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 9~16 2013.6.19~2013.6.22

     

-9-

村井君は立ったまま、足をひらいて腰からお尻を動かすことができます。
由美ちゃんは、1mにひろげた足首を持ち上げられ、股間へぶすぶす。
村井君の勃起おちんぽを、挿しいれられ、一気に情動があふれでます。
「ひぃやぁあ、あああん、ああん、ああん」
ぶすぶす、村井君、まだ濡れていない由美ちゃんのおめこへ、勃起おちんぽ。
「おおおおっ、由美、めっちゃ、締まるやん、締まってるよぉ」
ぐううい、ぶすぶす、ぎゅぎゅっ、じゅるっ、ぶすぶす、ぶすぶす。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいっ」
村井君、完全に勃起させてしまったおちんぽで、由美ちゃんをこすります。
おめこのなかをこすられる由美ちゃん、完全勃起はお棒そのもの、硬いんです。
硬いといっても亀頭はやわらかい、カリ首だって弾力がある感じですからぁ。
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいっ」
とろとろ、由美ちゃん、喜悦のお蜜を、滲みださせてきちゃいます。
村井君のおちんぽがスムーズに、おめこの襞をこすれるように、濡れるんです。
濡れだしちゃうと、由美ちゃん、ギシギシ感がなくなって、スムーズな滑り感です。
「ほうら、由美、どうやぁ、ええやろぉ」
ぶすぶすだけではなくて、濡れだしたら、たっぷり、ゆっくり、楽しむ村井君。
山岸君は横でみているのが辛い、はやく自分も由美ちゃんとやりたい衝動です。
大窪君は、生唾のみながら、デジタルカメラで、由美ちゃんを撮っています。
「あああん、あああん、あああああん」
ぶすぶす、挿しこんで、根元まで挿しこんだおちんぽを、うごめかされる由美ちゃん。
おめこに勃起おちんぽ挿しこまれ、じんじんきちゃう大学二年生の由美ちゃんです。

-10-

京都大原のログハウス、そのメインルームは、愛欲の巣です。
高さ60㎝無垢材のテーブルのうえに仰向いて寝かされている由美ちゃん。
足首は1mの棒にひろげて括られていて、手もひろげて括られていて。
その1m棒を括った紐は、天井の滑車から降りたフックに括られているんです。
ぱっくりひろげられてしまったお股は丸見え状態、おっぱいも露出です。
トトロ組の男子三人、村井君、山岸君、大窪君、由美ちゃんをモデルに映画を作る。
ぶっすり、村井君のおちんぽが、由美ちゃんのおめこに挿しこまれています。
「ほうら、濡れてきてるよ、由美ぃ、ええわぁ、お、め、こぉ」
ぶすぶす、村井君、勃起させたおちんぽで、由美ちゃんをいたぶります。
横で見ている山岸君が、生唾をごっくんごっくん、大窪君はカメラで録画中です。
「ああん、ひぃやぁあ、ああん」
膣の襞を勃起おちんぽのカリ首で、巧みにこすられちゃう由美ちゃん。
美女コングランプリに選ばれた大学二年生、二十歳になった由美ちゃんです。
背中に大きなクッションを詰められ、上半身が斜め後ろに倒れる格好。
正面からは村井君の勃起おちんぽで膣のなか、横から山岸君がフェラチオさせる。
「由美、おれのちんぽ、しゃぶれ!」
下半身裸にさせた山岸君が、由美ちゃんのお口へ、勃起おちんぽを当てます。
「ああああ、うぐ、うぐ、うぐぅ、うううっ」
お口に山岸君の勃起おちんぽを咥えさせられた由美ちゃんです。
お股の膣には村井君がぶっすり、勃起おちんぽを挿しこんでいます。
「うぐ、うぐ、うぐううっ」
手をひろげ足をひろげて吊られた由美ちゃん、上と下のお口に、おちんぽ咥えです。

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足首と手首をひろげて括られて、上に持ち上げられている由美ちゃん。
背中に大きなクッションを当てられているから、おからだ斜め後ろへ、です。
前から村井君が勃起おちんぽを、由美ちゃんのおめこに挿しこんでいます。
横からは山岸君が勃起おちんぽを、由美ちゃんのお口に挿しこんでいます。
「ううううっ、ぐぅううううっ!」
大学二年生の由美ちゃん、おからだのうちがわが、とろとろととろけてしまう。
おめこに挿されるおちんぽは、抜かれて挿されて、お襞がこすられます。
お口に挿されるおちんぽも、抜かれて挿されて、うぐうぐさせられます。
「ううううっ、ううう、ぐぅううううっ!」
高さ60㎝の無垢材テーブルに、由美ちゃんはもう全裸、手と足をひろげています。
「ほら、由美、どM由美、ええやろ、ほら、ええ気持ちやろ!」
ぶすぶす、村井君が勃起おちんぽ、由美ちゃんのおめこに挿しては抜きます。
「咥えろ、なめろ、美女コングランプリの由美よぉ、どうやぁ!」
「うぐ、うぐ、うううぐうううっ!」
おなかのなかが煮えくり返って、由美ちゃん、快感なんですけど、怖い。
ぶすぶすと、おちんぽ挿されてとろとろの、お汁を汲みだしてしまう由美ちゃん。
「おおおおっ、ええわぁ、由美ぃ、おれ、もう、でそうやぁ」
突然に、村井君がナマおちんぽを、由美ちゃんから抜いてしまいます。
勃起したナマおちんぽです、由美ちゃんのお汁でテカテカに、光っています。
「ほんならよぉ、由美、なか出しさせてもらうからなっ」
村井君、由美ちゃんのなかで射精するために、スキンをかぶせるんです。
スキンをかぶせ終わった村井君、いよいよ、射精するまで、ぶすぶす、するんです。

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学園祭の催し美女コンテスト、そのグランプリに選ばれた由美ちゃんです。
先輩の三人男子が映画製作するトトロ組の、ヒロイン役に選ばれた由美ちゃん。
じつはワナで、由美ちゃん、山小屋ログハウスで、セックスされているところです。
スキンをかぶせた村井君の勃起おちんぽ、由美ちゃんのおめこに、挿しこまれます。
「ああっ、ああっ、ああああっ!」
先にナマでぶすぶすされた由美ちゃん、濡れた膣だから、難なく挿入されます。
「おお、ええわぁ、すきんつけても、ええ感じやわぁ!」
逆八になった由美ちゃんの太もも、その膝裏に手をおいて、腰を動かす村井君。
挿してぶすぶす、抜いてじゅるじゅる、長さ15cm、直径4.5cmの勃起おちんぽです。
由美ちゃんのおめこへ、ぶすっ、抜かれて、ぶすっ、いっちにいさん、いっちにいさん。
いっちでぶすっと挿しこまれ、にいさんはストップ状態、それからじゅるっと抜かれます。
三秒にひと挿しのスピードで、ゆっくり、由美ちゃんの反応が、観察されるんです。
「ああああっ!」
木のテーブルに、開脚M姿で背中に大きなクッションをかまされた由美ちゃんです。
「あああああっ!」
勃起おちんぽが、ぶすっと挿しこまれて、そのつど由美ちゃんが、お声を洩らします。
「あああああああっ!」
じじじじ~んと感じちゃうんです、大学二年生、二十歳になった由美ちゃん。
15cmの勃起おちんぽが、おめこの襞をこするから、由美ちゃん、感じちゃうんです。
「おおおっ、ええよぉ、由美ぃ、おおおおっ、いくぜ、いくよぉ!」
ぶすぶす、挿しこむスピードが早くなってきます、一秒にいっかい往復のスピード。
「ああっ、ああっ、ああっ!」
由美ちゃん、背中にクッションですが、肩を山岸君に支えられ、膝裏を村井君に。
由美ちゃんの、開脚Mすがたの裸体が、締まってきて、硬直してしまいそうです。
「おおおおっ、でるっ、でるっ、でるぅううっ!」
村井君のピストンスピードがめっちゃ早くなって、射精寸前まできています。
「ああああっ、ひぃいい、やぁああっ、ああああっ!」
由美ちゃんだって、その運動に呼応して硬直、反応していくんです。
村井君、由美ちゃんのなかで射精が始まって、おおおおおっ、と呻きたおしです。
村井君が射精を終えたら、つぎは山岸君、そうして大窪君と続けられるんです。

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村井君の射精をうけて、けっこうへろへろの由美ちゃん、縛めを解かれます。
高さ60cmの天然無垢材テーブルに、仰向いて寝そべった由美ちゃん。
ぐったり、アクメの頂上まで登ったわけではないのに、それなりに昇りました。
「だからよぉ、由美ぃ、映画作って、学校で上映会しようよぉ」
射精を終えた村井君が、そんなことを言っていて、由美ちゃんにも、聞こえます。
その映画が、由美ちゃんの羞恥姿を撮った映像であることは、確かなんです。
由美ちゃん、そんなことを聞いても、いまは意識もうろう、反対できません。
素っ裸の由美ちゃん、大窪君がビデオカメラで裸のからだを撮っています。
「ほんなら、山岸、由美を座らせて、縛ってやれよ」
村井君が、縛りのテクニシャン山岸君に、合図をして、縛るようにといいます。
山岸君、無垢の晒の帯を、ひも状にして、それだけで、由美ちゃんを縛るんです。
寝そべった由美ちゃんを起こして座らせ、首うしろにおいた晒の帯を右肩へ。
そうして左脇腹へとまわし、由美ちゃんのお膝の外側から内側へとまわします。
「ああっ、どうするの、うちを、どうするんですかぁ」
お膝の内側にまわった晒の帯が、こんどは左肩と右脇腹から背中へ。
タスキ掛け、つまり由美ちゃん、お膝ごとタスキ掛けされたんです。
背中を押され、お膝が肩にくっつきそうなところまで、それから手は後ろ。
タスキ掛けした晒の帯で、後ろにまわした手首が括られます。
「ほうら、由美、ええかっこうになるぜ、ええ恰好になっ!」
お膝ごとタスキ掛けされた由美ちゃん、前屈み気味、お顔を伏せています。
高さ60cm、幅60cmの無垢材テーブル、長さは180cmです。
大原の山の中にあるログハウス、お部屋には60インチのテレビもあります。
由美ちゃんの正面に、丸いパイプの椅子が三人分、男子三人が座ります。
「ふふっ、美女コングランプリ、山野由美の、えろえろショー、始まりぃ!」
「あああああん、そんなの、だめ、あかん、やめてほしいですぅ」
お顔を伏せて、背中を丸め気味の由美ちゃん、お膝の間にお顔です。
さきに射精をおえてブリーフを穿いた村井君が、由美ちゃんの横に立ちます。
そうして、村井君、背中で括った由美ちゃんの、手首に手をかけます。
由美ちゃんのお尻から足裏が、テーブルの縁にまで前へずらされます。
こうされて、手首が後ろへ引きおろされると、由美ちゃんの足裏が浮き上がります。

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大窪君が三脚にセットしたビデオカメラを、スタートさせます。
ビデオカメラは、開脚Mすがたになった由美ちゃんの、正面左へ45度の位置です。
由美ちゃんの正面には、山岸君が座っていて、村井君は斜め後ろです。
「ほうらぁ、由美ぃ、めっちゃ、ええ恰好だよぉ!」
前屈みの上半身をまっすぐに起こされると、わき腹にあるお膝が持ち上がります。
足裏がいっしょに持ちあがって、由美ちゃん、完全に開脚Mすがたなんです。
「あああん、こんなの、いやぁああん」
背中で括られた手首をつかまれ、後ろへ引かれ、村井君に支えられます。
「ほんなら、最初は、由美の計測からだよなぁ」
ほんとうは、おちんぽをビンビンにして、由美ちゃんと交わりたい山岸君。
でも、そのまえに、お弄りしたくって、由美ちゃんの寸法を測るというんです。
ダイソーで買った定規で、由美ちゃんの股間の寸法が、実測されちゃうんです。
「あああん、いやぁああん、やめてよぉ」
由美ちゃん、恥ずかしいですよ、めっちゃ、そんなの、恥ぃです。
「先っちょからスソまで、ほおおっ、7cmかぁ」
クリトリスの処から、お尻の穴の上、陰唇がすぼんでいる処までの寸法です。
「ということは、膣だよね、膣の寸法、直径、おおっ、3cmより広い」
「膣のなかの奥行って、こりゃあ入らないから、指ではかってあげるよ!」
山岸君、右手の平を上にして、中指を立てて、由美ちゃんの膣へ挿入です。
「ひやぁああん、やめて、やめて、そんなのやめてよぉ」
由美ちゃん、指一本ですけど、挿入されて、なによりいちばん拒否しますけど。
「おお、奥まで、届いてないよ、おれの中指がさぁ」
その光景を、斜め横からビデオカメラが、ばっちし音声を入れて撮っています。
「ほんなら、おれのちんぽで、計ってやるかなぁ、奥行き!」
もうビンビンになっている山岸君のおちんぽ、由美ちゃんのお股に接近です。

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由美ちゃんの背中にいる村井君が、タスキ掛けした晒の紐をいったん解きます。
締めすぎると、膣口から膣のなかが曲がって、勃起したおちんぽが挿入できないから。
そうしてふたたび、手首を括りなおされ、お膝と胸との間を、あけられるんです。
「準備完了」
「はぁあ、ああん、こんなかっこう、いやよぉ」
「ふふん、由美、山岸がよぉ、おめこにちんぽ、ぶちこんでやるってさ」
「いやぁああん、こんな恥ずかしい恰好で、なんて、いやぁああん」
高さ60cmのテーブルに開脚Mすがたの由美ちゃん、目の前に山岸君です。
由美ちゃんの太もも裏に手をあて、腰からにょっきりのおちんぽをあてがいます。
照準さだまらないから右手で根っこを握った山岸君、由美ちゃんの膣へ、ぶすっ。
「ほぉお、おおっ、由美ぃ、いただいて、ええんよなぁ」
亀頭が膣に入りこみ、ぶすっ、ぶすぶす。
「ああああっ、ああん」
ぶすぶすっ、由美ちゃんのおめこに、山岸君の勃起おちんぽです。
手首が括られた背中を、斜め後ろへ倒されて、開脚Mすがたの由美ちゃんです。
斜め横上からは、大窪君が操作するビデオカメラが、由美ちゃんを撮っています。
高さ60cmのテーブルにお尻をおいて開脚M、足首が持ち上がって宙ぶらりん。
「おおおっ、由美、おめこ、めっちゃ、ヌルヌル、濡れてるぅ」
ぶすっ、ぶすっ、山岸君のなまのまま勃起おちんぽ、ギンギンに硬くなっています。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん」
由美ちゃんの呻き悶えるお声が、ログハウスのなかにひろがります。
山の中のログハウス、周りは野山に囲まれて、人の気配はありません。
さきに射精した村井君、由美ちゃんの後ろにいて、支えているんですけど。
左手で由美ちゃんの背中、手首を握って、右手は、由美ちゃんの胸へ。
由美ちゃんのおっぱいを、まさぐって、刺激を与えて、乳首なぶりです。
大窪君は一生懸命、由美ちゃんの括られた姿態を、ビデオ収録です。

-16-

由美ちゃん、山岸君のおちんぽを、おめこに挿しこまれて、喜悦です。
でも、そんなに単純な喜悦でなくて、見られて、弄られて、ビデオに撮られる。
恥ずかしい、悔しい、怖い気持ちも入り混じった、不思議な気持ちです。
じんじんにこみあがってくる快感、おからだの芯がじゅるじゅるに、満ちてきます。
「ええわぁ、由美ぃ、美女コングランプリ、おめでとお、おおおっ!」
ぶすぶすっ、ゆっくり、勃起おちんぽ挿しこんで、ゆっくり、引き抜く山岸君です。
お顔をしかめて、屈辱と喜悦が入り混じったドロドロな気持ちの由美ちゃん。
大学二年生、二十歳になったばかり、美女コンでグランプリに輝いた由美ちゃん。
「ええ格好やぁ、おめこ丸見え、こんなの見せたら、みんな喜ぶよなぁ」
ビデオで撮って編集して、試写会をしたいと思っているトトロ組の村井君。
「はぁああん、いやぁあああん」
「ええ気持ちなんやろ、由美、もっとしてほしいんやろ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
「べちょべちょになるやろ、由美、そんなに汁を出すなよぉ!」
「あああん、だめ、だめ、だめですぅ」
髪の毛を束ねてつかまれ、引き上げられて、お顔を正面に向けさせられます。
そのまま、おっぱいをまさぐられ、乳首を揉み揉みされている由美ちゃん。
開いたおめこへは、ぶすぶす、じゅりじゅり、勃起おちんぽがうごめきます。
「はぁああ、ああん、いやぁあああん」
由美ちゃん、めろめろ、おからだ奥深くの泉から、お蜜を湧き起こします。
山岸君、挿しこんで5分、いよいよ、射精準備にはいっていきます。
スキンをつけて、一気に射精にまで昇って行きたいと思っているみたい。
へろへろな由美ちゃん、うるんだ目つきが山岸君を、魅了させちゃうんです。