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淫乱の部屋(1)-1-

淫乱の部屋(1)-2-

淫乱の部屋(1)-3-

淫乱の部屋(2)-1-

淫乱の部屋(2)-2-

淫乱の部屋(2)-3-

淫乱の部屋(3)-1-








淫乱の部屋(1)-2-
 13~24 2013.9.14~2013.9.26


    

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<羞恥椅子に座らされた優子>

ふ~っと気がつくと、そこは薄暗い和風のお部屋、壁一面が鏡になっているんです。
鏡になっているんですけど、いまはカーテンが閉められていて、鏡はマジックミラー。
「気がついたかい、優子、アクメに至って失神したんだよなぁ」
「ああっ、ここ、どこ、なに、これ、わたし、どうしたの?」
優しいお顔の光が、優子のそばにいるだけで、お部屋の広さは四畳半です。
お部屋の真ん中に、優子が座っているのは、美容室のお椅子のような、お道具です。
天井にはスポットライトが取り付けてあるし、テーブルには大きな箱があるんです。
なによりも、ビデオカメラが三脚にとりつけられていて、大きなモニターがあります。
狭いお部屋ですけど、このお部屋、名前を羞恥部屋、しゅうちべや、羞恥のお部屋です。
「優子、ぼくといっしょに、楽しみましょう、たっぷり、ねっ」
大学二年生、二十歳の優子がこのお部屋で、性的羞恥の限りを、尽くされるんです。
光は男子なのに、女の子みたいな肌艶で、呉服問屋の御曹司、いまようの光源氏さん。
「ああ、光さま、わたし、どうして、ここに・・・・」
羞恥椅子に座った優子、ようやく事の要領がつかめてきて、こころが揺らぎます。
優子が好意を持っている先輩の光、その光が、子分二人を連れ、輪姦されたんです。
とってもかわいい、可憐な優子は学校で、人気度ナンバーワンの女の子なんです。
なのに学校を休学して、男子たちのペットになって、ここに棲まされてしまうんです。
「ああ、光さま、わたし、ペットになってもいいけど、そやけどぉ」
優しいお顔の光が、優子のそばにいて、髪の毛をすくってくれて、夢の中みたいなんです。
「そやけど、どうしたの、かわいい優子、ぼくのペット、そうでしょ?!」
優子、美容室にある椅子のような羞恥椅子に座っているけど、身には何もつけていません。
「ほうら、優子のおっぱい、それに、黒い毛、これ、陰毛でしょ」
裸であることに気付いた優子、素っ裸、全裸、なにも着ていない、胸に手を当てちゃいます。
光は黒いブリーフだけの姿、優しいお顔ですけど、身体つきは男子、けっこう筋肉質です。
「じゃぁ、優子、これでお手とお足を、とめておきましょうね」
ベルトが、肘掛に置いた手首に巻かれ、アーム膝部のお膝にも、ベルトが巻かれます。
手首とお膝をベルトで留められ、羞恥部屋の羞恥椅子に座った優子。
大学二年生のかわいい優子が、映像に撮られていくんです。



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四畳半の羞恥部屋、一面が大きな鏡になっていてマジックミラーなんです。
羞恥部屋にはカーテンが掛けられていて、必要なときに開けられます。
開けられると、隣接した四畳半の間から、羞恥部屋が丸見えになる仕掛けです。
高級マンションの一室を、お遊びの場所として、光のおじいさんが造られたんです。
「まもなく、開演、優子のよぉ、ショーだぜ、うっししっ」
「まあまあ、予行演習ってことだけど、どんなのかなぁ」
羞恥部屋に覗き部屋、対になったお部屋で、翔太と健介は、いま、覗き部屋にいます。
羞恥部屋のカーテンが、閉められているから、覗き部屋からは幕が降りた状態です。
「優子、ぼくがかわいがってあげるから、よい子でいるんですよ」
「はぁあ、光さまぁ、わたしを、かわがってくれるんですか・・・・」
「そうだよ、たっぷり、優子、めろめろにしちゃうんだよぉ」
美容室にあるような椅子、羞恥椅子に座らされている全裸の優子は、不安です。
手首とお膝をベルトで括られている優子です。
「そのまえに、優子に見せてあげたいものが、あるんだけどぉ」
その右横には光が立っていて、大きな箱をテーブルごと、引き寄せます。
光が箱のふたを開けて、なかになにが入れられてあるのか、優子に見せます。
「なに?これ?なんですかぁ、こんなのぉ、どうするんですかぁ」
優子の表情が一変して、めっちゃ驚いた顔つきになってきちゃいます。
「なになに、いろいろ取り揃え、バイブ、ロータ、クスコ、お縄もたっぷり」
にたにた、お顔に笑みを浮かべて、光が得意げに、優子に言ってやります。
コンドームの箱だって、たっぷり10箱ほど封印されたまま、入れられています。
「並べてみようか、優子に使ってもらうんだよ、このお道具類、ふふふっ」
優子、知っていますけど、使ったことありません、そんな破廉恥なお道具なんて。



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羞恥椅子に座らされている全裸の優子、その正面のカーテンが引きあがります。
優子の目の前1m壁面には、大きな鏡、自分の姿が映り出て、びっくりです。
「ええやろ、優子、鏡の前で、悶えてもらおうか」
光が羞恥椅子の横に立って、鏡の中を見ながら、鏡の中の優子にむかってゆうんです。
肘掛けにおいた手首にベルトを巻かれ、降ろす足の膝上にもベルトが巻かれた優子。
羞恥椅子は自在に変形していく電動仕掛けになっていて、いまはぴったし座った格好。
「並べておこうか、優子が使う道具、ふふ、並べちゃおうね」
テーブルに置かれた箱から、卑猥なことをする小道具が、取り出されて並べられます。
「ああん、光さまぁ、そんな恥ずかしいこと、しないでくださいぃ・・・・」
ピンク色のバイブレーターが取り出され、ローターが取り出されて並べられます。
優子、目線をどこに向けようかとおどおど、お顔を赤らめ、横を向いてしまいます。
「ほうら、これ、クスコってんだよ、優子、知ってるでしょ!」
光は、手にしたクスコを、優子の目の前にちらつかせ、にたにた微笑み顔です。
鏡の後ろにいる翔太と健介、椅子に座ってマジックミラーの向こうを見つめます。
1m前、椅子に座った全裸の優子が恥じらう光景を、ぐっと唾を呑んで見入ります。
羞恥部屋の優子の横に立つ光は、それらの小道具が、覗き部屋で見えるように。
「はぁああ、それ、そんなの、ああん、どうするの、そんなのぉ」
可憐な優子、大学二年生、二十歳、全裸にされて、鏡に映されて、クスコを見て。
ぴったし閉じられたお膝、そのまま奥へ太もも、お腰には陰毛がすこし露わです。
大きな鏡に映された優子、なにが起ころうとしているのか、羞恥まみれです。
バイブ、ロータ、クスコのほかに、尿瓶、クリップ、ゴム紐とか、スキンの箱とか。
「たっぷり、二時間、かわいがってあげるから、ねっ、優子っ!」
全裸にされて、鏡の前で、まるで美容院で髪をととのえてもらうような感じで、優子。
「ああ、ああ、あああっ」
お膝が左右に、ゆっくり数cmづつ、拡がるのがわかって、優子、動転してしまいます。



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羞恥部屋は四畳半の和室、女の子が辱めを受けて羞恥するお部屋です。
真ん中に美容院にあるような羞恥椅子がおかれていて、目の前は大きな鏡です。
大学二年生で二十歳の優子は全裸、大学ではかわいいアイドルなんですが。
その優子が羞恥椅子に座っていて、くっつけているお膝が、開かれていくのです。
ジジジジジジ、かすかに擦れる音がして、足を乗せたアームが、拡がるんです。
「あああん、なに、なに、なんですかぁ」
お尻の部分がせりだしてきて前へ、背もたれが30度後ろに傾いてきます。
優子、その動きに、そのまま裸の自分がのせられて、恥ずかしい格好に。
腕を置いた肘掛けが90度にひろがって、お膝が持ち上がり90度にひろがって。
「ほうら、優子、鏡を見てごらんよ、何が見えるんかなぁ」
鏡の中には、お股をひろげて、恥ずかしい処が丸見えになった優子のからだが。
「いやぁあああん、こんなの、恥ぃ、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ・・・・」
「ふふふふ、わかったんだよねっ、優子、この真ん中、お、め、こ、だよ!」
まだ弄られていないから、貝が殻を閉じているように、縦割れの唇は閉じています。
テーブルに並べられた小道具のなかから、光がバイブレーターを手にします。
「ねぇ、優子、ぼくのさぁ、ちんぽ、あとであげるけど、そのまえに、これ!」
まだ濡れていない優子の膣、その膣へ、バイブレーターを挿入するとゆうんです。
羞恥部屋の照明が落とされ、スポットライトが優子を浮き上がらせます。
特にお腰には、明るさが増されて、はっきりと細部まで、その構造がわかるように。
「いやぁああん、こんなのぉ、恥ずかしいですよぉ、あああん」
お膝を閉じようとして、ぎゅっと優子は力を込めるんですけど、閉じられません。
そうして羞恥椅子の格好が、いっそう卑猥な格好に、変えられていくんです。
大きな鏡の前30cmにまで、お股が近づけられると、お膝が鏡面とくっつきそう。
「あああん、だめ、こんな恰好、あああん、やめてください、光さまぁ」
お尻が持ちあがり、腰からお尻が椅子の座部から突き出てしまったんです。



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90度にひろげられて持ちあがった太もも、つけ根のお股、その真ん中が正面です。
鏡まで30cmに近づけられて映される優子の股間、明るい照明が当てられています。
鏡の向こうには、翔太と健介が、マジックミラーにお顔をくっつけて、見学です。
男子学生のあこがれの的、大学二年生優子の恥じらう股間が、丸見えなんです。
「すっげぇ、興奮するよなぁ、優子のおめこ、見るだけでさぁ」
「ほんとだ、生唾だよ、こんなラッキー、ないよなぁ」
すでにビンビン勃起させた翔太と健介、優子の性器を、ガラス越しに見ているんです。
覗き部屋のライトは消され、ガラスの下部には映像モニターがつけられています。
羞恥部屋で撮られる局部の接写拡大映像が、モニターに映し出されるんです。
優子の顔は、翔太と健介がお顔をあげると、股間と胸のうえに見えます。
「ばっちし、優子のおめこ、丸見え、カメラで拡大して、見れるんやって」
「なかなか、鑑賞するには、最高の覗き部屋、人気でそうやで」
「ネットで予約、連中に観覧させて、ひと儲けするかぁ」
「人気抜群だよ、アイドル優子のナマ実演ショー、なんてさ」
翔太と健介は、ショートして公開するにあたって、モニタリングしているんです。
「いやぁああん、こんな恰好で鏡に映るなんて、恥ずかしいですぅ・・・・」
優子の半泣きするようなお声が、覗き部屋のスピーカーから流れ出てきます。
「ふふふん、恥ずかしいから、素敵なんだよなぁ、そうやろ、優子!」
光が、優子の泣きだしそうなお声に、応えてやります。
「はぁああん、光さまぁ、そんなこと、いわないでくださいよぉ・・・・」
覗き部屋から見る羞恥部屋は、正面30cmに優子の股間が君臨します。
その上部に優子の上半身、右に羞恥道具が並ぶテーブル、左には光の姿。
左手にピンクのバイブを握った光が、右手で、優子の股間を、ひらけてきます。
まだつぼみのままの優子の陰唇、左右の唇が合わさったままです。
太ももは90度にひろがっているんですが、もっと興奮しないとひらきません。
だから、光の手助けで、優子の陰唇が、少しずつひらかれていくんです。



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羞恥椅子に座っているというより、斜め上向き大の字にされている優子。
四畳半の和室、羞恥部屋、優子の股間、おめこの30cm前は鏡です。
ひろげたお膝から足首は鏡にすれすれ、密着寸前です。
そばのテーブルには、えっちなお道具が、並べられています。
ピンクのバイブレーターを左手に持った優男の光が、優子を触ってきます。
太ももは、すでに開脚90度をこえ、120度にも広げられているんです。
「あああん、光さまぁ、ゆるしてください、お股、鏡に映るの、恥ぃですぅ」
「ふふん、優子、ひらいてあげようね、真ん中縦のお唇、ふううっ」
イケメン男子、光源氏の別名をもった光が、優子のお尻から手をのばします。
優子の陰毛は黒色で、少し多めなのは、お肌が白くてつるつるだからです。
「あああん、こんなに足、ひらいたらぁ、あああん」
「いいんだよねぇ、優子、ひらく瞬間、優子のおめこが、ねぇ」
合わさった陰唇、でも120度にひらかれて、閉じてる限界です。
光は容赦なく、じわりじわり、優子の気持ちをじらせながら、進めるんです。
大学二年生、二十歳になったばかりのアイドル女子、優子の破廉恥姿です。
光のお指が、お尻の穴から会陰部にそって、陰唇のすそにきて当てられます。
「いいね、優子、もう丸見えなんだよ、ほら、鏡に映ってるでしょ」
「いやぁああん、光さまぁ、そんな恥ぃこと、あああん、だめですよぉ」
優子、鏡に映った自分の股間を、見ないわけにはいきません、目の前です。
優子の陰唇が、やんわりと、貝が閉じた殻をひらくように、開いてしまうんです。
ピンク色した陰唇の内側下部、膣口から、とろ~り、透明の蜜が垂れ出てきます。
「いやぁああん、恥ずかしいですぅ、あああっ、恥ずかしいですからぁ」
優子、こころのなかが疼いていて、羞恥心やら、屈辱感やら、快感やらが交錯。
鏡の向こうには、翔太と健介の目があるなんて、想像もできない優子です。



-19-

優子の股間、恥ずかしい性器が剝きだされ、鏡に映っています。
光のお指で陰唇が割られ、ひろげられ、ピンクの谷間を露出させられます。
「どうや、優子、ふふ、ゾックゾックしてきちゃうよ、お、め、こ、ぉ」
羞恥椅子に座った優子、陰唇のスソをひろげられ、膣口を露出されてしまいます。
「ああん、そんなの、いやぁああん、いやですぅ、ううう・・・・」
鏡に映される大学二年生、可憐な優子の股間、それに恥じらうお顔です。
光の右手にバイブレーターが握られ、その先っちょ、亀頭が膣口に置かれます。
「優子、おれのん入れてやりたいけど、まあ、最初はバイブだよ」
太ももを少し持ち上がって120度にひろげられた優子の股間です。
「ひやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
お尻のほうから上向いたバイブレーターが水平に、その先っちょが、優子の膣口へ。
「ふふふふ、優子、どんな入り方するんでしょうね、バイブ」
正面を向いた優子の膣口、そこへ亀頭を挿しいれ、ストップさせている光。
陰毛のほうから左の手をおろす光が、バイブを入れた陰唇を、ひろげるんです。
バイブレーターの亀頭部が挿入されたまま、クリトリスを剥きだされてしまう優子。
もうじゅるじゅるです優子、めくれた陰唇が膣からの分泌液で、濡れているんです。
鏡には、ばっちし、大学二年生、かわいい優子の股間がひらかれ、丸出しです。
ピンクのバイブレーター、亀頭部が膣に挿しこまれた姿が、鏡に映っています。
「ほらぁ、優子、見てみろよ、鏡に映った優子の、お、め、こ、だよ」
「ひぃやぁああん、そんなぁ、ああん、恥ぃことぉ・・・・」
ヌルヌルの恥ずかしいお蜜が、バイブを挿しこまれた優子の膣からしたたります。
「たっぷり、ちつのなか、こねまわしてやっから、なっ」
光が、バイブレーターの陰茎部を、優子の膣へゆっくりと、挿入してくるんです。
ずずずずぅ、優子、膣のなかへ挿しこまれてきて、圧迫されるづるづる感が。
「ひぃやぁあ、ああっ、だめ、だめ、あかん、あかん、ですぅ、ううっ」
大学二年生、二十歳の優子、四畳半、羞恥部屋の羞恥椅子で、悶えてしまう。
喜悦にお顔をしかめ、じゅるじゅる、お顔が潤ってきて、とっても可憐な天使です。



-20-

羞恥椅子の手と足の、アームがひろがって、背もたれは後ろに30度倒され大の字です。
優子、全裸で太ももを、120度にひろげられ、股間が鏡の前30cmにあるんです。
覗き部屋で見ている翔太と健介には、ガラス越しだけど、真ん前に見る格好です。
「すっげぇよぉ、優子のよぉ、おめこがよぉ、丸出しだからよぉ」
「ほんまやでぇ、こんなの、すっげぇ刺激だよ、あの優子のだよぉ」
学校のベンチに座っている優子は、清楚な女子学生そのものです。
翔太と健介の頭の中は、そんな可憐な優子の姿がダブっているんです。
「あああん、光さまぁ、あああん、そんなことぉ、いやぁああん」
優子の甘ったるいお声が、マイクを通して、スピーカーから流れてきます。
バイブレーターが、優子の膣に半分まで埋められ、陰唇が剝かれています。
クリトリスが露出していて、陰毛が淫らに揺れているようにも見えます。
「ふふん、優子、バイブ入れて、クリ剝かれて、どんな感じかなぁ?」
「ひぃやぁああん、だめ、あかん、そんなの、あああん」
イケメン男子、光の手の握られたバイブレーターが、根っこまで挿入です。
根っこまで挿入されてしまって、クリトリスを外の皮ごと、揉まれだす優子。
ガラスの向こうの優子、目の前にバイブの埋まった股間、その斜め上にお顔。
翔太と健介、ガラスの向こうを凝視して、生唾ごっくん、おちんぽ握ってしまいます。
覗き部屋から見る優子、お尻がめっちゃ丸くて大きく見えて、太ももだって女です。
ぽっちゃり、ぷっくら、盛り上がった乳房、お顔の頬は薄い紅色に染まる優子。
恥じらいの極みにいる優子のお顔、表情は、とっても美しくって、男子を魅了。
「ほうら、優子、たっぷり濡らすんやで、たっぷり、なっ」
根元まで挿しこんだバイブレーターを、ゆっくりと抜いてきちゃうイケメンの光。
スポット照明で優子の裸はくっきりですが、光のお顔はかげになって暗いです。
「はぁああっ、あああん、そんなことぉ・・・・」
じゅるじゅる、大学二年生、可憐な優子の膣には、バイブの亀頭部だけが挿されて。
まだバイブのスイッチはオフのまま、くねくねとびびびびの、振動はしていません。



-21-

羞恥部屋の羞恥椅子に座らされて開脚M姿、手をひろげ、お膝をひろげる格好。
全裸だから、30㎝前の鏡には、優子の恥ずかしい処が、そのまま映っています。
大学二年生、二十歳の優子、学校では男子のアイドル、モテモテの女子です。
その優子が、膣にバイブレーターを、挿入されていくところなんです。
鏡はマジックミラーで、鏡の向こうには翔太と健介が、淫らな優子を、じっと見ています。
「ふふふっ、優子、ここに、バイブレーター、挿しておこうね」
光が握ったピンクのバイブ、その根元にゴム紐を巻きつけているんです。
巻かれたゴム紐は四本、長さは50cm、二本ずつがバイブから10cmで結ばれます。
「いやぁああん、なに、それ、そのゴム紐、どうするの・・・・」
優子は、はっと気がついて、お顔を赤らめ、恥ずかしさで、お顔を反らします。
<挿されて、抜けないように、されちゃう、ううっ>
「これを、ほら、優子のパンティ、紐パンティ、いいでしょ!」
「いやぁああん、そんなことぉ、だめ、あかん、ですよぉ・・・・」
優子、お股の真ん中へ、ぶすっとバイブレーターを半分、挿しこまれてしまいます。
手首とお膝をそれぞれ、羞恥椅子のアームにベルトで、留められている優子です。
手際よく光は二本にしたゴム紐を、前へ一組、後ろへ一組、引きあげます。
バイブから10cmの結び目で、ひろげられるゴム紐、前からと後ろから、お腰で括られる。
そうして、バイブレーターがきっちり、根元まで挿しこまれて、ゴム紐パンティを穿いた優子。
「ふふん、優子、ひとりで、たっぷり、いい気持、楽しむんだよ」
ちょっと憂える光の表情に、優子、こんなことされても、愛くるしい気持ちです。
「いやぁああん、光さまぁ、こんなの鏡に、映さないでくださいよぉ・・・・」
鏡の裏から、そんな優子の恥ずかしい姿を、真正面から、それも30cmの距離です。
翔太と雄介が、目を凝らして、優子の一部始終を鑑賞すると、ゆうんです。
「ふふふん、そんじゃ、スイッチ、入れちゃうよ!」
びびびび、びびびび、びびびび、バイブレーターの痺れる音が、発生してきます。
くねくね、くねくね、優子の膣のなかでは、バイブの陰茎がうごめいているんです。
「ひぃやぁあ、あああん、だめ、だめ、こんなの、あかんですぅ・・・・」
優子、表情が一気に変わって、ぎゅっと苦虫かむような、喜悦のお顔になるんです。



-22-

優子は全裸で、羞恥椅子に座っているんですけど、体位はほぼ大の字です。
背もたれが30度後ろにたおれ、座るところも30度うわむき、お尻が全部丸出し。
太ももは120度にひろがって、30度もちあがって、お膝になります。
真ん中のバイブレーターが挿しこまれた膣は、鏡の前30cmにあります。
そのバイブレーターが、びびびび、優子の膣のなかで、うねりだしたんです。
「うううっ、わぁあ、ああん、うわぁあ。ああっ、光さまぁ、ああっ」
スポットライトが当てられた二十歳の優子、大学では可憐な、清楚な女の子です。
まん丸いお尻を突出し、ひろげたお股には、バイブレーターが挿されている優子です。
バイブの根っこに括られたゴム紐、優子、ゴム紐パンティ穿いた恰好で、抜けません。
「ふふふん、優子、いっぱい、うれしい、お声を、あげなさい、ねっ」
光が操縦するバイブのスイッチで、優子、感度を調節され、お悶えさせられます。
このお悶えする様子を、鏡のむこうの翔太と健介が、生唾のんで見学なんです。
「ああああっ、ひぃやぁああああっ、だめ、あかん、あああっ!」
手をひろげられ、お膝をひろげられ、お尻を、おっぱいを、揺することができる優子。
お顔を横にふったり、あごをあげたり、お尻だって、持ち上げたり降ろしたり。
でも、無残、大学二年生、二十歳の優子には、お股を閉じることができません。
「はぁあああっ、ひぃやぁああっ、ああっ、ああっ」
優子、びびびび、くねくねくねくね、バイブレーターの蠢きに翻弄されます。
お腰を左右にゆすり、お尻をもちあげるんですが、バイブレーターは容赦なくです。
びびびび、びびびび、抜け落ちないように、きっちりゴム紐のパンティです。
「ひぃやぁああ、ああああっ、だめ、だめ、あかん、あかんですぅ、うううっ」
優子、胸をゆするたびに、盛りあがったおっぱいが、ゆさゆさ揺れてしまいます。
「あああっ、いく、いく、いく、いくぅ・・・・!」
お顔が軋んで、お声をあげて、このままでは数秒後、アクメにいってしまう優子。
光が、バイブレーターのスイッチをオフにして、優子を少しのあいだ休ませます。
「はぁああっ、はぁああっ、はぁあああ・・・・」
スイッチを切ってもらうと、優子、からだに静けさが戻ってきて、深呼吸です。
鏡のむこうから、恥ずかしい姿を見られているなんて、想像もできない優子です。



-23-

ゴム紐パンティを穿いた恰好でバイブレーターを、股間に埋め込まれている優子。
四畳半の羞恥部屋、羞恥椅子に座った前30cmの鏡に、ひろげたおめこです。
鏡はマジックミラーで裏側は、四畳半の覗き部屋、優子のおめこが丸見えです。
「はぁああ、はぁああ、はぁあああ」
アクメにのぼる一歩手前で、バイブのスイッチを止められた優子の深呼吸です。
「バイブで呻いている優子、めっちゃ、かわいいっ」
「ほんまや、胸キュンキュン、うずうずしちゃうよなぁ」
「はよぉ、ほんばん、やりたいよぉ、おれぇ」
「まあまあ、あわてるな、あとでたっぷり、できるやろ」
覗き部屋の翔太と健介、素っ裸、優子の大の字すがたが目の前です。
ガラスの向こうから、優子の目線が向けられている、翔太と健介です。
優子にしてみれば、鏡に映った自分の恥ずかしい姿を、見ているんです。
恥ずかしい姿だから、優子、羞恥心を表情にも現われていて、いっそう可憐なんです。
「はぁああ、光さまぁ、あああん、鏡に映って、恥ずかしいですぅ・・・・」
「恥ずかしいなら、鏡にそのまま、映しておこうかね、優子!」
「ひぃやぁあああっ、あああっ、ひぃやぁあああっ!」
優子、バイブレーターのスイッチを入れられてしまって、ふたたび呻きだします。
びびびび、くねくね、びびびび、くねくねくねくね、淫らにバイブがうごめきます。
大学二年生、二十歳のアイドル優子、素っ裸にされて大の字すがた、羞恥椅子。
「ほうら、ほうら、優子、もっと、もっと、ええ声で鳴くんだよ」
バイブのスイッチを強にしたり弱にしたり、光は優子の呻き悶えの高さを調節です。
「ひぃいい、ひぃいい、いいっ、ひぃい、やぁああ、ああん」
120度にひろげた太ももが、ピクピクと波打ってきます優子の裸体。
お尻をぶるぶると揺すってしまう優子、膣に埋め込まれたバイブは抜けません。
手をひろげているから、ぶるぶるおっぱいをゆすってしまうけど、隠せません。
大学二年生、可憐で清楚なアイドル優子が、素っ裸で、身悶えしているんです。



-24-

四畳半の羞恥部屋、バイブレーターでアクメへ昇らされていく優子。
壁面の大きな鏡に接近させて、バイブを埋めたおめこを映している優子。
「ひぃいいい~っ、ひぃやぁああ~ん、ひぃいいいい~っ」
びびびび、くねくねくねくね、バイブの振動で呻き悶える優子の狂おしい姿。
マジックミラーを介してみている翔太が、握った自分のおちんぽを、しごきます。
健介も自分のおちんぽを剝きだし、亀頭をかわいがって、しごきます。
バイブに翻弄される大学二年生の優子が、目の前で、お悶えしているんです。
「ひぃいいいっ、いくっ、あああっ、いくっ、あああっ!」
大の字になった裸体の優子、バイブのうごめきで、アクメに昇っていくんです。
バイブを操縦している光、ここで優子をイカせてしまうか降ろすかを、迷います。
迷った結果、バイブの振動をストップさせて、優子がイク寸前で、降ろします。
優子は、朦朧状態、びちゃびちゃに濡らした股間は、ひろげられたままです。
頬を紅潮させている優子、乳房ぷっくら、乳首がピンピンになっています。
「どうや、優子、ええ気持ちやろ、こんなん好きなんやろ!」
アクメに昇り損ねた優子、はああ、はああ、深呼吸しながら、朦朧です。
「実演ショーに仕立ててやるからなっ、優子の実演ショー」
「はぁああ、実演ショーって、なんのこと、なんですかぁ」
「実演ショーだよ、だから、たっぷり、感じるんだよぉ」
ショーの本番では、バイブレーターでアクメにまで昇ってしまうんですけど。
いまは予行演習の優子、光のナマおちんぽでぶすぶす、アクメを迎えるんです。
優子のお腰に結んであるゴム紐を解かれ、バイブレーターを抜かれた優子。
ぱっくり開いてしまった優子のおめこ、ヌルヌルお蜜でびちゃびちゃです。
羞恥椅子、太ももが120度から90度にすぼめられ、手首のベルトが解かれます。
カーテンが閉じられ、優子の前に光が立って、ブリーが脱ぎ去られます。
「はぁああ、光さまぁ、だいて、抱いてください、あああっ」
イケメンの光が、勃起おちんぽを膣に挿しこみ、優子にかぶさって抱きます。
ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、ヌルヌルの膣のなか、奥まで届きます。