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 26~32 2013.1.20~2013.1.28

   

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<恋人の良太が来ています>

由美は大学二年生、文学部にいるんですけど、専門分野へはこれからです。
文学部に入れたんですけど、なんかしらダサイ気がして、お勉強はさぼりがち。
借りている女子専用の学生マンションはワンルームです。
金閣寺の近く、三階建ての三階302室、四畳半と小さなダイニング、バストイレです。
今日は金曜日、だから良太が由美のお部屋へやってくる日なんです。
たぶん、きっと、いつもですけど、明日の朝とかお昼とか、夜までとか。
二十歳になったばかりの由美、たっぷり良太と一緒に、時間を過ごします。
一緒に時間を過ごす、二人だけですから、しちゃうんです、たっぷりと、です。
由美が、良太と二人だけになるのは、一週間に二度ほどです。
一度会うと夜を過ごしちゃうから、一週間のうち4日から5日くらい会っています。
その間、そうですね、スキンの箱のなかが、すぐなくなってしまうんですよぉ。
でも、お食事、二人で自炊したりするから、お金の方は、なんとかしています。
「ううん、だけど、良太なんて、お金ないんやし、しやないやん」
「由美、そうやね、そのかわり、たっぷり、可愛がってやるから、さぁ」
良太は由美とセックスしたくってうずうず、学校から一緒に帰ってきたんです。
お部屋の扉を閉め、ロックしてしまうと同時に、良太ったら、由美を抱きしめちゃう。

「ああん、まだ帰ってきたばっかなんやからぁ、お茶しようよ、ああん」
後ろから抱きしめられ、いきなりスカートのなかへ、手を入れられちゃうんです。
「だめでしょ、良太ぁ、ちょっと待ってよぉ」
由美、予想はしてたけど、まだこころの準備とおからだの準備ができていません。
でも、いつものことです、良太が野獣みたいになって、由美を犯しちゃうんです。
ひらひらスカートをめくられて、うん、ブルマ穿いて、ショーツですけど、その中へ。
良太は右手を由紀の腰から肌に触れさせ、そのまま、お股へ入れこんじゃいます。
冷たい手の感触、由美は、良太に後ろから抱かれて、おっぱいとお股、触られます。
「ええやん、おれ、がまんでけへんのんやからぁ」
「あああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
お勉強机の天板に手を置いて、お顔を伏せちゃう由美、可愛い少女みたい。
後ろから、良太にスカートをめくりあげられ、ブルマとショーツを太ももへ降ろされちゃう。
お尻が丸出しにされて、足を開けさせられて、良太が床に座り込みます。
「あああん、良太ぁ、ああん、あんましきついのしたら、あかんからぁ」
「うんうん、由美、わかってるよ、おおっ、みてやるんやからぁ」
いきなり、良太はうしろから、ひらけたお股へ、お顔をあてがってきちゃうんです。



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お勉強机に胸からお顔を置いて、お尻を突き出して、足をひろげちゃう由美。
ブルマとショーツを脱がされて、お尻から下半身、すっぽんぽんなんですよぉ。
「ああん、良太ぁ、ああん」
床に座った良太が、お顔を由美のお股に、ぴったしあてがってきちゃいます。
良太が手で由美の股間をひろがらせ、陰唇を開いて、お舌をいてくるんです。
ぺちゃぺちゃと、良太のお口からかもされる、恥ぃ音がワンルームに満ちます。
「あああん、あああん、良太ぁ、ああん」
ぺちゃぺちゃじゅるじゅる、良太におめこだけをすすられる、大学二年生の由美。
由美は、お尻をゆすり、お股の恥ずかしい箇所への刺激を、堪能していきます。
おっぱいとかお尻とか、由美、まだ、どこもさわってもらってないんです。
いきなり、その最初がおめこ、良太のお口、クンニされちゃうんです、由美。
そうして、一分と経たないうちに、良太が立って由美を後ろから抱きます。
抱いて、勃起してしまったオチンポを、おめこに、ぶすっと挿しこんじゃうんです。
さかりを迎えた動物、いやらしいオスの良太に変身、というより本心ですぅ。
「おおおおっ、由美ぃ、入ったよ、おおおおっ」
ぶすっ、ぶすっ、ああん、まだ由美濡れてないのよ、まだ濡れていません。

明るいお部屋、窓から光が這入りこんできて、由美、眩しいくらいです。
ぶっすり、良太に勃起のオチンポ、後ろから挿入されて、ピストン運動です。
「ほうら、ほうら、ほうら」
ぐうい、ぐうい、ぐうい、挿すたびに掛け声かけ、由美に知らしめる良太。
そんなん、お声を出さなくっても、由美、わかります、挿されて、抜かれて。
「ひぃい、やぁああん、ひやぁあん」
ぶすぶす、良太は、そのまま、自分だけ、イッテしまうんです、たぶん。
由美は、やっぱ、ゆっくり、たっぷり、可愛がってもらわないと、アクメしません。
良太の性急さでは、少しだだけのぼっちゃうけど、最後までイケないんです。
でも、何回も、続けて、オーガズムを迎えることも、できませんよね。
一時間に一回くらいしか、アクメに至れません、由美は、そうなんです。
でも良太は、続けて射精することができます、といっても少し時間をおいてから。
だから、由美は、最初は良太がひとりでイッテしまっても、おこったりしません。
にかいめ、さんかいめ、五回ぐらいまで、良太に頑張らせちゃうからぁ。
だから、スキンの箱、すぐになくなっちゃうんです、ネットの通信販売で買います。



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由美はスカートを脱がされ、セーターもインナーも脱がされて、素っ裸です。
ぶすぶす、オチンポ挿入を受けているとき、脱がされてしまうんです。
良太だって、由美の衣類を脱がしていくとき、一緒に脱いでいきます。
少し小太り、身長170cmの筋肉質、良太は、由美からみれば立派な男子です。
「ああん、ああああん、良太ぁ、あああん」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、良太が後ろからオチンポを、挿しこまれている由美。
しだいに濡れてきちゃう由美のおめこ、そのなか、じゅるじゅるになる膣襞。
「おおおおっ、由美ぃ、おれ、もう、でそうや、ああっ」
ぶすぶす、きょうの一回目、最初の射精、三日分の精子が待機しているんです。
「はぁああん、もっと、もっと、もっとよぉ」
ぶすぶす挿し抜きだけじゃなく、後ろからまわる手で、おっぱいモミモミされます。
とろとろ、由美、だんだんと濡れてきて、もうオチンポが軋むことはありません。
ぶすぶす、じゅるじゅる、ずぼずぼ、ぺちゃぺちゃ、こすれる音が立っています。
うつ伏せになっている由美が、お顔をあげて、背中を伸ばし、お悶えします。
うしろから、勃起オチンポでぶすぶす、ぶすん、ぶすん、由美、突つかれます。

由美のワンルーム、まだ明るいお部屋の勉強机に寄り添って、交尾されてます。
「ほら、由美、足、ひろげろ、ほらぁ」
「はぁああっ、あし、ああん、ひらけるぅ、ううううっ」
「おおおおっ、そうや、足、ひらいておくんやでぇ」
ぶすぶすっ、ぶすっ、良太から由紀へ、おめこのなかを勃起オチンポでこすります。
「あああん、良太ぁ、あああん」
由美だって、女の子、ぶすぶす、勃起オチンポで、生殖器が疼くじゃないですか。
「ああん、つけて、つけてよぉ、良太ぁ」
促さないと、良太、スキンつけないかも知れない、きょうは由美、あぶない。
スキンつけてもらう間って、なんかしら、変な時間です。
数秒なんですけど、中断じゃないですか、シラケちゃうんですよね。
はぁあ、はぁあ、由美、乱れた呼吸、深呼吸して整えます。
スキンをつけ終わった良太が、ふたたび、由美を後ろから、攻めてきます。
ぶすぶす、ぶすぶす、もう止まりせん、射精へ一直線に走る良太。
由美だって、アクメの頂点にまでのぼれないけど、それなりにオーガズム。
ピクンピクン、由美、しっかりと良太のオチンポ痙攣を、おめこのなかで受けとめます。



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由美は良太と二人だけになったら、最初が、いきなり、性交、愛撫なしでされちゃいます。
たいてい、バックスタイルで、良太は、溜めておいた精子を、一気に射精しちゃうみたい。
良太がいうには、むらむらしていて、とりあえず一直線に射精したい欲求なんですって。
それから、でも、二回、三回は当然だけど、五回くらいまで、射精することがあるんです。
夕方からはじめて、夜中になっちゃうけど、断続的に、あああ、由美、してもらいます。
バックススタイルで、おわったあと、10分ほど経っています。
ぐったりから目が覚めて、由美が、お茶を入れます。
「良太はコーヒーでええん、うちはコーヒーにするけどぉ」
お茶といっても、ネスカフェのインスタントコーヒー、レギュラーです。
このまえ、由美と良太とで、テファールのポット、赤い0.8ℓのんを買いました。
性交がおわったあとは、お洋服脱がされたけど、由美、ショーツを穿きます。
それからお部屋用のワンピース、もこもこ、ふわふわ、そんな感じのワンピです。
良太だって、すっぽんのままではいてられへんから、トランクスを穿きます。
それとだぶだぶシャツを着て、小さなちゃぶ台ですけど、そこでお茶します。
「裕子のこと、知ってるでしょ、できたからって、どないするんやろ」
由美の友だち、大島裕子ですけど、妊娠しちゃったって、打ち明けられたんです。
由美だって、その心配があるから、けっこう慎重にしてるけど、でも、ありえます。

「ううん、でけたら、けっこんしたらええねん、いっしょにすんだらええねん」
「そやかて、せいかつひ、どないするん、りょうた、おかね、かせげるの」
「まあ、なあ、そんときは、そんとき、なるようになるさ」
「むせきにんよ、うちは、そうなったら、どないしょ、っておもうんよぉ」
だから、スキンをつけて性交するんですけど、ほんとうに、だいじょうぶなのか。
由美は、裕子のこともあるから、そうならないように気をつけようと思うんです。
ちゃぶ台を介して、向きあっているんですけど、なにか物足らない気分です。
良太が、ちゃぶ台の下に入れた足先を、由美のお膝へ当ててくるんです。
おんな座りしている由美の、太ももへ、良太の足が、侵入してきます。
<あああん、良太ぁ、もう、できるの、してもいいよ、わたしぃ>
由美は、先のバックからの性交では、満足にイッテないから、うずうずです。
<するときは、きっちり、スキンつけてしてよぉ、きっとよぉ>
こころでつぶやく、大学二年生、二十歳になったばかりの由美。
ちゃぶ台の下、おんな座りのお膝をずらして、良太の素足を受け入れます。
良太が、手にコーヒーカップを持ったまま、由美のお顔を、見つめてきています。
由美だって、コーヒーカップを持ったまま、どうしたらいいのか、たじろいじゃいます。



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良太が由美を誘導します。
「こっちへこいよ」
ちゃぶ台を介して座っているので対面の、ベッドのヘリの方へ由美が移動です。
移動といっても、60cmほどです、四畳半のワンルーム、だから狭いんです。
「ううん、わたし、してたげる、してあげるよ」
由美が、良太のオチンポを、なめなめしてあげる、ってゆうんです。
トランクスを脱いでもらって、由美、お顔を良太のお腰へ、ぐっと近づけます。
亀頭をお口に咥えて、じゅぱじゅぱっと吸って、良太のお露を吸い出します。
さっきの射精のあとの残りが残っているかも知れないから、由美、吸い尽します。
ベッドとちゃぶ台の間って、50cmほどですよ、四畳半のワンルームだから、ね。
由美がお顔を良太のお腰へくっつけて、足を延ばしてしまうんです。
お口に良太のオチンポ、咥えてあげるんですけど、完全に勃起していません。
ちょっとふにゃっとしてるけど、でも、硬いことは硬いです。
「ふうう、ふうう、ふうううっ」
息をつぐのがむつかしい、お鼻で空気を吸い込んで吐くんですけど、その音が。

お部屋着のワンピースの裾が、たくし上げられていく由美。
太ももが露わになります、白いショーツがお尻からお腰を包んでいます。
良太は、お座りしたままだから、手が、由美のお股まで届きにくいです。
だから、ああん、由美のおっぱいを触ってきて、モミモミしだすんです。
勃起しだした良太のオチンポ、ビンビンになってきて、硬くなってきてるぅ。
由美は、オチンポの根元から、唇と舌でなめあげ、亀頭を頬張ります。
それから亀頭を頬張ったまま、お顔を、良太の陰毛にふれるまでおろします。
お口のなかに頬張られた勃起オチンポ、由美の頬が膨らんでいます。
「ああ、由美、おれのん、好きなんやろ、おれのチンポぉ」
「ふうう、ううううん、好き、好きよ」
由美ったら、勃起してるオチンポを握ったまま、お口から抜いて、答えます。
すっごくビンビンになってる良太のオチンポ、由美、じっくり眺めて観察です。
「ああん、良太のん、すっごく硬いよ、わたし、どないしょ」
由美だって、正気ではいられません、良太のオチンポ、おめこに入れたい。
入れたいけど、儀式としては、由美が良太にクンニをしてもらわなくっちゃ。
由美がベッドのヘリに座らされて、良太が、由美を眺め、観察して、クンニ。



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由美のお部屋は四畳半、女子学生だけのワンルームマンションです。
でも、良太を連れて、由美、お部屋に帰ってくるけど、だれもとがめません。
暗黙の公認とでもいったらいいのかしら、他の女の子だって、連れ込んでるよ。
女の子が男の子と個室にいることは、セックスしちゃうというのが普通ですよね。
「はぁあ、良太ぁ、ああっ、ああん」
ベッドのへりに座って、お膝をひろげている由美へ、良太がクンニしてきます。
お顔をぺったし、お股にくっつけ、唇に陰唇をはさんで、もぐもぐ、モミモミしてきます。
由美は、陰部を良太のお口で、もぐもぐされると、じんじんと感じちゃいます。
「はぁああっ、いいっ、いいよぉ、良太ぁ、ああん」
反り返るより、お膝をひひろげたまま、良太の頭を抱いてしまうんです、由美。
お股をせり出すようにして、おなかにちからをいれて、ああ、快感、刺激です。
ぐちゅぐちゅと、唇で陰唇を揉まれ、お舌を膣に挿しいれられちゃう由美です。
良太ったら、お口でしてくれてると思うと、ああん、お口を離してしまうんです。
そうして、お顔をおめこの正面に据えて、指でおめこを弄ってくるんです。
陰唇をめくられちゃう由美、めくられて膣前庭を露出させられちゃうんです。
指でひらけておいて、そこへお口をくっつけてきて、膣を吸っちゃいます。

じゅるじゅるっ、じゅるじゅるっ、良太のお口が由美のおめこを啜る音、です。
さきにいっかい射精しちゃった良太だから、落ちついてゆっくり、たっぷり。
由美のおめこ啜りを楽しむ良太、まるで子供が母に甘える感じです。
「はぁあ、ああん、うちも、良太のん、してあげるからぁ」
由美、もう、クンニしてもらうだけでは、がまんできないって感じになります。
おからだ、おなかのなか、子宮のまわりが、疼いて、ジンジンになってきます。
良太が、こんどはベッドとちゃぶ台の間に、寝そべります。
由美が良太のお顔をまたぐ格好で、シクスナインスタイルになるんです。
良太の勃起しだしたオチンポを、右手に握ってぎゅっと剝いちゃう由美。
お尻を良太のお顔に落とし、股間をお顔でこすってあげるんです。
いったんお股を、良太のお顔でこすって、前へ後ろへを繰り返します。、
こすってあげるのは、由美、じぶんのためです、お顔でお股をこするんです。
「あああん、良太ぁ、おちんぽ、おっきなったよぉ、あああん」
ぶちゅぶちゅ、良太が唇と舌を使って、由美のおめこ吸って啜ってきます。
握っている良太の勃起オチンポ、由美は亀頭と陰茎を頬張ってしまいます。



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良太のお顔にまたがって、お股をこすりつけながら、オチンポを咥えてあげる由美。
由美は、このスタイル、良太の勃起したオチンポを咥え、クンニされるのが好きです。
それよか、もちろん、ナマのオチンポを、おめこに挿しこんでするのが好きですけど。
おめこに挿しこんだままで続けると、良太は精液を出してしまいそうになっちゃうの。
だから、なんてゆうか、持続ってゆのかなぁ、長持ちっていえばいいのかなぁ。
由美は、良太よりも、ゆっくり、じわじわ、アクメにのぼっていくタイプの女子学生。
「うううううっ、ふうううっ、うううううっ」
オチンポ咥えながら、由美、お股の真ん中へ、良太がお口をくっつけています。
<ああ、良太ぁ、もっと、もっと、もっとしてよぉ?
由美には、おめこにお口をつけられて、じゅるじゅるされているのがわかります。
お舌をちょろちょろ、膣のなかへ挿しいれられているのが、わかります。
<そこ、そこ、あああん、良太ぁ、もっとおく、奥、奥よぉ>
こそばいような、じんじんするような、にぶい刺激ですけど、いい気持です。
でも、お舌やと、入り口の辺しか舐めてもらえないから、奥の方が疼いちゃう。
勃起オチンポを、お口でしごいてあげて、じゅぱじゅぱ、ぺろぺろ、ぐちゅぐちゅ。
騎上位スタイルでシクスナイン、大学二年生の由美、とってもいい気持ちなんです。

それからいよいよ結合、由美は良太のオチンポを、おめこに挿しこんじゃうんです。
向きあって、良太が座って足を投げ出す格好で、由美、お腰にまたがってあげます。
良太の勃起オチンポが、そそり立ってるじゃないですか、それを由美、呑みこむんです。
ええ、お股の真ん中、膣に、ぶっすり、できるだけ根っこまで、挿しこんでしまうの。
とっても、いい気持になってくるんです、勃起オチンポ、根元まで挿しこんでおくとね。
「ううん、良太ぁ、うち、ああん、好きよ、良太のこと、ほんとよ」
うっとり、オチンポおめこに挿しこんだままだから、由美、とろとろ気分です。
「おれかって、由美のこと、好きだよ、めっちゃ好きだよぉ」
ああん、良太が、膝からお腰を持ち上げて、ああん、揺すってくるんですよぉ。
由美のおめこに挿しこまれている勃起のオチンポが、揺らいでこすってくるんです。
おめこの襞、じゅるじゅるになっているんですけど、そこをこすられちゃうんです。
「いい気持よ、とっても、とっても、ああん、良太ぁ、好きよぉ」
抱きあって、良太はおめこに勃起オチンポ挿しこんだままです。
抱きあったまま、由美は良太におっぱいを、まさぐられて、とっても快感、いい気持。
四畳半、由美のワンルーム、明るい光がさしこんできて、まばゆいんですけど。
愛の巣、由美は大学二年生、良太も一緒、でも学校ではこんなこと、できません。