愛の巣
愛の巣HOMEです


愛欲の巣blog



愛の巣 小説表紙
愛の巣小説表紙





愛欲の巣(1)-1-

愛欲の巣(1)-2-

愛欲の巣(1)-3-

愛欲の巣(1)-4-

愛欲の巣(1)-5-

愛欲の巣(1)-6-


愛欲の巣(2)-1-

愛欲の巣(2)-2-

愛欲の巣(2)-3-

愛欲の巣(2)-4-

愛欲の巣(2)-5-

愛欲の巣(2)-6-

愛欲の巣(3)-1-

愛欲の巣(3)-2-

愛欲の巣(3)-3-

愛欲の巣(3)-4-






愛欲の巣(3)-1-
 1~8 2013.6.19~2013.6.26

    

-1-

大学二年生の山野由美ちゃん、学校では男子のアイドル的存在です。
可憐な表情が、男子の胸にキュンと迫るみたいで、噂の中心です。
その由美ちゃんが、どうもアダルトビデオに出てるらしい、との噂なんです。
「これだけどよぉ、そっくりなんだよなぁ、山野由美によぉ」
極秘に出回ってるアダルトビデオを、山野由美ちゃんを交えて上映会をするんです。
見るのは写真倶楽部の男子三人、名前は、村井良平君、山岸亮真君、大窪武志君。
じつは、このアダルトビデオの制作者はトトロ組、この三人の男子の制作です。
リーダーの村井君はとってもリッチなんですよ、白いベンツに乗っているんです。
大原の山小屋へ、男子三人と由美ちゃんがやってきています。
先に由美ちゃん、彼らとペット契約を結んでしまったから、その二回目。
山小屋は、もちろん村井君のおじいさんの所有で、別荘です。
三百坪の敷地に、ログハウス、実は撮影スタジオを兼ねているんです。
「ああん、だめですよぉ、こんなビデオ、だめですよぉ」
由美ちゃん、めっちゃ恥ずかしいんですよ、まぎれもなく映ってるのは自分です。
「おれらさぁ、これ、編集していて、見ながらさぁ、由美をさぁ」
「そうなんだよ、由美とせっくすしたいと思ってさぁ」
ショートパンツ姿でうえは半袖のカットソーを着た由美ちゃん、お顔を赤らめます。
「ああん、そんなこといっても、わたし、許可しませんよぉ」
男子たちの目線が、オオカミみたいになって、襲ってくるのを意識しちゃう。
ログハウス、16畳ほどのメインルームで、由美ちゃん、後ろから羽交い絞め。
山岸君が羽交い絞めして、正面には村井君が立っているんです。
大窪君は、カメラ係で、さすが写真倶楽部、デジカメを三台も用意しています。
大きなテレビ画面には、かって撮られた由美ちゃんの羞恥姿が映しだされています。

-2-

ログハウスのメインルーム、天井から、滑車をとおしてロープが降りてきます。
後ろから羽交い絞めされた由美ちゃん、手首を合わせて括られていきます。
ロープの先はフックになっていて、由美ちゃん、手首をとめられてしまうんです。
「ああん、いやですよぉ、こんなの、だめですよぉ」
フックに由美ちゃんの手首を括った紐が止められ、引き上げられます。
するする、由美ちゃんは立った姿勢、手首がひたいの少し上です。
「ふふん、わかってるやろ、どMの由美よぉ」
そんな言葉が村井君から発せられて、由美ちゃん、ドキッとしてしまう。
<ああん、どえむ、なんて、わたし、そんなんちゃうよぉ>
こころのなかで叫んでも、言葉に出して言えない由美ちゃん。
「だからさぁ、由美ぃ、たっぷり、楽しませてもらうよぉ」
「ああん、だめ、だめ、だめですよぉ、恥ずかしいんやからぁ」
後ろから山岸君が、カットソーを裾から、めくりあげてくるんです。
由美ちゃん、ぷっくら胸のふくらみは、ブラジャーで持ち上げているせいもあるけど。
ああん、山岸君ったら、由美ちゃんの着ているカットソー、脱がしてしまうです。
脱がしてしまうといっても、手首が括ってあるから、首から抜いてまとめられます。
「ふふん、そうやなぁ、ブラジャーもはずしてやるか、先にさぁ」
上半身、裸にされていく由美ちゃん、二十歳になったばかりの大学二年生です。
「おおお、やっぱ、なまはええなぁ、由美のなま肌、おっぱい、乳房だよぉ」
ぷっくら、ブラがはすされてもお椀をかぶせたような恰好、双方の乳房です。
「ああん、やめてよぉ、こそばいからぁ、やめてよぉ」
さっそく、おっぱいが弄られていく由美ちゃん、揺すられ、たぷたぷされちゃう。
村井君が後ろから、由美ちゃんを抱いてきます。
由美ちゃんの前には、大きな鏡が置かれてあるから、全身が映ります。
おっぱいを触られ、うなじにキッスをされちゃう由美ちゃん。
デノム地のお尻だけ隠すショートパンツを穿いた由美ちゃんの股間へ、手が。
「はぁああん、いやぁああん、ああん」
手首を括られてしまって、身をちじめてしまうと、手首が持ち上がってしまいます。

-3-

鏡に映った由美ちゃんの姿、上半身は半裸、おっぱいが丸出しにされています。
うしろから村井君が由美ちゃんを抱いていて、、おっぱいをモミモミしちゃいます。
ショートパンツのジッパーがおろされ、そのなかへ、手を入れられちゃいます。
「ああん、やめて、やめて、やめてよぉ」
手首をかさねて括られ頭の上、立ったままですけど、中腰になれる由美ちゃん。
身をよじって、村井君の手をほどこうとするけど、ほどけるわけがありません。
「柔らかいなぁ、由美、おっぱいも、股ぐらもよぉ」
執拗に這ってくる村井君の手が、由美ちゃんには、こそばいばかりです。
「あああん、こそばいんやからぁ、やめてよぉ」
半泣きのお声になって、ようやく村井君、由美ちゃんから手を離します。
でも、そのままではなくて、半裸の由美ちゃんを、山岸君が抱いてきます。
ショートパンツが脱がされ、白い生成りショーツだけにされちゃう由美ちゃん。
山岸君におっぱいを、モミモミされ、お股に手を入れられちゃう、由美ちゃんです。
「ああん、いやぁああん、こそばいったらぁ、ああん、やめてよぉ」
手が這わされて撫ぜられるだけだから、こそばいといってもしれています。
そのうち由美ちゃん、調教やとゆうて、刷毛で撫ぜられたりして失神するとかも。
「いいねぇ、由美、おっぱい、たぷたぷ、いいねぇ」
「ああん、やめて、やめてよぉ」
ショーツは穿いたまま、お腰のところから手を入れられ、陰毛を撫ぜられちゃう。
お股のなかへ、手を入れられてきて、やわらかいふくらみを触られちゃうんです。
山岸君が由美ちゃんを三分間ほど抱いたあとは、大窪君が抱いてきます。
大窪君は、由美ちゃんの生成りのショーツをお膝まで降ろしてしまいます。
そうして由美ちゃんを後ろから、抱いて前にてをまわしてきます。
由美ちゃん、大窪君の右手でおっぱいを、左手でお股を、弄られていくんです。

-4-

ぎゆっと後ろから、抱きしめられて、おっぱいとお股をさわられる由美ちゃん。
はだか、裸体、腕から肩と首後ろにはカットソーとブラジャーの残骸が留まっています。
お膝より少しうえ、太もも部分に降ろされたショーツが留まっています。
ぷっくら膨らんだ双方のおっぱい、おへそのした10㎝には陰毛の茂みが。
「ほうら、見てみろよ、由美、ええからだしてるやん、ほらぁ」
手首を括られ、頭の上においた格好の、ほぼ全裸すがた、正面が鏡に映ります。
「いやぁあん、そんなん、いやぁあああん」
由美ちゃんをうしろから抱く大窪君の手が、おっぱいをまさぐり、お股をまさぐります。
「ほうら、ほうら、由美、さわられてよぉ、もっともっとって、思ってるんやろ!」
「そんなん、ちゃいますぅ、ああん、さわったらぁ、あああん」
後ろから、お尻を押し出すようにされ、股間へ手を入れられている由美ちゃん。
まん丸い、にくづきのよい、たっぷりなお尻を、押されてしまうんです。
おっぱいをまさぐられるのもさることながら、やわらかいお股のまんなかをつままれる。
「ああん、いやぁああん、ああん、やめてよぉ」
由美ちゃん、まだ準備不足、こころもからだも、ついてきていません。
「ええかっこうや、由美、足をひらいて、股ぐらをみせるんや」
正面横から見ている村井君、大窪君に由美ちゃんの足を広げるよう指示します。
「ほんなら、由美、足を、ひらいて、もらうわなぁ」
山岸君が持ち出したのは、両端に皮ベルトがつけられている1mの棒。
大窪君が座り込み、由美ちゃんの穿いていたショーツを脱がしてしまいます。
「あああん、いやぁああん、あしひろげるなんて、ああん」
脱がせてしまって右の足首にベルトをあて、とめてしまう大窪君。
そうして、もう一方の足首へ、ベルトをつけるには、足を広げなければなりません。
1m近く、足首を広げられてしまって、由美ちゃん、立ち姿、手首が頭上にあります。

-5-

足首をひろげられ、1m棒の両端の皮ベルトで結わえられてしまった由美ちゃん。
手は頭のうえ、足は1mにひろげた格好、首の後ろにまとまったカットソーとブラ。
ほぼ全裸にされて、由美ちゃん、立ったままの姿で、男子三人に弄られます。
弄られるだけじゃなくて、性器結合させられちゃう、交尾しちゃうんです。
「ああん、だめですぅ、ああん、こそばいですぅ」
「ええねん、ええねん、たぷたぷお尻」
「ふふふ、太もも、やわらかいにゃなぁ」
由美ちゃんのまわりに、三人の男子が座って、手を伸ばして、おさわり。
村井君は由美ちゃんの正面、真下から見上げる位置であぐら座りです。
由美ちゃんから見て、右横に山岸君、左横に大窪君が座って、見上げます。
「見てやるよ、どMの由美、股んなか、見てやるよ」
村井君は興味たっぷりという顔つきで、由美ちゃんの陰毛をこすりあげます。
陰毛をしたからこすりあげると、お股の構成物が露出してきちゃいます。
なにより、陰唇の先っちょが、現われてきて、男子の目線が集中します。
「ああん、だめよぉ、あああん」
1mにひろげられてしまった足首、閉じたくても閉じられないお股です。
トトロ組リーダーの村田君、右手の平を由美ちゃんの股間へあてがいます。
左手の親指の腹で、陰唇の先っちょを撫ぜてきちゃんです。
「由美、ここ、わかるかぃ、ここに、ぷっちゅり、豆があるんやろ」
親指の腹で、由美ちゃん、陰核、皮をかぶったクリトリスがこすられるんです。
ここは山小屋ログハウス、スタジオになっているメインルームです。
由美ちゃん、村井君の愛車、白いベンツにのせられて、やってきたんです。

-6-

1m棒の両端へひろげられてしまった足首、もう、足を閉じられません。
ほぼ全裸すがたの由美ちゃん、村井君が股間を触ってきちゃいます。
山岸君が後ろから由美ちゃんを抱いて、おっぱいを弄ってきちゃいます。
大窪君は、カメラ係で、デジタルカメラで写真と動画を撮っていきます。
「あああん、いやぁあああん、やめてよぉ」
ひろげられた股間を、下から覗きこむようにして、村井君が触ってきます。
右の手の平で陰唇を包んで、モミモミし、由美ちゃんを刺激してくるんです。
指をひろげるようにして、由美ちゃんの陰唇をひらいちゃいます。
そうしてひらいた陰唇をぎゅっと締めてかさねて、モミモミしてきます。
由美ちゃん、陰唇のなかを直接ではなく、陰唇の外側から揉まれるんです。
じわ~、じわ~っと、にぶい刺激で、由美ちゃん、感じだしてしまうんです。
それと同時に、おっぱいを揺すられ、乳首をつままれ、揉まれちゃいます。
「はぁあ、ああっ、あああん、はぁああん」
お尻をゆする由美ちゃん、お腰をくねらせ、お顔を微妙にゆすって悶え声です。
「ははん、由美、感じてきよったよ、声でわかるよな!」
「あああん、だめ、だめ、そんなんゆうたら、だめですよぉ」
「感じてきたんやろ、ちょっくら、濡れてきてるよ、由美ぃ」
カシャ、カシャ、大窪君がカメラのシャッターを切る音が、ログハウスに響きます。
「ほんなら、そろそろ、いただくとするかなぁ」
トトロ組のリーダー、白いベンツを乗り回している村井君が、いいだします。
由美ちゃんと、おめこをするというんです。
順番は、村井君、山岸君、大窪君の順、おめこのやりかたは、自由です。

-7-

村井君は、由美ちゃんを正面にして、向きあって、おめこしたいと思っています。
ログハウスに置かれた無垢のテーブルのうえに、由美ちゃんを寝かせておいて。
手首を括った紐が降ろされ、由美ちゃん、テーブルに仰向き、寝かされます。
寝かされて、背中に大きなクッションを置かれて、おからだを斜めにされます。
1mの棒で足首を、ひろげられている由美ちゃん、棒を持ち上げられます。
1m棒の真ん中に紐が巻かれて、手首をとめているフックに、とめられます。
お尻から背中をテーブルにおいて、手と足が、吊られてしまう格好です。
「ふふっ、どMの由美よぉ、うれしいやろ、こんな恰好でよぉ」
村井君は、高さ60㎝のテーブルに仰向いた、由美ちゃんのお尻のまえです。
「あああん、いやぁああん、さわったらぁ、あっかぁああん」
「ええやん、丸見え、丸出し、ええ恰好やぁ」
突き出る丸いお尻を、腰の方から撫ぜあげてきて、股間へと手が移ってきます。
山岸君と大窪君は見学で、村井君、デニムのジーンズを脱ぎ、ブリーフも脱ぎます。
下半身を露出させた村井君、由美ちゃんの斜め上向いた股間を、撫ぜあげます。
「ふふん、由美、ゾクゾクしてくるよな、由美のおめこ、よぉ」
封印されている陰唇を、指で封を切るようにして、ひろげてしまいます。
「だめ、だめ、そんなん、だめよぉ、あああん」
「由美、どMの由美、そうやろ、どMやろ!」
「ちゃう、ちゃう、そんなん、ちゃいますぅ」
村井君の右手のお指二本が、まず由美ちゃんの、膣へ挿しこまれます。
そうして、次に、勃起しだしたおちんぽを、膣に挿しこんでしまうんです。
手首と1mにひろげられた足が持ち上がった格好で、交尾される由美ちゃん。
ぶすっ、ぶすぶすっ、村井君のおちんぽが、由美ちゃんに挿しこまれます。

-8-

村井君は立ったまま、足をひらいて腰からお尻を動かすことができます。
由美ちゃんは、1mにひろげた足首を持ち上げられ、股間へぶすぶす。
村井君の勃起おちんぽを、挿しいれられ、一気に情動があふれでます。
「ひぃやぁあ、あああん、ああん、ああん」
ぶすぶす、村井君、まだ濡れていない由美ちゃんのおめこへ、勃起おちんぽ。
「おおおおっ、由美、めっちゃ、締まるやん、締まってるよぉ」
ぐううい、ぶすぶす、ぎゅぎゅっ、じゅるっ、ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
村井君、完全に勃起させてしまったおちんぽで、由美ちゃんをこすります。
おめこのなかをこすられる由美ちゃん、完全勃起はお棒そのもの、硬いんです。
硬いといっても亀頭はやわらかい、カリ首だって弾力がある感じですからぁ。
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいっ」
とろとろ、由美ちゃん、喜悦のお蜜を、滲みださせてきちゃいます。
村井君のおちんぽがスムーズに、おめこの襞をこすれるように、濡れるんです。
濡れだしちゃうと、由美ちゃん、ギシギシ感がなくなって、スムーズな滑り感です。
「ほうら、由美、どうやぁ、ええやろぉ」
ぶすぶすだけではなくて、濡れだしたら、たっぷり、ゆっくり、楽しむ村井君。
山岸君は横でみているのが辛い、はやく自分も由美ちゃんとやりたい衝動です。
大窪君は、生唾のみながら、デジタルカメラで、由美ちゃんを撮っています。
「あああん、あああん、あああああん」
ぶすぶす、挿しこんで、根元まで挿しこんだおちんぽを、うごめかされる由美ちゃん。
おめこに勃起おちんぽ挿しこまれ、じんじんきちゃう大学二年生の由美ちゃんです。