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淫乱の部屋(2)-3-

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淫乱の部屋(3)-3-










淫乱の部屋(3)-3-
 25~36 2014.1.16~2014.1.30


    

-25-

北山にある高級マンションの三階、ここには女の子が調教されるお部屋があります。
このお部屋は調教部屋、女の子が淫らになるから淫乱部屋とも呼ばれています。
その淫乱部屋は、四畳半の羞恥部屋と覗き部屋にもつながっています。
淫乱部屋では、女子検診台に変形している恥椅子に、森田真衣がのせられ、調教中です。
「ああっ、はぁあああっ、ああああん!」
ひろげられた真衣のおめこへ、翔太の勃起おちんぽが、ぶすぶす挿しこまれます。
「ほうら、真衣、どうや、おれのちんぽ、おおおっ!」
「ひぃやぁあ、あああっ、ひいいい、ひいいいっ!」
手をひろげ、足をMの格好にされた真衣、赤い首輪だけの素っ裸。
検診台に仰向いて大の字M字すがたで喜悦を迎えます。
ぶすぶすっ、美男子で筋肉質の翔太が、勃起おちんぽをキンキンにさせています。
このキンキン勃起おちんぽを、真衣のおめこに挿しこみます。
挿された真衣は、勃起おちんぽで膣の襞をこすられ、ヒイヒイのお声をあげます。
ぶすぶすっ、いまはゆっくり、三秒かけて挿入されていきます。
そうして、ゆっくりと三秒かけて引き抜かれています。
「おおおっ、どうやぁ、真衣ぃ、ええやろ、真衣ぃ!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
翔太が挿して抜くときにかける声に、真衣だって反応していて、喜悦のお声を洩らしてきます。
「じゃぁ、ぼくは、真衣ちゃんの、おっぱい、弄ってあげるから、ねぇ!」
イケメン光が、真衣の横に立っていて、乳房を揉み揉み、乳首をつまんでモミモミです。
健介はカメラをもって、真衣の羞恥姿を克明に、静止画と動画で、撮影しているところです。
カメラ係の健介ですけど、女子の羞恥姿を見ていて、それはそれはで、興奮しちゃいます。
「おおおおっ、翔太、おれにもさせろ、もう我慢できないやぁ」
射精はしないものの、おちんぽは勃起したまま、健太がカメラをテーブルに置いてしまいます。
射精してしまえばおしまいだから、イケメン光も美男子翔太も、飽きるまで楽しみたい。
そこへ健太が仲間入り、三人が輪番で姦淫するんですけど、射精するのはまだ先のこと。
大学二年生、文学部、二十歳になっているのに幼顔の真衣を、翻弄させてイカセテしまう。
翔太が抜き去ったあとの真衣のおめこは、もうぐっしょり濡れていて、ぐじゅぐじゅです。
男子の健介たち、それでも性欲に満ちているから、いまは三人で真衣を共有です。
羞恥部屋と覗き部屋には、優子と美香が置かれているから、そのうち男女三組のペア。
「ほんなら、おれ、森田真衣を、いただきます!」
下半身裸になった健介、ずんぐりむっくり体形だから、勃起おちんぽは太くて短いんです。
光より翔太より、いっそう大きい亀頭が、真衣のおめこに、挿しこまれてしまいます。
真衣はもう、だれだって同じ感じで、抵抗感もなくなって、なされるがまま、あきらめです。
「おおおっ、めっちゃ、締まるやん、真衣、すっげぇよぉ!」
健介が性交にはいりだして、イケメン光と美男子翔太が、真衣のお顔の両横に立ちます。

-26-

ぶっすり挿しこまれる勃起おちんぽ、真衣の裸体がピクンピクンと痙攣反応します。
「はぁああ、ああっ、ひやぁあ、ああ~ん!」
挿しこまれる健介の、ずんぐりむっくり勃起おちんぽ、太くて、くびれて、硬いんです。
真衣は診察台になった恥椅子に、全裸、開脚M姿で手首がひろげられた格好です。
「ほおおおっ、真衣、ええわぁ、めっちゃ、ええ気持ちやぁ!」
「ああん、あああん、ひやぁあ、ああん!」
膣襞を健介の亀頭とカリ首でこすられ、注入される摩擦刺激に真衣、感じ過ぎます。
ズッキンズッキン膣奥の、子宮からひろがる快感で、全身をトロトロにしていく真衣です。
燃えあがって崩れそうになる真衣のうちがわ、膣からとろとろのお汁が、流れでてきます。
「おお、おおっ、真衣、乳房、コリコリしているぜ!」 
横に立った翔太が、真衣のおっぱいを手の平に、包んでモミモミしています。
「咥えて、ほうら、ぼくのちんぽ、咥えてよぉ!」
イエメン光が、真衣のお顔を、勃起させているおちんぽ、陰茎でペタペタと叩きます。
真衣はお口に、イケメン光の勃起おちんぽを、咥えさせられ、フェラチオです。
お股の真ん中は、健介の勃起おちんぽで、挿されて抜かれての刺激注入です。
大学二年生の真衣、敏感な三カ所を、いっしょに刺激されていくから、感じ過ぎです。
「うううううっ、うううっ、うううっ、ぐぅうううっ!」
足首と手首だけが括られて、検診台に開脚M姿で仰向いた真衣です。
喜悦のあまり裸体を揺すって、お尻が持ち上がり、背中が弓になります。
三人の男子が交代で、勃起おちんぽ膣入れ、口入れ、乳房と乳首刺激、です。
健介がそこそこ抜き挿しさせて射精近くになって、イケメン光と交代です。
「ほんなら、ぼくが、真衣ちゃんの、おめこを刺激、してあげるわ、ねっ!」
イケメン光、真衣の股間の前に立ち、左手で陰毛かきあげ、右手で膣をひらけます。
勃起おちんぽ、亀頭が膣口にあてがわれ、そのまま、ぶすぶす、一気に挿されます。
「ああああん、ひゃあああ~ん!」
翔太の勃起おちんぽを、お口でフェラチオさせられる、その前の真衣、お声をあげます。
イケメン光の勃起おちんぽが、膣に挿されてしまって、じんじんの刺激を感じちゃう真衣。
診察台になった恥椅子で、大股開き、幼顔で二十歳の真衣、、喜悦の果てへ行くんです。

-27-

大学二年生の真衣、トトロ組の男子三人に、どうじにご奉仕させられてます。
調教部屋に置かれた自在に形が変えられる恥椅子、いまは検診台の格好です。
真衣のおめこに勃起おちんぽを挿入しているのは、ちょっと女形もイケメン光です。
フェラチオさせているのは、美男子翔太、仰向きの真衣の横からお腰を突きだしです。
ずんぐりむっくりの健介は、真衣のぷっくらおっぱいを弄って、乳首を吸います。
「ううううっ、ううっ、ううううううっ!」
ぶすぶす、イケメン光の勃起おちんぽが、真衣のおめこに挿されて、ピストン運動。
「いいよぉ、真衣ちゃん、とっても、いいよぉ!」
検診台になった恥椅子の、真衣の股間のまえに立ったまま、お腰を前へ後ろへ。
イケメン光の挿し抜きのスピードはぶすぶす、一秒に二回、射精のまえに交代します。
真衣のお股はひろげられたまま、閉じることができません、おちんぽだけが挿され抜かれ。
翔太の勃起おちんぽを、お口でフェラさせられている真衣のお顔は、喜悦です。
でも、ああ、無残、両手首、両足首を括られ拡げられて開脚Mすがたの真衣です。
イケメン光の勃起おちんぽが引き抜かれ、すぐさま変わって健介が、お股の正面です。
まってましたとばかりに、勃起させたおちんぽを、真衣のおめこに、ぶすっ、ぶすぶす。
翔太がフェラをやめさせ、おっぱい弄りにまわって、真衣の呻き声が露わになります。
「あぐっ、あぐぅ、ううぁああ、ああっ、ひやぁああ~ん!」
ぶすぶす、ぶすぶす、健介のずんぐりむっくり太いおちんぽが、真衣を攻めたてます。
イケメン光のとはちがった感触、健介の勃起おちんぽで膣襞をこすられる真衣。
じんじん、ぐちゅぐちゅ、おめこへ注入される刺激は、鈍いけど深い快感です。
翔太には乳首をつまみあげられ、唇で乳輪をこすられ、乳首を舌先でなめられます。
おめこ汁に濡れたイケメン光の勃起おちんぽは、真衣のお口に咥えさせられます。
大学二年生、二十歳の真衣、幼顔ですがぽっちゃり体形、裸体は大人、よがります。
「おおおっ、真衣、おめこ、ええよぉ、めっちゃぁ!」
「ふううっ、ううううっ、ふうううっ!」
「ええよぉ、真衣、めっちゃ締まるやん、すっげえよぉ!]
開ききった膣からは、とろとろのお蜜が汲みだされ、ぶすぶす挿されて、垂れ出ます。
真衣、三人の勃起おちんぽの挿入を、まともに受けてもう、へろへろ状態、喜悦です。
イケメン光、美男子翔太、ずんぐりむっくり健介が、射精するまで輪姦される真衣です。

-28-

三人の男子から輪姦されている大学二年生の真衣、恥椅子のうえに開脚Mすがたです。
「ほんなら、ここらで、いっかい、だしちゃおうか、ねぇえ」
イケメン光が、昇りつめだす真衣の意識が感じるあいだに、射精しちゃうと言うんです。
ナマの勃起おちんぽで、ずんぐりむっくり健太が真衣のおめこに挿していたんですが。
イケメン光は、スキンをかぶせ、そのまま、射精まで、真衣のおめこへ、ピストン運動。
「見てるだけよ、真衣ちゃんに、触っちゃだめよ、おちんぽだけ、だから、ね!」
真衣に触れるのは、スキンをかぶせた勃起おちんぽだけで、おめこのなかだけ。
真衣にしてみれば、膣のなかへ勃起おちんぽを、挿しこまれるだけでアクメへ。
お口の中はからっぽ、おっぱいだって揉んでもらえなくて、膣のなか刺激だけです。
「ふふん、真衣、感じて、イッテ、しまって、泣いて、よろこぶんだよ!」
美男子翔太が、真衣のお顔を、頬を、手の平で挟んで、揺すりながら言います。
真衣は、朦朧、お股をひらかれたまま、ぐちゅぐちゅに濡れさせたまま、放心です。
「ふうう、すうう、ふうう、すうう」
裸で上向き、検診される格好の真衣、大きく息を吐いて吸って、行為途中の休息です。
真衣の股間の前にイケメン光が、その左には翔太が、右には健介が立ちます。
カメラは三脚にセットされ、斜め上から真衣の開脚M姿、お顔までが映されます。
「ほんなら、真衣ちゃん、入れちゃうからねっ!」
女形なのに精力旺盛なイケメン光、スキンをつけた勃起おちんぽを、真衣に挿します。
「はぁああっ、あああっ、はぁああっ!」
ぶすぶすっ、真衣の膣のなかへ、まっすぐに勃起おちんぽが挿しこまれたんです。
「いいわよぉ、とっても、真衣ちゃん、素敵よ、ううううっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、イケメン光のお腰が、前へ後ろへ、勃起おちんぽのピストン。
「ひぃいいっ、ひぃやぁああっ、ひぃやぁあ、あああん!」
「いいでしょ、いい気持なんでしょ、真衣ちゃん、ああああっ!」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいい~っ!」
「いいよ、いいよ、真衣ちゃん、いいきもち、ああ、出ちゃうよっ!」
ぶすぶす、スピードアップ、一秒に二回から三回の挿し抜きスピードです。
そうして、真衣のアクメに関わりなく、イケメン光の射精が、はじまったんです。

-29-

射精がはじまったイケメン光が、お尻をピクピク痙攣させて、快感の呻き声を発します。
ここは淫乱部屋、全裸で恥椅子の診察台にのった真衣、その膣内で射精したのです。
射精が終わって、萎えかけたおちんぽを真衣から抜いちゃうと、すぐさま翔太の番です。
幼顔の大学二年生、真衣はアクメに昇りかけて終えられたから、欲求不満です。
「ほんなら、おれが、真衣、入れてやっから、泣いてよろこぶんだよ!」
美男子翔太、背が高くて痩せ気味だけど筋肉質、勃起したおちんぽだって硬いんです。
「はぁああ、ああん、いやぁああん、もう、ゆるして、おねがい」
「出しおわったら、ゆるしてやるから、だから真衣、よろこぶんだよ!」
開脚Mすがた、羞恥部を診察される格好で、勃起おちんぽを挿入されちゃう真衣。
よろこべといわれても、素直には、よろこべなくて、でも、おからだは感じちゃう。
ぶすっ、翔太のスキンをかぶせた勃起おちんぽが、真衣のおめこに、挿されます。
「あああっ、だめ、だめ、あああっ!」
ぶすぶすっ、一気に根元まで挿しこまれる勃起おちんぽに、真衣はお声をあげちゃう。
突きあがってくる快感、おからだの奥の芯がじんじん刺激されてしまう感じなんです。
「はぁあああっ、ああああっ、ひやぁあああ~ん!」
ぶすぶす、一秒に二回のスピードでピストン運動する翔太の勃起おちんぽ。
二十歳になったばかりの真衣、ふたたびアクメへ昇りはじめていくところです。
「おおっ、真衣、おおおっ、真衣、ええわぁ、めちゃあ!」
ぶすぶす、真衣のひろげたお膝に手を置いて、お腰を前へ後ろへ、スライドです。
ぶすぶす、ぶすぶす、翔太の陰茎筋肉が締まって、勃起が最高のキンキンお棒に。
「ひぃいいっ、ひぃいやぁああん、ひぃいいやぁああん!」
お顔をぎゅっと軋ませこらえ、真衣、ずんずん刺激に突き上げられてきちゃいます。
美男子翔太にも、射精の兆しがあらわれて、ぎゅっと筋肉を締め、発射寸前です。
「おおおおっ、おおっ、おおっ、うううううっ!」
ぴくん、ぴくん、翔太の痙攣にあわせて、真衣だってアクメに昇るけど、昇りきれません。
真衣、落ちつけない、没頭できない、男子たちに見られているから、昇りきれないんです。

-30-

美男子翔太の射精がおわって、大学二年生の真衣、もうへろへろになっています。
ここは淫乱部屋、でもまだ、カメラ係の健介が、射精をしないと、この場はおわりません。
検診台の形になった恥椅子に手首と足首を括られて、開脚M姿で手をひろげる真衣。
ひろげられた真衣のおめこから、とろとろのお蜜が流れだし、糸を引いて垂れます。
「ああ、わたし、もう、だめ、ああ、イッテしまいたい・・・・」
ずんぐり太くて短小気味、健介の勃起おちんぽ、それにつけられたスキンはブルーです。
「ほんなら、真衣、イカセテあげるから、いいね!」
わけなくすんなりと、健介の勃起おちんぽが、真衣の膣へ、ぶすぶす、挿入されます。
「ああっ、はぁああっ!」
お顔を軋ませ、小さな、黄色い、甲高いお声が、大学二年生の真衣が洩らします。
女子の溜息にも似たお声、男子の健介は、胸キュン状態で、おちんぽ挿入です。
「おおおっ、真衣、おれのちんぽ、おおおっ、ええ気持ちやぁ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、容赦なく、健介のブルーの勃起おちんぽが、挿されて抜かれます。
幼顔の真衣、二十歳の真衣、大学二年生の真衣、仰向いたメス猫になって鳴くんです。
「ひやぁああん、ひぃいい、いいいい、あああっ!」
ぶすぶす、健介、スキンをつけているから、それなりに長持ちして、いきり立ちます。
真衣の鳴くお声に刺激され、ジンジンしてくるけれど、射精はまだ睾丸のなかです。
ぐいぐい、ぶすぶす、健介の勃起おちんぽピストンで、真衣、ひいひい、はあはあ。
「ええわぁ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ!」
立って力んだまま、挿し抜きだけではなくて、挿してお尻を左右に揺すっちゃう健介。
おめおのなかを亀頭からカリ首でこすられていく真衣、ぶちゅぶちゅ快感に身悶えです。
「健介くん、がんばって、真衣ちゃんをイカセテおやり、がんばれ、健介くん!」
イケメン光が、真衣の喜悦するお顔とおからだ、それにお声を聞いて興奮しています。
いまさきに射精を終えた翔太が、スキンの処理を終え、真衣のお顔を見ています。
射精をおえちゃって、翔太、お声も出せないほどに、満足したみたいです。
「ああああ~っ、ああああ~~っ、はぁあああ~~~!」
まだ健介が、ぶすぶす、ぶちゅぶちゅ、おめこへ挿入と捏ねまわしをいている最中です。
真衣が、もう、アクメに昇っていく、太くて短小だけどギンギンに硬いおちんぽで。
ぶすぶす、ぐちゅぐちゅ、真衣、もう、もう、昇って果てちゃったんです、オーガズムです。

-31-

<女の子が三人>
三十二畳の調教部屋は別名、女の子が淫らになるから淫乱部屋と呼ばれています。
それから二つの四畳半の間が壁で仕切られ、羞恥部屋と覗き部屋です。
優子と美香と真衣、大学二年生でお友だち同士、その三人が拉致されています。
共同生活とゆうか、調教生活とゆうか、トトロ組の三人に飼われているんです。
「だからさぁ、セックス三昧えでさぁ、きみたち、うれしいんやろ!」
美男子翔太が、調教の責任者、最初に来た優子、二番目の美香、そして真衣です。
「はい、うれしゅうございますぅ、だんなさまぁ」
「そうだな、お殿さま扱いしてやれば、相手は喜ぶ、そうだな」
「およろこびいただければ、ひめ、まんぞくでございますぅ」
「そうそう、トトロ一座の興行で、みんなエクスタシーだよなぁ」
健介はカメラ係だから、妄想を形にしていく、女子三人を淫乱に振る舞わさせます。
リーダーのイケメン光は御曹司、だから儲けがでるまで資金をつぎこみます。
「浮世絵の世界、春画の世界、いまどき春画を演じちゃうだよ、歌麿ぉ」
向かって右から、お風呂の洗い場にある椅子に座らされた優子、美香、真衣。
三人がつけているのは陰毛だけを隠す小さなエプロン、細い腰紐だけの裸体です。
光、翔太、健介は、全裸で立って、三人にフェラチオご奉仕させちゃうんです。
ええ、もちろん、クンニしてあげて、それから交合もしちゃうんですけど。
三組の男女、ペアは光と優子、翔太と美香、健介と真衣、競い合います。
競い合うのは、だれがいちばん淫らに乱れたか、つまり淫乱度合を競います。
学校の男子学生を観客に呼んで優子、美香、真衣のエクスタシーショーをする。
羞恥部屋を使って、覗き部屋の定員は男子三名、見た後にはお触りと本番します。
今日はその練習ってゆうか、予行演習とゆうか、トトロ一座の興行前なんです。
「はぁあ、ああん、ご主人さま、おちんぽ、おしゃぶり、して、あげませう」
優子がイケメン光のおちんぽを握ってあげて、交情のしるしです。
「そうか、ゆうこひめ、ぼくのちんぽを、しゃぶって、くれるのかえぇ」
光が優子の前に立ち、足をひらいて、お腰をぐっと突出し、勃起にしてもらう。
真ん中の美男子翔太には、美香がお相手してあげて、おちんぽ、しごいてあげる。
同じようにずんぐり健介には、幼顔の真衣が、フェラチオしてあげます。

-32-

優子と光、美香と翔太、真衣と健介、女と男のペアが三組、トトロ一座のメンバーです。
三人の女子は大学の二年生、お友だちどうしで、三人の男子は大学四年生。
みんな京都にある同じ大学の学生ですが、観客ももちろん同じ大学の学生を予定です。
エロポルノ一座を組んだ男子と女子と、揃ってフェラチオテクニックの確認です。
コーチは美男子の翔太、三人の男子が並んだ真ん中に立っていて、女子に指示します。
「ほうら、手を尻にまわして、ちんぽの根元まで口に咥えて!」
優子が光のお尻に手をまわし、お口に勃起おちんぽを根元まで咥えてしまいます。
「ううぐぅう、うううっ、ううぐぅううっ」
「そうだ、ええ調子や、その調子、じゅぱじゅぱ、するんだよ」
「ふうううっ、ううっ、ふううううっ」
美香と真衣が、同じように翔太と健介のお尻に手をまわし、勃起おちんぽ咥えます。
「ほんなら、右手で根元を握って、咥えた口をぎゅっと絞って、抜いていく!」
素っ裸の男子三人に女子三人、フェラチオの練習をしているところです。
立った男子にお風呂椅子に座った女子、男子のお尻に左手をまわして抱きます。
右手の中指と親指で、勃起おちんぽの根っこを握り、お口にオチンポ頬張るんです。
そのお口をお顔ごと、ぐぐっと引いて唇で、勃起おちんぽの陰茎をこすってあげる。
亀頭はカリ首から、上下の唇に挟んで、吸いながらこすってあげる。
「はぁああっ、いいのね、ご主人さまぁ、よろこんで、いただけるのね」
光の勃起おちんぽを咥えている優子が、お口から抜いて、見上げて言います。
「そうだなぁ、ゆうこひめ、ぶちゅぶちゅ、たっぷり、やっておくれよ」
優子のお顔の前にお腰を突出しているイケメン光、おちんぽ握ってもらってご満悦です。
ずんぐりむっくり健介の勃起おちんぽ、お口に咥える真衣のお顔は紅潮しています。
なにより、美男子翔太の勃起おちんぽを咥えている美香は、放心していて観音さまです。
北山にある高級マンション、八畳間四つの広さの調教部屋で、フェラチオの練習中です。
「ほうら、舌でぺろぺろなめあげる、ちんぽの裏を、なめあげるんだよ」
勃起したおちんぽを握ってお腹の方へ押し立てて、ぺろぺろと舌で亀頭まで舐め上げる。
優子も美香も真衣だって、男子の勃起おちんぽには興味津々、貴重品扱いです。
フェラチオしながら、あそこがしっとり濡れてきちゃう大学二年女子、優子、美香、真衣。
フェラチオがおわったら、おちんぽをおめこにいれて、お悶えするトレーニングです。

-33-

優子と美香と真衣、三人とも大学二年生、学校では美女を競う友だち同士です。
トトロ一座はえっちを実演する日舞団になりたい、座長はイケメン光です。
調教部屋でのフェラチオを練習、勃起させたおちんぽを、しゃぶり尽してあげる。
たっぷり、お口の中へ亀頭を含んで、カリ首を締めてあげて、陰茎をこすってあげる。
ぎゅっとお乳を搾るように亀頭を搾り、そのまま陰茎の根っこの方へ、お口を挿します。
いちばん上手なのは、真衣、どうしてだか幼顔で小さいのにボリュームあるからだです。
この真衣が、フェラチオする、熱心に、おちんぽ舐めに専念するから、かも知れません。
「ほんなら、つぎは、クンニしてやっから、ええ声あげて、悶えろよ」
恥椅子を寝台の形にして、優子と美香と真衣が並んで開脚し、M字すがたで座ります。
光と翔太と健介が、開脚M姿になった女のお股へ、お顔をくっつけていくです。
「あああん、その、そんな、きつう吸うたらぁ、あああん」
あぐら座りの光に、M字の太ももから腕を腰にまわされ抱かれて、クンニされる優子。
じゅるじゅるっ、ぷるぷるっ、イケメン光のお顔で、股間をこすられていく優子です。
「ひやぁああん、ひいい、ひいい、ひいい、やぁああん!」
イケメン光が舌を出し、優子の陰唇を割ってやり、膣の中へ舌先を挿しこみます。
ぺろぺろ、じゅるじゅる、優子、陰唇ひらいた膣口と、陰核を、舐められ吸われます。
M字に立てたお膝の真ん中に、イケメン光の頭があって、優子、その頭を抱きます。
「あっ、あっ、あああっ、はぁあああん!」
ぺろぺろと、ぶちゅぶちゅと、おめこまわりをお舌と唇で刺激され、優子、気持ちいい。
美香と真衣、優子に負けまいと、翔太と健介にぐちゅぐちゅされて、喜悦のお声です。
「はぁあああん、ひぃいいいい~!」
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい~!」
三人の女子が横並び、開脚Mのお姿で、男子から、クンニリンクス、受けていきます。
「はぁあああ、はぁあああ、はぁあああぅっ!」
「いい、いい、いいいっ、もっと、もっと、もっとしてぇ!」
おっぱいを弄られ、お尻を弄られ、太ももを弄られ、男子の欲望が吸収されています。
膣口から舌を挿しいれられてヒイヒイ、でも、奥までは届かないから、もどかしい。
おちんぽを挿入そてもらうまえには指二本、膣のなかに入れてもらって、気持ちいい。
調教部屋は淫乱部屋です、大学二年生の優子と美香と真衣、このあとは本番です。

-34-

全裸の男子三人、女子三人、三組の男女が羞恥部屋で絡みあいます。
「はぁああん、そこ、そこ、そこよぉ!」
ぺろぺろとお股をなめられ、お指を膣に挿されている優子。
開脚M姿、お膝をひろけて反り返り、イケメン光にそこがスポットだと知らせます。
優子とお膝がくっつくとなりには美香、開脚M姿、翔太のお指で弄られています。
「ひいひい、ひいいっ、もっと、おく、おく、奥の方よぉ!」
じゅるじゅると膣からお蜜を垂らせながらの美香、もっと膣の奥を弄って欲しいんです。
「ここか、美香、ここなんか!」
「ああん、ちゃう、うえ、うえ、上の方みたい!」
膣のなかに入れられた翔太のお指が膣の奥、子宮口まわりの上襞を、弄っていきます。
「はぁああ、そこ、そこ、ああ、いい、、いい気持よぉ!」
ぷちゅぷちゅと、膣襞をこすられ、流れでてくる美香のお蜜が、淫らな音を奏でています。
真衣だって負けじとばかりに突きだした、股間からの膝を目一杯ひろげ、丸出しです。
「はぁああん、ひぃいいい、ひぃいいいっ!」
幼顔の、真衣がお悶え、醸されるお声が、羞恥部屋にひろがります。
寝台スタイルの恥椅子に、優子、美香、真衣と三人が、開脚Mで座っているんです。
ぐちゅぐちゅに濡れさせていてそのうえに、とろとろと恥のお蜜が流れださせる女たち。
女たちが悶えて呻くお声にあわせて、男たちが胸をキュンキュンにしちゃいます。
「おお、ええわぁ、ちんぽ、入れてやりたいわぁ!」
美香のおめこにお指を挿しこんでいる翔太が、本番の交合に移りたいと言い出します。
「ほんとだよねぇ、ぼくだって、おちんぽ、びんびんよ!」
優子と向きあっているイケメン光が、本番、おちんぽ入れようという合図を送ってきます。
「ほんなら、ほんばん、いっちゃうからなっ!」
真ん中の翔太が声をあげ、美香を開脚のまま後ろへ倒し、あおむけにしちゃいます。
翔太は、美香の太ももの間に這入りこみ、美香のお股へおちんぽをあてがいます。
左にいる光と右にいる健介が、目の前の女におちんぽをあてがいます。
翔太がナマの勃起おちんぽを、美香のおめこへ、ぶすぶすと、挿しこんでしまいます。
健介がずんぐりむっくりの勃起おちんぽを、真衣のおめこへ、勃起おちんぽを挿しこみます。
三組の男女が一斉に交尾にはいった調教部屋、羞恥部屋、淫らなお声が飛びかいます。

-35-

ここは羞恥部屋、イクお部屋、優子はイケメン光のお腰にまたがり騎上位スタイルです。
光のお腰にまたがって、おめこにはぶっすりと、勃起おちんぽを咥えている優子です。
「あああん、いいわぁ、とってもぉ、ああああん!」
優子はおっぱいに腕をまわして、手ブラして、光の腰上でお尻を揺すっているんです。
美香は翔太にバックスタイルで、四つん這いになって、勃起おちんぽ挿されています。
「ひぃやぁああ、ひぃいい、ひぃやぁああん!」
後ろからどすんどすんと突つかれ、美香は黄色いお声を発して、お顔を歪めて悶えます。
「ほら、ほら、美香、ええやろ、おおっ、おれのちんぽぉ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、美男子翔太が挿しながら、美香にお声をかけています。
真衣は座って足を投げ出した健介の、お腰にまががり、抱きあって、性器結合です。
「はぁあああっ、あああん、ひぃいい、はぁあああん!」
健介のずんぐり太い勃起おちんぽを、真衣がおめこに挿しこんで、お腰を揺すります。
「真衣ちゃん、ええよお、めっちゃ、きもちええよぉ!」
「うちかって、きもちいい、とっても、ああ、ああ、ああっ!」
健介と真衣は抱きあって、性器結合の感触を確認しあってお悶えしているんです。
羞恥部屋、三組の男女がセックスを、楽しんでいるすがたは、極楽浄土の様相です。
トトロ一座の出し物は、オナニー、レズ、それにセックス場面の開示です。
「おおおおっ、美香ぁ、おれ、でそうや、スキンつけるぅ!」
バックスタイルの美男子翔太が、最初に射精してしまうみたいで、中断します。
イケメン光は、騎上位の優子が、さきに昇ってイッテしまいそうな気配です。
女形のように優男の光は、長持ち、射精までに優子は三回もオーガズムです。
「あああああっ、だめ、だめ、あああああっ!」
健介のお腰をまたいで抱きあう真衣が、アクメに達していう気配です。
ナマで中だしされちゃうと真衣、やばい、ずぼっとお腰を上げて抜いちゃいます。
健介にスキンをつけてあげ、ふたたび、お腰にまたがって、ぐちゅぐちゅします。
女子三人が垂れ流す、お汁の匂いが充満し、調教部屋はむんむんムレムレ。
最後の最後まで、イケメン光の射精まで、続けられていく淫らな乱舞すがたです。

-36-

お布団に仰向いて寝そべった、イケメン光のお腰に優子が、またがっています。
光の勃起おちんぽを根元まで、おめこに挿しこんでいる優子が、呻き悶えます。
「ほら、優子、どうや、いいでしょ、ほうら、いいでしょ!」
「はぁああん、ひぃいい、ひぃいいですぅ、うううっ!」
イケメン光がお腰を左右にひねり、優子の膣襞を勃起おちんぽでこするんです。
優子、おめこのなかで勃起のおちんぽが蠢くから、ひいひい、めっちゃ感じます。
翔太から、バックスタイルで交尾されている美香は、四つん這いのままアクメです。
美香は、勃起のおちんぽ、おめこにぐぐっと挿しこまれたまま、射精されちゃいます。
「おおおっ、出た、出た、出たよぉ、おお~っ!」
「はぁあ、ひいっ、ひいっ、ひぃいい~~!」
四つん這いの美香が、お顔をあげて裸体をふるわせ、ぐったり果てていきます。
イケメン光にまたがっている優子、美香が果てていくの見て、ぐぐっと迫られます。
ぐいぐいと、光の勃起おちんぽで、おめこをこすって、とろとろになっている優子。
「あああっ、いきそお、いきそお、いっちゃうぅ!」
「だめよぉ、優子、まだよ、もっともっとよ、まだいっちゃ、だめよぉ!」
イケメン光のお腰にまたがる優子、お尻を前へ後ろへスライドさせちゃいます。
膣のなか、勃起おちんぽ亀頭でぐじゅぐじゅと、こすられて、じゅるじゅるです。
健介とおめこ中の真衣、勃起おちんぽをぶすぶすされて、果てていきそうです。
「はぁああ、いくぅ、いくぅ、いっちゃうぅ、あああ~~!」
「おおお、おれ、ああっ、真衣ちゃん、でた、でた、でたよぉ~っ!」
おめこのなかで射精をうける真衣、ぴしゅんぴしゅんの衝撃で、いっちゃいます。
のこされた優子、<ああ、いきたい、いきたい、いくいく、ああっ>こころで叫びます。
「ううぅ、ううううっ、あああん、ひいひいっ!」
イケメン光の長持ちは、優子がイッテしまっても、まだ、まだ続けられていきます。
「はぁああっ、ひぃいい、ひぃいい」
ぐったり、イケメン光のお腰にまたがってイッテしまって、それなのに、突かれちゃう。
「ああん、もう、あああん、だめ、だめですぅ~!」
優子はへろへろ、大学二年生、二十歳、これからは可愛いペットになっていくんです。
(この章おわり)