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愛欲の巣(3)-3-
 17~24 2013.7.14~2013.7.27

    

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山のなかのログハウスで、由美ちゃん、恥ずかしい目にあっています。
映画製作グループトトロ組の撮影は、由美ちゃんのアダルトビデオなんです。
高さ60cmのテーブルに、由美ちゃん、晒の帯でお膝ごとタスキ掛けされて後ろ手縛り。
裸体のおからだ斜め後ろへ引かれて、お膝がひらかれ足裏が宙ぶらりん状態です。
そこへ、山岸君が、スキンをつけた勃起おちんぽで、由美ちゃんを喜悦にみちびきます。
「ほうら、由美ぃ、ほうら、いいよぉ、めっちゃ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、スキンをつけたから、山岸君、もう最後まで抜きません。
横にいる村井君には髪の毛を握られ、乳房をまさぐられながら、正面から突かれます。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
山岸君が腰をふんばり、前へぶすぶす、抜いて前へぶすぶす、挿しこみます。
山岸君はイケメン、その勃起おちんぽは、長くて太くて、硬いんです。
由美ちゃん、ぶすぶす、突かれるたびに、悲鳴に似た喜悦のお声を出しちゃいます。
「ふふふっ、由美ぃ、ええんやろ、ほら、ほらっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
お顔が喜悦で歪み、二十歳の女の子なのに、麗しい天女様のような表情です。
山岸君の勃起おちんぽは、長さ15cm、太さ4cm、一秒間に一回のピストンです。
「ええやろ、ええやろ、スピードアップだよぉ!」
「ああああっ、ああああっ、ああああっ!」
勃起おちんぽの抜き挿しスピードが早くなってきて、由美ちゃん、お顔を歪めます。
「おおおおっ、でるよ、でるよ、でるよぉ!」
いっそう抜いて挿してのスピードが早くなって、山岸君の表情も歪みます。
射精、男子が精子を放出することですけど、スキンのなかでぴしゅんぴしゅん。
「おおおおっ、でた、でた、でたよぉ」
「あああん、ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
出る瞬間には、勃起したおちんぽ、由美ちゃんのおめこで、ストップしています。
由美ちゃんだって、ピクンピクンと痙攣するのを感じて、ぐんぐん昇ります。
「あああああ~~!」
ひろげられたままの股間、山岸君が射精したおちんぽを抜いちゃうと、お小水。
由美ちゃんの、陰唇がぱっくりとひらいたまま、尿道口から、ぴしゅん、ぴしゅん。
膣口からは、とろとろの半透明の体液が、したたりおちてきちゃいます。
このあとには、カメラ係の大窪君が、由美ちゃんと交わるんです、ログハウスです。

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ほんならおれの番だねと、カメラ係の大窪君が、もうおちんぽ突き出しています。
濡れそぼった由美ちゃんの膣、晒の帯をゆるめられて、お股を閉じてしまいます。
60cm高さの無垢材テーブル、仰向いて寝そべっている由美ちゃんです。
大窪君は、由美ちゃん抱き上げ、隅のシングルベッドへと運びます。
「ベッドでしちゃうよ、由美ちゃん、愛してるよぉ」
大窪君もいっしょにベッドにあがって、由美ちゃんの膝裏を、両肩に担いじゃいます。
両肩に担いで、そのまま前のめりになって、由美ちゃんの裸体を折ります。
もう勃起させてしまったおちんぽを、そのまま、由美ちゃんへ、入れちゃいます。
由美ちゃんはぐったりですけど、大窪君はもう、我慢ができないんです。
「おおおおっ、ええわぁ、由美ぃ、おれ、すぐに、でそうやぁ」
ぶっすり、すでに濡れそぼった由美ちゃんの膣へ、ナマおちんぽ挿しこんだ大窪君。
ぐいぐい、ぐいぐい、腰を使って、勃起おちんぽを、由美ちゃんのなかでこすります。
「はぁああ、あああっ、ひぃやぁあああ、あああん」
由美ちゃんが、悶えて呻き声をあげちゃうけれど、どこかものうげなお声です。
大窪君におおいかぶされ、背中に腕をまわされ、抱きしめられて、大股開きです。
ぶすっ、ぶすぶすっ、行為だけが進められて、由美ちゃんのこころは眠ったまま。
でも、大窪君は、自分の性欲を満たすため、射精へ一気にもっていこうとします。
「これはバックから、撮影だよなぁ、ちんぽにおめこ、ナマ本番だからぁ」
見る体制を整えた山岸君が、ビデオカメラを手にして、大窪君の背中の前です。
由美ちゃんの開いた股間、陰唇の谷間、膣へ、勃起おちんぽが、挿されています。
ぶすぶす、勃起おちんぽと股間がクローズアップ、その奥に由美ちゃんのお顔。
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいいいっ」
「おおおおっ、おおおおっ、ええわぁ、めっちゃぁ」
由美ちゃんのお悶えお声に大窪君の感動お声が入り交じります。
ぶすぶすのスピードが早くなるまえに、スキンをかぶせてしまいます。
そうして、大窪君、およそ三分間で、由美ちゃんのいおめこで、射精しちゃったの。
卑猥なログハウスでの出来事、まだまだ続くんです、由美ちゃんの受難。

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<赤い首輪をはめられた由美ちゃん>

由美ちゃんが、トトロ組、三人の男子のペットにされてしまいます。
お首に巻く赤い皮のベルトには、手首を巻いて留める皮ベルトがセットです。
犬ちゃんが、おちんちんして手をあげた恰好、由美ちゃん、ペットです。
「ええ恰好やぁ、美女コングランプリ、山野由美、かわいいよぉ」
「あああん、こんな恰好、恥ずかしいよぉ」
手首をお首の皮ベルトに括られた由美ちゃんは、全裸です。
村井君、山岸君、大窪君、それぞれにそれぞれの体位でセックスされたあとです。
男子三人も全裸になって、ログハウスのキャビンは、ヌーディスト部屋。
山のなかのログハウス、由美ちゃんと三人の男子が、三泊四日の泊まり込み。
由美ちゃんは、椅子に座らせてもらえなくて、高さ60cmのテーブル上にお座りです。
「ほうら、由美、膝をひろげろ、ひろげて見せろ!」
テーブルのそばに置かれた丸椅子に、座った男子三人、そのうちの村井君がいいます。
由美ちゃんは、おんな座りから、お膝を立てた立膝座り、でもお膝は閉じたままです。
その由美ちゃんへ、股をひろげて見せろ、と男子たちがゆうんです。
ためらいますよ、由美ちゃん、そんなこと、素面でできるほど、熟れていません。
「ほら、美女コングランプリの由美、膝をひろげろ!」
テーブルの高さは60cm、まるでマナ板のうえにのせられている由美ちゃんです。
「だってぇ、そんなの、でけへん、わたし、恥ずかしいですぅ」
由美ちゃん、男子たちの目線にタジタジ、穴があったら隠れたい気持ちです。
恥ずかしがっている由美ちゃんを前にして、椅子に座った三人が立ちあがります。
立ちあがると、三人の男子の腰からのおちんぽが、由美ちゃんの目の前です。
「ああん、そんなの見せないで、わたし、見たくないよぉ」
「うそつけ、由美、たっぷり見たいん、ちゃうん、おれらのちんぽ!」
由美ちゃん、完全には勃起してないおちんぽですけど、見せられてタジタジです。
「だからよぉ、由美だってよぉ、おめこ、見せろよぉ!」
カメラ扱いが上手な大窪君が由美ちゃんへ、いっそう腰を突きつけて言います。

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由美ちゃんが、立てたお膝をひろげないから、山岸君がテーブルに装置をつけます。
高さ60cm幅80cmの無垢材テーブル、四隅の前脚部左右にポールを立てたんです。
「だからぁ、由美ぃ、足を開いてやるから、さぁ」
太い紐を手にした山岸君、大窪君が由美ちゃんを、動かないように抱きしめて。
「あああん、いやぁああん、そんなの、いやぁああん!」
首輪についたベルトに手首を括られた恰好、全裸の由美ちゃんが抵抗します。
「こら、由美、ペットなんやから、動くな、じっとしてろ」
右のお膝を太い紐で括られ、太紐を右のポールの輪っかに通され括られまます。
「こうしておけば、由美、ええ格好になるよなぁ、どうや?!」
左のお膝もおなにようにして、左のポールの輪っかに通されて括られます。
首輪に括られた手首がベルトごとはずされ、左右のポールに結わえられます。
「ほんま、ええ恰好になったよなぁ、美女コングランプリ、山野由美!」
もう、足を閉じることがっできない由美ちゃん、手もひろげたままです。
「見てやるよ、たっぷりとなっ!」
「はぁあ、あああん」
「それから、おれら、由美に、おちんぽ、プレゼント、しちゃうんよ!」
由美ちゃんを開脚Mすがたにしておいて、三人の男子、丸椅子に座ります。
由美ちゃんは、男子のお顔がある正面へ、お顔を向けることができません。
うつむいたまま、ぐっとこらえる感じで、目線をあげれないんえす。
「ほら、由美、前、向けよ、ほうら、こうだよ、前を向け!」
村井君が由美ちゃんの、ポニーテールの髪の毛の、シュシュを握って引き上げます。
「ほうら、由美、顔をあげて、写真にきっちりと、写るようにするんや!」
カメラ係の大窪君、デジカメを手にして由美ちゃんを、正面から撮ってしまいます。
「ばっちし、おめこのまわり、写しておいて、無修正だよぉ!」
カシャ、カシャ、カメラのシャッター音が、ログハウスの部屋に響きます。

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高さ60cm幅80cmのテーブルの、両脇に立てられた120cmのポール。
そのポールに、立てたお膝をひろげて括られしまった由美ちゃん。
そして手でポールを握るようにして、手首もお膝といっしょに括られています。
「顔あげて、こっち向けよ由美、ほらぁ」
「ああん、こんなかっこうで、お顔あげるなんてぇ」
「由美の記念写真、撮るんやから、顔あげろ!」
正面から見たら。由美ちゃん、赤い首輪をつけた裸で、開脚Mすがたなんです。
おっぱいを隠すことができないし、お股だって手で隠すことができないんです。
だから、二十歳になったばかりの由美ちゃん、恥ずかしい処をさらけだしたまま。
カシャ、カシャ、由美ちゃんの恥ずかしい記念写真が撮られていきます。
ポニーテールの髪の毛を引っ張られ、お顔を正面向けた大学二年生由美ちゃん。
記念写真が終わって、村井君と山岸君が、開脚でM姿になっ由美ちゃんの前です。
大窪君はカメラ係で、二人の後ろから、カメラを構え、写真を撮るんです。
「由美ぃ、たっぷり、見させてもらうよ、ふふふん」
由美ちゃんの股間から、30cmほど離した置いた丸椅子に、お座りする村井君。
山岸君も、村井君の右横に、丸椅子を置いて、お座りします。
村井君も山岸君も、それにカメラ係の大窪君も、全裸、素っ裸です。
男子って、集中してないと、おちんぽ、勃起していないんですね。
由美ちゃんは、男子のおちんぽって、いつでもおっきい、勃起してると思ってた。
村井君の右の手が、由美ちゃんのお股に、あてがわれてきます。
「あああああっ、だめよ、だめだめ、さわったらぁ」
陰毛を撫ぜあげられ、縦割れの陰唇をなぶられてしまった由美ちゃんです。
山岸君は由美ちゃんの、おっぱいに右手を当てて、おなぶりをしはじめます。
おっぱいとお股を触られていく由美ちゃん、開脚Mすがたにされたままです。

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学校で学園祭の催し美女コンテストに応募して、グランプリに選ばれた由美ちゃん。
グランプリに選ばれただけあって、かわいい、可憐、清楚、いいえ魔女なのかも。
長い髪、黒です、ポニーテールにしてシュシュで結わえている由美ちゃん。
うなじの髪のはえぎわ、耳たぶが露出して、とっても愛らしい女子です。
大学二年生、二十歳になったばかり、そこに目をつけたのがトトロ組。
トトロ組は映画をつくる四年生男子の三人組、村井君がリーダーです。
それに山岸君と大窪君、男子三人が由美ちゃんを、ペットにしてしまったんです。
山小屋はログハウス、撮影場所を兼ねて、三泊四日、由美ちゃんの受難です。
さきにいっかい射精してしまった男子三人、いまは余裕たっぷりの気持ちです。
開脚Mすがたの由美ちゃんの、お股の真ん中をお指で割ってしまう村井君。
「ええ色してるやん、由美ぃ、ナマのおめこ、きれいな色やん!」
双方の陰唇を、それぞれにお指に挟まれて、ひろげられてしまう由美ちゃん。
「いやぁああん、そんなことぉ、やめておぉ」
テーブルの両端のポールに、お膝を括られ、開脚させられている、由美ちゃん。
手首もお膝と同じように括られているから、少し身動きできるだけです。
おっぱいもお股も、隠すことができない由美ちゃん、恥ずかしいばかりです。
「ほうら、お尻を手前に、こうしたら、よう見えるやろ!」
村井君が由美ちゃんの太ももを抱き、山岸君が後ろから、お尻を押し出します。
窮屈に太ももが逆八形になり、反りかえるようになってお膝が、ひろがります。
高さ60cmのテーブルにお尻の芯をおいた由美ちゃん、股間が斜め上向きです。
「いいですねぇ、最高にええアングルで、映画が撮れるよ!」
「そうやろ、ばっちし無修正、隅々まできっちり撮ってやれよ!」
「いやぁああん、そんなの、恥ぃことぉ、ああん、あかんですぅ」
由美ちゃん、いちばん恥ずかしい処を、完全に露出され、卒倒しそうです。
お顔を赤らめ、こころがたじたじになっているんですけど、容赦なしです。
双方の陰唇を、村井君の指でつままれ、左右にひろげられている由美ちゃん。

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男子たちが情欲をそそられ凝視するのは、由美ちゃんの性器まわりです。
おめこに男子が興味をもつのは、女子がおちんぽに興味を持つのと同じ。
美女コングランプリに選ばれた由美ちゃんには、特別に、男子が注目します。
「おおおおっ、きれいやなぁ、ピンクいろ!」
「ひだひだで、なかが見えへんや、なかが見たいよなぁ!」
村井君が、お指ではさんだ双方の陰唇を、そとがわへめくるようにしてひろげます。
ひらけられた秘密の箇所、二十歳になったばかりの美女、由美ちゃんの股間。
「ああん、だめよぉ、やめてよぉ、こんなのひどいよぉ!」
ひろげられた股間を斜め上、ほぼ真上に向けられてしまった由美ちゃんです。
村井君と山岸君が、上向いた股間へお顔をぐっと近づけ、覗き込んでいます。
目の前に近づけられている男子の顔、由美ちゃん、見られているのがわかります。
由美ちゃん、注がれる男子の目線、まるで磁力を持っているみたいに感じます。
「なぶってやるよ、由美、ええやろ、おれらのペット、由美だからぁ」
すでに陰唇を指にはさんで触感を満喫している村井君とは別に、山岸君がです。
山岸君は村井君の左横、由美ちゃんから見て右前に座っています。
左手で、由美ちゃんのおっぱいをまさぐりながら、右手の指で陰唇の谷間を、です。
狙われるのは膣、由美ちゃんの膣、ひろげられているけど襞でなかが見えない膣。
「あああん、だめだよぉ、ゆびなんか入れたらぁ、あああん!」
「ふふふん、由美のおめこのなか、めっちゃ触りたかったんだよぉ!」
村井君が正面から、由美ちゃんの陰唇をひろげているじゃ、ないですか。
そのひろげられた陰唇の、真ん中より下にお口を半開きしている濡れた膣。
「ああっ、あああん、だめ、だめ、だめだよぉ」
由美ちゃんがお声をあげるのを無視、山岸君、中指の腹を上向けて挿入です。
ひろげられてしまった膣のなかを、お指一本でまさぐられていく由美ちゃん。
高さ60cmの無垢材テーブルに開脚Mすがたで、拘束されている由美ちゃんです。

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開脚M姿、指一本だけを膣のなかへ入れられ、なぶられていく由美ちゃんです。
村井君が陰唇をひろげ、山岸君が膣口から中指の腹を上にして、挿しこみます。
大窪君が、ビデオカメラで、その光景をクローズアップして、撮っていきます。
由美ちゃんのお顔と、お股をなぶられる光景が、画面に収まるアングルです。
「おおおおっ、やわらかいよぉ、由美のおめこぉ」
「あああん、そんなの、だめよぉ、ゆびなんかぁ」
「そうかい、そうかい、ゆびよりちんぽ、だよね」
「そんなん、ちゃいますぅ、あああん」
「まあまあ、ゆびの後には、ちんぽを入れてやるからぁ」
由美ちゃん、テーブルのうえで開脚Mすがた、股間が斜め上を向いています。
陰唇をひろげられ、膣口から中指を挿入され、膣のなかをまさぐられているんです。
じゅるじゅる、とろとろ、由美ちゃんの膣、恥ずかしいお汁を滲みださせて溜まります。
斜め上といってもほとんど真上を向いた股間、溜まるお汁が、溜まりっぱなしです。
「じゅるじゅる、由美ぃ、めっちゃ濡れてしまうよ、どうしょかなぁ」
ぺちゃぺちゃ、くちゅくちゅ、淫らな音、いやらしい音、卑猥な音がかもされます。
「あああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
「えええやん、めっちゃ、由美ぃ、感じてんやろっ、気持ちええんやろっ!」
「はぁああ、そんなんちゃう、ちゃうぅううっ」
ぐじゅぐじゅにされていっちゃう由美ちゃん、美女コングランプリの大学二年生。
山の中のログハウス、三人の男子に連れられてこられて、撮影中です。
「ほら、顔をあげろ、顔をカメラへ向けろ、ほら、由美!」
開脚のまま、股間がぱっちし開かれたまま、羞恥ポーズの由美ちゃんです。
膣口とその周辺が充血していて、ピンクというより少し赤い色です。
膣から汲みだされた卑猥なお汁が、股間にたんまり溜まって、ぐちゅぐちゅです。
そうしてこのあとの由美ちゃんは、男子から順番に交尾され、交わるんですけど。
挿しこまれるお指は、一本から二本になって、由美ちゃん、責められます。