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愛欲の巣(3)-4-
 25~32 2013.7.28~2013.8.15


    

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それにしても、お指一本の威力って、勃起おちんぽとは違うんですけど。
局部刺激っていえばいいのかしら、ピンポイントでぎゅっと感じさせられちゃう。
山岸君の指テクニックで、美女コングランプリの由美ちゃん、たじたじです。
「おおおっ、由美、ここ、ここ、ここ、ふくろみたいに、なってるぅ」
中指を根元まで挿しこまれ、子宮口のまわりをこすられる由美ちゃん。
「ううっわぁ、ああん、だめですぅ、あかん、あかんですよぉ、ああん」
ぐちゅぐちゅと、山岸君のお指で、膣の奥をえぐられこすられる由美ちゃん。
開脚M、お膝と手首をひろげられ、両横のポールに括られているんです。
お股が開ききって、斜め上を向いていて、お指を挿されている由美ちゃん。
「ヌルヌルだよ、由美ぃ、それに、膨らんでるじゃん、おくのほう」
「はぁああっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
由美ちゃん、どこを触られているのかわからないんですけど、強く感じる処。
そこをお指の腹でこすられて、Gスポットと思う箇所ですけど、由美ちゃんイキそう。
「ザラザラしてるけど、由美、感じるんかい、ここ、ここだよ!」
「ひぃやぁああん、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ」
由美ちゃんのお声が、喜悦いっぱいな感じのお声になって、呻き叫びです。
サラサラのお水のようなお汁が、どばどばっとふきあがってきて濡れます。
ヌルヌルのお汁とサラサラのお汁が混じって、べちょべちょになっている股間。
山岸君、挿しこんでいた中指を抜いてしまって、村井君と交代です。
村井君だって、お指でなぶりたい、二本のお指を、由美ちゃんに挿しこみます。
「ああああん、だめよ、せんぱいぃ、ああああん」
二本のお指は、一本のときより強いです、ぐちゅぐちゅ、おめこにうごめきます。
二十歳になったばかりの大学二年生、まだまだ未熟な蕾の由美ちゃんなのに。
快感にされちゃうテクニックで、快感帯が開発されて、感じる子になっていくんです。

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お指二本、人差し指と中指が、斜め上を向いた由美ちゃんのお股に挿されます。
「あああああっ、いやぁああああん!」
高さ60cm幅80cmの無垢材テーブルに、開脚Mすがたで拘束されてる由美ちゃん。
お膝と手首が、左右それそれにテーブル横のポールに括られて、ひろげています。
「おうら、由美、指、二本、なかを、ぐちゅぐちゅにしてやるよ」
村井君の右手の指二本が、ぶっすり根元まで、由美ちゃんの膣に埋められています。
埋められたまま、指をうごめかされて、由美ちゃん、めっちゃ感じちゃいます。
「はぁあああっ、はぁああっ、はぁああっ!」
おなかのうちがわ、股間の奥、おへそのうらがわ、そこがずきずき疼きます。
おおきな快感のかたまりが、全身にひろがっていく感じで、由美ちゃん悶えます。
陰唇を左の手の指でひろげられ、右手のお指が二本挿しこまれ、うごめきます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁああっ!」
大学二年生、二十歳になったばかりの美女由美ちゃん、泣かされています。
そのお声に、村井君も山岸君も、それにカメラ係の大窪君も、胸キュンキュンです。
「たっぷり、濡れたところで、いっぱつ、もらっちゃうよ、由美ぃ!」
すでにすっぽん素っ裸の村井君、お指のかわりのおちんぽ、挿しこむんです。
村井君は立ちあがり、勃起したおちんぽ握って、皮をぎゅっと剝き、亀頭を挿します。
中腰になった村井君、濡れそぼった由美ちゃんの、膣に亀頭を埋め込みます。
「おおおおっ、挿しちゃうよ、由美、挿してしまうよぉ!」
ぶすぶす、ぶっといおちんぽ、由美ちゃん、おめこに、挿されてしまいます。
「はぁああん、あかん、あかん、そんなん、あああん」
お指とちがって勃起おちんぽ、ぶっといから、すごい刺激、おからだ壊れちゃう感じ。
「入ったよぉ、すんなり、入っちゃったよぉ、ぬるぬる、おめこに、よぉ!」
ぐっと勃起おちんぽ挿しこんで、根元まできっちり密着、あへあへの村井君。
由美ちゃんだって、開脚M、窮屈な恰好になっているぶん、すごい刺激、快感です。

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村井君に開脚Mすがたのまま交尾されちゃう、大学二年生の由美ちゃん。
「うううおおおっ、由美ぃ、めっちゃ気持ちええわぁ」
お指でなぶられたから、濡れそぼっている由美ちゃんの、おめこのなかです。
そこへ村井君、勃起おちんぽを挿しこんで、お声をあげちゃうんです。
ビンビン、勃起おちんぽで、村井君のおちんぽ攻めを受ける由美ちゃんです。
村井君、お膝と手首を括ったポールを握り、お腰を由美ちゃんに密着です。
「ほうらぁ、入ってるよぉ、由美、ちんぽ、入ってるんやぞぉ!」
「ひぃやぁあああん、はぁあああん、だめ、だめ、だめよぉ」
ぶっすり、根っこまで、おちんぽを、挿しこんだ村井君が、腰からお尻を揺すります。
長さ15cm太さ4cmの勃起したおちんぽを、根っこまで挿しこまれている由美ちゃん。
ポールを握った村井君に、腰からお尻を右へ左へ、上へ下へと動かされるんです。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああん、ひぃいいっ!」
お顔をあげ、勃起おちんぽの威力を感じて、由美ちゃん、叫んじゃいます。
ずっしん、ぐじゅぐじゅ、勃起のおちんぽがうごめいて、膣襞こすられちゃうから。
とってもいい気持ち、じゅるじゅるにお汁まみれ、由美ちゃん、喜悦です。
ぬるぬるになったおめこのなか、とろけてしまいそう、陰唇から膣口です。
その膣口をこじ開けるようにして、勃起おちんぽが、埋められているんです。
「うううおおおっ、由美ぃ、めっちゃ絞まってるよ、めっちゃあ!」
ぶっすり挿しこんでいた勃起おちんぽの陰茎を、じゅるっと抜いてしまう村井君。
亀頭だけ、由美ちゃんの膣なかに残し、そのまま腰からお尻をゆするんです。
由美ちゃんのおめこ、奥の方ではなくて入り口を、亀頭でこすっていくんです。
数秒間ですけど、亀頭だけでこすって、そのあとぐぐっと陰茎が、挿しこまれます。
「ひやぁああん、ひいいっ、ひいいいっ!」
村井君、開脚Mすがたの由美ちゃんへ、勃起おちんぽは挿しこんだまま。
右手で、おっぱいをまさぐり、乳首を指にはさんで、モミモミしちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、あああん、あかん、あかん、あかんですぅ」
由美ちゃん、手も足もひろげられたまま、身悶え激しく、お声をあげちゃいます。
山のなかのログハウス、美女コングランプリの由美ちゃん、全裸で開脚M姿。
羞恥の由美ちゃん、あられもない姿が、大窪君のカメラで克明に撮られていきます。

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由美ちゃんの、お膝と手首を括ったポールとポールのあいだは、80cmです。
高さ60cmの無垢材テーブルに、開脚Mのすがたにされている由美ちゃんです。
ぱっくりひらいたおめこが、斜め上向き、そこへ勃起おちんぽがぶっすりです。
「おおっ、おおっ、由美ぃ、ええわぁ、ええわぁ!」
ポールを握って、腰からお尻を前へ後ろへと動かす大学四年生の村井君。
勃起させたビンビンおちんぽを、由美ちゃんの膣のなかで、こするんです。
こすられる由美ちゃんは、もう、ヒイヒイ、ハアハア、ぐぐっと迫られています。
快感、ぐじゅぐじゅの感覚、とろけそう、くずれそう、由美ちゃん、悶えます。
「ひぃやぁああん、ひぃやぁああん、はぁああっ、はぁああっ」
ぶすぶす、ぐじゅぐじゅ、挿しこまれ、うごめかされて引き抜かれる勃起おちんぽ。
とろとろのお蜜が、由美ちゃんの膣から、おちんぽといっしょに、溢れ出てきます。
「おおおおっ、すっげぇ、由美、乳首ピンピン、おまんこぐじゅぐじゅ、だよぉ」
「胸キュン、胸キュンキュン、おれも、したいよぉ!」
「まてまて、もうすぐ、だすから、由美のおめこによぉ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
ログハウスのキャビン、無垢材テーブルの上に、開脚Mすがたの由美ちゃん。
トトロ組の男子三人、ただいま村井君が交尾中、山岸君がうずうず状態です。
カメラをまわしている大窪君だって、おちんぽビンビンにしているところです。
「ふふ、ほんなら、スキンかぶせて、トドメを刺してやるかぁ!」
由美ちゃんのおめこから、勃起おちんぽ抜き去って、スキンをかぶせる村井君。
ぴっちん、スキンをかぶせ終わった勃起おちんぽ、ふたたび由美ちゃんへ、です。
村井君、スキンをつけ終わって、あとは一直線、射精にまで昇っていきます。
由美ちゃんだって、その猛烈スピードにほんろうされながら、のぼりだします。
昇りだすけれど、オーガズムの頂上へは、いかせてもらえません、後があるから。
「おおおおっ、でた、でた、でたぁ!」
「はぁあ、ああああ、ああ~~!」
ぴくん、ピクン、由美ちゃんのお声、おちんぽ、膣のなかで村井君、果てたんです。

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村井君にかわって、すぐに山岸君が由美ちゃんの正面に立ちます。
開脚Mすがた、60cmの高さのテーブルの上、お尻を突きだしている由美ちゃん。
ぱっくり、陰毛が生えた股間がひらいていて、ぐじゅぐじゅに濡れたピンク色。
喘いだ後のぐったりした由美ちゃんですが、アクメ寸前、意識はしっかりあります、
「ほんなら、おれが、由美、おれが、おおっ、もう、びんびん、なんだよぉ」
ことばが乱れて、ろれつがまわらない山岸君は、由美ちゃんを前に興奮状態。
すっぽん性器を露出する、お股をひらけた女子が目の前にいる山岸君です。
由美ちゃんを見ていただけで、うずうず、おちんぽ、ビンビンにさせているんです。
ぎゅっとカリ首から皮を剝き、亀頭をにょっきり剝きだして、もう濡れてテカテカ。
山岸君、立ったまま、由美ちゃんの膣口へ、亀頭を、挿しいれて、押し込みます。
「うううぅ、おおっ、おおおおっ、由美ぃ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
「あああん、だめ、だめ、そんなきついの、だめよぉ!」
ぶすっ、ぶすぶす、山岸君が、おちんぽを、挿して抜いて挿して抜いて、早いです。
ぶすぶす、ぶすぶす、一秒間に一回スピード、挿して抜いてが一回です。
もうすっかり濡れそぼっている由美ちゃんには、そのスピード、たまりません。
あああああ、あああああ、一気にそのままアクメへ運ばれそうです。
ログハウスのなかには愛欲にまみれた男子が三人、それと由美ちゃんです。
恥ずかしさとか、だれがイケメンで好きとかは、通り過ぎてしまった由美ちゃん。
からだの奥へ直接に、刺激を与えられちゃうから、正気ではいられません。
ふだんには見せることがない恍惚の表情、観音さま、天女さま、由美ちゃんです。
「おおおっ、ええわぁ、めっちゃ、由美ぃ、ええわぁ、ああっ!」
ぶすぶすっ、ぶすぶすっ、山岸君の単調なピストン運動ですけど、一秒に二回です。
由美ちゃんは、もう、放心状態、ひいひいのお声だけ、発してしまって、昇ります。
その山岸君が、スキンをつけて、一気に射精するところまで、昇ります。
由美ちゃんだって、それにあわせて、ああああ、オーガズムを迎えます。
「だめだめだめだめ、ひやぁあああああ~~ん、うぐうぐっ!」
昇りつめてしまった由美ちゃん、おしっこを飛ばしちゃって、がっくり気を失ったんです。

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由美ちゃんの意識が戻るのを待つこと数分間、まだやり残している大窪君。
中途半端に勃起したおちんぽを握って、由美ちゃんの股間を観察しています。
由美ちゃんは開脚Mすがた、テーブルの上にお尻を突きだしている恰好。
恥丘に生える陰毛、股間がひらいていて、クリトリスから膣、それに肛門まで。
大学二年生、二十歳になったばかり由美ちゃんの、ぐじゅぐじゅに濡れたピンク色。
「おおおお、由美の、お、め、こぉ、見ただけで、興奮するよなぁ」
勃起したおちんぽを、左手で握っていて、微妙にしごいている大窪君です。
生唾呑みこみ、由美ちゃんの意識が戻るのを、待っているところなんです。
その由美ちゃん、うっすらまぶたをあけ、意識がもどって、大窪君と目線があいます。
「はぁああっ、わたし、どうしたんかしらぁ、なによ、これぇ」
「おお、由美よぉ、おれ、いっぱつするん、待ってたんだよぉ」
下半身、腰から突きださせた勃起おちんぽを、由美ちゃんに見せます。
「だからよぉ、由美のよぉ、おめこによぉ、入れるのよぉ」
ぎゅっと陰茎の皮を剝きおろし、亀頭をビンビンにさせちゃう大窪君。
「はぁあ、ああん、だめよぉ、こんなままなんてぇ」
由美ちゃん、開脚Mすがたにされたまま、羞恥の極限じゃないですか。
「いやぁああん、やめてよぉ、こんなままで、なんてぇ」
由美ちゃんのお声なんて容赦なく、盛りついた大窪君、由美ちゃんと交尾です。
ぶすぶすっ、濡れきった由美ちゃんの膣のなかへ、なんなく挿入されてしまいます。
「ひやぁああん、だめだよぉ、ひやぁあああん!」
快感が去ってしまってけだるさが残っている由美ちゃん、むしろ辛い気持ち。
「ほうらぁ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
大窪君が由美ちゃんの気持ちなんて無視、ぶすぶす、挿して抜いて、します。
「ひやぁああん、ひやぁああああん!」
「ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ、おおおおっ、でそうやぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、大窪君、楽しむというより、射精を終えたいって感じ。
スキンをつけないで、寸前まで抜き挿ししていて、外で出しちゃう大窪君。
ぴしゅん、ぴしゅん、由美ちゃんのおへそのあたりへ、精子が飛んじゃいます。
こうして由美ちゃん、ログハウスで二巡目の、セックスが終えられたんです。

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<由美ちゃんは三回目のセックス>

由美ちゃんは、高さ60cm横80cm縦180cmの無垢材テーブルに寝かされています。
お布団を敷いたうえに、素っ裸のまま、赤い紐つき愛犬用首輪をはめられているんです。
括られてはいませんけど、もう、ぐったり、けだるい気持ちだったけど、休憩で恢復。
「だからよぉ、おれたちのよぉ、ペットだよなぁ、由美ぃ」
学園祭の美女コンテストで、グランプリに選ばれた由美ちゃんなんですけどぉ。
二十歳になったばかりの二年生、でも、見た目よりボリュームのあるからだです。
お尻なんか、まんまるくってぽっちゃり、開脚してMすがたになったときの、由美ちゃん。
「ああん、そそそそ、そんなの、いやですよぉ、ペットやなんてぇ」
みじめです、思っただけで、ペットなんて、犬とか猫じゃない、人間なんですからぁ。
「まあ、ええやん、由美ぃ、アイドルなんやから、そうやろ?!」
テーブルに敷いたお布団の、四隅近くに、高さ80cmのポールがつけられています。
「ええ格好にしてやるからさぁ、由美、よろこぶんやでぇ!」
なにやら意味深なことばを、リーダーの村井君が、投げかけます。
「ほんまやで、めっちゃ、ええ恰好になるんだよ、アイドル由美がよぉ」
由美ちゃん、手首を80cmにひろげられて、ポールに括られていきます。
「ああん、なにするんですかぁ、手、ひろげて、だめですよぉ」
半泣き状態になっていく由美ちゃん、あわれな自分、どうして慰めたらいいのか。
由美ちゃんのそれぞれのお膝には、ロープが巻かれ、手首と一緒にされてしまいます。
「ほうら、由美ぃ、どうやぁ、お尻が、ふふん、持ちあがっちゃったよぉ」
由美ちゃんには見えないんですけど、肩がお布団に着いている格好です。
背中からお尻が持ちあがってしまって、股間が開けられてしまって、丸出しなんです。
「いやぁああん、こんな恰好、だめですよぉ、あああん」
由美ちゃん、持ちあがったお尻、お布団に着いた頭と肩、自分の姿が描けます。
「写真撮ってあげるから、いいね、由美ぃ、ええ顔するんやでぇ!」
カシャ、カシャ、シャッターの音が無残に響いて、トトロ組の男子三人が、見ています。

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わかりますか、由美ちゃんの恰好、どんな恰好になっているのか。
仰向いて寝そべり、手をひろげて括られ、からだを折ったお膝が、頭の横へ。
お尻が真上を向いてしまって、背中が丸出しになってしまって、お股がお顔の上部に。
お膝が80cmにひろげてポールに括られ、そのまま太ももが開いて、お股も開く。
高さ60cmのお布団を敷いたテーブルのうえだから、男子たち、立ったまま見ます。
「ああああん、こんな恰好、いやぁあん、いやいやぁあん!」
写真が撮り終えられて、お膝から足首、足裏が、80cm開いて宙に舞います。
「ほら、丸見えやろ、由美は、美女コンのグランプリやからなぁ!」
「その由美がよぉ、こんなにして、見せてくれるなんて、なぁ」
「ほんまやで、由美のおめこ、たっぷり見させてもらうわ、なぁ」
素っ裸の由美ちゃんに、素っ裸の男子三人、村井君、山岸君、大窪君。
大原の山のなかのログハウス、LEDの電球数個が由美ちゃんを照らします。
真ん中に立っているのがリーダーの村井君、おちんぽを由美ちゃんのお顔に。
そうして、由美ちゃんのお股の真ん中へ、お顔を当てて、啜りだしちゃうんです。
「じゅるじゅるって、してやるからよぉ、由美ぃ、おれのちんぽ、咥えろ」
村井君の右側に大窪君が、カメラを持って撮影していきます。
左の側にいる山岸君は由美ちゃんの、お顔の管理とおっぱい管理の役割。
じゅるじゅる、いえいえ、ズルズルって感じ、村井君が由美ちゃんの股間を啜る音です。
「ふううう、うんめぇ、由美ぃ、おめこ汁、うんめぇよぉ!」
村井君、由美ちゃんの股間から、お顔を離して、お声をあげちゃいます。
そうしてお相撲さんの恰好になっておちんぽを、由美ちゃんのお顔でこすります。
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃやぁああん、ああああん」
由美ちゃんお尻を突きあげ、太ももをひろげ降ろされた恰好で、悲鳴をあげちゃう。
悲しいからではなくて、恥ずかしさと、屈辱と、得体の知れない快感みたいな。
お顔を勃起おちんぽでこすられながら、股間を、表面から奥まで、弄られちゃうの。
陰毛をなぶられます、陰唇がひろげられます、クリトリスが、膣口が、露出です。