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愛の巣 小説表紙
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えろす玲奈-1-

えろす玲奈-2-

えろす玲奈-3-

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えろす玲奈-5-

えろす玲奈-6-

えろす玲奈-7-

えろす玲奈-8-

えろす玲奈-9-

えろす玲奈-10-

えろす玲奈-11-











えろす玲奈-4-
 19~24 2017.3.6~2017.3.13


 

-19-
背凭れ椅子に開脚M姿、猿轡され、手首は頭の後ろで括られた全裸の玲奈です。町田晴樹にチンポ挿入をうけている調教部屋の玲奈、芸術大学に通う二十歳です。
「ほうら、玲奈、いい気持だろ、ぼうら」
広げきられた開脚、Mすがた、背凭れ椅子に留め置かれ、男のチンポだけで責められている可憐な玲奈です。
「ううっ、ううううっ」
ゆっくりと膣に挿し込まれてくる町田のチンポに、玲奈の気持ちはぐちゃぐちゃです。猿轡されているから言葉にはなりません。涙が枯れ、恨めしそうに町田の顔を見る玲奈に、容赦なくチンポを挿し込んでいくのです。
「たっぷり、いい気持に、させてやるよ、いいだろぉ」
玲奈へのチンポ挿し込みは、ゆっくりです。ゆっくりと捏ねるようにして、亀頭を挿して、陰茎を挿し込みます。五秒ほどかけて挿し込み、抜くときは三秒ほどです。ゆっくり、ゆっくり、そのたびに、玲奈の反応が感じられ、すこしずつ玲奈が喜悦をおぼえてくるのです。調教部屋は八畳の洋間です。後ろには監禁する檻が、前にはショー用の第一スタジオ16畳の洋室です。
「ふふっ、猿轡がきついみたいだな、外してやれ」
町田が、チンポを挿し込んだまま、山中にいいます。整体師、身体トレーナーの山中哲夫が、開脚M姿に固定させた玲奈の猿轡を外してやります。ピンクの帯揚げ紐がとかれ、玲奈が穿くショーツが咥内から取り出されます。
「ああん、はぁああ、ああん、こんなの、いや、いや、いやですぅ」
座る背凭れ椅子の座部は便座形、手首は括られ頭の後ろ、足は膝ごとタスキ掛けにされていて全裸です。猿轡を取ってもらえて、言葉が出るようになって、玲奈、男たちに、やめてほしいと訴えです。
「なに言ってるのだ、玲奈、おまえは、ここで、こうして、暮らすんだ、よいしょ」
町田が、勃起させたチンポを玲奈の膣に咥えさせながら、いいます。横からは村山が4Kカメラを操作しています。山中は椅子の後ろで待機です。
「おおおおっ、可愛いなぁ、玲奈、芸大生か、可愛いなっ」
「ああん、いや、いや、ああん」
ぶすぶすっ、町田が玲奈を責め立てます。勃起させたチンポを、挿し込んで引き抜くのです。
「いいねぇ、最高だ、きっちり締まって、襞がチンポに、まといつくんだね」
「ああん、ひぃいいっ、ひやぁああん」
ぶすぶすされても、玲奈は開脚M姿のまま、チンポが膣に挿入されるほかには、どこも触られたりしないのです。しだいに濡れそぼってくる玲奈のオメコです。猿轡をはずされた咥内にもじんわりと濡れが満ちます。半ば放心したように唇を半開き、舌がうごめき唇が濡れます。

-20-
二十歳の芸術大学二年生、広瀬玲奈を服従させるための儀式が、男たちによっておこなわれているところです。八畳の調教部屋、背凭れ椅子に全裸、開脚M姿にされている玲奈。猿轡は外されているけれど、手首は括られ頭の後ろです。正面から裸の肢体をひろげられた二十歳の玲奈。芸能プロダクション社長の町田晴樹が、チンポを挿入しているのです。
「ほうら、いいねぇ、おおおっ、玲奈、いいねぇ」
ゆっくりと、勃起させたチンポを、玲奈の膣に挿し込み、ゆっくりと抜いている町田です。横では村山徹が4Kカメラで録画して、椅子の後ろには山中哲夫が待ち構えています。
「ひやぁあ、ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいい」
「うっふふ、玲奈、かわいいな、可愛い顔だ、裏アイドル、間違いなしだな」
「ああっ、いゃああん、あああん」
玲奈は拡げられた股間の膣に、勃起したナマのチンポを挿入されるだけの責められかたです。じんわり、じんわり、肢体の内側を擽られていく感じで、ゆるやかな快感を、かさねあげられていくのです。
「ほうら、いいんだろ、玲奈、ほうら、いい気持だろ」
「ひぃいい、あああん、ひぃいいっ」
「うっふふ、それじゃ、つぎは、フェラだな」
町田が玲奈の膣からチンポを抜いて、立ち上がり、玲奈の顔へ腰を近づけていきます。
「ほうら、これを、頬張れ、ほうら、くちをひらけ」
玲奈の膣に満ちた蜜で、濡れそぼった町田のチンポです。長さ15㎝太さ4㎝の勃起ブツです。玲奈の口へ、亀頭を挿し込み、吸わせるのです。
「ううううっ、うぐ、うぐ、うぐぅううっ」
亀頭から陰茎の半分まで咥えさえられた玲奈が、声を疼かせます。チンポを咥える唇の真近くへ、4Kカメラのレンズが接近させられます。
「ほうら、もっと、じゅぱじゅぱ、音を立てて吸うんだよ」
「ううっ、うぐっ、うぐっ、ううううっ」
手を使わずに、くちだけ、山中が後ろから玲奈の頬に手を当てて、顔が、頭が、動かないように支えています。そうして数分、強制フェラチオさせたあとです。
「いいだろ、また、おめこ責めだ」
町田晴樹が、ますます硬く勃起させたチンポを、玲奈の膣へ、挿入します。こんどはクリトリスと同時責めです。

-21-
背凭れ椅子に全裸、開脚M姿にされている玲奈です。町田のチンポが膣に挿入され、クリトリスが剥かれます。陰毛が生える恥丘のふもとを押し上げられるとクリトリスがあらわれます。
「ほうら、玲奈、剥けたぜ、小っちゃい豆粒、きれいな色だな」
「ううっ、ああん、いやぁああ、ああっ」
膣には勃起チンポが挿し込まれている玲奈。クリトリスを剥かれてしまって、ヒイヒイです。手は頭の後ろに、膝は背中から赤い女兵児帯でタスキ掛け、お尻の芯を便座形座部に置いている二十歳の芸大生、広瀬玲奈です。
「うっふふ、玲奈、いよいよ、おおっ、いっぱつ、発射させてもらうぜ」
まだピルが利かない玲奈の膣からチンポを抜いて、スキンを装着した町田晴樹が、最後のピストン運動を、玲奈に施していきます。
「ううっ、おおっ、おお、おお、おおおおっ」
「はぁああっ、ああああっ、あん、あん、あああん」
ぴくん、ぴくん、膣の奥で突きあがる刺激を感じる玲奈が、わけもわからず、呻き悶えて声をあげます。
「ううっ、はぁああ、ああん」
「ほぉおお、さすが、玲奈、いいねぇ、吸いつくんだよな、チンポに」
町田は玲奈のなかで射精を終え、スキンの処理をしながら、満足げです。
「はぁああ、はぁああ、はぁああ」
深い呼吸から浅い呼吸に変わってくる玲奈のすがたを、男たちが観察しています。開脚M姿、手は頭の後ろです。玲奈の羞恥が開かれたまま、玲奈は目をつむっています。深呼吸がやさしくなり、落ち着いてきたところで、いったん兵児帯のタスキ掛けがほどかれます。
「立たせろ、手をひろげて、吊ってやれ」
町田の指示で玲奈が、背凭れ椅子から立たされます。山中哲夫が玲奈の手首を括った紐をほどきます。よろけて崩れそうになる玲奈を、村山徹が4Kカメラを持ったまま支えます。120㎝の竹竿を玲奈に背負わせ、腕をひろげて肘と手首を竹竿に括りつけていく山中です。
「ああん、いゃああん、嫌、嫌、いゃああん」
「かわいがってやるよ、玲奈、かわいい顔が魅力だね、いいねぇ」
両手をひろげられしまった芸術大学二年生の玲奈。竹竿の両端に括られたロープが天井から降りたフックに留められ、引き上げられます。竹竿を底辺にした三角形です。足裏が床に着く高さ。山中哲夫が、十字にさせた全裸の玲奈を、なぶっていくのです。
「可愛がってやるよ、玲奈、チンポ入れさせてもらうのは、そのあとだ」
肢体に紐を掛けるのには、二十歳の芸大生玲奈には、まだ早いという山中哲夫です。じわじわと玲奈を弄ってセックスしてやり、調教していくのです。立たせた玲奈を後ろから抱きます。
「ああん、だめ、だめ、あああん」
うしろから抱かれ、乳房をまさぐられる玲奈。太腿から膝は閉じたまま。玲奈を後ろから抱く山中が、右手を乳房に、左手は恥丘、陰毛のうえです。

-22-
大原の山裾にある大きな屋敷の別館、その二階にある八畳の調教部屋です。120㎝の竹竿を背負わされ、両手をひろげて括られている芸大二年生、二十歳の玲奈です。竹竿の両端にはロープが巻かれ、ひとつにされたロープが天井からのフックに括られているのです。
「柔らかいおっぱい、ふかふか、マシュマロみたいだね」
「はぁあ、いやぁあ、ああん」
「ふふん、もっとじょりじょりかと思ったけど、柔らかいんだ、陰毛」
全裸で腕をひろげて立っている玲奈の後ろから、身体トレーナーの山中が、抱いてるんです。右手を玲奈の乳房に、左手は恥丘のもっこりに生える陰毛を、まさぐっています。
「いやぁあ、ああん、ああん、あああん」
玲奈、裸の肌をまさぐられて、こそばさよりも恥ずかしさです。壁面の大きな鏡に姿を映され、薄目をあけると、自分の姿が見えてしまうんです。
「うっふふ、足を上げてあげようね」
山中は玲奈の左の膝にロープを巻きます。巻いたロープを引き上げます。引き上げ腕を括った竹竿に括りつけてしまいます。左の足、太腿が肢体と直角になるところまで引き上げられて止められたのです。
「ああん、いやぁああん、ああ、ああ、ん」
右足だけを床に着いた玲奈は、後ろから抱かれたまま、乳房と股間をまさぐられます。
「うっふふ、玲奈、いいな、おれは、こうして、チンポを、入れたいんだよ」
「ああん、いやぁああ、いや、いや、あああん」
横抱きにされ、上半身と左太腿が直角になった股間へ、山中のチンポがまさぐりだします。勃起したチンポです。おめこに挿入される前、陰茎で陰唇を擦られる玲奈です。
「ほうら、おおっ、うっふふ、玲奈、かわいいな、頂くぜ」
全裸で腕をひろげて括った玲奈の股間へ、うしろから反り返る格好で山中が、亀頭を、膣に挿し込みます。
「おおっ、玲奈、おおっ、おお、おおっ」
「ああん、いやぁああん、ああん、いやぁああん」
二十歳の芸術大学二年生、目鼻立ち整った玲奈の顔が軋みます。
「ほうら、入れてやるぜ、チンポ、おおっ」
「ひやぁああ、あああん、はぁあああん」
「いいわぁ、玲奈、ぶすぶす、いい気持だよ、いいよぉ」
ぐぐっと亀頭を挿され、陰茎を挿し込まれていく玲奈。唯一自由に動かせる頭を振る玲奈。表情を軋ませ、声をあげてしまいます。
「なかなか、いい玉だ、仕込みがいがありそうだ」
先に玲奈のなかで射精を終えた町田晴樹が、にんまり、つぶやきながら、玲奈が泣き叫ぶ姿を見ています。まだ玲奈と交わっていない栄養士で撮影担当の村山徹は、4Kカメラで玲奈の呻き悶える姿を録画録音しています。

-23-
広瀬玲奈20歳、芸大二年生でコンビニアルバイトしていた美女子です。大原の屋敷の洋館に連れ込まれ、男たちに弄られながら、男が喜ぶ愛のテクニックを教え込まれていくのです。調教部屋は八畳の洋間、それほど広くはありません。男三人、女一人、それに道具が置かれているからそれだけで、狭い人の気配でむんむんです。
「はぁあっ、うっふん、はぁあっ」
全裸にされて腕を横にひろげられた格好の玲奈。左足を持ち上げられ、右足だけで立っている格好。山中に抱かれ、チンポを膣へ、後ろ下から挿入されているところです。
「ああん、ひゃああん、ううっ、ふぅううっ」
ぶすっ、ぶすっ、露わになった乳房を揉まれながら、膣へチンポが挿入されているんです。
「おおっ、そらっ、おおっ、おおおっ」
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃやぁあ、ああん」
村山が床に座った格好で、4Kカメラを仰向けて、玲奈がチンポを挿されているところが録画されます。町田がにたにた、二十歳の美女子、玲奈が呻き悶える姿を観察しています。
「哲夫、玲奈を寝させてやれ、それでやってやれ」
町田の指示で天井からのフックに留められて、片足吊りになっている玲奈を床に寝かせるというのです。
「ああん、はぁああ、あああん」
「ふふ、寝させてやるよ、玲奈、楽になるぞ、うっふふ」
背凭れ椅子の横に敷かれた紅い座布団。床に降ろされた玲奈。背中のしたに座布団が敷かれて、膝を括った紐が引き上げられて肘と一緒にされます。
「ほうら、右も、左も、膝と肘と、うっふふ、いいだろ」
左膝にロープが巻かれて引き上げられ、左の肘に括りつけられます。紅い座布団に背中を置いて、臀部が持ち上がり、太腿の裏が丸出しになり、左右の膝がわき腹の横です。頭に枕が入れられ、腰に硬めのクッションが入れられてしまた玲奈。
「ううっ、ああっ、ふぅうううっ、ああん」
「ほうら、ほうら、玲奈、わかるかい、丸出しだよ」
男三人が玲奈のまわりを囲むように立っていて、見下ろされます。股間が斜め上向き、恥ずかしい格好にされた玲奈。まだ射精を終えていない山中哲夫が、仰向いて裸体をひろげた玲奈の膣へ、チンポを挿し込んでやるというのです。
「うっふふ、頂いちゃうぜ、玲奈」
山中は玲奈の上で腕立て伏せをする格好で、腰の陰毛から起ってくる勃起チンポを、玲奈の膣へ挿しこみます。
「ひやぁああ、ああん、ひやぁああん」
腰で折り曲げられ、太腿をひろげた女子、玲奈の膣口から子宮口は歪曲するので、強烈な圧迫です。山中のチンポが強引に挿し込まれて、玲奈のからだ、その奥が、軋みます。圧迫されます。玲奈の声は叫びです。口を開き、目を閉じ、顎を持ち上げる格好で、頭が枕で支えられます。
「おおおっ、いいわぁ、めっちゃ、締まってるぜ、玲奈ぁ」
ぶすぶす、強烈に、山中は感じます。数回、挿して抜くだけで、情欲最高、射精の兆しです。
「ううううっ、おおっ、おおっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、哲夫は膣外射精で、お臍のしたへ、スペルマを発射させてしまうのでした。残るのは村山徹、そのあと、玲奈と結びます。

-24-
120㎝の竹竿一本、芸大二年生、二十歳の玲奈が腕をひろげ括られています。全裸、一糸もまとわない裸、膝が広げられて持ち上げられ、太腿がわき腹の横です。仰向かされて座布団の上に置かれている玲奈。男三人に見られるなかで、これほど恥ずかしい格好にさせられ、セックスされているのです。
「おれは、椅子にすわらせて、やりたいな」
栄養士の村山徹が、竹竿を背負わせた玲奈を椅子に座らせ、チンポを挿入するというのです。先に使われた背凭れ椅子、座部は便座の形です。玲奈をここに座らせ、村山がセックスするのです。
「ああん、いやぁああん、あああん」
よいしょと山中と村山が両横から羞恥姿の玲奈を抱きあげ、座部にお尻を置かせます。竹竿にひろげた腕と足。二十歳玲奈のひろがった股間が、斜め上向かされてしまいます。
「うっふふ、たっぷり、見てやるよ、玲奈」
玲奈の栄養係村山徹、29歳の栄養士、下半身は剥き出しです。玲奈がお尻を置く椅子の前に、正座で座る村山です。
「うっ、ふふ、いいねぇ、玲奈、きれいな色、すてきだね」
左右の手の平、陰唇のそとがわにぺたんと置いて、手を左右にひろげてしまいます。玲奈の陰唇が、めくれてしまいます。
「ああん、いやぁああん、だめ、あああん、だめぇ、ええっ」
村山が玲奈の股間へ顔を当て、唇を突き出してぶるぶると、顔を横にふりふりします。そうして舌で陰唇割って、膣口を探しだし、舌でぺろぺろなめだします。村山の手は玲奈の太腿に、です。
「ふふ、徹、離れろ、この格好、たっぷり観察だな」
町田がいい、村山がいったん退きます。
「いやぁああん、みないで、みないで、いやぁああん」
正面から、町田晴樹が玲奈の羞恥部を、見つめます。村山がカメラレンズを玲奈に向けます。山中は背凭れ椅子の後ろです。
「ほんなら、徹、玲奈にチンポ、ぶっこんでやれ」
村山が、町田と山中が見ている前で、羞恥姿玲奈の膣へ、勃起チンポを挿入していくのです。