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愛欲の巣(1)-2-
 7~12 2013.2.13~2013.2.20

    

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<恥辱椅子にアイドル由美ちゃん>

由美ちゃんは、二十歳になったばかりの大学二年生、カワイイ女子学生です。
学園祭で、美女コンテストがあって、由美ちゃん、応募したんです。
そうしたら、投票の結果、二年生の部グランプリ、美女に選ばれたんです。
クラブは美食研、美味しいもんを発掘して食べ歩き、ネットに報告するクラブ。
先輩の男子三人に連れられて、由美ちゃんは大原山荘へ、美味しいもんを食べに来た。
それが男子たちの魂胆で、その山荘は貸しスタジオで、由美ちゃんを撮影するためです。
撮影と云っても、めっちゃエッチなことをされながら、写真と動画に撮られていくんです。
「だから、さぁ、由美、もう一回ずつされたんやから、親近感わいてきたやろ」
「そんなことないですよぉ、わたし、こんなこと、いやですよぉ」
お洋服を着た由美ちゃん、ブラウスにミニスカート、ハイソックスとインナーです。
「いややゆうたって、由美の映画と写真集、作るんやから、さぁ」
「まあ、な、美女コングランプリ記念、ええやん、売れるぜ」
「いやですよぉ、なんてこと、そんなのだめですよぉ」
お洋服を着たまま、手を後ろにまわして括られて、胸にロープがまかれています。
「売るってのは、やめとくけど、鑑賞会やったら、ええやろ」
四畳半の和室、その名前は女子羞恥の間、スタジオに隣接の和室です。
狭い部屋に、美容院で使われるような椅子が置かれていて、壁一面が鏡です。
スポットライトがあり、お道具カバンがあり、カメラの三脚があり、造りは和風です。

「ほんなら、由美、ここは女子羞恥の間ってゆうんや、じょししゅうちのま」
祇園の料理屋さんの御曹司、村井君が仕掛け人らしくて、精通してるみたい。
「おれ、由美がさぁ、縛られてる格好、想像するだけで、射精しちゃうんやで」
目の前に、カワイイアイドル由美をおいて、恥ずかしげもなく、ゆうんです。
由美ちゃんは、すでに三人の男子に、セックスされた後だから、変な気分です。
「はぁあ、ああん、そんなの、いやですよぉ、あああん」
東京出身の山岸君が、SM雑誌のページを開けて、由美ちゃんに見せちゃいます。
「ええやん、美女コングランプリの由美がさぁ、この写真の子になる、なんてぇ」
雑誌の中の女子は全裸、手を後ろに括られて、足も括られ、お股が開いてる。
「いやぁああん、そんなの、恥ずかしいことぉ」
手を後ろにして括られ、ブラウスのうえから胸にロープが巻かれている由美ちゃん。
女子羞恥の間に置かれた椅子の名は、恥辱椅子、はじはじいすです。
「ええ名前やろ、恥辱椅子、由美、きっとうれし泣きしちゃうよ、ふふん」
美容院の椅子、でも電動仕掛けの恥辱椅子、その椅子に座った由美ちゃん。
「足を、こうして、ベルトで、括って、手は、いったんほどいてあげるよ」
足をのせる処は左右にひろがり、アームになって動く装置です。
恥辱椅子は、女の子を開脚M姿にさせてしまう椅子、手は横にひろがります。



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手をほどかれ、椅子の肘掛につけられたベルトにとめられてしまいます。
足首と手首を、美容院の椅子のような電動で動く恥辱椅子に、ベルトで括られます。
ブラウスにミニスカート、ハイソックスとインナー、由美ちゃんが身にまとってるもの。
ミニスカートを穿いていて、太ももが、もう根っこのところまで見えてしまいます。
足首が左右に30cmほど開いた状態で、インナーのショーツが見えちゃいます。
「ほほっ、由美、こうして椅子に座った図なんて、さまになるよねぇ」
「なんてったって、美女グランプリの由美さま、素敵ですよぉ」
ここは四畳半の和室、女子羞恥の間、電動仕掛けの恥辱椅子に座らされた由美。
「ああん、こんなん、あかんですよぉ、ほどいてよぉ」
手首を、足首を、ベルトで括られて、恥辱椅子にお尻を置いている由美が言います。
「ふふふん、まあ、なっ、ええやん、由美、たっぷり、ふふん」
レクタスを愛車にしている村井君、アイドル由美をセフレにしてしまおうとの魂胆。
恥辱椅子の前は、十六畳のスタジオで、開かれているけど、三方は壁です。
右の壁面には大きな鏡が張られています。
左の壁面は書棚があって、お道具箱を置く台があって、革のカバンが置かれています。
天井は鉄のパイプが井の字に組まれていて、ロープがかけられます。
女子羞恥の間、ここは女子がめっちゃ恥ずかしい、気持ちにされちゃうお部屋です。

「ああっ、あああっ」
由美ちゃん、座っている椅子、足と手が、ひろがっていくので、驚きのお声です。
「どうなるの、ああっ、足がぁ、ああっ、手がぁ、ああん」
足首がひろがってきて、手がひろがってきて、足があがってきて、大の字みたいに。
「ふんふん、ええ感じや、由美の服を、脱がしてやんなきゃあ、なぁ」
「ああん、いやぁああん、そんなの、あかんですよぉ」
背もたれが後ろに15度倒されて、腕が120度に拡げられ、太ももが90度に拡げられ。
ミニスカートが、太ももからはみ出て、お尻のところまで、めくれあがってしまったんです。
「ほうら、ほうら、アイドル由美、とっても、とっても、魅力だよ」
「いやぁああん、こんなの、いやぁああん、あああん」
由美ちゃん、ようやく、なにが起ころうとしているのか、察しがついてきて、驚きです。
「ふふん、白いショーツを穿いてるんや、真っ白やぁ」
ハイソックスがお膝までを包んでいて、太ももの根っこからは白いショーツ。
ほぼ大の字にされてしまった由美ちゃん、お洋服は着たままとはいえ、羞恥です。
男子三人に囲まれて、恥辱椅子に変形大の字すがたにされている由美ちゃんです。



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恥辱椅子に変形大の字にされ、足首と手首がベルトで結わえられている由美ちゃん。
スタジオに隣接している四畳半の女子羞恥部屋、由美ちゃん、お弄りされていくんです。
「ほんなら、よぉ、美女コングランプリの由美さま、剝いてあげましょうねぇ」
「だめですよぉ、なにするのよぉ、やめてよぉ」
「あんまり声出したら、さるぐつわ、するぜ、由美よぉ」
村井君、山岸君、大窪君、由美ちゃんがおかれた恥辱椅子の正面と左右に立っています。
東京出身の山岸君が、由美ちゃんの右横から、ブラウスのぼたんをはずしにかかります。
大阪出身の大窪君は、ビデオカメラ係、由美ちゃんの左横に立って、カメラを向けています。
「いいよねぇ、ゾクゾクしちゃうじゃないですかぁ、山野由美ちゃんよぉ」
由美ちゃん、手首と足首だけを固定だから、お尻とかは動かせるんです。
でも、動かせる、抵抗できるといったって、なんにもできないのと同じです。
「いやぁあん、やめてよぉ、やめてくださいよぉ」
ブラウスのボタンがはずされ、ブラジャーが持ち上げられ、胸が露出しちゃいます。
「ええ乳してるよねぇ、ぷっくら、盛り上がってるんだよなぁ」
由美ちゃんの胸を剝きおわった山岸君が、盛りあがったおっぱいを触りながら言います。
肌よりも少しだけ濃い色した由美の乳首を、御曹司村井君が、軽くつまんじゃいます。
「あとで、吸わせてもらうわなぁ、由美、ええ味するんやろなぁ」
そんな男子のことばを聞いて、由美ちゃん、羞恥のなかへ落とされていきます。
でも、まだまだ、これから、由美ちゃん、めっちゃ羞恥に見舞われちゃうんです。

胸がひらかれてしまった由美ちゃんの、つぎはパンティを脱がされちゃう番です。
足首からお膝太もも、右と左の開いてる角度は90度です。
上へ持ち上げられた足首、お膝を閉じれて閉じても60度に開いたままです。
「ふふふふふ、どうしてあげようかなぁ、美女グランプリ由美さまぁ」
「そりゃ、はさみで切っちゃうのが、筋ではなかろうか、だろ」
山岸君、すでにお道具箱から、ハサミを取りだしているじゃありませんか。
「ふふん、いいアイデアでしょ、ぷっつん、股布を、切っちゃうなんてさぁ」
二十歳になったばかり、大学二年生の由美ちゃんに、その言葉はキツイです。
でも、男子たちに、容赦はありません、にたにた、笑い顔の村井君。
「素っ裸にして、レクサスにのせてよぉ、いじくりまわしてやりてえなぁ」
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に大の字にされている由美ちゃん。
ともあれ、パンティの股布を、ハサミで切られてしまうはめになっていきます。
「テープカットちゃうなぁ、由美のパンティカット、それやね、やってやれよ」
料理屋の御曹司村井君のことばで、山岸君、由美ちゃんのパンティカットです。
「あああっ、そんなの、だめよぉ、やめてよぉ」
由美ちゃん、抵抗するにもできなくて、声をだすしかすべがありません。
ぶすぶすぷっつん、由美ちゃんの穿いているパンティの、股布が切られたんです。
「おおおっ、すっげぇ、山野由美の股が、丸見えに、なっちゃったじゃん!」
秘密のベールに包まれていた美女グランプリ由美ちゃんの、股間が丸見えになった。
男子の視線は、超カワイイ女の子由美ちゃんの股間に、釘づけ、生唾のんじゃうぅ。



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恥辱椅子に変形大の字のかっこうで、手首と足首を括られている由美ちゃん。
パンティの股部分がハサミで切られてしまって、股間が丸見えになりました。
「あああん、そんなに、見たらぁ、あああん、恥ずかしいよぉ」
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子の形が変わって、由美ちゃん、開脚Mの字です。
「ふふふふん、ほうら、ええ格好になってきたでしょ、はじはじいす!」
「たっぷり、見てやれるよなぁ、おお股びらきぃ!」
「ほんま、ほんま、美女コングランプリ山野由美の、お、ま、ん、こぉ」
腕をひろげた上半身が、斜め後ろ45度に倒されて、足が浮き上がります。
「いやぁああん、こんなの、あかんですぅ、ああん」
足首が開いて持ち上がり、お膝がひろがってしまいます。
由美ちゃん、三人の男子が目の前にいるんです。
その男子たちの目線が、ひろげられたお股に注がれているのがわかります。
逃げも隠れもできない由美ちゃん、お膝を閉じたくても開かれたまま。
先に、三人の男子は、由美ちゃんのなかで射精しちゃったから、余裕です。

恥辱椅子のまえに丸いパイプ椅子をおいて座る三人の男子。
真ん中に村井君、右に山岸君、左に大窪君。
ちょうど三人の目の高さの少し下に、由美ちゃんの股間が見えるんです。
「ほんならよぉ、山野由美の、お、め、こ、びらき、してやるかなぁ」
真ん中に座った村井君に、由美ちゃんを開いていく権利があるみたいです。
上半身はブラウスもブラジャーも乱れたまま、乳房が丸出し状態の由美ちゃん。
腰からしたは、ハイソックスを穿いたまま、ミニスカートはお尻までめくられたまま。
「ああん、だめですよぉ、ああん、村井せんぱいぃ、だめですぅ」
由美ちゃん、哀願、まだ触られていないけど、お股に近づく村井君の手です。
「見てやるよ、由美ぃ、たっぷり、見させてもらうよ、おめこぉ」
ペタンと村井君の手が、由美ちゃんの太ももの根っこにあてがわれます。
ちょうど、陰唇を手の平で挟むかっこうになって、秘密の扉がひらかれていくんです。
「ぞっくぞっく、陰毛ってさぁ、由美のばあい、陰唇のまわりにも、生えてるんや」
生えてるってっても、ちょろちょろ、数本レベルですけど、生えているんです。
足を開脚Mのかっこうにされた由美ちゃん、おめこ丸出しで、羞恥の極みです。
羞恥の間、恥辱椅子に座った、がっこうで美女グランプリ受賞の山野由美ちゃん。
二十歳になったばかりの大学二年生、いよいよ、おめこ、開かれていきます。



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恥辱椅子は、女の子にとって、めっちゃ恥ずかしいことされる椅子です。
見かけは美容院の椅子みたいですけど、電動で変形しちゃうんです。
ええ、女の子、由美ちゃん、手首と足首が椅子のアームに括られています。
手がひろげられ、足がひろげられ、大の字すがたですけど、足はMの字形です。
お股と両膝の角度が90度から120度にひろげられてきています。
「すっごい、めっちゃ、みごと、アイドル由美の、お、め、こぉ!」
山岸君が、生唾、ごっくん飲み干して、由美ちゃんの股間に見入っています。
大窪君はビデオカメラを手にして、由美ちゃんの羞恥姿を、克明に録画しています。
「ああん、だめですぅ、あああん、恥ずかしいですぅ」
手を横にひろげられ、斜め後ろに倒されている由美ちゃんは、羞恥の極みです。
目をあけてたら、恥ずかしい処に見入ってる、男子たちの姿が見えてしまう。
三人の男子、村井君、山岸君、大窪君、目の前50cmほどしか離れていません。
「ほんなら、由美、もう呼び捨てだよ、由美、おめこ、開いてやるよ」
村井君が、由美ちゃんの、双方の陰唇を親指と中指でつまんじゃいます。
親指が陰唇の内側へ、ちょっと深いめに入れられて、開いちゃうんです。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
半泣きの表情になってしまう、二十歳の大学二年生の由美ちゃんです。
ハイソックスに包まれたお膝、太ももからお尻まで、露出されている女体。
ブラウスのボタンがはずれ、ブラジャーがはずされていて、乳房が露出です。

「ほうら、見てみろ、由美の、おめこ、ナマやで、ナマのおめこやで」
「ナマ、ええよなぁ、われらのアイドル山野由美の、おまんこやぁ」
「ああん、だめ、だめ、見たらぁあ、あかんですぅ」
由美ちゃん、120度に開かれてしまった太ももを、閉じたくっても閉じられない。
持ちあがったお膝を、降ろすことが出来なくて、手でお股を隠すこともできません。
「きれいな色してるんや、由美のおめこ、特別ピンク、淡い色ぉ」
「もっと、ひらいて、ビデオに撮っておくからぁ」
大窪君が低めの位置から、由美ちゃんの股間を狙ってお顔も撮っちゃいます。
「ふふ、ええなぁ、由美、たっぷり、可愛がってやるよ」
指につまんだ陰唇を、ひらけてふたつの親指を、膣の中へ入れてしまう村井君。
「ほうらぁ、由美ぃ、なかが、みえるように、開いてやるよ!」
村井君のことばに、山岸君が反応し、スポットライトのスタンドを手にします。
「なかまで、明るくしなくっちゃ、見えないよなぁ」
由美ちゃんの股間へ、ばっちし光が当たるように、スポットライトを当てます。
「おおおおっ、見えた、見えたよ、由美の、おめこのなか、おおおっ」
「あれで、ひらいて、やろうぜ、クスコってやつでよぉ」
「そういえば道具カバンにはいっていたな、クスコ」
「これやろ、これっ、おっきいほうでいいよなぁ」
山岸君がスポットライトを持ったまま、クスコを手にして、村井君に渡します。
由美ちゃん、目の前がくらくら、卒倒しそう、奈落の底に落とされた気分です。



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恥辱椅子に変形大の字姿、お股を120度に、手を120度にひろげられた由美ちゃん。
上半身斜め後ろへ45度倒されて、胸もひろげられて隠すもの、なにもありません。
「ほんなら、いれてやるからなっ、由美、よろこびやぁ」
このクスコは、透明アクリルで加工された特別仕立て、筒状で内部が見えるんです。
「ゾックゾックしちゃうよ、おれ、なんか、むずむずしちゃうよぉ」
ビデオを撮っている大窪君が、繰り広げられる光景を見ながら、言っちゃいます。
「あああん、だめ、あかん、そんなの、やめてよぉ」
「ちんぽ、咥えさせてやれよ、由美、よろこぶぜ」
透明のクスコを膣に入れられ、オチンポを咥えさせられちゃう、由美ちゃん。
ビデオ撮影係を山岸君にしてもらって、村井君がクスコを埋め役です。
大窪君が、オチンポを、由美ちゃんのお口に、咥えてもらう。
「ああっ、だめ、あかん、あああん」
村井君が、クスコのくちばしを、由美ちゃん、おめこに、あてがわれたんです。
「入れてあげるよ、おおっ、ほうら、おおっ」
陰唇をひろげられ、クスコのくちばしを、膣のなかへ挿しこまれてきます。
「ああっ、だめ、あああっ、あかんですぅ」
美女コングランプリの由美ちゃん、股間をひろげられ、クスコをかまされます。

ぬるぬるになっている由美ちゃんの、おめこに、透明クスコの挿入が終わります。
ねじでひろげられ、直径5cmにされた円形の口が、由美ちゃんの膣をひろげます。
カメラを持った山岸君が正面に、村井君がその横に、由美ちゃんの股間を観察です。
大窪君がオチンポを剝きだし、由美ちゃんのお顔を横にさせ、咥えさせます。
由美ちゃん、もう、羞恥の限界、めっちゃ恥ずかしい、でも何が起こっているのか。
「めっちゃ、きれいやぁ、ピンクいろなんや、由美の、お、め、このなかぁ」
村井君が、オチンポ咥えさせられている由美ちゃんに、聞こえるように、言います。
「ううぐううっ、うううう、ぐううっ!」
大窪君のオチンポを、お口の中に咥えさせられもぐもぐ、言葉にならない由美ちゃん。
「ほら、ちんぽ、咥えて、舐めろ、ほらぁ」
足をひろげ手をひろげた由美ちゃんの、頭の後ろに手を置いて、咥えさせる大窪君。
村井君は、由美ちゃんのクスコでひろげられた膣のなか、ライトを入れて明るみに。
「めっちゃ、興奮しちゃうよなぁ、アイドル由美のナマ、ナマおめこぉ」
とろとろの分泌液が、クスコを挿しこまれてひろがった、おめこのなかで溜まります。
「うううううっ、ぐぅううううっ」
恥ずかしい、屈辱、羞恥心、大学二年生、二十歳になった由美ちゃんのこころのなか。
でも、わけがわからないけど、興奮しちゃう、由美ちゃんでもあるんです。