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淫乱の部屋(3)-1-








淫乱の部屋(1)-3-
 25~34 2013.9.28~2013.10.10


    

-25-

優子は羞恥椅子に座ったまま、光の勃起おちんぽを受け入れます。
背もたれが後ろに30度に倒れ、お尻から太ももは30度持ち上がった格好です。
太ももからお膝は90度にひろげられていて、羞恥椅子の高さは70cmです。
「はぁああ、光さまぁ、ああっ、はぁああっ」
立ったままの光から、ぶすぶすと勃起おちんぽを挿しこまれる優子。
勃起おちんぽを挿しこまれたまま、光の唇に乳首をはさまれ、揉まれちゃう優子。
「ひぃやぁあ、ああっ、うううっ、ふぅうう、あああっ」
ぶすっ、ぬるっ、ぶすっ、ぬるっ。
立ったまま優子にかぶさる光、唇で乳首を揉みながら、乳房をゆすって愛撫して。
大学二年生、二十歳の優子、光の勃起おちんぽを、挿されて、抜かれます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、光さまぁ、ああっ」
バイブレーターの振動とはちがって、光のナマおちんぽ、15cm×4.5cmの勃起です。
とっても、感じちゃう優子、好きな光の勃起おちんぽで、ぐぐっとアクメに近づきます。
「おおおおっ、優子ぉ、めっちゃ、ええやん、べちゃべちゃ、ぬるぬるぅ」
優子の乳首から唇を離した光が、ぶすっ、ぶすっ、一秒に一回挿し抜きします。
立ったままの光、自由にお腰を動かせるから、優子の膣奥を自在になぶれます。
「ほうら、優子ぉ、ええやろ、ほうら、奥を、こすって、やるよぉ!」
「はぁああっ、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
光はぶすっと挿しこんだ勃起おちんぽを、お尻をまわして子宮口をこすります。
優子、膣の奥のその奥を、挿しこまれたおちんぽ、亀頭でこすられるからぁ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、はぁああ、いく、いく、いくぅ、ううっ!」
若くて清純な優子が、とろとろのお蜜をおめこから、垂れ流しているんです。
「おおおっ、優子、まってろ、スキン、つけて、やっからぁ」
優子の膣から抜かれたおちんぽ、光がスキンをかぶせてすぐに、挿入します。
おめこに勃起おちんぽ受け入れた優子は、めっちゃ感じて、アクメに昇ります。
ぶすぶすのスピードは、一秒に二回から三回ほどの早やさにされちゃいます。
「おおおおおっ、でる、でる、でるぅ、うううっ!」
光のお声が、苦しそうになって、ぎゅっとお顔をかみしめ、射精しちゃうんです。
優子だって、スキンがついているけど、ぴくんぴくんの痙攣、感じてしまいます。
と同時に、きょうれつな快感が攻め上がってきて、アクメ頂上、オーガズムです。
快感に、のたうつ優子、二十歳の裸体が、波打って、ひろがって、果てたんです。



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<かわいいペットになった優子>

愛犬用の首輪をはめられた優子は、素っ裸のまま、お主人さまにご奉仕です。
イケメン光が使っている高級マンションの五階、十六畳のリビング、調教部屋です。
大学二年生、大学では清楚で可憐なイメージの優子、男子の人気の的です。
その優子が、18禁映画を制作するというトトロ組の三人に、連れ込まれたんです。
それから一週間ほど過ぎて、優子このマンションから一歩も外へ出ていません。
スマホも学生証もリーダーのイケメン光に管理されて、優子は、ペットです。
158cm、55㎏、おっぱい、お尻、太もも、まろやかで白いマシュマロみたいな優子。
大きな窓、五階だから透明のガラス張り、外から覗かれることもないんです。
「はぁああん、光さまぁ、わたし、どうしたら、いいんですか・・・・」
調教部屋に隣接している四畳半の二部屋、羞恥部屋と覗き部屋、いまは封印です。
もともと光のおじいさんの趣味で、女の子がよろこぶように造られている部屋です。
「おれの、ちんぽ、ねぶれ、なめろ、じゅぱじゅぱ、するんや」
カメラ撮影係は健介、出演はイケメン光と優子、翔太の出番はこの後です。
ソファーに座って、足をひろげて、おちんぽ剝きだした光に、優子が奉仕します。
四つん這い、首輪からの赤いロープが、絨毯のうえに束ねられています。
イケメン光がひろげた太ももの間に、優子、はいって、お口には勃起おちんぽを。
「ほうら、優子、あしを、ひろげろ、足をひろげて四つん這いだよ」
優子のお尻のほうから撮影のため、足をひろげさせられ、まづ股間のアップ画像。
「足をひらいて、尻を突きあげて、ねこが背伸びする格好だよ、優子」
四つん這いの、そんな格好で、優子、お顔を、光の勃起おちんぽへ、擦りつけます。
勃起おちんぽの根っこにあるタマタマちゃんを、唇でしゃくって、それから陰茎の裏。
舌の先っちょで、陰茎の裏側、根っこのところから、ぺろぺろと、なめあげるんです。
足をひろげた四つん這い、まん丸いお尻のわれめの真ん中、優子の性器がモニターに。
陰唇がすこしひらいて縦割れに、お尻の穴がうえ、陰毛がした、その間にひらいた性器。
健介のカメラワークで、性器がアップに撮られます。
それから垂れた乳房からおちんぽをおしゃぶりするお顔へとカメラが向けられます。



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四つん這いになった優子、ソファーに座った光の勃起おちんぽを、なめあげます。
お尻を突きあげ、太ももを八の字にひらくと、女性器が丸出し、丸見えの優子です。
「はぁああん、はぁああっ、ふうう、ふううっ」
待機していた翔太が、優子のお尻を撫ぜだしてきます。
すると大学二年生、清楚で可憐な優子が、お腰をふって、お尻をふるんです。
「もっとふれふれ、優子、尻をふれふれ、ぷりんぷりんやぁ」
翔太は、しゃがみ込み、優子のお尻をひろげ、陰唇を開いて見入ります。
光の勃起おちんぽ、お口に挿しこんで、じゅぱじゅぱ、お顔をあげさげする優子。
おちんぽをフェラさせている光が、優子のおっぱいをまさぐってきます。
四つん這いになった優子の腕の内側から、おっぱいへ、双方の手をいれる光。
ソファーに座って、お膝をぐっとひらいた光、優子におちんぽを咥えさせています。
優子は四つん這い、勃起おちんぽ咥えさせられ、しゃぶらされているんです。
「ほら、優子、もっと、もっと、じゅぱじゅぱ、しゃぶれ」
フェラする優子の乳首を、指間に挟んで、モミモミしているイケメンの光。
「ふうう、すうう、ふうう、ふううううっ、ううううっ」
優子、勃起おちんぽをお口に咥えこんだまま、触られる乳首への刺激に応えます。
後ろでは、翔太が、優子のお尻の割れ目へ、尻穴から下へと指を降ろしています。
三本指の中指が、優子の陰唇、その内側にぴったし密着して、撫ぜおろされます。
人差し指と薬指は陰唇の外側、中指が陰唇の内側、その中指は膣のなかです。
「ほら、ちんぽ、口から、抜いたらあかんぞ、優子!」
光がソファーから、お腰を前へせり出させ、優子に勃起おちんぽ、咥えさせます。
優子のお顔を、お腰にかぶせさせ、両手で勃起おちんぽの根っこを握らせます。
後ろから、翔太が優子のおめこのなかをなぶっていくための、お顔の固定です。
「ううううっ、ぐぅううううっ、ふうううっ」
膣のなかへ中指を入れられ、ぐいちゅぐちゅ襞をこすられて、優子、感じます。
でも、勃起おちんぽ、お口に咥えているから、くぐもったお声しか出せないんです。
「濡れてきたよ、優子、べっちょり、ほんなら、ちんぽ、入れちゃうからぁ」
前に座った光のおちんぽ、お口に咥えている優子、後ろから翔太がおめこしてきます。



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絨毯に四つん這いの優子、お口にはソファーに座った光のおちんぽを咥えています。
優子、太ももををひらき、お尻を突きあげ、股間がひろげられ、性器が丸出しです。
翔太が右の膝から足首を絨毯において、腰を高さを、優子の股間の高さにあわせます。
健介が、カメラを手にして、優子のお尻から太ももを、真ん中には陰唇を、とらえます。
「ううっ、ふぅううっ、ふぅううっ!」
優子は光の勃起おちんぽ手に握り、お口に亀頭から陰茎を咥えこんでいるんです。
「優子、もっと、吸うんや、ちんぽ、吸ってしごくんや」
光は、優子におちんぽ咥えさせ、脇の下を太ももに置かせて、おっぱいをモミモミです。
優子は咥えたおちんぽ、ぶちゅぶちゅと、陰茎の皮を剝ききって亀頭を吸っちゃいます。
「ほぅら、舌をつかって、ぺろぺろ、なめろ、なめろ、おれのちんぽぉ!」
「うううっ、ふぅうううっ、すううう、ううう、すううううっ」
光の勃起おちんぽ、根っこを握って、陰茎からカリ首、亀頭へとなめあげちゃいます。
大学二年生、お洋服を着たら清楚で可憐な女の子、二十歳の優子です。
なのに裸にされちゃうと、おっぱいもお尻も豊満な、女体になっているんです。
「たっぷり、たのしませてもらうわ、優子、たっぷり、なっ!」
優子の後ろから、翔太が勃起させたおちんぽを、おめこに挿しこむんです。
「いくぜ、優子、たっぷり、なかで、こねて、やっからなっ!」
翔太に、お腰に腕を入れられ、お尻を持ち上げられると、股間が剝きだしです。
ぶすぶすっ、優子、翔太の勃起おちんぽ、おめこに挿しこまれてしまうんです。
「うううっ、ふううう、うううっ」
挿しこまれた衝撃、すでにヌルヌルになっていた膣のなか、こすられます。
大学二年生の優子、勃起おちんぽ咥えたままで、頭を光のお腹に当ててしまう。
ぶすっと挿しこまれて優子、膣の奥をこすられる快感で、とろとろになっちゃう。
「おおおっ、優子、ええよぉ、めっちゃ、絞めてくるやん、おめこぉ、おおっ」
ぶっすりと、根っこまで、挿しこまれた勃起おちんぽは抜かれない、挿されたまま。
翔太に、勃起おちんぽ挿しこまれたまま、亀頭とカリ首で、膣の奥襞をこすられます。
優子、深~いところをこすられ、お口におちんぽ咥えて、めっちゃ、呻いてお悶えです。



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優子が身につけているものは、愛犬用の首輪と赤いロープだけです。
高級マンション五階の調教部屋、お道具がいっぱい、十六畳のリビングです。
大学二年生、二十歳の優子が、トトロ組の男子三人に調教されているんです。
その調教されていく姿を、写真と動画に収められ、写真集と映画が作られます。
ソファーに座った光の勃起おちんぽを、フェラチオしている四つん這いの優子。
お尻のほうからは、翔太にナマの勃起おちんぽを、挿しこまれているんです。
「おおおお、優子、めっちゃ締めてくるじゃん、ち、ん、ぽ、ぉお!」
ぶすっ、ぶすっ、翔太の腕をお腰に入れられお尻を持ち上げられている優子。
お膝を絨毯につけ、太ももを拡げ、おめこに勃起おちんぽ、挿入なんです。
「ううううっ、ふぅううううっ、ううっ、ううっ!」
優子、バックから勃起おちんぽ洗礼をうけながら、光の勃起おちんぽフェラチオ。
陰毛生える光のお腰、勃起おちんぽの根っこを優子、両手で握っています。
亀頭から陰茎の半分までをお口に咥え、お顔をあげておろして、します。
「ほらぁ、優子、きっちり咥えて、唇で、じゅぱじゅぱ、しごくんや!」
「ふううっ、すうううっ、ふうううっ、すうううっ」
「おおおっ、上手になったよ、優子、噛んだらあかん、唇だけだよ!」
唇で亀頭と陰茎のあいだを絞めてそのまま、お顔を降ろして引き上げです。
優子、光の左手で髪の毛を、ポニーテールにされて握られます。
光の右手は、優子の首にはめられた首輪とロープのつなぎ目を握っています。
「ううううっ、ううっ、ううっ、ううううっ!」
お口に入った勃起おちんぽ、優子、ぎゅっと吸いあげて、お顔を引き上げる。
「ほうら、ほうら、優子、たっぷり、おれのちんぽ、なめろ!」
じゅぱじゅぱ、光の勃起おちんぽ、硬くてビンビン、でも、亀頭は、やわらかい。
後ろからおめこに挿しこまれる翔太の勃起おちんぽ、優子、うぐうぐです。
もう、へろへろの優子、四つん這い、フェラチオしながらバックから突つかれる。
「うぐっ、うぐっ、うぐうううっ!」
健介が、デジタルカメラの動画モードで、優子のフェラするお顔を撮っています。
お顔が撮り終ったらお尻のほう、翔太がぶすぶす、おちんぽ挿入場面を撮ります。
「うぐううっ、ふうううっ、うぐ、うぐ、うぐうううっ!」
もう優子には何が何だかわけがわからない、四つん這い、おめこを突つかれる。
とろとろ、子宮がじゅくじゅく、膣からとろとろお蜜が汲みだされ、ヌルヌルです。
「ほんなら、優子、おれが、ちんぽ、入れてやるよ、翔太、交代」
フェラさせていた光が、優子のおめこに、その勃起おちんぽを、挿入します。
翔太がソファーに座って、優子はフェラチオさせられます。
こうして大学二年生文学部、清楚で可憐な優子、喜悦まみれで果てていくんです。



-30-

ソファーに座った翔太の勃起おちんぽ、優子、四つん這いで咥えさせられています。
頭のうしろを抱かれて、優子、おちんぽ咥えたお顔が、翔太のお腹にくっつきそう。
「バックから、いただいちゃうよ、優子、いいよねぇ!」
四つん這い、お膝をひろげて絨毯に、お腰を抱かれ、お尻を持ち上げられる優子。
イケメン男子、光の勃起おちんぽが、バックスタイルでぶすぶすっ、挿入されます。
「ほうら、優子、どうやぁ、おおっ、ちんぽが、吸いつくよぉ、優子!」
光のお声に、ぶすん、ぶすん、まるで音がする感じで、突つかれちゃう優子。
前からは翔太が、フェラさせたまま頭を抱いて、ぐっと引き寄せ、優子を支えます。
「うぐっ、うぐっ、うぐっ!」
ぶすっ、ぶすっ、挿しこまれるたびに、おちんぽ咥えたままの優子、お声を洩らします。
四つん這いの優子、頬を赤らめ、汗を滲ませ、喜悦のお声を洩らして、イカされます。
「ほぉおおらぁ、優子っ、ええやろ、ちんぽ突き、どうやぁ!」
イケメンのお顔には似合わない光のお声、優子が好きなことを知っているんです。
「ふぅうううっ、ぐぅうううっ、うぐ、うぐ、うぐっ!」
ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、ぶすっ、断続的におめこへ一気挿しされている優子。
じいいん、じいいん、じいい~んと、お腹のなかが感じ過ぎ、お口にはおちんぽ。
デジタルカメラを持った健介が、生唾を呑みこみながら、淫らな録画をしています。
「ほうら、ほうら、優子、ちんぽ、もっと、しゃぶるんや!」
「足、ひろげろ、ほら、足をもっとひろげろ、そうそう、それでええ!」
ひろげられた股間へ、勃起おちんぽ挿しむ光が、優子の背中にかぶさります。
腕を優子の前にまわしておっぱい、乳首をモミモミしながら、お腰を振ります。
優子の膣内に、ぶっすり挿しこまれた勃起おちんぽが、うごめかされるんです。
高級マンションの調教部屋、愛犬用の首輪をつけた素っ裸の優子が、悶えます。
「そろそろ、イカせてやろうか、仰向かせてよぉ!」
もうアクメに昇っていきそうな気配を感じた光が、クライマックスを演じます。
「ほんなら、優子、ここに座れ、たっぷりと、イカせてやるからよぉ!」
縦90cm横60cm高さ70cmの皮製リクライニングシートに、座らされる優子。
すでにアクメ寸前にまであげられていた優子、素直に光の言葉に従います。
座らされ、斜め後ろへ45度に倒され、お膝が1mの竹棒にひろげて括られます。



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優子が座ったリクライニングシート、斜め後ろへ倒されて、お膝には1mの竹棒。
翔太が、優子のお膝をひろげさせて括った竹棒の、真ん中を握って持ち上げます。
光が、優子の手首をそれぞれ左右のお膝にあわせ、一緒に括ってしまいます。
「ええ格好や、最高のポーズやろ、優子!」
お尻から肩までの背中を、45度、うしろに倒されている首輪をつけられた優子。
お膝と手首を1mに開いて竹棒の、両端に括られてしまった優子です。
「いやぁああん、こんな恰好、いやぁああん!」
「丸出し、丸見え、丸剥きにしてやるよ、優子!」
愛犬用の首輪につながった、赤いロープだけが外されて、竹棒の真ん中に通されます。
赤いロープが優子の背中でクロスされ、竹棒ごとタスキ掛けにされます。
「ええ格好やろ、最高やで、優子を犯すスタイル、最高やろ!」
お股がぱっくり開かれて、太ももが脇腹に沿うように、両膝が肩の外にきちゃいます。
高級マンション十六畳の調教部屋、清楚で可憐な大学生、優子のアダルト映像です。
「ほんなら、やりなおしや、おれから、いくぜ!」
イケメン光が、開脚Mすがた以上に淫らな格好にさせた優子を、犯します。
高さ70cmのシートだから、光が立った姿のお腰に、優子の股間が、斜め上向き。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいい、やぁあああん!」
光が、勃起おちんぽを、優子のおめこにぶすぶすっ、一気に挿し込んだんです。
挿しこんで、挿しこんだまま、竹棒に括った赤いロープを握ってしまうのです。
優子のお首のまえにある赤いロープを握った光、優子のからだを支配します。
「おおおっ、優子ぉ、きっちり、ちんぽ、入れて、やっから、なっ!」
ぶっすり挿入された勃起おちんぽ、首前の赤いロープを引き上げられちゃう優子。
「ひぃやぁああん、ひぃいいっ、ひぃやぁああん、あああん!」
ぶすっと挿しこまれ、挿しこまれたままで上半身を揺すられてしまう優子。
強烈な刺激が、おめこのなかにひろがって、優子、からだが壊れていく感じ。
喜悦といえば猛烈な喜悦、おんなになったばかりの優子が、とろとろになります。
お膝に1m竹棒を渡され、手首を括られ、竹棒ごとロープでタスキ掛けされた優子。
イケメンの光が、可憐な優子を犯しているさまを、カメラで収録されているんです。



-32-

きっちりお膝をひろげられ、わき腹の横にまで引き上げられている優子。
1mの竹棒で開脚されたおからだを、折り曲げられた格好で犯されていく優子。
「ほうらぁ、おれのちんぽぉ、ええやろぉ、優子ぉ!」
ぶすぶす、15cmの勃起おちんぽが、優子のおめこへ、挿されて、抜かれます。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひかりさまぁ、いかせて、いかせてくださいぃ!」
「いきたいんか優子、ふふっ、まだまだ、もっともっと、よろこぶんだよ!」
イケメン光の勃起おちんぽは、女の子が泣いて喜ぶ優れたおちんぽです。
硬いんです、しなやかなんです、ぶっといんです、15cm×4.5cmの勃起おちんぽ。
ぶすぶすっ、開脚M姿の優子の股間へ、光の勃起おちんぽが、挿し込まれるんです。
挿しこまれている処を、お顔と乳房といっしょに、健介がビデオに収録しています。
「ええからだ、してるよなぁ、優子、顔もええし、からだもええし、最高だよ!」
「ほんと、優子、最高だよなぁ、おれにもさせろよぉ!」
十六畳の調教部屋、首輪をつけられた清楚で可憐な女子、大学二年生の優子。
お膝を1mの竹棒に、手首と一緒にひろげて括られ、引き上げられているんです。
後ろにいる翔太が、うずうずしていて、光と交代、勃起おちんぽで責める番です。
「ほんなら、優子、今度はおれが、挿しこんで、可愛がってやるから、なっ!」
優子が置かれている高さは70cm、翔太が足を開いて立つと、腰が優子の股間。
「ひぃやぁああっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
翔太の勢いは、光よりも旺盛で、ぶすぶす、ぶすぶす、優子、挿されていきます。
ぷっくら膨らんだ優子の股間、刺激をうけて膨張した股間、陰唇がめくれています。
そこへ、翔太の勃起おちんぽが挿し込まれて、こねられるてしまう優子。
大学二年生の優子、ビデオカメラと男子の視線で、喜悦の奈落へ、です。
もう、ぐちゃぐちゃにされていく優子の感覚、女の子が女に変わっていくんです。



-33-

ぐいぐい、ぐいぐい、翔太に勃起おちんぽ挿しこまれて、優子、ズキズキです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ!」
大学二年生、清純で可愛い優子、調教部屋でアクメを迎えさせられていくんです。
「ほおおお、優子ぉ、ヌルヌルやのに、めっちゃ締まるや!」
リクライニングシートに開脚M姿の優子へ、翔太が、勃起おちんぽ、挿しこむんです。
光が勃起おちんぽ剝きだしのまま、優子の悶える姿を見ながら、横で待機しています。
カメラを持った健介も、もう待てない、半身剝きだしにして、翔太と入れ替わります。
「優子、いただいちゃうぜ、おおおおっ、ええわぁ、ああっ!」
ぶすぶす、健介が、優子のおめこへ、勃起おちんぽを挿しこんでいきます。
「ひぃやぁああっ、ひぃやぁあああっ!」
後ろへまわった翔太が、優子の膝に渡した1mの竹棒を、引き上げます。
正面から、健介が、勃起おちんぽを、ひろげきった優子の股間へ、挿しこみます。
光は、優子のおっぱいを、モミモミ、唇を乳首に挟んで、ぐちゅぐちゅします。
「ほうら、優子、いかせてやっから、よろこべよぉ!」
射精のトップは健介、ぶすぶすしていたおちんぽ抜いて、スキンをつけてしまう。
ふたたび、ピストン体制に戻って、ぶすぶす、スピードあげて、射精しちゃう。
「おおおっ、優子ぉ、めっちゃ、ええわぁ、おおっ、でそうやぁ!」
「ひやぁああん、ひぃいいっ、ひぃいいいい~~っ!」
優子は、もう、放心状態、あうあう、あうあう、ひいひいのお声をあげて、迎えます。
健介の射精が終わって、次には翔太、スキンをつけて、優子に挑みます。



-34-

優子は、もう、アクメの頂上に近づいて、ひいひい、ひいひいです。
一秒に二回から三回のスピードで、勃起おちんぽ、ぶすぶすされる優子。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいっ!」
優子、リクライニングシートに開脚M姿、裸のおからだ、めいっぱい、くねらせます。
「おおっ、でる、でる、でるぅ、でるぅう、うううっ!」
翔太の射精は、スキンをつけて、優子のなかで、ぴしゅんぴしゅん、です。
射精を終えてしまった翔太が、満足げに優子から、おちんぽを抜き取ります。
残るのはイケメンの光、優子へトドメを刺して、オーガズムを迎えさせるんです。
もうアクメに昇ったかと思うほど、放心状態、優子に、声をかける光。
「ふふ、優子、イカセテやっから、よろこべよぉ!」
「はぁあ、光さまぁ、いかせて、いかせてください、ひぃいいい」
光の声に、優子、うなずいて、哀願する表情で、哀しげな開脚M姿です。
ぶすっ、ぶすぶすっ、光の勃起おちんぽ、スキンがつけられ、射精へいきます。
「ううっ、わぁあああっ、ひぃいいいい~っ!」
光の勃起おちんぽ、ぶすぶすが、最後の勢い、猛烈にスピードアップしてきます。
「ひぃいいっ、ひぃいい、いい~っ!」
「いけ、いけ、優子ぉ、ほらぁ、いけ、いけ~~!」
ぴしゅん、ぴしゅん、光の射精、優子の膣のなか、ぴくん、ぴくん、痙攣です。
「いく、いく、いくぅ、うううう~~~っ!」
優子、お顔を歪ませ、お小水をぴしゅんぴしゅん飛ばしてしまいます。
こうして調教部屋の優子、大学二年生、羞恥のアクメに昇ってしまったんです。
(この章おわりです)