「ひぃいい、ああっ、ああっ、はぁああん」
お顔をあげて、あごを突きだす格好になってお悶えしだす二十歳の由美です。
「ふううん、由美ぃ、すきなんやろ、こんなのされるの」
良太は、由美の双方の乳首を、両手の指に挟んで、揉んでいくんです。
おめこには、バイブレーターが抜けないようにされ、挿し込まれて動かされて。
由美がいつも寝ているシングルベッド、いまは良太に責められるベッドです。
良太のオチンポも、勃起してきます。

足をひし形、由美のお尻へ足首を回している良太、オチンポがビンビンに立ちます。
勃起しちゃうけど、由美のおめこには、バイブレーターが挿し込まれています。
良太の勃起オチンポは、おめこに入れられないから、そのうち由美のお口へです。
「ふふん、ほんなら、おれのん、咥えるかぁ、由美ぃ」
良太が、ベッドに立ちあがり、背中でクロスした帯をつかんで由美を起こさせます。
手首を後ろで括られた由美のお顔へ、良太が勃起のオチンポを当ててきます。
上半身を立てた由美、足裏がシーツから離れてしまいます。
お顔を勃起オチンポで、ぺんぺんされて、それから咥えさせられちゃう由美です。
びびびびっ、くねくねくねっ、バイブレーターのスイッチは、入れられたり、切られたり。
「ううううっ、ぐぅうううっ、うぐぅ、うぐぅ」
お口に勃起オチンポを咥えてしまう由美、大学の教室ではこんなこと、できません。
バイブのスイッチを入れられちゃうと由美、子宮のなかがぐじゅぐじゅになります。
お口に咥えた勃起オチンポを、おもいっきり吸い込んで、締め上げちゃいます。
お尻の芯だけがシーツに着いた由紀、勃起オチンポに食らいついてしまいます。
後ろ手縛りで開脚M、オチンポ咥えたまま、裸体を左右に揺すり動かされるんです。



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良太のオチンポお口に咥えたまま、おめこに挿されたバイブを動かされる由美。
意地悪な良太に、手首を後ろにまわして括られ、お膝ごとタスキ掛けの開脚M姿です。
由美のワンルーム、シングルベッドのうえは、強姦されてる、そのものです。
「ううううっ、ぐぅううっ、ぐううううっ」
勃起オチンポを、お口に、根っこ近くまで咥えたまま、バイブの振動に呻き悶える由美。
びびびび、くねくねくねくね、弱でうごめいているんですけど、じんじんきちゃいます。
拘束されて、おからだ、自由に伸ばせないから、由紀、お悶え最高に達してきます。
「ほら、由美、ええやろ、ほら、もっと咥えろ」
ぶちゅぶちゅ、良太が由美の頭の後ろに手を置いて、お顔を前へ持ってこさせます。
由美のお口の中には、良太の勃起オチンポが、咥えられてぐじゅぐじゅです。
びびびび、びびびび、かすかにバイブレーターがかもし出す振動音が、洩れてきます。
「うううっ、ううううっ、ぐぅうううっ、ぐふぅう、ううっ」
べちゃべちゃ、ぐちゅぐちゅ、夢中になって勃起オチンポを、むさぼり尽す由美です。
もう、バイブレーターの振動で、昇ってイッテしまう寸前で、スイッチオフされちゃいます。
「あああああっ」
勃起オチンポ、お口から抜かれても、由美、心臓がドッキンドッキン、脈打ちます。
イク寸前の由美、からだのボルテージを小休止され、早い息使い、浅い深呼吸です。

「はぁあ、ああん、もう、いかせて、おねがい、いかせて、おねがいぃいいっ」
「まだだめ、そうやなぁ、あと二回、三回目にナマでイカせてあげるよ」
「はぁあ、ああん、きついよぉ、こんな恰好、きついんやからぁ、ああん」
後ろ手縛りで開脚M姿にされている由美、全裸、素っ裸の大学二年生です。
由美のお部屋、シングルベッドのうえ、全裸でたわむれる由美と良太。
でも由美は拘束されて恥ずかしい格好、お股をひろげて、良太に観察されます。
「ふふん、バイブレーター、入り心地はどんなんかなぁ、由美ぃ」
「ああん、いやぁああん、そんなん、ゆうたらぁ、恥ぃやろぉ」
由美、お股を全部、開かれてしまって、その真ん中にバイブレターが埋まっています。
良太が、バイブの根っこを持って、左右に揺すってきたりします。
「あああん、だめぇ、ひぃやぁああん、だめぇ」
ずきんずきん、静止したバイブレーターですけど、動かされておめこをこすられる由美。
「とろとろ、由美、めっちゃ、垂れだしてきてるぅ、すっげぇなぁ」
恥ずかしいことを、良太ったら、あえて由美に言ってあげ、感じさせちゃうんです。
「クリトリス、ほら、由美の、これ、クリトリス、可愛いっ」
バイブレーターでひろげられたおめこまわり、その先にツンと突き出たお豆、クリトリス。
そうして、ふたたび、バイブレーターのスイッチオン、微弱で蠢きはじめたんです。



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びびびび、びびびび、くねくね、くねくね、バイブレーターが振動します、踊ります。
「ひぃやぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああっ」
由美のお声がとろとろに洩れだして、黄色い音に良太の気持ちはじんじんです。
「おおおおっ、由美ぃ、感じてるんや、いいよぉ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひいひいひいっ」
びびびび、くねくね、由美のおめこに根元まで、挿し込まれてうごめくバイブです。
由美、もう、たまりません、おからだに力をぐぐっと込めちゃいます。
浴衣の赤帯でお膝ごと、タスキ掛けされて開脚M姿の由美です。
手だって、後ろで括られてるから、おからだを揺すってもがくこともできません。
「ううううっ、ぐぅうううっ、ううわぁああっ」
由美の股間がぷっくら盛り上がって、バイブレーターを押し出そうとします。
でも、無残、バイブレーターの根元には紐が巻かれて、紐パンティになってます。
膣圧で抜けようとしても抜けない、残酷無残、由美の性器、おめこなんです。
ぬるぬるです、膣のなかバイブで刺激されるから、その刺激に反応しちゃうんです。
とってもいい気持ち、ジンジン、ズキズキ、とろとろの感覚に見舞われちゃいます。

「うううっ、わぁああっ、ひぃいい、いいっ」
由美のボルテージがあがってきて、そのままイッテしまう寸前、一秒前です。
バイブレーターのスイッチが切られて、由美のアクメが抑えられます。
悦楽に必死でもがいていた大学二年生の由美、ぷっつん切られて、深呼吸。
「ふううっ、すううっ、ふううっ、すううっ」
「由美、ええ気持ちなんやろ、とろとろやん」
良太が、小休止した由美のおめこまわりに、お指を這わせて、お汁を拭います。
恥のお汁をたっぷりと、汲みだしてしまう由美、ふかれても、ぬぐわれても、出てきます。
あと一回、バイブの責めを受けたらそのあとは、ナマオチンポでイカせてもらえる。
「はぁあ、ああん、良太ぁ、うち、もう、あかんわぁ」
開脚M姿のまま、背中をシーツに着けて、仰向けに寝転ばされる由美。
お尻が突き出て、バイブが埋まった股間は、真上を向いてしまいます。
良太は、由美の乳房に手の平おいて、ぷっくらおっぱいをつかみます。
たぷたぷおっぱいを揺すってやりながら、再度バイブのスイッチオンです。
「ああっ、ああっ、ひぃいいいっ」
二十歳になったばかりの由美、バイブが蠢く刺激によって喜悦に悶えます。



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大学二年生の由美、めろめろ、とろとろ、もうじぶんのことが、わかりません。
突きあがってくるぶちゅぶちゅ感、これを快楽ってゆうんですね、くるっちゃうぅ。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああっ、あああん」
びびびび、くねくねくね、手首が背中でお膝ごとタスキ掛けで開脚M姿、仰向きです。
バイブレーターが蠢いて、由美、ぎゅっとおからだ伸ばしたい、でもダメ、できません。
「ああああっ、いく、いく、いっちゃぅ、ううっ!」
お顔が軋んで、悦楽の真っ只中にいる二十歳になったばかりの由美、もうだめ。
良太が、よだれをたらして、だらしない顔で、由美の喜悦顔をながめています。
そうして、バイブレーターのスイッチをオフにして、紐パンティを解いてしまいます。
由美のおめこからバイブレーターを抜いてやると、そこはべちゃべちゃ、ぬるぬるです。
ピンクより少し赤っぽい由美のおめこ、ぱっくり開いてしまって、襞が見えます。
「おおおっ、由美のお、め、こぉ、めっちゃ、お汁、いっぱいやぁ」
仰向き開脚Mの由美、そのお尻にお腹をくっつけた良太が、おめこをすすります。
じゅるじゅる、じゅるじゅる、由美の股間にお口を当てて、淫らな音をたてちゃいます。
アクメ寸前の由美、バイブ責めが終わって、良太のナマオチンポをもらえるんです。

仰向いた開脚M姿の由美のおめこへ、良太が勃起ナマオチンポを、挿しこみます。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいいっ!」
ぶすぶすっ、由美、15cm×4.5cmのナマオチンポを、まともに挿しこまれます。
「いいいっ、いいいいっ、あああああん!」
ぶっすり挿し込まれた良太の勃起ナマオチンポ、由美、ずきずきの衝撃に反応します。
のたうち這いまわろうとしても仰向き開脚M姿で手は背中です、できません。
「ほおら、由美ぃ、ええやろ、ほうらぁ!」
良太は、ぬるぬるのおめこにオチンポを、挿し込んだまま由美にかぶさっています。
ほぼ真上を向いた由美の股間、そこへぶすっと挿しこんでまま、腰を揺すります。
おめこのなかのナマオチンポ、ぐじょぐじょに蠢くから、由美、たまりません。
「あああああっ、いくっ、いくっ、ああああ~~!」
「いけ、いけ、由美っ、おおっ、でる、でる、でるぅ、ううっ!」
良太が、射精をこらえて、由美に抱きつき、悶えて筋肉ぎゅっと締めます。
「いく、いく、ひぃいいいっ、ひぃいいいいい~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、勃起のナマオチンポを痙攣させて由美のおめこで射精です。
それで由美だって、オーガズムの頂上に、のぼってしまって果てたんです。