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淫乱の羞恥部屋(1)-1-

淫乱の羞恥部屋(1)-2-

淫乱の羞恥部屋(1)-3-

淫乱の羞恥部屋(2)-1-

淫乱の羞恥部屋(2)-2-

淫乱の羞恥部屋(2)-3-

淫乱の羞恥部屋(3)-1-

淫乱の羞恥部屋(3)-2-

淫乱の羞恥部屋(3)-3-








淫乱の羞恥部屋(3)-3-
 25~34 2014.8.12~2014.8.24


    

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お膝ごとタスキ掛け縛りというのは、おからだが、開脚でMの格好になったままなんです。
足を伸ばすことができなくて、お膝は開閉できるけど、左右のお膝を閉じ合わせられません。
清楚で可憐な大学二年生の可奈子が、素っ裸にされたうえ、お膝ごとタスキ掛けです。
お尻の芯を床に着いて、足裏は持ちあがってしまって、いま、風太郎に挿されてるんです。
「ほうらぁ、可奈子、どうやぁ、ええやろぉ!」
余裕たっぷり、無精子の風太郎が、可奈子の膣に挿しこんだまま、ニタニタ顔でいいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひやぁあああん!」
勃起おちんぽ、根元までぶっすりと挿しこまれたまま、からだを左右にねじられるんです。
ねじられちゃうと、お尻の芯を軸にして、腰からお股の真ん中が、右向き、左向きします。
「ほうら、可奈子、ほうら、可奈子、ええ気持ちやろ、ほうら」
「ひぃいい、ひぃいい、あああっ、ふうたろうさまぁ、あああっ!」
「もっともっと、ほうら、ほうら、可奈子、じゅるじゅるだぜ、おめこがよぉ!」
可奈子の膣奥へ挿された風太郎の勃起おちんぽ、長さ16cm太さ4.5cmはまっすぐです。
「すっげぇ、可奈ちゃん、歓んでるんだよぉ!」
「たしかに、可奈子ちゃん、もう観音さま、あっちへ行ってるんよなっ!」
「ひぃいい、ひぃやぁあああん!」
ぐちゅぐちゅ、男子たちが覗き込むなかで、可奈子の膣に、風太郎の勃起おちんぽ、です。
ビンビンの勃起おちんぽだから、可奈子、からだがよじられるたびに、ひいひいです。
勃起おちんぽの亀頭からカリ首が可奈子の膣襞に密着していて、擦られちゃうんです。
「見てみろよ、可奈子のおめこ、ぷっくら、ふくらんでるぜ!」
「垂れ流てくるじゃん、可奈子ちゃん、おめこのお汁、とろとろやん!」
風太郎のおちんぽ、亀頭と陰茎をつなぐカリ首、凹みが5mmだから、可奈子、もうだめ。
膣のなかをこすられている可奈子、二十歳になったばかりなのに、叫び狂っちゃいます。
「ひぃいい、ひぃいい、ひいいいい~!」
お顔が軋み、お声が高く鳴り響き、四畳半の羞恥部屋は。可奈子の甘い匂いが充満です。
「ふふふふ、可奈子、挿して、抜いて、してやるぜ、感じろよ!」
風太郎は、挿しこんだままの勃起おちんぽを、こんどはピストン運動に切り替えます。
ぶすぶす、じゅるじゅる、可奈子のお尻を軸にして、Mのからだをうしろへ傾かせます。
そうして、風太郎、お尻を床から浮かせて、ぶすっ、ぶすっ、挿しこんでいくんです。
ぶすっ、と挿しこんで、じゅるっと抜いて、ぐぐっと力を込めてぶっすり、約三秒です。
お膝ごとタスキ掛けされた裸の可奈子、開脚M姿のまま、三人の男子が見ています。
筋肉質の風太郎、逞しい勃起おちんぽ、ぶすっ、ぶすっと可奈子に挿しこみます。

-26-

お膝ごとタスキ掛けされた開脚Mすがたの可奈子へ、風太郎がおちんぽ責めです。
一回挿して抜く速さが三秒で、挿しこむときは一気に、ぐっと力が込められるんです。
開脚M、お尻を軸にして、お膝がひろがり、足首は浮き上がりっている可奈子です。
可奈子をうしろから、秀才のみことくんが、仰向きに倒れないように支えています。
たけるくんはおっぱいを揉んでいて、やまとくんは可奈子が舌を噛まないようにします。
お口のなかに、可奈子が穿いていたショーツを、丸めて押しこみ、手で封印です。
正面から、風太郎が、ビンビンに勃起させた16cmのおちんぽを、挿しこむんです。
「うううううっ、ううっ、ううっ、ううううっ!」
お口にショーツ入れられて、封印されているから、お声がくぐもって、苦しそうです。
二つの乳首をたけるくんにつままれ、モミモミされている可奈子、お顔が歪んでいます。
喜悦です、可奈子、めっちゃ、もう狂ってしまうほどに、ジンジンしてきて、イッテしまう。
「ほうら、可奈子、ちんぽ、ええやろ、ほうら、ちんぽ!」
ぶすっ、ぶすっ、お尻を浮かせた風太郎が、正面から勃起おちんぽ責めします。
「うううっ、ううううっ、ううっ、ううっ!」
うしろから支えられた可奈子、お顔を正面に向かされて、身動きできないんです。
おからだの中、お腹の芯、挿しこまれる膣の奥、子宮が痺れて痙攣、可奈子は二十歳。
「ううううっ、ううっ、うううううっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすぶすぶす、一秒に一回から二回のスピードにアップです。
可奈子のひろげられた股間が、膨れあがってきて、陰唇がめくれあがります。
そこへ、風太郎の勃起おちんぽ責め、ぶすぶす、ぶすぶす、ぶすぶすぶすぶす。
「ほうらぁ、可奈子ぉ、いくぞぉ、発射、発射だよぉ!」
射精寸前、猛烈なピストンスピードで、風太郎が腰を使って、挿し抜きします。
「うううううっ、ううううっ、ううううう~~!」
そうしてついに、射精がはじまり、可奈子もオーガズムでお顔が軋みます。
大学二年生二十歳の可奈子、裸のからだ、お腹が、太ももが、爪先が痙攣です。
お口をショーツで封印されているから、大きな声にはならないけれど、呻き、喘ぎ、です。
そうして、可奈子、痙攣させておからだを開けきり、それから力が抜けてしまったのです。
床は垂れ流した愛のお蜜、それから失神するときのお小水で、べちゃべちゃ、でした。

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<快楽に溺れる可奈子>
ここは京都北山にある高級マンションの一室、羞恥部屋、特別仕立ての四畳半、洋間です。
可奈子はいま、この部屋で、逞しい筋肉をもった風太郎から、愛されている最中です。
可奈子は大学の文学部に籍をおく二年生、二十歳になったばかり、もう大人ですけど。
「ああん、ふうたろ、もっと、もっと、もっとよぉ」
「ふふふっ、そうかい、そうなんだ、マゾヒストなんだ、可奈子!」
いま、可奈子は素っ裸、木製の背もたれ椅子にお膝が持ち上がり、Mの格好です。
手腕は後ろ手に縛りあげられ、胸にまわった紐でおっぱいが絞り出されています。
背もたれ椅子の前の丸椅子に、風太郎がお尻をおろし、可奈子と向きあっています。
「ほうら、可奈子、乳房、ビンビンに張っているぜ、ほうら」
風太郎が左右の手の平を、紐で絞りあげた可奈子の乳房に当てて、撫ぜあげます。
「ひやぁああん、ふうたろ、だめ、だめ、だめよぉ」
「なにがだめなんだよぉ、うれしいくせに、そうだろ、可奈子」
可奈子の恋人風太郎、23才の大学院生ですが、ラグビーで鍛えた筋肉質の肉体です。
「ああん、ああん、いい、いい、あああん」
「そうだろ、可奈子、いいんだろ、たっぷり、かわいがって、イカせてやるよ」
木の背もたれ椅子に開脚Mの姿にされた可奈子が、おっぱいを弄られて、呻きます。
大学二年生の可奈子は、えっちな風太郎が好き、マゾの本性を紡ぎだされるんです。
アンティークな洋間の四畳半、特別委仕立ての羞恥部屋、可奈子が快楽に溺れます。
「ほんなら、可奈子、ここわ、どうなんだ、びっちょり濡れてよぉ」
乳房から真下、30cmたらずに位置する可奈子の股間、太ももがひろげられています。
丸椅子に座った風太郎から見れば、そのままで、16cmの勃起チンポが挿せる位置。
「ああん、そんなこと、ゆうたらぁ、ああん」
「だってさぁ、可奈子の、お、め、こ、濡れてるんだから、ほんとだよ!」
こんなに感じているのに、肝心な処を触ってもらえないもどかしさ、大学生の可奈子。
「あああん、さわって、さわってください、おねがいぃ」
後ろ手に縛られて、乳房を絞りあげられ、椅子の後ろからの紐でお膝がひろがっています。
丸出しにされた股間、羞恥を感じても隠すことができない陰部、可奈子、お蜜がでます。
「ふふん、可奈子、しんぼう、辛抱、残してあるんだよ!」
ひろげ引き上がる太もものお尻との接合部、陰毛が生える恥丘の盛りあがり、お尻の穴。
真ん中には恥ずかしい縦割れの唇、大陰唇、小陰唇、まだその陰唇は合わさったまま。
意地悪な筋肉逞しい風太郎、可奈子が感じだし、うずうずしているのに、焦らします。
縛られて、乳房を責められて、触られない股間はぷっくらと、膨れてきているのに、です。

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特別仕立ての四畳半、アンティークな調度品が揃った羞恥部屋、可奈子が座った椅子。
背もたれが十字架になった木の椅子ですが、可奈子はいま後ろ手縛りの格好です。
筋肉質の風太郎が、清楚で可憐な大学二年生の可奈子に、喜悦を注いでいるのです。
「はぁああ、ああん、ふうたろ、さわって、さわってほしいですぅ」
「ふふふ、可奈子、そうだな、だいぶん、濡れてきたからなっ」
後ろ手縛り、乳房を絞り出された可奈子、後ろからの紐で膝がひろげられているんです。
その膝が、わき腹の前横にまで引き上がっていて、太ももの裏から股間が、丸出しです。
風太郎の手が、可奈子の股間、双方の陰唇を押しこんで、めくってしまった花芯。
濡れそぼった花芯を、可奈子が、触ってほしいと、風太郎に訴えているんです。
きっちり、後ろ手縛りで開脚Mすがた、身動きできない可奈子が、弄られるんです。
「ふふ、そのまえに、写真だ、可奈子を撮りたいんだ」
「はぁああ、こんなの、しゃしんに、いやぁああん」
「記念だよ、可奈子、記念写真だよ」
可奈子の目の前で丸椅子に座る風太郎が、もうデジタルカメラを手にしています。
恥ずかしい裸体の格好、見られて恥ずかしい処が、丸出し状態、それも興奮してる。
ぷっくら、もりあがる股間、めくれている陰唇、ぬるぬるの蜜が、膣から垂れています。
「ほうら、可奈子、カメラを見ろ、ほうら」
カシャ、シャッターが切られて、その音で、可奈子、とっても恥ずかしい気持ちになります。
「もう一枚、可奈子、ほら、顔をあげて、こっち見てるんだよ」
丸椅子から立ち上がった風太郎は、一歩さがって、開脚M姿、可奈子の全身を写します。
「はぁああ、ふうたろ、だめ、だめ、はぁああ」
可奈子、シャッターの音がするたびに、ズキンズキンと、刺激を感じてしまいます。
カメラを手にした風太郎が、可奈子の股間の真ん中、秘壺にお指を入れてきます。
可奈子、ついに指を一本だけど入れられて、にゅにゅにゅにゅっと快楽が走ります。
からだのなかをかけめぐる快感、縛られて身動きとれない裸体を、ピクピク痙攣させます。
「ほうら、可奈子、指一本、突っこんでもらって、うれしか!」
「はぁああ、ああ、ふうたろ、ひぃいい、いいっ!」
膣にお指を挿しこんだ可奈子の裸体に、風太郎がカメラを向けて、シャッターを切ります。
大学二年生、二十歳になったばかりの可奈子、風太郎のいたぶりに、反応しているんです。

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羞恥部屋の可奈子、恥ずかしい格好で、お写真をいっぱい撮られているところです。
十字架背もたれ椅子にお尻をおいて、後ろ手に縛られ、足をひろげてMの格好。
可奈子の膣には、風太郎の左の中指が一本、手の平上向きで、挿しこまれているんです。
右手にデジタルカメラを持っている風太郎は、指を挿した可奈子の膣まわりを、写します。
「ああん、ふうたろ、お写真、写すの、いやぁああん」
可奈子は、めっちゃ恥ずかしい格好で、そのうえ中指で膣のなかを弄られているんです。
後ろ手縛りで開脚M、おっぱい絞り出されて膣からは、とろとろのお蜜が垂れてきます。
カシャ、カシャ、カメラのシャッター音で、可奈子の羞恥が加速され、お顔が引きつります。
「ふふふ、可奈子、めった、えろいよ、この格好!」
可奈子の膣から、挿していた中指を抜かれると、陰唇はめくれ、膣口が露出です。
「ああん、だめ、みたら、恥ずかしい、ああん」
風太郎があぐらを組んで床に座り込み、可奈子の股間を目の前で、見ているんです。
背もたれ椅子にお尻をおいたM姿の可奈子には、ひろげたお股を閉じたい気持ちです。
まともに見られてるって意識しちゃうと、その恥ずかしさったら、言葉では言えません。
じんじん、すっぽん、お股への男の目線を感じて、可奈子、恥じらいにお顔を伏せます。
「ふふふ、ほんなら、可奈子、もっと、もっと、なぶって、やるよ!」
あぐら座りからパイプの丸椅子に座りなおした筋肉もりもりの風太郎です。
可奈子の目の前、こんどは右手の指で膣のなかをまさぐり、左手は乳房なぶりです。
後ろ手に縛られた上半身、ぷっくらの乳房は縛られ紐で絞られているから、ピンピン。
「はぁああ、ふうたろ、うち、もう、あああん」
「可奈子、どうした、もう、恍惚なんか、はじまったばかりだよ!」
「はぁああん、だってぇ、ああん、感じてしまう、感じちゃう、ううっ!」
膣に挿しこまれた一本の指が、喜悦の源泉となる可奈子、とろとろになってきます。
「ふふん、乳首、ほうら、モミモミ、だよん!」
「ああっ、ああっ、あああっ!」
「お、め、こ、ぬるぬる、指で、ほら、ぐじゅぐじゅ!」
「いやぁああん、だめ、だめ、いっちゃいそ、ああん!」
膣のなかと乳首を同時に弄られ揉まれる可奈子、後ろ手縛りで開脚M姿で身悶えです。

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後ろ手に縛られて、乳房には亀甲に紐が掛けられて、絞り出されている可奈子。
背もたれ椅子にお尻をついて、後ろからの紐で膝をひろげられ、持ち上げられています。
開脚Mすがた、目の前には風太郎が、パイプの丸椅子に座って、可奈子をいたぶります。
「ほうら、こんなに、びっちょり、エッチだよなぁ、可奈子!」
膣に挿した指を引き抜いた風太郎、可奈子に、膣のお蜜で濡れた指を、見せています。
開脚Mすがたで身動き取れない二十歳の可奈子、めっちゃ恥ずかしい気持ちです。
「いやぁああん、そんなの、ああん、ふうたろ、ああん」
「ほら、見ろ、こんなに濡れてとろとろ、可奈子、いい気持なんだぁ!」
風太郎が、可奈子の分泌お蜜で濡れた右手をかざしたまま、おっぱいを弄ってきます。
風太郎の左手、亀甲縛りでぷっくらに盛りあがる乳房の先っちょを、親指の腹ではねます。
「ああっ、ああっ、だめ、だめ、あああっ!」
乳首をはねられる可奈子、ビンビン刺激がからだの芯へ、沁み通ってきちゃいます。
「ほうら、もういちど、お、め、こ、挿しこんで、ほうら、どうや、可奈子!」
膣のなかへ、こんどは二本の指が挿しこまれ、それぞれに動かされ、襞をこすられます。
乳首と膣のなか、同時に刺激されてくると可奈子、もう裸体を揺するしか、道がありません。
揺するといっても、手を後ろでし縛られ、足は開脚でMすがた、お顔だけが軋むんです。
「ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいいっ」
「ふふっ、ええ顔だぁ、可奈子、可愛いよ、めっちゃ、可愛いよぉ!」
「ああん、ああん、ひぃやぁああああん!」
風太郎、感じすぎる可奈子から、手を抜き、手を離し、立ちあがってしまいます。
筋肉質の逞しい風太郎の裸体、可奈子のまえに仁王立ち、おチンポがビンビンです。
「可奈子、おれのん、口に入れて、じゅぱじゅぱ、しろよ!」
風太郎が、手を使えない可奈子の、頭の後ろに手をまわし、腰をお顔にくっつけます。
まっすぐ、風太郎の勃起おちんぽ、可奈子、お口の中へ、挿し込まれてきます。
「うううっ、ふうううっ!」
可奈子、亀頭から陰茎の半分ほどまでを、お口に咥え、唇を閉じて陰茎を包むんです。
「ほうら、可奈子、ぎゅっと吸うんだ、ぎゅっと、ぎゅううっと!」
風太郎が可奈子の頭の後ろへ両手をまわし、腰を突出し、お顔を前後左右に揺すります。
咥えられた勃起おちんぽが、可奈子のなかでこすられて、ああ、可奈子、もがきます。
背もたれ椅子に座って緊縛されて、開脚M姿、そこへフェラチオさせられる可奈子なのです。
「ふぅううううっ、ふうう、ふうう、うううううっ!」
筋肉質の風太郎、勃起おちんぽを、膣に挿しこみぶすぶすするのは、まだまだこの後です。

-31-

正面からお口の中へ、風太郎のテカテカ勃起おちんぽが、挿しこまれていlく可奈子。
「ううううっ、ううっ、ううっ」
手は後ろに縛られているから使えない、脚を開けられ、M姿にされている裸体、可奈子。
背もたれ椅子にお尻をついた可奈子、仁王立ちの風太郎に、弄ばれていくんです。
「ほら、可奈子、もっと、しゃぶれ、ほらっ」
陰茎の半分以上を可奈子のお口へ挿しいれ、腰を左右に揺する風太郎です。
可奈子の頬が亀頭があたって、ぷっくら膨らませてしまう可奈子。
全裸、後ろ手縛り、亀甲縛りの乳房、それに開脚M姿の可奈子、二十歳、大学二年生。
「ひぃいいいっ、ひぃいいいっ、ひぃいいいい・・・・」
もっぐもっぐ、お口のなかへ、挿しこまれた勃起おちんぽ、喉につまりそうなのをこらえます。
風太郎は可奈子の頭のうしろへ、手の平をあて、ゆっくり、勃起おちんぽ、引き抜きます。
亀頭だけ可奈子のお口に残させて、唇をあけさせ、舌をださせ、亀頭を舐めさせます。
「ほうら、ぺろぺろ、可奈子、チンポ、なめろ、ほうらぁ」
「はぁああ、ふうたろぉ、ああっ、はぁあああっ」
ぶちゅぶちゅ、ちゅっちゅ、チュッチュ、ネズミの鳴き声のような吸う音がかもされます。
そうして、勃起おちんぽで、可奈子、ほっぺを叩かれて、お口でのしごきはおわりです。
いよいよ、可奈子、風太郎の勃起おちんぽ、膣のなかへ挿入してもらえます。
ほったらかされた膣まわり、膣のなか、膣のおく、子宮口のまわり、うずうずの可奈子です。
風太郎がパイプの椅子にお尻を降ろすと、勃起おちんぽは可奈子の膣のまん前です。
「ふふ、可奈子、欲しいんだろ、おれのチンポ!」
左手で乳房をまさぐられ、右手で陰唇をひろげられる可奈子、そこへ勃起おちんぽ。
亀頭が膣の口へ挿しこまれると、可奈子のお顔が、軋みます、ため息のようなお声。
「はぁああ、いれて、いれてください、おちんぽぉ」
「ふふふ、ほうら、入れてやるぞ、ほうら」
ぶすぶす、可奈子の股間、膣のなか、亀頭が隠れ、陰茎が挿しこまれていきます。
半分ほど挿しこまれて、可奈子、陰茎を引き抜かれてしまって、亀頭だけになります。
立てた上半身に開脚M姿、膣口から子宮までが曲がっているから、刺激がきつすぎる。
可奈子、膝裏にとおさしてわき腹横まで引き上げられた足を、緩めてもらえます。
そうしてお尻を前へずらされ、膣口から子宮口まで、勃起おちんぽが挿入できるように。
「あああっ、はぁあああっ!」
ぶすぶすっ、風太郎の勃起おちんぽが、可奈子の膣へ、埋まっていきます、根元まで。
「ほうら、可奈子、どうだい、奥まで、入ったぜ、ほうら!」
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいいいっ!」
根元まで入れられてしまった勃起おちんぽ、風太郎が腰を左右にゆっくり、揺すります。
可奈子の膣の中、亀頭とカリ首で、ヌルヌル襞を、こすられ、刺激を、注がれるんです。

-32-

可奈子は二十歳、学校では男子たちのアイドル、清楚で可憐な大学二年生です。
その可奈子が、風太郎のセックス調教を受けているところなんです。
連れてこられた部屋の名前は羞恥部屋、十字架背もたれ椅子に、全裸で開脚M姿。
上半身は後ろ手に縛られ、おっぱいは亀甲縛りにされていて、身動きできないんです。
「さあ、どうだ、可奈子、いい気持なんだろ!」
可奈子の前、パイプの丸椅子に座った風太郎が、勃起おちんぽ抜き去り、いいます。
ぶっすり奥まで挿しこまれていた可奈子、ぐじゅぐゆされて、イッテしまいそうなんです。
「はぁああん、いい、いいきもち、とっても、いい気持ですぅ・・・・」
「ふふふふん、たっぷり、仕込んでやっから、嬉しいんだろ」
可奈子、もう、とろとろの気持ち、きっちり縛られた背中の手が痺れる、乳房が張ります。
左右にひろげ、上半身へ持ちあがるお膝、お尻を突きだす格好で、股間は斜め上向き。
「はぁああ、う、れ、し、い、で、す、ぅ、ううっ・・・・」
「どこが、うれしいんだ、可奈子、言ってみろ、どこだ!」
「はぁああ、いっぱい、あっちも、こっちも、はぁあああん」
「ふふん、ここだろ、ここ!」
風太郎の目の前、足をひろげ、股間を丸出しにしている可奈子、隠すことができません。
隠すことができない股間の、めくれている陰唇を指で弄られ、ここだろ、と言われる可奈子。
「はぁあああ、あああっ、そぉお、そこ、ですぅ、うううっ・・・・」
「チンポ、入れて、欲しいか!」
「はぁああ、い、れ、て、ほ、し、い、で、すぅ、ううう・・・・」
お顔が紅潮している可奈子、うっすらと汗が滲んできているお肌は薄い桃色です。
「ほしいんか、おれの、チンポ、ほしいんだな!」
「はぁい、ほ、し、い、ほしい、いれて、ほしいですぅ・・・・」
ポニーテールにした黒い髪の毛、股間の上部に生える陰毛、陰唇の谷間のピンク。
筋肉質の風太郎が、ふたたび勃起おちんぽを、可奈子の膣に挿しこみます。
パイプ椅子から腰を浮かして、左手の指で陰唇をひろげ、陰茎にぎって亀頭を膣へ。
ぬるぬるに濡れそぼった可奈子の膣、亀頭が挿され、陰茎がぶすっと埋まっていきます。
「あああっ、ひぃいい、ひぃいい、です、うっ、うううっ!」
清楚で可憐な筈の可奈子の表情は、もう感じる女になりきって、情欲の真っ只中なんです。

-33-

風太郎の勃起してるチンポって、ギンギンに硬くって、太くて、長いんです。
二十歳になったばかりの可奈子には、きついぐらいの太さと長さです。
でも、学校では清楚で可憐な可奈子ですが、羞恥部屋ではすっかり女の本性です。
「あああん、ひぃいいいっ、ひぃいいですぅ、ううっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、一回、そして二回三回、続けて挿しこまれて引き抜かれる可奈子。
風太郎の調教で、可奈子、アクメの九合目にまで昇らされ、八合目に降ろされるんです。
「どうやぁ、可奈子、ええやんやろ、おれのチンポ!」
ぶすぶす挿して抜いたあと、可奈子の髪の毛を握り、顔を正面に向かせます。
「はぁああ、いい、いい、いいですぅ・・・・」
「もっと、して欲しいか、ぶすぶす、チンポ!」
「して、ほしい、して、して、欲しいですぅ・・・・」
可奈子、お顔を正面にされ、後ろ手縛りで亀甲絞りにされた乳房を、弄られます。
膣から抜かれた風太郎の勃起おちんぽ、背もたれ椅子にお尻を置いた可奈子。
可奈子は背中からの紐でお膝ごとタスキ掛けされた格好で、開脚Mスタイルです。
パイプ椅子に座った風太郎と向きあわされ、勃起おちんぽを、まっすぐ挿入されます。
「ほらぁ、チンポ、可奈子のぉ、お、め、こ、に、入れて、やるよっ!」
「ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ!」
ぶすっ、ぶすぶすっ、風太郎の勃起おちんぽ、容赦なく、可奈子の膣に挿し抜きされます。
可憐な大学二年生の可奈子、ポニーテールの髪の毛を風太郎の左手に握られています。
「ほら、可奈子、好きなんだろ、こんなことされて、好きなんだろ!」
「ひぃやぁああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ!」
「ほうら、もっと、ほうら、突いてやるぜ、ほうら!」
「ああああっ、ひぃいい、ひぃいいいいっ!」
アクメの高みへ昇っていきそうになる可奈子から、勃起おちんぽが引き抜かれます。
まだまだ、可奈子には余裕があると風太郎、一歩一歩と喜悦の沼を泳がせ、昇らせる。
風太郎の右手で、可奈子、乳房と乳首、お顔、それから股間まわりが、まさぐられます。
抜かれている勃起おちんぽ、膣はとろとろ、陰唇はめくれてしまって、可奈子、深呼吸。
可奈子の性感帯を、筋肉質の風太郎が手先で刺激しながら、巧みなチンポ挿入なのです。

-34-

木でつくられた背もたれ椅子に、開脚Mすがたでお尻の芯を置いている可奈子です。
手を後ろで組んで縛られ、胸にまわされ乳房の上下にまわされ、乳房は亀甲縛り。
これだけで、大学二年生の可奈子、マゾの本性を剝きだされ、エクスタシーを迎えそう。
なのに、椅子の後ろから、紐がお膝の内側へまわされ、引き上げられ、タスキ掛けです。
なによりも、恥ずかしいのは、M姿の股間が、斜め上向き完全に、露出されていること。
「ほうら、可奈子、ええんやろ、おれのチンポ!」
可奈子、目の前の椅子に座った風太郎から、勃起おちんぽを挿し込まれているんです。
とろとろになっている可奈子の股間がふくらみ、膣口がひらいて、おめこ完熟状態です。
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいいっ!」
可奈子、長さ16cm太さ4.5cmの勃起おちんぽ、根元まで挿しこまれて揺すられます。
女体の奥の奥、子宮の中まで刺激される感覚の可奈子、まだ大学二年生の二十歳です。
なのに、風太郎のテクニックで女に目覚め、マゾヒストの本性を露わにされた可奈子。
「ほうら、恥ずかしい格好だよねぇ、可奈子!」
「ああん、いやぁああん、いかせて、おねがい・・・・」
「こんなに、びちゃびちゃ、可奈子の、お、め、こ、すごいねぇ!」
「ひぃいい、やぁああん、あああっ、あああっ!」
「ほうら、チンポ、突いて、抜いて、ほうら!」
「ひぃいいっ、はぁああん」
筋肉質の風太郎が、か弱くて壊れそう、清楚で可憐な女子学生、可奈子を突きます。
勃起させたおちんぽで、とろとろ可奈子の膣のなか、襞に亀頭をこすりつけるんです。
「はぁああん、ひぃいいっ、ふうたろぉ、ひぃいい~!」
ここは北山にある高級マンションの一室、羞恥部屋と呼ばれる女子が歓ぶお部屋。
可奈子のセックス感度をあげていく調教の真っ最中、佳境、喜悦のお声は満潮です。
「ほうら、可奈子、おっぱい、乳首、ほうら!」
勃起おちんぽ、挿しこまれたままで、亀甲絞りにされた乳房を弄られる可奈子。
ぷっくら乳房が絞られて、白いおっぱい肌はビンビンに張り、乳首が起立しています。
手の指のお腹で、ピンピンの乳首をプリンプリンとはねられちゃう、可奈子、ああ。
太ももの内側を、股間のつけ根のところから、お膝にかけて愛撫されていく可奈子。
勃起したおちんぽ、挿しこまれたまま、微妙に動かされ、昇らされていく可奈子。
「はぁあああ、ああっ、ひぃいいい、いいっ、いいっ!」
ビンビンと感じてしまってお顔が歪み、喜悦のなかに意識朦朧、可奈子、イキそうです。
(おわり)