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愛の巣ごもり(2)-4-
 
19~25 2012.12.9~2013.1.18

   

-19-

<たっぷり観察し合います>

良太のね、オチンポってね、すぼんでるとき小さいのに、ムクムク大きくなるんです。
由美、萎えたオチンポ、なめてあげることが、けっこうあるんですけど、可愛いですね。
お口に亀頭を咥えてあげて、まだ柔らかい陰茎を握ってあげます。
由美、良太のオチンポ握るとドキドキ、けれども手を降ろして剝いちゃうんです。
良太のオチンポって、剝けた亀頭の首、カリ首のところに、皮が溜まってるんです。
その溜まった皮をぎゅっと剝いてあげて、亀頭をピンピンにしてあげるんです。
「おおっ、由美、なめろ、なめてくれよぉ」
「うんうん、なめてあげる、良太のん、なめてあげるぅ、ううっ」
ベッドのヘリに座った良太が、おからだ反らせて、由美に要求しちゃうんです。
萎えたオチンポお口に含み、ぎゅっと吸って絞る感じでしてあげます。
それからぎゅっとお口のなかに押し込む感じで、締めつけてあげます。
むっくら、おっきなってくるのがわかちゃうの、由美、良太の勃起です。
ええと、良太のオチンポの寸法は、タマタマちゃんのとこから、亀頭まで15cmです。
太さは、正確にはわからないですけど、握ってあげると、丸めた指先だけがつきます。
由美は、4.5cmって思っていて、15cm×4.5cmのオチンポって思うんです。
びんびんになった良太のオチンポ、すっごい、いきり立っているんです。
そんなの、由美、はめてしまうんだから、すっごい、思うとこわい気がするの。

そいで、ね、良太がゆうには、由美のおめこのことなんですけど、お股全部のこと。
陰毛のとこからお尻の穴のすぐ上まで、陰唇ですけど、内径7cmあるってゆうの。
でも、陰唇、二枚の唇、最初は合わさっていて、フタがされた状態なんですって。
ああん、良太ったら、由美のお股、陰唇、お指につまんだりしちゃいます。
抱きあってて、お股に手を置いてきて、お指を陰唇のなかへ入れてきます。
「はぁあ、ああん、ううううっ、ううっ」
ディープキッスをしながら、陰唇のなかへお指を入れてきちゃう良太です。
ベッドのヘリに座った良太の横に、由美も座って、おからだねじって、抱きあいます。
由美、舌を絡ませられて、陰唇のなかお指で刺激されちゃう。
とっても、なんていえばいいのかしら、得体のしれないってゆうじゃないですか。
ずっきん、ずっきん、からだ奥のほうが萌えるっていえばいいのかしら、そんな感じ。
お洋服着たまま、パンティの中へ、良太の手がはいってきて、まさぐられるの。
由美だって、たいていこのときは、良太のオチンポ、握っちゃっています。
お指で、手の平で、由美、良太から、おめこへのお弄りを、うけちゃいます。
由美としてはオチンポを、握ってゆっくりとしごいてあげます。
15cm×4.5cmのオチンポ握った手を、ぎゅぎゅっと上下に動かしてあげるんです。



-20-

由美が良太のんを、良太が由美のんを、お互いなめっこするのは69スタイルです。
大学二年生の由美のお部屋、四畳半なんですけど、お勉強机と椅子、衣裳吊りとか。
寝てるのはシングルベッド、木でできた白色、それにシーツはいつも淡いピンク。
ベッドのヘリに並んで座って、お互いまさぐりしてたので、そのまま後ろに倒れます。
お互い性器まさぐりしてるときに、由美はショーツを、良太はブリーフまで脱いでいます。
だから、もう、由美も良太も性器のところは、剝いてあって露出されている状態なんです。
「ああん、良太ぁ、あああん」
「ふうううん、由美ぃ、うううっ」
ベッドに倒れ込んで、ディープキッスをしながら、良太が由美のおめこをさわります。
由美だって、良太のオチンポ握っていて、ぎゅつ、ぎゅつとしごいてあげます。
「ふうううっ、うううううっ」
お舌を絡ませてられると、由美、ずっきんずっきん、感じちゃいます。
良太の舌と絡ませながら、おめこのなかにお指を入れられちゃうからぁ。
「あああっ、良太ぁ、あああっ」
ディープキッスを解いて、お声を洩らしてしまって、由美、喜悦しちゃうんです。

シングルベッドだから狭いけど、由美、タンクトップを脱がされ、ブラも取られます。
スカートは、なんでか知らないけど、良太、脱がしてこないんです。
お尻丸出し、お腰も丸出し、でもスカートは脱がない方が良太は好きみたい。
「うううん、してあげる、してあげるよ」
良太が正常にベッドに寝て、由美が頭を良太の足元へ、とゆうよりお腰へ。
つまり、由美、良太のオチンポを、お口に含めるように、ああ、69スタイルです。
「ふうう、由美、おれに足をかぶせろ、なめてやるからぁ」
「あああん、うちかって、良太のん、してあげるぅ」
由美は、良太のお口で、露出させた股間、おめこまわりをなめられます。
じゅるじゅる、刺激をうけながら、由美、良太のオチンポ、ああ、勃起しています。
陰茎のまんなかを握って、お口に咥える前、亀頭をうっとり見つめちゃう。
<ああん、良太のチンポちゃん、チンポ、はぁああ、おっきぃいい>
うっとり、こころのなかでつぶやきながら、大学二年生の由美、感嘆します。
陰茎を握って絞めちゃうと、亀頭の先っちょから、透明なヌルヌル露がでてきます。
そのお露を舌先で拭ってあげて、亀頭を唇に挟んで、唇をおろして、亀頭を包みます。
ええ、由美、唇で良太のオチンポ、お顔を上下させ、亀頭をこすってあげるんです。



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唇で亀頭をはさんで、そのままお顔を良太のお腰へ、おろしてあげます。
カリ首のところ唇の内側で挟んであげて、そのまま顔をおろします。
ぎゅっと吸ってあげる感じで、亀頭とカリ首から陰茎の一部を絞めてあげる。
ピンピンです、良太のオチンポ、硬いような、でも亀頭は柔らかいです。
「ふううっ、ふううっ、すううっ、すううっ」
由美の息する音が、お口からとお鼻から、空気のように洩れてききちゃいます。
陰茎の根っこのところ、陰毛が触れるくらいのところで、オチンポ握ってあげます。
握るってゆうても、お指で輪をつくって、その輪で握ってあげる感じです。
握ったお指を下へ、ぎゅっと押し下げてあげると、亀頭、ビンビンになります。
<はぁああ、良太のオチンポ、オチンポ、ああ、オチンポぉ>
由美、勃起したオチンポの亀頭をなめあげながら、こころでつぶやいちゃう。
とっても、お口にいっぱい、頬張ってあげて、じゅぱじゅぱしてあげます。
唇を半開きにして、お顔を上げて下げて、上げて下げて、唇でこすってあげます。
「おおおおっ、由美ぃ、おおおおっ、もっと、こすってくれよぉ」
<はぁあ、ああん、しごいてあげる、しごいてあげるよぉ、良太ぁ、ああっ>
仰向いて足を拡げて寝ている良太が、由美のうしろから、声をかけてくるんです。

ぶちゅぶちゅ、じゅるじゅる、勃起オチンポ咥えたお口、お顔を上げて下げてします。
<おおお、おいしい、いぃい、良太ぁ、オチンポちゃん、おいしいよぉ>
「由美ぃ、なめちゃうよ、由美のおめこ、なめちゃうよ」
「はぁあ、ああん、良太ぁ、あああん」
大学二年生の由美、良太のお顔に、お股の真ん中、こすりつけちゃうんです。
太ももをひらけてうつむく由美、良太が由美の股間へ、お顔を当てるんです。
かさなり合う由美と良太、由美のワンルーム、シングルベッドのうえです。
ぶちゅぶちゅ、良太が、由美のお股、陰唇を唇と舌で開いて、吸っちゃいます。
由美は、良太のオチンポを、お口に含んで、じゅぱじゅぱ、してあげてます。
由美は良太の、良太は由美の、おたがいに性器を、お口でじゅぱ、ぐちゅです。
<はぁああん、良太ぁ、あああん、もっと、おく、奥のほうよぉ>
「ううううっ、ううっ、ぐううううっ」
ぺちゃぺちゃ、由美のおめこで、良太が淫らない音を立てちゃいます。
由美だって、勃起オチンポ、なめてあげ、お口に含んでぶちゅぶちゅしちゃう。
「はぁああん、良太ぁ、あああん」
オチンポお口から抜いてしまって、由美、股間を良太のお顔へ、当てつけます。



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大学二年生、文学部、山野由美、お小説を書こうと思っているから、興味津々。
べつにそんな目的なんてなかっても、由美、男子のオチンポに、興味があります。
寝そべった良太のお腰から、突きあがってる勃起したオチンポ、由美、握っています。
ええ、由美だって、おめこ丸出しで、良太のお顔に、股間を、こすりつけているんです。
「あああん、良太ぁ、あああん、おっきぃ、おっきぃよねぇ」
由美、オチンポの根っこを指で挟んで、観察しながら、ゆすってあげます。
お口に含んでいた勃起オチンポ、15cm×4.5cm、由美はそれをお口で咥えます。
じゅぱじゅぱ、亀頭をお口に咥えこみ、そのまま亀頭をなめてあげるんです。
そうしたら、良太がたっぷりと、由美のおめこを、なぶってくれるんですものぉ。
「ううううっ、ぐぅううううっ。ううううっ」
陰茎を、お口に咥えてあげて半分まで挿しこみ、吸ってあげます、ぎゅっとです。
「おおっ、由美ぃ、もっと吸って、しごいてくれよぉ」
良太からは唇と舌、由美、おめこまわりをなめられて、お舌を挿しまれるんです。
「はぁあ、ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいよぉ」
でも、舌って、由美、おめこの入り口からすぐの処しか、刺激してくれないのよね。
だから、あああん、お指を入れて欲しいって、由美、要求しちゃうんですよぉ。
「あああん、おゆび、おゆび、あああん」
咥えているオチンポをお口から抜いて、良太に聞こえるようにして、要求です。

四畳半、由美のワンルームは明るいお部屋、ホワイト&ピンクが基調です。
白いシングルベッドに良太が仰向き、由美がかぶさって、69スタイルしてます。
二十歳になったばかりの由美、おなじクラスの良太とは、おからだ許す関係です。
良太が、かぶさってひろげた由美の太もも、その内側から腕を通してきます。
「良太ぁ、ああん、して、して、いっぱいしてよ」
「してあげる、いっぱい、たっぷり、由美、してあげるよぉ」
由美は股間をぱっくりと、ひろげてあげて、お顔を当ててもらいます。
うん、お尻を下から抱いてもらう格好っていえばわかりますか、良太がクンニします。
感じちゃいます、由美、おめこをぐちゅぐちゅしてもらう、じゅるじゅるになります。
だから由美、あああん、良太のオチンポ、剝いてあげ、お口に咥えてあげるの。
とっても、由美、あああっ、お指をおめこに挿しこまれ、ぐちゅぐちゅお弄りされる。
「うううっ、うううううっ、あああん、ひぃいいっ、いぃいいいいっ」
由美、オチンポお口から抜いちゃって、ブレス息つぎをして、お声をあげちゃう。
喜悦、とっても、良太のお顔をまたいだまま、お尻を左右に揺すってしまいます。
「あああっ、もっと、もっと、もっとよぉ」
ぐちゅぐちゅ、ぶりぶり、オチンポではない、お指の感触は、細くって直接です。
勃起オチンポの皮、ぎゅっと剝いてあげ、良太の陰毛へ、由美、手を降ろします。



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まだお昼間、午後三時ですけど、由美のワンルームには甘い匂いが、充満です。
大学二年生の由美、良太と性交に耽っているんです、二十歳になったばかりなのに。
くもりガラスの窓からは、明るい光がレースのカーテン越しに入ってきます。
「はぁああん、良太ぁ、いい、いい、いいっ」
お指を、おめこに挿しこまれて由美、オチンポ握ったまま、背筋を伸ばします。
お尻を突出し、股間を良太のお顔のうえ、良太がお指を挿しこんでいるんです。
二本のお指、右手の人差し指と中指、親指を陰毛に置いて、挿しこんでいるの。
「由美ぃ、もっと、もっと、おおおっ、お、め、このなか、柔らかいぃ」
「ああん、良太ぁ、うちかって、あああん、良太ぁ」
由美は、そのまま前のめり、良太の勃起オチンポ、お口に咥えてしまいます。
じゅぱじゅぱ、ずぼずぼ、お顔を降ろして上げて、お口でオチンポ、しごいてあげる。
オチンポの根っこ、お指を輪にして、握ってあげて、ぎゅっと降ろして皮を剥いちゃう。
亀頭がテカテカ、カリ首くっきり、ビンビンにしてあげ、唇でしごいてあげる由美。
「ああああん、ああああん、ひぃいい、いいっ」
勃起オチンポ握ったまま、お口から抜いちゃって、お悶え、呻いてしまう由美です。
お指を二本、おめこに入れられ、ぐちゅぐちゅ、襞をこすられ、ヒイヒイになっちゃうの。
良太が仰向き寝そべり、由美が良太のお顔をまたぐ格好で、変形シクスナインです。

いよいよ、由美、勃起オチンポ、おめこに挿しこみ、結合、交尾するところです。
騎上位、お馬に乗るスタイル、大学二年生、二十歳になったばかりの由美。
恥ずかしいけど、良太の勃起オチンポ、根っこまで咥えられるじゃないですか。
それに、きっちり、勃起オチンポはめたまま、思うところへ、亀頭を動かしちゃう。
「あああん、良太ぁ、いれちゃうよ、お、ち、ん、ぽぉ」
「おお、由美、入れていいよ、入れてくれ」
良太は寝そべったままですけど、由美が半回転、お腰をまたいだままです。
勃起オチンポを、おめこに挿しこもうと、由美、握ってお股にあてがいます。
「ああん、良太ぁ、あああん」
真ん中へずぼっと挿せない由美、片膝あげて、良太に手伝ってもらいます。
良太が、陰唇をお指で割って、そのなかへ、亀頭を埋め込んでくれるんです。
お膝をベッドに置いて、ぶすぶすっ、良太の勃起オチンポ、挿しちゃいます。
ぶすぶす、由美のおめこに、15cm×4.5cmのオチンポが、咥えられます。
「ひぃいい、いいいっ、良太ぁ、あああん」
密着、きっちり、由美のおめこに、良太の勃起オチンポ、性交、交尾、ああっ。
由美、お指での細い刺激ではなくて、ずっしり鈍い重い、えぐられる刺激です。



-24-

どうしてなんでしょう、由美、オチンポおめこに咥えてしまうと、別人になっちゃうの。
とっても大胆になっちゃって、恥じらいがなくなるってゆうか、由美だって恥ぃんです。
でも、ああ、由美、大学のお勉強より、こっちのほうが、ずっといい、めっちゃいいの。
「ああん、良太ぁ、あああっ、気持ちいいっ、良太ぁ」
良太のお腰をまたいだ由美、お尻と股間を、まえへ、うしろへとスライドさせます。
ぎゅううい、ぎゅううう、ぶちゅぶちゅう、股間がこすれて卑猥な音を奏でさせる由紀。
「ああああっ、あああっ」
おめこのなかでオチンポが、こすれちゃうから、由紀、もうジンジンになっちゃうの。
「あああん、良太ぁ、ひぃいい、ひぃいい」
お股を前へこすって、膣の中を勃起オチンポ、亀頭とカリ首でこすっちゃうんです。
「おおおおっ、由美、いい気持、めっちゃ、ああっ」
良太だって、オチンポ、おめこでこするのが、いちばんいいんやと、ゆうんですけど。
なのに、良太ってだめなのよ、由美のおめこに挿したままやと、続かないの。
すぐに出そうに、射精してしまいそうに、なってしまうみたいなんですよぉ。
だめおとこの良太、そやから由美は、お指とかお口とか舌とかも、許しちゃう。

「ひぃいやぁああん、いいっ、いいっ、いいよぉ、良太ぁ」
「おおおおっ、由美ぃ、おれ、おおっ、でそうや、でそうやからぁ」
「あああん、なんでぇ、もっと、もっと、したいのにぃ」
由美、でも持続させたいから、お尻を持ち上げ、勃起オチンポ、抜いてあげる。
良太の勃起オチンポ、ピクンピクンの痙攣まえで、抜いてあげないと射精しちゃう。
射精させてしまったら、良太、もう、終わりじゃないですかぁ。
しばらく、といっても15分から30分ほどですけど、でけないんですよ、良太。
由美は、そうですね、オーガズム迎えてイッテしまうと、ああ、やっぱりすぐはダメ。
抜いてしまった良太の勃起度は、ほんとにビンビン、陰茎が硬くなっているんです。
でも、少し萎えてきて、柔らかみがでてきて、そしたら、また挿入してあげる。
ええ、もちろん、そのままぶすぶす、挿せますから、そんなに萎えてはいません。
抜いてから、挿しこむまで、30秒くらいかしら、由美、観察しちゃいます。
「ああん、おっきいよねぇ、良太の、お、ち、ん、ぽぉ、おっきぃい」
オチンポを握る感触を忘れないように覚えていくのと、亀頭、テカテカ、可愛い。
「あああん、由美ぃ、由美のん、見てやるよ、ほら、開けろ」
由美、良太に見えるようにして、お膝をひろげ、太ももを開いて、お尻を持ち上げます。
そうして、由美、良太の腰から突き出たオチンポ、かるくフェラして、それから挿入。
亀頭だけ、唇にはさんで、お口の中に入れてあげて、カリ首をこすってあげます。
ぶちゅぶちゅしてあげ、濡れてるお汁を拭ってあげて、由美、また、挿入しちゃうんです。



-25-

由美のワンルームは四畳半、由美が寝ている白いシングルベッド、その上です。
良太が寝そべり、由美がお腰をまたいであげて、騎上位スタイル、全裸です。
「はぁあ、ああん、はいったよぉ、ああん、ひぃいいっ」
ぶっすり、勃起オチンポ、ナマのまま、根っこまで挿しこんでしまった由美。
お膝を折り曲げ、シーツに置いて、そのまま良太にかぶさっていきます。
「ああん、良太ぁ、ああん、ひぃいいっ」
かぶさってそのまま、由美、お尻から股間で、良太のお腰をこすって前へずらします。
良太のナマ勃起オチンポが、由美のおめこのなかでこすれてくるんです。
騎上位で、お尻からお股をあげたさげたり、これを繰り返すのは大変です。
だから、由美、良太にまたがり、良太のオチンポ挿しこんだまま、前へ後ろへ。
「おおおっ、由美ぃ、めっちゃ、ああっ、おれ、でそうやぁ」
良太だって、おめこの襞にオチンポ密着でこすられるから、出そうになるみたい。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおおおっ、おおっ、おおっ」
ぶちゅぶちゅ、ずきずき、由美がお尻を前へ後ろへ、スライドさせちゃうんです。
ナマの勃起オチンポで、由美、おめこのなか、こすって、こすって、こすってあげます。

スキンつけません、だから、ナマのおちんぽ挿しこんだまま、一気にのぼっていけます。
「はぁああん、良太ぁ、うち、ああ、もう、いって、いってしまうぅ」
ぎゅっとこらえて、由美、快感がこみあがってきて、くるわせてきて、イキそうです。
良太は、由美のお声にあわせて、射精するのをぐっと我慢して、我慢しています。
由美がオーガズムに至っていくとき、いっきに爆発、噴出、射精させるんです。
「はぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
由美がおからだ起こして、そのまま、お尻を前へ後ろへ、前へ後ろへ。
ぶちゅぶちゅ、ぐじゅぐじゅ、良太のナマのオチンポが、根っこまで埋まったまま。
「ひぃいいっ、いいっ、いいっ、いくいく、あああっ」
「おおおっ、由美ぃ、おれ、ああ、ああ、でる、でる、でるぅ」
由美が、オーガズムにのぼりはじめて、良太も射精の気配になってきます。
ぐっと裸体に力を込め、由美、ぎゅっと歯を食いしばって、ずんずんとアクメへです。
「ああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいい~っ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、由美、良太が射精しだして、オチンポの痙攣をもろに感じます。
ナマで受けると、衝撃、すごいんです、ぴしゅんぴしゅん、とっても刺激ですぅ。
「ひぃやぁあ、ああああ~~~!」
由美、良太のお腰をまたいだまま、オーガズムを迎えてしまって、そのまま気絶です。