えろす物語-伸子-
第二章-2-
2005.11.11〜2005.12..1.

     

御室にクリトリスを剥きだされて、その名前を云えといわれて、伸子は赤面する。半裸だとはいえ、恥ずかしい処が剥きだしにされてしまった伸子だ。それも手足の自由を奪われているのだ。
「さあ、云ってごらん、この豆を、お嬢さんはなんていってるの?さあ、言ってごらん!」
御室は、なおも執拗に、頬を赤らめる伸子の顔を見上げながら云う。
「ぁあ〜はあ〜あっ、あっ、ゆるして・・・許してください・・・」
「なあに許すもんか、お嬢さんの恥ずかしさをへし折ってあげる、これ、調教っていうんだ」
「じゃ〜これ、あっ、ぁあ〜濡れてる、びっしょりに濡れてる・・・ここはなんていうの?」
膝を1m棒の両端に拡げて括った伸子の股間を、覗きこみながら、御室がいうのだった。

クリトリスと言わされ、チツと言わされて、ようやく言葉から解放された伸子。1m棒の端に腰紐が括られ、タスキ掛けするようにして膝が胸元へ持ち上げられた。
「ぁああ〜だめですぅ〜ぁああ〜ん、こんなの、だめですぅう、うう〜!」
膝を1mに拡げたままで、太腿が脇腹にくっつくほどになった伸子。御室は、その格好のまま、伸子を後ろへ倒した。頭の上に置いていた手腕が真直ぐに伸びて、フックと手首の帯紐がピーンと張った。
「あっ、あっ、だめ〜あっ、あっ、こんなのだめ〜ぁああ〜ん、ダメですぅうう〜!」
伸子の拡げた膝が真上になったのだ。股間がぱっくりと開かれて、御室の目の前になった。

     

「お嬢さん、どうですか、こんな格好って、素敵ですよね!」
御室は、股間を拡げた恥ずかしさに、目を瞑ったまま頬を赤らめた伸子の写真を撮る。
「お嬢さん、ほれ、目を開けて、こっちを向いて、はいポーズ!」
「ぁああ〜そんな〜写真なんて〜ぁああ〜ん・・・」
伸子は、直哉の部屋で見せられたビデオの光景を思い起こした。デジタルカメラで、伸子は、正面から写真を撮られる。
「ここをちょっと拡げてあげるね、いいですね〜!いい写真が撮れるよね!」
御室が、そう云いながら、伸子の股間、その真ん中のビラビラを左右に拡げ、ピンクの筋を露出させて、写真を撮った。

「お嬢さん、ボクのちんぽを咥えてくれますか?」
「ぁあ〜ぇええっ〜そんな、そんなの・・・」
御室が、立ち上がり、なかば勃起したペニスを持って、伸子の顔へ近づけていった。
「さあ、咥えておくれ、お口で大きくしておくれ!」
御室は、ペニスの腹で伸子の頬をぺたぺたと叩いた。そうして唇の上へ置き、擦りつけていった。
「ぅむむ、ぅううう〜ん、むむぅうう〜ん」
伸子は、嫌いな薬を無理やり飲まされるような表情になった。歯をキュット咬み、口を開けないのだ。
「だめですね〜お嬢さん、せっかく美味しいものを食べさせてあげようってのに、さあ、口を開いて、舐めてごらん!」
伸子は、直哉のペニスを舐めた。そうして直哉から男が喜ぶフェラの手ほどきを受けた。でも違う、それは直哉だったから・・・伸子は、心でそう思いながら、唇を開いて御室のペニスを受け入れるのだった。

「ほれ、ほれ、お嬢さん、もっと美味しそうにおしゃぶりなさいな!」
御室は、伸子の口へペニスを挿し込んで、舌で舐めさせながら云う。伸子の表情がこわばっているのを、御室が指摘したのだ。
「ふう〜ふうあ〜ふうう〜ぁあああ、ぁああ〜ん」
1m棒で拡げられた膝を脇腹へ引かれた伸子を、正面の鏡に映しだし、ペニスを咥えさせた姿は、御室の心を揺さぶった。二十歳の大学生伸子を、望みとおりにゲットした御室だ。伸子の調教は、御室を最高に歓ばせるのだった。

     

伸子の着けていたものが御室の手によって引き剥がされていった。ブラウスとブラジャーが手首から抜かれて、滑車へ引き上げられた縄に結び付けられた。太腿の中ほどで広がったパンティは、鋏で切られて剥がされた。
「ねえ、お嬢さん、これですっぽんぽんだ!気持ちいいでしょ、ええ?」
「ぁああ〜恥ずかしいデスぅう〜はぁあ〜こんな格好、はずかしい・・・・」
「鏡をよく見てごらんなさい、お嬢さんの、ほれ、大事なところが丸出し!」
1m棒に引き裂かれた膝から太腿の裏を、そうして生い茂る陰毛の下に、秘壷が拡げられている。

「ふふっ、恥ずかしがるお嬢さん!顔を赤らめて、ふふっ、いいですね〜!」
御室は、あられもない姿にされて、羞恥の際に立たせた伸子を見ながら、心揺すられていく。丸テーブルの上に置かれた無防備な伸子。御室は、伸子の前に座り込んで、再び伸子をじわじわと責め立てていくのだ。
「あっ、お嬢さん、こんなところにホクロがありますね〜!」
陰毛の生え際に小さな黒子があるのを発見した御室が、指差していう。
「ぁああ〜ん、そんなとこ、見ないでよ〜恥ずかしい・・・」
「なあに、お嬢さんのおからだ、ぜんぶ全部、お調べしてあげる・・・ふふっ、いいですね!」

伸子の調教、その最初なのだ。御室は、手に定規を持って、伸子の裸にしたからだを、くまなく点検していくのだ。
「お嬢さんのからだ、柔らかい〜!このなかに心がうずくまっているんですね〜」
「ぁああ〜さわらないで・・・ください・・・ぁああ〜さわらないで・・・」
御室の指が、伸子のツンと突き出た乳房を触ったのだ。
「じゃ〜ね、お乳の寸法を測ってあげましょう、いいですね、ぅふふっ」
乳首の幅と高さを、手にした定規で測りだす。
「あっ、ぁああ〜ん、そんなの、測らないでよ〜恥ずかしい・・・」
「あれあれ、お嬢さん、高さ1cm、乳首の高さですよ!」
伸子は、乳首を抓まれ、定規に押しつけられて測られた。

     

伸子の陰部が測られる。御室が手にした定規が、拡げられた伸子の股間に当てられる。スケッチブックに伸子の陰部が写しとられて、測った寸法を、書き込んでいくというのだ。
「じゃ〜ね、お嬢さん、まづ、縦を測ってあげましょうね・・・」
「ぁあ〜ん、そんな〜長さを測るなんて・・・ぁああ〜やめて・・・恥ずかしい・・・」
「お嬢さんの陰唇、ええ!10pもありますよ、大きいな〜!」
「ぁああ〜そんな〜それ、うそでしょ・・・ぁああ〜測らないで・・・」
太腿のつけ根に押し当てた定規で、皮膚を押し込まれて、伸子の陰唇が外に広がる。伸子の昂奮で、股間全体が、ぽっちゃりと膨れあがっているのだ。

「ねえ、お嬢さん、ピンクの縦線、綺麗だね、この棒で、撫ぜてあげようね!」
御室は丸いガラスの計測棒を持って、伸子に見せつける。先が丸くて亀頭になったガラス棒には赤い刻みが入っている。定規になっているのだ。
「ほれ、この先っちょ、いいでしょ!可愛いでしょ!」
ガラス棒が縦に走ったピンクの線にあわせられ、陰毛の下から尻穴の上までを押さえつける。
「ねえ、やっぱり10p!大きいな〜うふふっ、大きいよ〜!」
「ぁああ〜ん、やめてよ・・・そんなの、ダメ、だめですよ・・・」
伸子が股間を閉じようとして膝に力を入れた。1m棒に括られた膝は、閉じようもなかった。

「いよいよ秘密のお穴、このなかを測りましょうね、いいですね!」
御室はガラス棒を秘唇に立てて、秘壷の中を測ろうというのだった。
「お嬢さん!何センチあるとお思いです?20p?それとも30センチかな?・・・」
「ぁああ〜そんな、そんなこと、そんなのありません・・・」
スケッチブックに描いた陰部の図を、伸子へ見せつけるようにして、御室はガラス棒の先を、秘壷に挿し込み始めるのだった。
「あっ、5cm入りましたね、ふふっ、まだまだ入りますね・・・、そんなにお汁をだしちゃいけませんよ、ああ、べちょべちょじゃないですか・・・!」
伸子の秘壷は、もう先ほどからのいたぶりで、膨張し、秘汁をしたたり出していた。

     

「ぁああ〜ん、おねがい、もう、ぁああ〜入れないで、止めて、やめて、ぁああ〜」
御室の手に持ったガラス棒が、いったん抜かれて、濡れ具合を調べられる。そうして再び、ガラス棒が秘壷へと挿し込まれていくのだった。
「ねえ、お嬢さん、なんて奥深いんでしょうね、ぅふふっ、もうほれ、10pも入っちゃいましたよ!」
「ぁあああ〜だめ、ダメです、ぅううう〜あっ、ぁああ〜ん、だめですぅ・・・」
御室は、ガラス棒を、ぐぐ〜っと奥まで挿し込んだ。
「ぁああああ〜だめ、だめ、ぁああああ〜あっ、だめ〜!」
ガラス棒が秘壷の最奥の子宮口を突いたのだった。
「おお〜15p、15pだよ!すっげえね!」
御室が感嘆の声をあげながら、ガラス棒をグリグリと回しだしたのだ。

「ぁああ〜やめて、やめて〜ぁああ〜だめ、ダメです〜ぁあああ〜だめです、うっ、ぅうう〜ぁああ〜ん」
御室にガラス棒を15p挿し込まれて、秘壷をグリグリと掻きまわされて、身動き取れない伸子は、もうズキズキと快感を注入されるに任せる。
「ほれ、お嬢さん、いい気持ちでしょ!ふふっ、いい気持でしょ!」
手を頭の上へ吊り上げさせ、股間を1m棒で開き拡げさせた伸子を、御室は執拗に責めあげていくのだった。
「おお!お汁が、ほれ!どくどくと出てくる、いいね〜嬉しいんだね!いいね〜!」
陰唇を指で拡げられ、ガラス棒を奥まで挿しいれられた伸子。アクメの九合目まで昇らされて、引き抜かれてしまった。

「いきそうだったでしょ!だから、ね、ちょっと休憩、いいね、10回、いきそうになったら休憩させてあげる、わかった?!」
御室は、半ば放心状態になった伸子の膝を引き上げた帯締めを解いてやる。そうして手首を引き上げたピンクの帯締めが降ろされ、伸子は、丸テーブルの上にうつむかされた。伸子の手首を縛ったピンク帯締めが、膝を拡げた1m棒に引かれて括られた。
「ぁああ〜だめ、だめですよ・・・ぁああ、だめよ、こんな格好、ああ〜だめ・・・」
お尻をグイッと持ち上げられて、伸子は、おもわず膝を拡げた棒を握った。

     

お腹に晒しが巻かれ、降ろされたフックに引き上げて固定された。伸子は、顔をテーブルに着け、尻を突きあげたままの姿勢にされたのだ。
「ねえ、お嬢さん、後ろから見ると、卑猥だね、ふふっ、自分で想像してごらん、うふふっ・・・」
「ぁああ・・・ぁああ・・・恥ずかしいデス・・・ぅうう・・・ううう・・・」
「ビデオに撮るから、いいね、そこのモニターを見てごらん、これでわかるでしょ!」
丸テーブルの横に置かれたTVモニターに、伸子のバック姿が映し出された。お尻を頂点に太腿が拡げられている。太腿の間に、伸子のテーブルに着けた顔が映っている。

ビデオカメラが、拡げられた股間の正面にセットされ、御室は、自分の顔が映り込まないように、伸子の横に座った。
「お嬢さんのお乳、コリコリしてくるまで、揉んであげますね!」
伸子は、下向いたタプタプ乳房を御室の手の平に握られた。
「わ〜弾力あるね、まるでボールのようだね、むちむちだね、いいね〜!」
乳房を手に包まれ、揉まれていく伸子。御室が伸子の正面にまわった。そうして御室は、伸子に肩を持ち上げ、晒しをタスキ掛けにしてフックへ引き上げた。裸の伸子を膝で支えさせて上体を起こさせ、目の前にペニスを突き出した。
「このままで、お嬢さんに舐めてもらいたい!いいね、ボクのちんぽを舐めるんですよ!」
伸子は、膝を1mに拡げた棒に手首を括られたまま、上体を起こし、御室のペニスを舐めるはめになった。

四畳半和室の丸テーブルに、伸子が置かれている。素っ裸、両膝を1mの棒に拡げて手を括られ、肩を持ち上げられた格好だ。背後にビデオカメラが置かれ、その上に御室の手元にもビデオカメラが持たれた。ペニスを剥きだした御室の腰が、伸子の顔の前に置かれた。
「おいしそうに舐めるんだよ、いいね、お嬢さんは、好きなんでしょ!」
「ぁああ〜ん、そんなことない、好きなんかじゃないです、ぅうう・・・」
顎を持たれて顔を上げさせられた伸子。犬のように四つん這い、というにも手首を膝で括られているのだ。御室がペニスの皮を剥き、何回かピストンさせて勃起した。

     

「さあ、お舐め、先っちょから根元まで、美味しそうにお舐め!」
「ぅうう、ぁああ〜ん、こんな格好で、ぁああ〜ん、恥ずかしい、ぃいいい〜」
伸子は、目の前に差し出された、勃起した太い生棒を突きつけられて、どぎまぎしてしまう。御室が、亀頭を伸子の唇に押しつける。右手にビデオカメラを持ち、フェラの光景をアップで撮るというのだ。左手で、伸子の肩を結わえた晒しを握って、伸子の裸身を操縦していく。
「ねえ、舌で舐めながら吸ってみてよ、キュっと吸っておくれ!」
御室は、伸子の咥内へ雁首まで挿し込んで、舌を使わせるのだった。

伸子は、頬を真っ赤にさせながら、御室のペニスを吸い込み、舌で舐めまわしていく。
「ぅうう〜ふぅうう〜ふぅうう・・・すぅうう〜すぅうう〜ふぅうう・・・」
御室が伸子の肩を左へ右へと揺り動かせる。こうして伸子は、御室の竿を咥内でグリグリとまわして奉仕する。
「ほれ、ぁああ、お嬢さん、もっとお尻を突き上げて、背筋を伸ばしてごらん!」
伸子は、暗示にかけられた牝犬と化して、その言葉に従っていった。
「ぅううっ、ぅううう〜ぐぅううっ・・・・」
硬いペニスが喉奥を弄って、伸子は苦しくなった。
<ぁああ〜もう、ぁああ〜美味しいけれど・・・もう、ああ〜ん、やめて〜!>

御室の責め方は、ねちねちしていて卑猥だけれど、巧妙に伸子を陥落させていくのだ。伸子は二十歳の素人娘だ。セックス経験もまだ未熟だけれど、御室が施す責調教は、伸子の女を美しく開発させる。そうして風火スタジオのSMショーへ出演させる魂胆だ。
「ぁああ〜ぁああ〜ひいい〜ひいい〜ひいいわあっ、あっ、ぁああ〜あ〜!」
乳房を下から揉まれ、乳首をつままれての刺激を受ける伸子。拡げて突き上げたお尻を振りながら、御室のペニスを舐めて、キュっキュっと吸い続けていくのだった。

     

御室が伸子の背後に回った。丸テーブルの上で、1m棒に膝を拡げたまま、お尻を突き上げた伸子の秘壷へ、生ペニスを挿入していくのだ。伸子は、肩に晒タスキをかけられて上半身を浮かせている。手首を膝の棒に括られて宙を舞うスタイルだ。菊門の襞が広がり、秘唇が拡がっている。
「おおっ、お嬢さん、いい眺めですぞ!ぱっくりお口を拡げて、おおっ、いいね〜!」
「はぁああ〜だめ、だめ、だめよ〜こんな格好で、ぁああ〜やめてください、ぃいい〜!」
「なあに、本番するだけだよ、チンポがウズウズしてるんだから、ねっ!」
御室は、肩にタスキ掛けた晒をグイッと手前に引いた。伸子の身体が反り返るようになる。手と膝を一本の棒に括ったままの格好だ。

御室のペニスが挿し込まれたとき、伸子は、云い知れぬ快感を覚えた。
「ぅううう〜ぐうう〜ぐうう〜ひいい〜いい〜!」
先ほどから身体を可愛がられてはいたけれど、秘壷は放置されたままだった。伸子は、この一瞬を待ち望んでいたかのように、ズキズキと身体が感じ出しすのを覚えた。
「おお!お嬢さんの可愛い声が聞こえますよ!もっともっとお啼きなさい!」
御室の勃起した硬いペニスが、ずぼずぼと秘壷に挿し込まれて、伸子は咽び身悶えしながら、盛りついた牝の声をあげてよがるのだった。

伸子の口にピンクの帯締めが咬まされ、残り紐が御室の左手首に巻かれた。牝馬の綱と化した紐だ。御室の手首がグイっと引かれた。伸子の頭が持ち上がり正面を向く。乳房へ右腕が挿しこまれ、乳首がつままれる。
「ぅうう〜ううう〜ぐぅうう〜ぐううううっうう〜!」
突き上げた伸子のお尻に腹をあてがった御室は、勃起ペニスを根元まで突っ込んで、力を込めてやる。
「おお〜おお〜!いいね〜もっとわめけ、もっとわめいて啼くんだ〜!ほれ〜!」
「ぐぅうう〜ぐうううう〜ふううう〜ぅぐう、ぐぅわぁああ〜〜!」
伸子は、全身を硬直させるような格好で、わなわなと喜悦に啼き叫ぶのだった。

     

四畳半の畳部屋。丸テーブルの上に置いた身体を、目一杯調教される伸子の姿があった。恥も外聞も捨て去り、二十歳の伸子は、ズキン、ズキンと注入される快感と苦痛のなかを、緩やかに、激しく彷徨うのだった。
「ぅうう〜ぐうう〜ぐうわあ〜ひいい〜ひいい〜ぐぅうう〜!」
「ほれほれ牝馬、もっともっと走れ〜!いいだろ〜!うれしいだろ〜!」
御室のピストン運動で、伸子のオーガズムが最高に達していく。御室の生ペニスで、身体が痺れて崩れ落ちていく。
「ぅぐうう〜ぐうう〜わぁああああ〜ひいい〜!いいくうう〜!ぅうう〜ううぐうう〜!」
伸子の反り返った身体に痙攣が起こったかのようだった。筋肉がキューっと締まり、膨張した。御室のスペルマが秘壷の奥で発射されたとき、伸子は天国へ昇る勢いで、アクメを迎えてしまった。



小説

3-16 えろす物語-伸子-





HOME

かおり

小説集のご案内



小説:えろす伸子

表紙目次に戻る