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愛欲の巣(1)-3-
 13~18 2013.2.6~2013.2.28

    

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クスコでおめこのなかを観察している男子たち、ふたたび情欲が湧いてきています。
「ほんなら、もう一発、由美とおめこ、したいよなぁ」
「そうやで、おれかって、もうがまんでけへんわぁ」
「ほんなら、山野由美を、いただこうかなぁ」
でも、大窪君は、由美ちゃんの、お口でフェラチオを、させているところです。
村田君、山岸君、ふたりとも、下半身裸になっちゃって、オチンポ丸出しです。
恥辱椅子に変形大の字姿の由美ちゃんへ、そのままでファックしちゃうんです。
「ほんなら、10回やったら、交代しようぜ、三人でよぉ」
そうなんです、男子三人、由美ちゃんへ、オチンポ挿して抜いてで一回。
この挿して抜いてのぶすぶすを、10回したら交代する、というルールです。
「ほんなら、おれが先、山岸、大窪、この順番や、ええな」
変形大の字姿で、身動き取れない由美ちゃん、どうなるのか、怖いです。
「ええ気持ちにさせてやるよ、由美ぃ」
「そうやでぇ、めっちゃ、ええ気持ちに、してやるからぁ」
「ああん、そんなこと、あかんですよぉ」
クスコで開かれた由美ちゃんのおめこ、陰唇がめくれてしまって、ぬるぬる状態。
そこへ、男子のナマオチンポが、順番に挿入されるとゆうんです。

四畳半の羞恥の間、由美ちゃんがのせられている恥辱椅子、無残です。
「おおおおっ、感じるわぁ、めっちゃ、ええ気持ちやぁ」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、ゆっくりと、挿して抜いてを繰り返す村井君。
「いいおぉ、山野由美のお、め、こだよぉ」
10回の挿して抜いてが終わった村井君、にんまり満足そうなお顔で、にたにた。
続いて山岸君がオチンポ握って由美ちゃんの、お股の前に立ちます。
「ほんなら、ほんなら、われらのアイドル山野由美、入れちゃうぜ」
亀頭を由美ちゃんの膣にあてがい、そのまま、ぶすっ、ぶすっと挿しこみます。
「ひぃやぁああん、ひぃいやぁあああん」
由美ちゃん、手をひろげ太ももひろげたままで、オチンポを挿されてしまいます。
山岸君のオチンポは、長さ15cm太さ直径4.5cm、クスコより少し細いんです。
でも、ああ、由美ちゃん、太ももひらいたままだから、めっちゃ感じちゃう。
カリ首のくびれが深くて、亀頭が大きい、だから、めっちゃ襞をこすっちゃう。
女の子、山岸君のオチンポを挿されると、すぐに絶頂を迎えてしまうんです。
「おおっ、ヌルヌル、きもちいいねぇ、よく滑るよぉ」
ブスブスっ、じゅるじゅるっ、山岸君、勃起オチンポを、由美ちゃんに挿して抜きます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあああん」
ぶすぶす、5回目で由美ちゃんのお声が甲高くなってきて、快感なんですよ。



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男子のオチンポちゃんって、みんな顔かたちがちがうんですね。
山岸君のオチンポは、たくましくって、長くって、太くって、亀頭がおっきい。
村井君のんは、太い、太くってずんぐりしていて、亀頭のくびれが深い。
大窪君、背が低いからか、オチンポも小さい感じがします。
勃起したら10cm以上ですけど、そのかわり硬い、陰茎、ギンギンに硬いです。
そんな三人が、順番で、オチンポを、由美ちゃんのおめこへ、挿入しているんです。
「はぁあ、ああっ、ひぃやぁあ、ああん」
「ええわぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
「ああん、だめ、だめ、あああん」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君がおわって、村井君の番、挿しこんで抜いて、挿しこみます。
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に変形大の字で、手足をひろげている由美ちゃん。
股間と太ももの角度は120度、お膝が持ち上げられて、開脚Mすがたです。
「ほうら、いいねぇ、ほうら、由美ぃ」
ぶすっ、ぶすっ、太くてずんぐりオチンポが、由美ちゃんのおめこへ、挿されています。
五回、六回、七回、挿して抜いて、挿して抜いて、八回、九回、あと一回。
「おおっ、由美ぃ、ほおおおおらぁ!」
根っこまで挿しこんだまま、腰を左右に、上下にゆすって、勃起オチンポをこねます。

変形大の字姿の由美ちゃん、勃起オチンポ根っこまで咥えさせられて、ぐりぐりです。
「ひぃいいっ、やぁああ、あああん」
村井君が十回目をおえ、オチンポを抜いてしまって、大窪君が交代します。
短くって太いオチンポ、でもとっても硬くって血管が浮いてらせん状。
「入れさせて、もらうよ、山野由美よぉ、おおおっ」
ぶすっ、もうヌレヌレになってる由美ちゃんのお股の真ん中へ、オチンポ挿します。
由美ちゃんのおめこに、ぐぐっと一気に挿入されて、由美ちゃん、よがっちゃいます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいいっ!」
120度にひらいた太もも、持ちあがったお膝、その真ん中へ、大窪君のオチンポです。
「おおおっ、いいよぉ、おおおっ、山野由美のぉ、おおめこぉ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすぶす、ぶすぶす、十回の挿して抜いてが終わります。
総計30回のピストン運動を受け入れた由美ちゃん、もう羞恥の極みです。
でも、まだ、もうひとめぐり、いいえ、もうふためぐり、男子たちの注入を受けます。
ふたたび、山岸君、勃起したオチンポを握って、由美ちゃんのおめこへ挿しちゃいます。
たっぷり濡れた由美ちゃんの、おめこへぶすぶすと、とってもいい気持ちな山岸君。
恥辱椅子に変形大の字、お股まるひろがりの由美ちゃんは、大学二年生です。
美女コンテストのグランプリ由美ちゃんが、先輩男子三人に可愛がられているんです。



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四畳半の羞恥の間、検診台になった恥辱椅子、由美ちゃんは開脚Mで大の字。
村井君が由美ちゃんの股間の前に立つと、腰が由美ちゃんのおめこの高さです。
「ああん、あかんですぅ、ああん、もう、あかんですぅ」
ぱっくり開けられてしまった由美ちゃん、オチンポぶすぶすされて、イッテしまいそう。
「まだまだ、たっぷり、可愛がってやりたいんやけどなぁ、由美ぃ」
太ももが120度にひろがった由美ちゃんの股間、隠すものは何もありません。
縦割れの陰唇は、めくれあがってぱっくりひらいて、ぬるぬるに濡れています。
男子が10回ずつ、順番に入れ替わって、オチンポを挿入してきたからです。
もう90回の抜いて挿してが終わっていて、由美ちゃん、ヒイヒイ、責められ苦です。
「そろそろ、出させてもらうかなぁ、ふふふうん」
つぎは精子を出すまで、由美ちゃんをいただくと、村井君がいいます。
立ったまま、ぐいぐい、見えるようにして、ピストンして、由美ちゃんをイカセます。
由美ちゃんが、オーガズムの頂上にいたったところで、ストップ、打ち止めです。
「あああっ、はぁあああっ」
スキンをかぶせて、ぶすぶす、由美ちゃんへ挿しいれていく村井君。
大学四年生、祇園の料理屋さんの御曹司、愛車レクサスに乗ってる、村井君。
変形大の字由美ちゃんの、お膝に手を置き、お尻と腰を突きだしてぶすぶすです。

ぬるぬるおめこへ勃起オチンポを、挿されちゃう由美ちゃんは大学二年生。
美女コングランプリになった由美ちゃん、先輩男子に連れられて来たんです。
京都大原は山の中、スタジオになってる大原山荘、その羞恥の間、四畳半。
「ひぃいやぁああ、ああん、ひぃいやぁああ、ああん」
由美ちゃん、とっても感じすぎ、ぶすぶす、おめこへ勃起オチンポ挿されているの。
ズキンズキン、とろとろ、おからだが、萌えていて、お顔が紅潮しています。
どうしようもない快感に、お声を高ぶらせてしまうけど、人に聞こえる気配なし。
大きな、快楽、快感、お悶えの黄色いお声が、聞こえちゃう至福のお部屋。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、山野由美ぃ、めっちゃ、ええわぁ」
「ひぃやぁああっ、あかん、あかん、ひぃやぁああっ」
ぶすぶす、村井君の勃起オチンポが、由美ちゃんのおめこを直撃しています。
露出した乳房に手を置いて、モミモミしながらお腰を前へ、後ろへ、村井君。
開脚M、変形大の字、恥辱椅子に両手足を結わえられた由美ちゃん。
ぶすぶす、ぶすぶす、勃起オチンポでおめこのなかを、こすられて、こすられて。
村井君のピストンの速さが、ずんずん早くなってきて、射精寸前まできています。
由美ちゃんだって、それなりに、のぼってきていて、イッテしまいそう。
でも、でも、村井君の発射の方が、早かったので、由美ちゃん、九合目です。



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ずんぐりむっくりの大窪君が、スキンをかぶせて由美ちゃんへ、挿しこんじゃいます。
太いんですけど、少し短めなんです、オチンポ、でも、硬さはギンギンです。
「おおおおっ、すっげぇ、おおおおっ、すっげぇ」
「はぁあ、ああっ、はぁあ、ああっ」
ぶすぶす、由美ちゃん、大窪君のオチンポがおめこの襞をこすってくるんです。
きっちり深いカリ首のくびれで、由美ちゃんこすられちゃうから、とっても感じちゃう。
じんじん、もう九合目まで登っていて、抜かれて七合目まで降りたけど、またもや。
「あああん、ひぃいいいいっ、ひぃいいいいっ」
恥辱椅子に変形大の字、お股を120度にもひらかれた由美ちゃんです。
そこへ、水平に、ぶっといギンギンオチンポ挿しこまれるから、すごいんです。
「ほうらぁ、いいよねぇ、ほうらぁ、おおおおっ」
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、ひぃいいいいっ」
ぶすぶす、由美ちゃん、大窪君の挿しこみで、だんだん、ひいひい、高鳴ります。
とろとろ、おめこから、ねばい透明おしるが、垂れだして、ぬるぬるにしちゃいます。
ずずん、ずずん、大窪君が、力をこめて、チンポを挿しこんじゃうんです。
四畳半の羞恥の間、恥辱椅子に結わえられて変形大の字、開脚M、由美ちゃん。
ぶすん、ぶすん、ぶすん、ひぃい、ひぃい、ひぃい、ぷりんぷりんの由美ちゃん。

村井君と山岸君、射精おわったてゆうゆうの見物、由美ちゃんを見つめます。
「すっげえ、すっげぇ、可愛いい由美、よがる姿、めっちゃ、いいなぁ」
「最高だよ、やっぱ、美女コングランプリ、山野由美、いいねぇ」
「まだまだ、いけるやろ、このあとも、たっぷり」
「まあまあ、たっぷり、可愛がってやりたいよなぁ」
由美ちゃんの、よがるお声を聞きながら、生唾のみながらの会話が続きます。
「ひぃいい、やぁああん、ひぃいい、やぁああん」
「ええやん、由美ぃ、めっちゃ、おお、でそうや、でそうやでぇ」
ぶすぶす、大窪君、腰を突出し、ぶすぶす、もう射精しそうな気配です。
由美ちゃんは、それよか先に、オーガズムを迎えてしまいそうは気配です。
「はぁああ、ああああ、ああああ~~!」
「おおおおっ、でる、でるい、でるぅ、うううっ!」
「あああああ、あああ~~~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、大窪君のオチンポが、由美ちゃんのなかで痙攣します。
スキンをつけているから飛び出さないけど、痙攣で、由美ちゃん逝っちゃう。
恥辱椅子に開脚Mすがたのまま、果てていく、大学二年生の由美ちゃん。
男子たちに囲まれて、最後の最後の、アクメ姿を見られてしまったんです。
でも、まだまだ、続いて、快楽のなかへ導かれていく由美ちゃんなんです。



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<観察されて弄られて>

京都は大原の山荘で、美女コングランプリの由美ちゃんがモデルします。
スタジオで写真撮影をするとゆうので、由美ちゃんが括られちゃうんです。
座椅子ってあるじゃないですか、背もたれがあってお座りするあの椅子です。
座敷机は黒塗りの長方形、座椅子がその座敷机のうえに置かれるんです。
座椅子には赤いお座布団が敷かれ、由美ちゃんがお座りで、括られるんです。
「ああん、だめですよぉ、こんな恰好、いやですよぉ」
浴衣を着たかっこうで、下着はなにもつけません、だから半裸です。
「だから、ゆうこと聞いたら、わるいことなんて、せえへんからぁ」
手首を後ろで括られて、座椅子にお尻を置いている由美ちゃん。
座椅子背もたれの後ろから、長い紐がまわされてきて、お膝を引きあげられる。
「あああん、だめ、だめ、だめですよぉ」
女の子がおしっこさせてもらう格好、お膝の内側から外側へ紐がまわされます。
ぐっと引きあげられて、お膝が持ちあがってひろがって、太ももが逆八形です。
花柄の浴衣の前がはだけさせられ、おっぱいを丸出しにされちゃう由美ちゃん。
「ふうううん、さすがぁ、美女コングランプリ、山野由美、ええ格好やん」
大窪君が由美ちゃんの正面に三脚を据えて、デジタルカメラをセットします。
デジタルカメラでは、動画と写真が撮れちゃうから、一台でいいんですよね。
「いい眺めじゃん、ほおおおお、すっげえ、無修正だよぉ」
座敷机のうえに置かれた座椅子、そこにぱっくり開脚Mすがたの由美ちゃん。

左右の斜め前上から照明が、由美ちゃんのおからだに向けて、当てられます。
照明が当てられた由美ちゃん、浴衣姿で開脚Mすがた、下着はつけていません。
おっぱいが露出していて、お股が完全に露出していて、お顔は正面向きです。
「はぁああん、だめですよぉ、撮影なんて、だめですぅ」
「そうゆうたかって、せっかくなんやから、たんまり撮らせてもらうよ」
由美ちゃんの1m前、カメラが真ん中にセット、開脚M姿の全部がおさまります。
由美ちゃんから見て、右側に村井君、左側に山岸君、カメラ操作は大窪君です。
カメラとテレビモニターが接続されて、モニターは由美ちゃんの真横に置かれています。
実物の由美ちゃんと撮られている由美ちゃんの両方が、見えるんです。
由美ちゃん、カメラがセットされ、モニターがセットされ、男子三人が前にいる。
もう、穴があったらはいりたい、とっても恥ずかしい気持ち、目がくらみそうです。
斜め上向いた股間が、三人の男子に観察される、それも目の前にいるんです。
男子の目線は、由美ちゃんのお股の真ん中に集中、唾を飲む音のほか無言です。
「はぁあ、ああ、そんなに見たらぁ、あかん、あかんですよぉ」
見られていることがわかる由美ちゃん、もう羞恥地獄、お股を閉じられないんです。
「ここにいるのは山野由美、写っているのは彼女のおめこ」
カメラが動画モードにされ、収録されだしたから、音声が入れられるんです。
「ただいまから、お、め、こ、開いてやりますから、見てやってください」
山岸君が、映像といっしょに音声も収録していくために、解説していきます。
ぱっくり開いた由美ちゃんの股間、男子の興味が、そこに集中しているんです。



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美女コングランプリの由美ちゃん、ぱっくりひろげられてしまった股間、エロいです。
座敷机におかれた座椅子に、開脚Mすがたで固定された大学二年生由美ちゃん。
花柄の浴衣を着ているけれど、おっぱいが露出、股間も丸出しの状態なんです。
手首は後ろにまわして括られて、身動き取れないスタイルで、正面から見られちゃう。
由美ちゃんから見て右から、村井君、大窪君、山岸君、眼の前50cmで座っています。
真ん中には三脚にデジタルカメラがつけられていて、大窪君が撮影役です。
「だからよぉ、由美のさぁ、お、め、こ、たっぷり、拝ませてもらうよ」
「おめこ、開いて、なかを、覗いて、いいアイデアだよなぁ」
「ああん、だめですよぉ、そんなのぉ、ああん」
「このカメラでよぉ、動画と写真、ばっちし、撮ってやっからなっ、由美ぃ」
お膝が持ちあがってひろげられ、座椅子の背もたれ後ろからの紐で結わえられ。
だから由美ちゃんの、お股は180度にひろがってしまっているんです。
浴衣のピンク地絞りの帯が、由美ちゃんのお腹に巻かれていて、まばゆいです。
肩から胸が露出した浴衣すがた、太ももから股間が露出した浴衣すがた、みだれ髪。
二十歳になったばかりの美女、由美ちゃん、もう、羞恥のこころが表情にあらわれます。
頬が紅潮していて、ほんのりと、汗が滲みだしていて、お肌が淡いピンクです。
でも、ひろがってしまった股間の上部、黒い毛が、こんもり、陰毛、淫らです。
三人の男子が、凝視、由美ちゃんの股間まで15cm、カメラが下から上へ、向きます。

男子が凝視する目線を感じて、由美ちゃんは、穴があったら入りたい気持ちです。
「だめぇ、あかんですぅ、そんなぁ、見たらぁ、あかんですぅ」
大学の二年生、由美ちゃんの言葉とは裏腹に、男子たち、調子に乗ってきちゃいます。
「すっげえよなぁ、山野由美のおまんこだよぉ、陰唇、陰毛、ケツの穴ぁ」
「まあ、なっ、おんなだよ、このびらびら、めくってやろうぜ」
「ふふん、由美ぃ、うれしいやろ、ええっ、こんなこと、好きなんちゃうかぁ」
村井君が、由美ちゃんのお顔を見て、股間へ目線をおろし、陰唇をひろげちゃう。
「はぁあ、ああん、いやぁああ、ああん」
「ほら、由美のおめこ、膣前庭ってんだろ、この部分よぉ」
「ああん、そんなことぉ、ああん」
「ここによぉ、おしっこの穴がよぉ、あるんだよなぁ」
山岸君が、ひろげられた谷間、ピンクの部分へ、お顔を近づけてきます。
由美ちゃん、目線を意識してしまって、キュンと子宮が反応してきちゃいます。
ジュルっとする感覚、汗がしたたる感触、おなかの奥が、萌えてきちゃう感じ。
「はぁああ、だめ、だめ、触ったらぁ、ああっ、あかんですぅ」
180度にひろがってしまった股間、その真ん中、お指で触られちゃう由美ちゃん。
陰唇を左右にひろげて露出した、ピンク色の膣前庭、村井君がお指の腹で触ります。
「やわらかいぃ、ぬるぬる、いいねぇ、由美のおめこだよぉ」
「あああん、ゆるして、おねがい、やめてください、おねがいぃ」
「これだよ、見えたよ、おしっこの出る穴、こっから出るんやなぁ」
もう、めっちゃ、恥ずかしいじゃないですか、美女コングランプリ受賞の由美ちゃん。
デジタルカメラで執拗に、由美ちゃんの開いた股間と乳房からお顔までを、撮りあげます。