淫らの館

かおり


淫らの館(2)-3-
 17~22 2018.4.15~2018.4.27

 

-17-
アラフォー独身の康介は、モデルにした美紀の裸を弄っていて、ちんぽがビンビンになってくるのに耐えきれなくなります。美紀の股を弄りながら、乳房を弄りながら、性欲が満ち満ちになってきて、勃起したちんぽを、美紀の膣に挿入してやりたくなるのです。
「おおお、入れてやりたい、美紀、おれのちんぽ、入れてやりたいよ」
「ああん、先生、お指じゃなくて、おちんぽ入れてほしい、ですぅ」
1m竹竿に、膝をひろげ、腕をひろげて括られている美紀です。男の康介がブリーフを脱いで目の前に立つと、勃起したちんぽが、美紀の目の前です。
「ふふふふ、でっかいだろ、おれのちんぽ、うっふふふふ」
康介が勃起させたちんぽの陰茎を握って、亀頭を剥き出し、美紀の口へ入れこみます。正面から美紀の口に挿し込み、美紀のあたまの後ろへ手をまわす康介です。
「うぐううっ、ううっ、うぐうぐうぐっ」
花台に開脚Mの格好にされている美紀、康介のちんぽを口に挿し込まれ、頭の後ろを支えられ、ぐいぐい、口の中へ勃起ちんぽが挿し込まれてくるのです。膣に入れてもらえる前に、お口でぶちゅぶちゅ、されてしまうのです。
「ううっ、うぐうぐ、ううっ、ああっ」
「ふふふふ、美紀、このちんぽ、つぎは、お、め、こ、に、いれて、あげよう、ね」
康介は、からだを下ろし、勃起させたちんぽの高さを、美紀の股にあわせます。ぐっと近づけ、亀頭を膣口に当てます。
「おおっ、美紀、おおっ、いいねぇ、おおっ」
「あっ、ああん、ひゃああん、あん、あん」
ぶすぶすっ、康介の勃起ちんぽが、美紀の膣に挿入されていきます。美紀、太ももをひろげられたまま、Vの字に裸体を折られているから、亀頭が挿し込まれ、陰茎を入れられてくるときには、膣が屈伸していて、亀頭がぐぐっと膣襞をこするから、強烈な刺激です。ぐぐぐぐっ、膣からの刺激がお腹の中にひろがります。腕をひろげ膝をひろげた格好で、身動き取れない美大三年生の美紀。じんじんに、狂ってしまう刺激です。快感です。めっちゃ快感なんです。
「ひゃああ、ああん、ひぃいいい、いい、いいっ」
「ふふふふ、感じるんだね、美紀、おおっ、感じろ、ほうら」
「ひやぁああ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、勃起ちんぽの挿入が、かなりスムーズにいくようになって、康介は腰をふりふりご満悦です。若い美紀の膣は格別に美味しい。処女からいままで、可憐な美紀にセックスを、体験させてきた康介です。膣の奥、子宮口にまで亀頭を押し込みぐじゅぐじゅと、擦ってやれるところまで、美紀を慣らしてきたのです。
「おおっ、いいねぇ、美紀、よく締まって、いいねぇ、素敵だよぉ、いいねぇ」
「うぐう、うぐう、うぐうぐうぐ、うううううっ」
もう美紀はめろめろ、陥落寸前、ずんずん、アクメに昇っていくのです。
「ひやぁあああ、いく、いく、ううううっ、うっ、うっ、ううっ」
康介の勃起ちんぽ、膣に挿し込んだ亀頭が、子宮口をこすると、美紀、一気にアクメを迎えてしまって、気を失ってしまったのでした。

-18-
<美大の研究室でセックスする美紀>
美大准教授大江康介から研究室へ来るようにとの呼び出しがあって、訪問してきた三年生の向井美紀。フレアの花柄ロングスカートに水色のセーター。美大の学生らしく端正な顔立ちの美紀です。研究室に入ると准教授の大江准教授がドアロックして、美紀を応接セットのソファーに座らせます。
「それで、先生、ご用件は、いったい、なんなんですか」
手提げの布カバンを横においた美紀が、訪問するようにいわれた内容を、訊いてきます。まえにも訪問したことがある研究室です。ここでセックスしたことが思い出されてくる美紀。
「アトリエで撮ったキミの映像を、編集して、DVDにまとめたんだよ」
「ええっ、それは、それは、どんなの、興味あります」
「だから、さ、一緒に、観賞しようと、思ってね」
立ったままの大江准教授は、ソファーに座った美紀を、眺めおろす格好で、ニタニタしながら言うのです。二人だけの密室となった美大准教授の研究室です。殺風景とはいえ、絵が飾られているし、書棚には美術全集が並べられていて、大きな研究用の机があり、窓のそとに木の葉が風に揺すれているのが見えます。三階の研究室だから、外からは見えません。
「だから、セットして、モニターに流すから、見てみよう」
大きな60インチもあるモニターは、美紀が座ったところから、斜め前2mほどです。さっそく、映像が映りだします。タイトルは<向井美紀>とだけ五秒ほど流れて、アトリエの美紀、着衣の美紀が映しだされます。それから、いきなり、裸の美紀が映りだしてきて、美紀の目にはっきりと映ります。
「ええっ、いやん、先生、恥ずかしい、恥ずかしいですよぉ」
しらふで研究室にいる美紀には、自分のヌード姿を大画面のモニターでみる羽目になって、恥ずかしさが込みあがってきます。顔がぽ~っとなってきて、頬が紅潮する感じで、頭がくらくらしてきます。全裸です。椅子に座ってはいるものの、股をひろげて、正面から撮られた映像には、モザイクのかからないナマの性器が、はっきりと映し出されているのです。
「ああん、先生、これは、いけませんわ、いけないわ、こんなのぉ」
美紀からは、大江准教授の姿が見えません。美紀が座ったソファーの後ろに立っていて、モニターの操作リモコンを握っていて、早送りしたりされるのです。
「いいだろ、美紀、この作品、クラスのみんなで、観賞会しようかな」
大股開きとは、こういう姿をいうんですね、美紀は椅子に座ったままですが、膝をひろげて持ち上げられ、太ももをおもいっきり開かれている姿。股間からの上半身、腕は背中、顔が正面です。ああ、ローターを埋められて、膣のなかで蠢いているときの映像だと、美紀が察します。モニターからは、美紀が呻く声が聞こえます。窓のカーテンが閉められ、薄暗くなってしまった研究室。DVDの映像が大型のモニターに映しだされたまま、音声が小さくされて、うしろから、美紀が抱かれます。
「ああっ、先生、こんなところで、だめ、だめですよぉ」
「なになに、誰も、見ちゃいないよ、声出しても、外には洩れないよ、うっふふっ」
美紀は、立たされ、大江と向き合い、セーターのうえから抱かれて、キッスされてしまいます。もぐもぐ、キッスされてしまうと、女子学生の美紀は、もう、わけもなく、へなへなと、崩れてしまうのです。

-19-
恥ずかしいDVDを大型のモニターに映しだされた美紀。自分の恥ずかしい姿を見せられながら、抱かれだした美紀。美大の大江准教授の研究室です。抱かれて、キッスされだして、へなへなになってしまう美紀。研究室の一角、畳二枚分が白いカーテンで囲まれたボックスになっています。正面だけが開いているボックスのなかには女子の診察台に似たパイプの椅子があるんです。大江准教授に抱かれたへなへな美紀が、その椅子に座らされてしまいます。
「はぁああ、先生、わたし、なんだか、へんです、へんな感じなの」
からだのちからを抜いた美紀が、洋服を着たままパイプの椅子に座らされ、見せられたDVDの映像が頭の中にこびりついているんです。
「ふんふん、向井美紀くん、かわいいね、さあ、手をだして、括っちゃおうね」
手首を合わせて括られる美紀。手首を括った紐を頭のほうへ引き上げられ、椅子の後ろに結ばれてしまいます。背凭れが後ろへ傾きます。足首が、座部から降りる左右のアームそれぞれに括られます。膝が括られます。
「あん、あん、ああん、先生、わたし、悶えちゃう、ああん」
診察台椅子に手と足を固定された日本画を学ぶ三年生の可憐な美紀。水色のセーターにロングスカート姿の美紀です。
「可愛いな、美紀、どう見ても可愛いね、男子のアイドルなんだ」
スカートがめくられ、太ももを露わにされてしまう美紀。膝が30㎝ほどひろげられているので、スカートをめくりあげられてしまうと、白いショーツが見えてしまいます。
「ああん、先生、わたし、わたし、ああん」
美紀、すでに、ヌレヌレになっているんです。大画面でDVDの映像を見せられたせいもあって、特別に感じる日のようで、美大三年生、もう21才になっている美紀は、完全に大人なのです。
「スカートをめくってしまおうね、ふふっ、可愛いショーツ、穿いてるんだねぇ」
スカートがお尻からも外され、腰にまとめられてしまう美紀。そうしてお弄りされるまえ、水色のセーターが脱がされていきます。インナーは肌色のタンクトップ、それにショーツに似合った生成りのブラジャーです。セーターとタンクトップとブラジャーが、胸のうえにまで引き上げられ、ぷっくら乳房が露出です。
「あん、あん、いやぁああん、先生ったらぁ、ああん」
いきなり、大江准教授が露出した乳房の右のほうを手に包み、ローリングしかけてくるんです。触られ、揉まれだす乳房です。でも、美紀には、こそばゆい感覚だけで、からだにしみいってくる快感はまだです。でも、両横を白いカーテンで閉じられ、前だけが開いている柔らかい密室です。まだショーツは穿いたまま、セーターとタンクトップとブラジャーは脱がされ、頭の上になった腕に絡まされて、上半身裸です。腰にまとめられたスカート、白いショーツ姿の美紀。椅子が検診台の格好になってきます。
「ああん、先生、ああああん」
背凭れが上半身30度起こした格好になった椅子。足首と膝を括ったアームが持ちあがり、ひろげられ、折れ曲げられてしまった検診台です。検診台手前の小さな丸テーブルには、ステンレス製の道具箱が置かれています。蓋をはずされた道具箱には、大人の玩具類がぎっしり詰まっているんです。可憐な女子美大生が、お道具を駆使され、アクメを、大江准教授の射精をふくめ、何度も、何度も、とろけてしまうまで、迎えさせられてしまう美紀なのです。

-20-
両横は白いカーテンで仕切られた畳一枚分の真ん中に、女子検診台が置かれている研究室の一角。足をひろげられ、膝をもちあげられ、上半身は後ろに倒されている美大三年生の美紀です。手首は括られ頭のうしろ。着ていたセーターとインナーは脱がされ腕に固定です。ロングスカートはめくりあげられ腰に固定です。
「ああん、先生、こんなの、恥ずかしい、恥ずかしいですぅ」
白いショーツはまだ穿いたままの美紀。ひろげられた股の前には、生唾を呑み込むアラフォー独身の大江准教授が立っています。
「なになに、ちょっとね、美紀を、喜ばせたい、ぼくの気持ち、それだけだよ」
立っている右横の丸テーブルにはステンレス製の道具箱、大人の玩具箱が置かれていて蓋がはずされています。
「並べておこうね、美紀がよろこんでくれる、お道具を、ね」
白いショーツを穿いたまま、股間をひろげられている美紀です。薄い生地だから恥丘に生える陰毛が、うっすらとわかります。股布は二重になっているから、透けては見えません。大江准教授は、まだ布が被った美紀の股をじっと見つめて、舌なめずりです。
「ふふふふん、美紀、柔らかいんだ、太もも、ぽちゃぽちゃだねぇ」
女子検診台に仰向いて開脚の美紀は、大江准教授に触られてきても、身動き取れないのです。太ももを撫ぜあげてきた大江准教授が、股布の上から、三本の指、その腹で、縦に上から下へと撫ぜるんです。ちょうど美紀の股間の縦割れの陰唇の上を撫ぜる格好です。
「ああん、先生、あん、あん、ああん」
股間を股布のうえから撫ぜられながら、乳房を揺すられる美紀。大江准教授は、股布の中へ、右手の指を挿しいれ、左手を美紀の乳房にかぶせ、親指の腹で乳首を撥ねます。股布に入れた手の指は、陰唇にふれて撫ぜていきます。そうして股布がめくられ、美紀の股が露出されてしまったのです。
「ふふふふふふ、これはこれは、美紀の股ぐらちゃん、こんにちわ」
まだ凹んだままの股の真ん中、縦割れ唇、陰唇が筋になっている美紀の股間です。
「脱がしてあげようね、邪魔でしょ、ねっ」
乳房におかれていた大江准教授の左手が、美紀の腰におろされ、ショールのなかへ入れられます。右手も入れられ、お尻を抜かれてしまいます。白いショーツは紐になり、太ももの根元から10㎝、膝のほうへ降ろされて留められます。
「ああん、いやぁああん、先生、みないで、みちゃいや、ああん」
美紀の目線からすれば、股をひろげ、ショーツを太ももの真ん中にまで下ろした格好です。膝をひろげて持ち上がっていて、ナマの股がひろげられてしまった格好です。
「ふふふふふふふふ、美紀、いいね、ゾクゾクしてきたよ、うっふふ、ふふふふ」
大江准教授の研究室は、ドアロックされていて密室です。白いカーテンで仕切られた畳一枚分の空間に、女子検診台が置かれていて、美紀、いま、その検診台に仰向いて、足はMの格好で、股をひろげているのです。

-21-
女子検診台に仰向いて、太ももから膝はMの格好です。股をひろげた美紀の前に立った准教授の大江康介は、美紀のナマになった股を見て、男の欲望がむくむくと盛り上がってきたのです。
「あああ、ぼくは、美紀のここに、ちんぽ、入れたい」
うわずった声、美紀の股の構造を目の前にして、ちんぽが勃起してきます。ズボンを下ろしブリーフを下ろしてしまうアラフォー独身の大江康介です。
「ほうら、美紀、みてごらん、ぼくの、ちんぽだ、みてごらん」
康介は、勃起させているちんぽの茎をにぎって、亀頭を剥きださせます。男の腰から、ぴんとまっすぐになった勃起ちんぽを、かよわい女子学生の美紀が、見てしまいます。
「ああん、先生、そんなの、ああん」
もう康介は、無我夢中、勃起ちんぽを、美紀の股へ、近づけます。最初に性欲処理を済ませてから、あとはねちねち、男子のアイドル、可憐な美紀を弄っていく思惑なのです。めくられたショーツが、ひろげられた太ももの満赤です。それを脱がしにかかって、足首から抜いてしまって、美紀の下半身をすっぽんぽんの裸に剥いてしまいます。
「いいね、おおっ、ああっ、いい、いい、いいねぇ」
いきなりですよ、亀頭を美紀の膣口に当て、亀頭を膣の中に挿し込み、立ったままの康介は美紀のMになった足の膝に手を置き、ぶすぶすっ、腰を前へ突き出して、勃起のちんぽを、女子学生美紀の膣へ、挿し込んでしまったのです。
「ひやぁあん、はぁああ、ああん、せんせいぃ、ああっ」
「おおっ、いいねぇ、おおっ、きもちいい、おお、おお、おおっ」
ぶすぶす、もう男の野望がさく裂です。勃起したちんぽを、まだ若くてキチキチに締まる膣へ、挿しては抜きます。最初はギスギスする美紀の膣の中ですが、ぶすぶす、ぶすぶす、挿して抜いてを繰り返すと、もうべっちゃりと濡れそぼってきます。
「ああん、ああん、先生、ああん、ああん、いやぁああん」
「いいんだろ、ほうら、おお、おおっ、気持ちいいっ」
「いやぁああ、ああん、ひぃやぁああん」
両サイド白いカーテンが引かれた畳一枚分に置かれた女子検診台、可憐な美大の三年生、21才になる向井美紀が仰向けに乗せられていて、ひろげた股へ、勃起ちんぽが挿入されているのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、あん、あん、ひぃいいっ」
「おお、おお、いいねぇ、ああ、おお、ううっ、出そうだよ、おおっ」
康介は、前へ後ろへと動かしていた腰を、左右に揺するんです。勃起させたちんぽが、美紀の膣の中に埋もれたままです。
「ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいい、ひやぁああん」
膣奥を亀頭で擦られる美紀です。分泌液はとろとろ蜜から、しゃぶしゃぶ水になります。ほとばしってくる愛液は、膣奥から噴き出てくる子宮水なのです。イク寸前、ちんぽ、いったん抜いてスキンをかぶせ、ふたたび、もう、最後まで、突っ走る美大准教授の大江康介なのです。

-22-
女子検診台にのせた美紀を、検診するのではなく、勃起したちんぽを挿し込んでいる大江准教授です。射精寸前にまで高じてきて、スキンをつけ終わって、ふたたび、三年生21才の美紀に勃起ちんぽを挿し込んだところです。
「ああん、ひぃやぁああん、ひぃいい」
「ほうら、いいだろ、おおっ、ぼくのちんぽ」
「ああん、先生、あん、ああん」
「好きなんだろ、ええっ、美紀」
「あん、あん、すき、すき、あああん、好きですぅ、ううっ」
検診台の美紀は仰向いて開脚でMの格好です。その真ん中に立った大江准教授、立ったままだから、射精にまで長持ちします。ぶすぶす、ぶすぶす、美紀の膣が広がって、陰唇は膨れめくれて、濡れていて、そこへ勃起ちんぽがぶすぶすです。
「おおっ、ほうら、おおっ、いいだろ、おおっ」
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
太ももを閉じたくても閉じられない美紀。膣からは、とろとろの蜜が、汲み出されてきます。会陰を伝って滴り落ちる愛の蜜です。大江康介、アラフォー独身です。可憐な美紀を検診台に乗せ、裸にし、セックスを楽しんでいるところです。
「おおおおっ、美紀、おおおおっ、まもなく、おおっ」
「あん、あん、あああん、先生、だめ、だめ」
「出そうだ、出るど、ああっ」
「ああん、まだ、まだ、先生、もっと、もっと、もっとしてぇ」
「おお、おお、美紀ぃ、出る、出る、ううううっ」
「ひぃいいい、もっと、もっと、ああっ、ひぃいいいいっ」
「ううっ、うう、ううっ」
大江准教授はぐっとこらえて押し込んだ声です。苦しそうな声だけど、快感です。ぐぐっとせりあがってくる快感を、立ったまま、腰をぐっと突き出して、美紀の膣の中で爆発です。
「ううっ、出る、出る、出た、出たぁああっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん。射精のときの痙攣が、美紀の膣を刺激です。
「ひぃいい、いいっ、いいっ、ああああっ、ひぃいいい~!」
美紀のからだが硬直し、太ももが痙攣し、身をよじって快感を感じ取る美大三年生の美紀です。射精の瞬間から勃起ちんぽを美紀に挿し込んだままです。精子発射の痙攣ですが、スキンをかぶせているので、痙攣だけが美紀に伝わるのです。日本画を学ぶ可憐な美紀ですが、女になりきって快楽をむさぼります。男の射精を受けても終わらない。ここからです、たっぷりと、大人の玩具を使ってもらって、開いていく女体の底から、喜悦されていくのです。










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