愛子物語
第二章-1-
     

名目上の処女を明け渡し、郁夫クンと別れた後、夜道を歩いて余韻を感じていた愛ちゃんが拉致された。三人組の男に、車の後部座席に押し込まれ、郊外の別荘?に連れ込まれたのです。後ろ手に縛られ、猿轡を咬まされ、目隠しされた愛ちゃんが連れ込まれた部屋はワンルームマンションほどの広さ。調度品は上等。ちょっと変わったルームです。

「なあ、ねえちゃん、じたばたすんなよ!いまからいいもの見せてやるから、さ!」
目隠しを外され、猿轡を外された愛ちゃんは、後ろ手に縛られたまま、床に座らされている。
「あなたたち、わたしになにするん!訴えるわよ!」
「まあ、いいからさ、まあ、みろよ!」
そういって大きな画面のテレビにスイッチが入れられ、ビデオ画像が映りだした。その画像は、ホテルの部屋で愛ちゃんが股を拡げて肘掛け椅子に縛られている映像。
<ああ〜さっきの、鏡に映ってたわたし!ええ〜?!>
「ねえちゃん、おまえだよ!」

「おお!こいつ、R大の学生だよ、へえ〜!学生じゃん!」
<バッグが開けられて学生証を見られてる〜>愛ちゃんは恐怖心におびえてる。
テレビに映し出さた映像は、愛ちゃんが膣にバイブを埋め込まれ、郁夫クンのペニスを口に咥えているところが正面から、バッチリ撮られているのです。
<うわ〜ん、恥ずかしい〜ああ〜どうしょ〜!帰して〜!>でも声にはならない愛ちゃん。
「ホンモノ、実物を見させてもらうぜ!なあ、覚悟いいな〜!朝までタップリ、な〜!」
リーダーの男が、床に座っておびえる愛ちゃんに言う。
「さっきは、さんざんいいもの見せられてよ〜、もうたんまらん、今度はオレたちの番だよ!」

    

ソファーに座らされた愛ちゃん、後ろから男が髪の毛を掴んで顔を上向かせ、正面のビデオカメラのほうへ向けさせる。後ろ手に縛られたままの愛ちゃんの足首をつかまれ、それぞれの足首に縄を掛けられ、部屋の隅のワッパへ引っ張られていく。そうして背凭れが格子状の椅子が持ち出されて座らされ、後ろ手に縛られた縄尻は背凭れの格子に固定されてしまったのです。三人の学生風にみえる男たち、こうして愛ちゃんを椅子に固定して、床に腰を下ろした。

<ああ〜!どうしょう!どうして〜こんなこと〜、なんで、わたしが〜!こんなこと〜!>
愛ちゃんのこころが震えだし、もう泣き叫びたい悲しみが襲ってくる。
「さあ、愛子ってのか、オマエ、愛ちゃんやな、愛ちゃん、可愛がってあげる、ボクたちで!」
「いっぱい、可愛がってあげる、マジ、可愛がってあげるよ〜!」
愛ちゃんは黙ったまま、男たちの言葉尻に恐怖を抱くのです。
「怖がってるんか?怖がることないよ、一緒に愉しもうよ!、ね?」
「無駄な抵抗したらダメだよ、抵抗したら、殺すかもしれないよ!」
<うう〜!こわい〜!許して〜、お願い〜!>

足首を左右に引っ張られて椅子に座らされた愛ちゃんの、セーターが捲られ、ブラウスのボタンが外され、ブラジャーが外される。スカートが捲くられ、パンストが下げられ、パンティが脱がされる。デジカメで写真を撮られ、ビデオに収録されるものがモニターに映し出されている。
ホテルで郁夫クンにされた同じ形にされてしまった愛ちゃん。
「ホテルでよ!こんな姿だったよな、今度はオレたちの番だよ、彼氏にはすまないけどさ」
鏡の変わりにビデオモニターが設えられて、愛ちゃんの前に置かれている。
<ああ〜ん、恥ずかしい、わたしのおまんこ映されて!あああ〜ん、許して〜!>
「じゃ〜、本番前にさんざん弄らしてもらいましょ!」
「この毛、ちじれてる〜、こんな目の前で見て、触るのはじめて〜!柔らかいね〜!」
小柄な男が愛ちゃんの陰毛を引っ張りながらいう。中柄な男が陰唇を触る。
「これ、大陰唇っていうんや、あめ色やね、もっと黒いんかと思ってた!」
「大陰唇の中に、クリトリスがあるんや、見てみろ!ほれ、これ!」
「わ〜豆やね、ピンク色して、突き出てる!」
<あああ〜ん、そんな〜!恥ずかしい〜、やめて〜!>
「それからさ、ピンク色してる、膣、これ膣っていうんや〜!」

三人の男が、愛ちゃんの拡げられた股間に顔をぐっと近づけて、指で触りながら、会話している。三人の男に拡げた股間を視姦される愛ちゃん。恥ずかしい感覚と同時に、視線が身体の中を駆け巡って奇妙な感覚を味わう。股をすぼめようと思っても膝と足首が縄で結わえられ、部屋の隅のワッパに引っ張られてすぼめることができない、拡げたまま。こうして男たちのいたぶりが始められたのです。


<ああ〜どうしてこんなことに〜!許して〜、帰して〜!ああ〜>
三人の男に拡げられた股間を覗かれて、恥ずかしさで正気を失ってしまいそうな愛ちゃん。
セーターをたくし上げられ、スカートをめくり上げられ、両膝と足首を縄で縛られ、部屋の両隅に引かれて、股間を拡げられ、椅子に座らされている愛ちゃん。
<もう、恥ずかしい〜!ああ〜ん、死にたい〜!ああ、もう、見ないで〜!>

一旦、足の縄を解かれて素っ裸にされてしまい、椅子を柱の前に置かれて再び縛り上げられる愛ちゃん。部屋全体が、女を責め弄るために設えてある。椅子の後ろの柱には縄を通すワッパが取り付けられ、天井からは滑車が吊るされ、照明設備が完備され、写真とビデオの収録ができるスタジオ。男三人は愛ちゃんを拉致して、このSMスタジオへ連れ込んできたのです。

足首を交差して縄で縛り直され、後ろ手に縛られた縄尻を首から胸に落とし、別の縄が乳房の上と下にまわされ、絞り上げられた愛ちゃん。乳房が縄に挟まれて乳首がツンと突き出てしまった。足首を交差して縛った縄尻が、後ろの柱のワッパに通され、ぐっと引かれていく。愛ちゃんの足首が乳首に触るほどに引かれと、椅子の台座に尻がのり、菊門が正面を向き、陰唇と膣口が斜め前上に向いてしまった。
<うわ〜ん!やめて〜!あああ〜ん!こんな姿!ああ!恥ずかしい〜!やめて〜!>

「おい、これ、この女、綺麗な肌してるやん、こんなの餅肌ってゆうんや!」
「こいつの尻、でっかいな〜!はよう触りたいよ〜!」
「おっぱいも飛び出て、プリンプリンやん!しゃぶりつきたい〜!」
「まあ、待て、ゆっくり写真を撮って、ビデオで追いかけていくから、この女を焦らせていくんや〜で!」
男たちの身体の部分を評価する会話に、愛ちゃんはもう卒倒しそうに恥ずかしい気持が込みあがってきます。素っ裸にされ縄を掛けられ、股間を拡げられた愛ちゃん。一旦、男たちが退き、撮影用の照明がつけられると、愛ちゃんの素っ裸で縛られた姿がまばゆく光りだす。

    

小柄な男がビデオカメラを回す。カメラで撮られる画像はモニターに映し出される。ビデオカメラは縛られた愛ちゃんの正面からの画像を収録していく。中柄な男は、デジタル一眼レフカメラを構えて、シャッターを切っていく。
<うんわ〜!やめて〜!あああ〜ん、どうしょう!なんでこんなこと〜!>
「おい、女、もっと悦んだ顔をしろよ〜!」
リーダーが縛られて股間を丸見えにした愛ちゃんに声を投げる。
中柄男がカメラのシャッターを切りながら、愛ちゃんの身体の部位評価を声を出して言い出す。ビデオにこの声を収録するためである。
「おお〜!内腿がむっちりして、うまそ〜やな〜!」
「大陰唇の外に陰毛が生えて、この女、案外毛深いな〜!」
「毛深い女って、情が深いって〜ゆうじゃん!情をおくれよな〜ねえちゃん!」

ビデオカメラが股間のアップを撮る。中柄男が愛ちゃんの露出して上方を向いている大陰唇ビラビラの一枚を指でつまんで外にめくる。
「この大陰唇はあめ色をしていますね〜!まだ経験浅いんでしょうね〜!」
「大陰唇の内側はピンク色や〜!、綺麗な色やね〜!」
「愛ちゃん!これまでのセックス経験を言ってごらん!」
突然、愛ちゃんに質問する中柄男。ビデオカメラは、股間から陰毛を映し、お臍を映し、乳房を舐めまわして、愛ちゃんの顔をアップで撮る。
<ああ〜ん!なんで〜そんなこと聞くの〜!いや〜だ!そんなの〜>
「さあ、何人の男とどれくらいセックスしたん?!」
「・・・・・」
愛ちゃんは顔を横に向けて恥ずかしさを堪えるのが精一杯、男の質問に答えられない。
<うわ〜ん!どうしょ〜!さっきのが初めてなのに〜!あああ〜ん・・・・>
男の指が陰唇を引っ張る感触が愛ちゃんの身体に伝わってくる。
<ああ〜ん、引っ張るのやめて〜!恥ずかしい〜ああ〜ん>

膣に挿入されたバイブが振動して愛ちゃんが感じ出すと、スイッチが切られ、しばらく置いてまたスイッチが入れられ、性感帯スポットを愛撫される愛ちゃん。酒に酔わされた身体は紅潮し身体を悶えさせ、しだいに快感に変えていく。
「うわ〜ん、ああああ〜ん!もう、やめて〜!あああ〜ん!」
愛ちゃんは、悶えなのか悲痛なのか判らない声を洩らして咽ぶ。
「感じてんじゃん、こいつ!感じだしてる〜!」
「おお!おまんこ、ぱっくり開いて、蜜が垂れてきてる〜!」
「この女、なかなかいけそ〜、後が愉しみやで!」
「尻の穴にも何か突っ込みましょか〜?」
「まあ、まて、まだ先長いんや、ゆっくりいこ〜!」

「ああ〜ん!やめて〜!うう〜ん、あ〜!やめて〜!」
膣を攻めるバイブのスイッチが入れられて、愛ちゃん、朦朧とした意識のなか、悶えながら声を洩らす。洩れる声はもう身体の快感を受け入れた悶え、よがる甘い音色に変わってきている。
「ほ〜ら、どうじゃ〜、感じて悶えてるってよ〜、ちんぽ入れて〜な〜!」
「膣ん中、かきまわされて、そんなにいい気持なんかよ〜!」
「陰唇、ぽたぽたに膨れてきてるじゃん〜いい眺め〜!」
「クリトリス、クリップで挟んでやろか〜!」
男の声に反応する愛ちゃん。まぶたが潤んで涙が出てきた愛ちゃん。
<ああ〜!もう〜やめて〜!わたし〜ああ〜郁夫クン〜あああ〜!>

中柄男が、陰唇の先を拡げてクリトリスを剥きだし、小さな事務用クリップを根元から摘まむ。
「あああ〜んん!あああ〜!ああああ〜ん〜〜!」
「おお〜!いい気持なんかよ〜、クリップに挟まれてよ〜!」
クリトリスを挟まれて、強烈な刺激が愛ちゃんの身体の中を走る。しかし痛みはなく、酔いで弛緩した身体は、これを快感に受け止めている。
「あああ〜んん〜うううう〜んん!ああああ〜、やめ〜て〜、オネガイ〜」
太腿を拡げられ足首を高く吊られている愛ちゃん、股間は水平に拡げられ、その芯に充血した陰唇が開いて、膣の内部が見えだして、クリトリスを挟んだクリップが照明に光っている。

    

バイブのスイッチが入れられると、愛ちゃん、顔が歪ませ身体を揺すって悶える。あああ〜!と身体をよじらせ、喜悦の頂点へ登りつめる一歩手前で、スイッチが切られる。この愛ちゃんの悶えて呻く表情をカメラが捉えて収録されていくのです。
「この女、いい玉して、白かった肌が、ほれ、ピンクに変わってきてる!」
「もう、最高なんやろな〜この女、さ!蜜溢れさしてさ〜、もっと、よがらせてやろ〜!」
「女のよがってる姿って、最高やね〜、こりゃえらい儲けもんや〜!」
<ウグウウ〜ウグウウ〜ああああ〜!ああああ〜いく〜!>
愛ちゃん、もう男たちのいたぶりに理性を失い、快楽喜悦のエクスタシーの頂上寸前で、昇ったり降りたいを繰り返されて、身体の中がグジュグジュにさせられているのです。

「ここで逝かしたらあかんのや〜、最後の寸前で止めとくのや、後があるからな〜!」
リーダーがいいながら、バイブのスイッチを入れたり切ったりして、愛ちゃんを蹂躙し続ける。
<あああ〜ううぐう〜ううぐうう〜!ああああ〜ん、モウ、もう、いかせて〜!>
「乳首にもクリップつけろ〜!」
縄で上下に絞られて、コリコリに勃起したあめ色の乳首がクリップで挟まれる。
「ううぐうう〜!あああ!ああ〜!うううぐうう〜!」
「ほら〜悦んどるやろ〜、女の身体ってこんなもんよな〜感じるんや、痛みも快感に変えよるんや、女ってのはな〜!」
<ああ〜もう、だめ〜あああ〜もう、だめ〜、いかせて〜いかせて〜!>
二つの乳首、それにクリトリスを挟んだクリップを指先で弾かれ揺すられる愛ちゃんの身体。もう敏感に反応して身体中が痺れて痙攣起こしそ〜にされて、アクメ寸前を泳がされ続けられるのです。

「ああああ〜んん〜!ううう〜いく〜いく〜!」
バイブのスイッチが入れられて数秒後、クリトリスの下から潮を噴出させた愛ちゃん。その瞬間にスイッチが止められる。愛ちゃんはアクメ寸前で止められて少し下降する。もう朦朧と、猫が盛ってぎゃ〜ぎゃ〜声を出すように、愛ちゃんの盛りの声が響きわたる愛の部屋。

オーガズムを迎える寸前で止めてしまった愛ちゃんを、男たちは次の快楽ステップへと誘う。男たちに身体を蹂躙される愛ちゃん。もう、ずたずたに裂かれた心のなか、悲痛な思いにこらえきれずに泣き出した。
<ああ〜!郁夫クン〜どうして〜わたしがこんなにされるのよ〜>

暫くおいて愛ちゃんの身体が回復してきたところ、手首を縛った縄尻が天井から吊り下がった滑車に通され、リーダーの手元に握られた。愛ちゃんは立たされたまま。縛られた手首が目の前に置かれています。もちろん衣服は剥がされての素っ裸。
「いい身体してやんな〜、この女、ぽっちゃりしてよ〜、尻のボリュームもあるしよ〜」
中柄男が愛ちゃんの剥かれたお尻をすっと撫ぜあげて云う。
「まあ、さっきいき損ねたから、もう、この女、うずうずしてるのと違うかな〜」
「さっきのヴィデオ、見せてやれよ!」
目の高さに手首を縛られ吊られた愛ちゃんに、男たちに弄られる自分の姿を見せようというのです。

<やめて〜!そんな〜やめてください〜!あああ〜、どしょ〜!>
目の前の大型の液晶テレビに映りだした映像は、愛ちゃんが拡げた股を高くに吊られ、椅子に座って秘所を開陳、男たちに弄られている場面。
<うわ〜ん、そんなの見せないで〜!ああん、恥ずかしい〜!>
「ほれ、愛ちゃん、よ〜く見〜や!顔もバッチし映ってるやろ〜!」
股間がクローズアップされ、陰唇や膣の内部が鮮明に映し出されるその奥に、愛ちゃんの喜悦に咽び呻く表情がとらえられている。

    

男の目線が、テレビの画面を見ては、手首を縛られた愛ちゃんの身体を舐めまわす。小柄男が二本の指で愛ちゃんの、乳首を挟んでひっぱります。愛ちゃん、手首を縛られただけの身で、自由に動く身体をよじり、男の指を払いのけようとするのです。
「ああ〜!もう、やめてください〜、オネガイ〜!」
まだ酔いの覚めない愛ちゃんは、半ば朦朧としながら、男たちに哀願するのです。
「まあ、静かにしなさいな〜殺しはしないんやから、安心しな〜!」
「そやけど、絶頂、絶頂で半殺しやな〜、いいやろ〜愛ちゃん、やって欲しいやろ〜!」
「オレのちんぽ咥えさせてやるからよ〜、楽しみにしてな〜!」
リーダーがいいながら、愛ちゃんの顔をもって、テレビに釘付けさせる。
「おんな、よ〜くテレビを見るんや!バッチし目を開けて見ろや!」
「おまんこ、あんなに濡らしてよ!もういい気持〜なんて、悶えとるやないか!」
「わ〜あ!おまんこぱっくり開いて、中から肉が盛りだしてるじゃん!」
男たちの弄る声に愛ちゃん、もう恥ずかしさと悔しさで、堪え切れずに咽いでしまう。

ビデオが映し出されたままの密室で、小柄男が愛ちゃんの右膝を縄で縛る。そうして滑車に通されてリーダーの手元に握られる。
「それじゃ〜そろそろいきだすか〜カメラの用意はいいか!」
そういってリーダーの手に握られた縄尻で、まづは手首を上へ引き上げた。中柄男が吊られて立った素っ裸の愛ちゃんを弄りはじめます。手の平が愛ちゃんの首筋、耳朶、背中へ回り、それからお尻を撫ぜまくるのです。後ろからの愛撫責めです。それからお腹へまわり、臍から胸のした、陰毛の生え際、太腿の内側、足の指先、一番感じる秘所を外して責めていくのです。

「あああ〜!もう、ああ〜やめて〜こそばい〜!やめて〜!」
「声出すな、おんな、出すなら悶えて呻く声を出せ!」
<うううあああ〜どうしよ〜助けて〜あああ〜!>
愛ちゃん、酔った身体がピンクになって、顔も紅潮してしまい、上ずって朦朧とした視線を男たちに返すのでした。テレビの画面は愛ちゃんが、肉体秘所を開陳し、コレでもかとばかりに昇って降りてを繰り返すシーンを映してる。ボリューム上げられた密室、愛ちゃんの悶えて呻いて啼き叫ぶ喜悦の声が響きます。
リーダーの手元の縄が引かれて、愛ちゃんの右足が床から離れた。右足が床を離れたと同時に手首を縛った縄も引き上げられて、手首から足先までが真直ぐ立って、右膝が真横で固定されてしまった愛ちゃん。片足立ちの姿にされて、そこで写真をパチパチ撮られ、ビデオカメラが身体を舐めまわす。
<あああ〜ん、こんな〜あああ〜ん!もう〜だめ〜!>
「こいつ、いい気持らしいぜ、朦朧としとるじゃん!」
「まあな〜、夕方から連続でやられてるからな〜、そりゃ感じるわな!」
中柄男が、愛ちゃんの吊られた膝と立てた足のつけ根の陰唇を握って揉みだし、小柄男が乳房を握って揉みだすのです。
「そろそろ、まんこを責められて、どうや、お嬢様、どんな気持でござるかな〜!」
「うぐうう〜!うぐうう〜!もう〜ああ〜ん〜!」
「そうかい、そんなに感じるんかい、牝豚やな〜お嬢様!」
<あああ〜なんてこと〜!わたし、ああ〜死にたい〜!>

手首を縛った縄が降ろされて、お腹を台に乗せられると、乳房と顔が平行になりました。リーダーがズボンを脱いで肉棒を、愛ちゃんの目の前に突き出して、口に咬ませていくのです。右膝が吊られたままの格好、牡犬がおしっこするスタイルにされた愛ちゃん。中柄男に陰唇を、小柄男に二つの乳房を揉まれながらのフェラチオ。愛ちゃんの髪の毛が束ねて掴まれ、男の力で股間に顔を埋めさせられるのでした。
「うぐうう〜!うんぐう〜、うぐうぐうぐう〜!」
「さあ、女、もっとしゃぶれ、舐めてみろ、もっと吸って舌使え〜!」
「うんぐう〜うんぐう〜、うんんぐううう〜!」
陰唇が拡げられて膣の中へ指が突っ込まれて掻きまわされる。縛り上げられた手首で勃起した肉棒を握らされ、唇奉仕をさせられる愛ちゃん。

    

そんなとき愛ちゃんの携帯が鳴った。小柄男が愛ちゃんの携帯とってメールを読み出す。
「おお〜!写真つきやで〜!おお〜!イクオからだよ〜写メールじゃん!」
<あああ〜郁夫クン〜わたし、ここよ〜!たすけて〜!>
「ホテルのこいつの写真やないか、正面からおまんこバッチし写ってるじゃん!」
「さっきはよかった、また会おう、だって〜!ハハハ〜おんなはここにいますよ〜!」
<あああ〜郁夫クン〜わたし〜ここ、ここよ〜!>
ペニスを咥え込んでフェラさせられながら、愛ちゃんの意識は朦朧としながら、郁夫クンの名前を呼んだ。
「コレを写真に撮って、返したれや〜、おもろいで〜!」
<うんわ〜やめて〜!そんなこと!やめて〜!やめて!ああああ〜ん!>

小柄男が愛ちゃんの携帯で写真を撮った。愛ちゃんがチンポを咥え、お股のビラビラを触られている写真。右足を上に引き上げて、股間の様子がわかるように、顔はチンポを咥えてカメラに向かせて何枚か写真が撮られた。そうしてこの写真、郁夫クンの携帯に送信された、と同時にリーダーの携帯にも送信されたのです。
「ええ写真が撮れたな〜!こいつの彼氏、びっくりするで〜!あはは〜!」
<うううう〜ぐう!ああああ〜わたし、ああ〜堪忍して〜もう、ああ〜>
愛ちゃんの気持はもう哀しい悲しい泣きたい〜。ペニスを握って咥え、膣を弄られて、意識も朦朧としている愛ちゃん、男たちに弄ばれる悲痛さと、郁夫クンに写メールされた悲しさで、もう奈落の底にまっしぐらに突き落とされた気持です。
「さあ、チビ、お前のチンポ舐めてもらえ!」
リーダの男が小柄男にいい、自分は愛ちゃんの一番大事な御処に挿入しようとするのです。

    

「何人の男と寝たのかって訊いてるんや、答えんかい!」
愛ちゃんが答えないので、中柄男が陰唇を引っ張りながら声を荒げて云う。
「やめて〜、やってない〜初めてよ〜!だからやめて〜!お願い〜!」
「うそゆうたらあかん、さっきの見てたら、おまえ、ベテランやないか!」
<うわ〜ん、うそ、嘘、なんで〜!あああ〜ん、やめて〜!>
「おまえのまんこ、もうぐしょぐしょに濡れてるじゃん、嘘ゆうな!」
「ほんと、ホントですよ!だから、もう、許して、帰して〜!」
愛ちゃんの哀願する声が、ビデオ収録され録音されていくのです。
足首を交叉して縛られたうえ、柱に向けて高く吊られてしまった愛ちゃん。股間の秘所をおおっぴろげにされ、ねちねちと責めてくる男たち。

「おまえのおまんこ、オレたちのちんぽ、ぶち込んだるから、覚悟しとけ〜!」
<うんわ〜!いや〜!やめて〜!許して〜!>
「この毛、記念にもらっとくよな〜」
<うんわ〜ああ!痛い〜!>
中柄男が愛ちゃんの開かれた股間、陰唇の縁の毛を引っ張り抜く。
「全部抜いちゃったらどうなん〜?」
<やめて〜!そんな〜!やめてよ〜!>
「そうやな〜、一本づつ、全部ぬいちゃお〜か!」
「いやいや、陰毛、焼いちゃった方がおもろいんちがうか〜!」
「やめて〜!そんなこと〜!やめて〜!」
愛ちゃんの哀願する声が、男たちを昂奮させていくのです。

蝋燭に火がつけられ、ぱっくり拡げられた膣口の外の陰唇を引っ張られ、腿の付け根に生えている毛を焼かれていく愛ちゃん。椅子の上に置かれた尻を突き出し、乳房が縄で締められて、手首は後ろ手に縛られて背凭れの後ろに結わえられている愛ちゃん。陰唇とクリトリスと膣口を、真上に拡げられた格好で、陰毛が焼かれていく様を、ビデオカメラが舐めていく。
「この女、蜜壷濡れてきてら〜!感じとるんやろ〜」
「おお!ほんとや、蜜壷、蜜が出てきてる〜!」
<ああ〜!いや〜!やめて〜!あああ〜!>
「この女、いい玉してるな〜!肌も綺麗やしな〜!おまんこもあめ色やしな〜!」
<そんな、ゆうのやめて〜!ああ〜恥ずかしい〜!!>
愛ちゃん、股間を男たちにいたぶられながら、泣きそうな顔で、堪えてる。

    

さあ飲め!といわれて愛ちゃん、ウイスキーを口に注ぎ込まれて酔わされる。
「女は酔わしてやるのが一番感じよるんや!もう酔いがまわるからな〜!」
「白い肌が、ピンク色してきたぜ〜」
<ウウン〜アア、ワタシ、ワタシ、アアア〜、ワタシ〜!>
バイブが持ち出されて、愛ちゃんの膣に埋め込まれ、スイッチが入れられる。
微妙な振動が膣に与えられる愛ちゃん。バイブの振動と、一気に飲まされたウイスキーの酔いが身体を雲の上へ運んでいく。
<アアアア〜ワタシ〜!モウ、モウ、ヤメテ〜、アアア〜感じちゃう〜!>
「ほれ、女の表情、変わってきたやろ〜、感じ出しとるんや〜!」
「乳首、触ったってみ〜、よがって、泣きよるで〜、この女!」
後ろから小柄男が愛ちゃんの縛られ突き出たお乳の先、乳首を指で摘まんでまわす。
<あああ〜、やめて〜!もう、やめて〜許して〜!>
「ほら、顔、しかめてるけどな、感じとるんや、この女!ビデオにバッチシ撮っとけよ〜!」

膣に挿入されたバイブは、ブ〜ンブ〜ンと小刻みに振動して愛ちゃんが感じ出すと、スイッチが切られ、しばらく置いてまたスイッチが入れられる。このバイブの振動で膣の中が掻きまわされながら、乳首へ刺激、足裏を撫ぜる、尻を撫ぜる、唇をつままれる、愛ちゃん。酒に酔わされた身体は緩み、皮膚に与えられる愛撫の刺激、陰部を弄られる快感。男たちのいたぶりは、愛ちゃんの身体を悶えさせ、じわりじわりと快感に変えていくのです。

    

両手首と右膝を縛られたまま立たされた裸の愛ちゃん。ペニスを咥えさせられ、膣の内へペニスが挿入される。左片足立ちになった愛ちゃんの頭を持った小柄男が自分の勃起したペニスを咥えさせる。
「うぐうう〜うう〜うわ〜うわ〜うんぐうう〜」
唇を割って入ったペニス。酔いで紅潮させた頬がペニスで膨れる愛ちゃん。
<うううう〜ん、もうだめ〜!許して〜〜!>
「ビデオできっちり撮っとけよ〜!」
<もうやめて〜!ゆるして〜!あああ〜!」
リーダーが、愛ちゃんの手首と膝を縛って吊った縄を握り、バックから愛ちゃんの膣に勃起した硬いペニスを挿入するのです。愛ちゃんの身体は火照ってピンク色。陰毛を掻き分けられ、陰唇を拡げられ、ペニスが膣の入れられる。心で拒否しても女の身体、膣口は粘液でびっしょり濡れて、蜜が滴りだす。亀頭を挿入したところで、ペニスが止められ、写真が数カット撮られる。
「ううんぐうう〜!ううう〜!うううんん〜!」
<ああああ〜もう、もうお終いだわ〜!あああ〜やめて〜!>

それからユックリとリーダーの勃起したペニスが膣の中に埋め込まれていくのです。べっとりと愛の蜜が絡みべちょべちょの膣の中、無理な姿勢で挿入された愛ちゃんの膣は、ペニスをキュッと締め付ける。
「うんんぐうう〜!うううん〜!うううう〜!」
男の硬く勃起したペニスを口にねじ込まれ、膣に押し込まれていく愛ちゃんの姿をビデオが追いかける。
「この女の膣、ぐっと締めつけよるで、最高やで!」
<あああ〜、もう、あああ〜やめて〜!」
「この女、もう悦んで涙ながしとるじゃん!もっといったるで〜!」
膣の中にユックリと挿入されては引き出されるペニスは、膣の襞から滲ませる粘液質の愛液で、べっとり濡れている。
「女、もっといい気持にさせたるぜ〜!ほ〜ら〜、ほ〜ら〜」
リーダーが声をかけながら、ペニスを奥まで挿入し、腰を回して膣内をかきまわす。
膝を縛った縄と手首を縛った縄を握られている愛ちゃんの裸の身体、乳房もぷりぷり揺すられて、口はペニスで封印されて、ますます色気ついてきた。妖艶、女の業、女の性。野獣に踏みにじられる美女。

    

「ううう〜んん!うんぐうう、うんぐうう〜うううわん〜!」
硬いペニスで封印された愛ちゃんの口から、悶えのような喘ぐ呻き声が洩れる。
<もう、あああ〜、あああ〜!もう〜、だめ〜!だめ〜!>
「もっといけ〜女、豚〜、ほれ〜ほれ〜いけよ〜!」
「うんぐううう〜!うううううぐう〜!うううん〜ぐう〜!」
「もっと啼けなけ、もっと啼け〜いいんやろ〜うれしいんやろ〜!おい、女!」

リーダーのペニス挿入を受けた愛ちゃんの気持は昂ぶり朦朧状態。膣の内部を突かれるたびに、快感が身体を突き上げる。リーダーのペニスがゆっくりと、また早急に、力を込められ抜かれたり挿入されたりを繰り返す。照明が当てられた愛ちゃんの裸で責められる姿は、もう汗でべっとり色気つき、すざまじいエロスを繰り広げているのです。写真に撮られ、ビデオに撮られ、男たちに姦淫されている。
愛ちゃんは縄で吊られての膣挿入。身体が激しく痙攣しだす。アクメを迎える瞬間に昂じて昇るとき、ペニスが射精をぽっぱじめ、愛ちゃん壮絶な呻き声をあげ、オーガズムの絶頂エクスタシー、いかされて、ようやくペニスが抜かれたあとに、膣から白濁液が滴りだすのでした。

三人の男に拉致された愛ちゃん。最後にはペニスの膣挿入までやられて、写真に撮られ、ビデオに撮られてしまった愛ちゃん。縄を解かれ、ようやくベッドに寝かされた。
<アア〜悲しい、なんでこんな目にあわすの〜、あああ〜悲しい〜>
ベッドに咽ぶ泣いていると、リーダーがベッドの側に近づいて、顔を持ち上げていう。

    

「なあ、女、愛子っていう名前やな、いい気持になってたな〜愛子!」
愛ちゃんは男に答えようがない。
「まだ、朝まで時間ある。もう一発、かましたるからな!」
<もう、許して〜お願い〜!>
「お前の素性は、わかってるんや、じたばたしても、もう遅いな〜オレのゆうこと聞くしかないんやで〜」
<うううえ〜どしょ〜ああ!殺される〜!>
「いい身体しとるな〜愛子、もっともっと可愛がったるで〜!」
<もう、やめて〜!もう、許して〜>
「よ〜濡らして、ヒイヒイ啼いて、よかったんやろ〜!そんな顔してるで〜」
<ああ〜悲しい!もう、死にたい〜!>
「ちょっと休憩したら、最後の一発やったるからな!」
裸のままでベッドに伏せた愛ちゃんを、リーダーが脅す。

愛ちゃん、再び椅子に座らされ、手首を後ろに縛られて、乳房に縄を掛けられて、膝を縛られて、お股を拡げて固定されてしまったのです。
<ああ〜もう、やめて〜!お願いです〜もう許して〜!>
ビデオカメラがセットされ、小柄男が愛ちゃんの拡げられた陰唇を拡げてバイブを埋め込んだ。男たちの魂胆は、膣に埋め込まれたバイブの振動で、愛ちゃん、ひとりで悶えて呻く姿を撮ろうというのです。

バイブレーターのスイッチが入れられて、それを乳房の下縄に咬ませておいて、そのままに置かれてしまう愛ちゃん。正面にビデオカメラが構えてる。中柄男が写真を撮る。
「さあ〜、このまま、いくまで置いておくんや、何分でいきよるかな〜!」
「ああ〜もう、お願い〜やめてください〜!あああ〜ん〜!」
「まあ、一人で感じだして、いくんや、いいやろ〜!」
<あああ〜もう、見ないで〜!お願い〜!>
バイブのうねりが膣を内部をうごめき始め、愛ちゃんの顔に変化があらわれてくる。
<あああ〜もう〜もう、やめて〜あああ〜ん〜>
愛ちゃん、身体が椅子に縛られて、大股拡げて固定され、バイブがうねっても身動きできない、膣内愛撫責め。

    

「ほらほら、顔の相、感じ始めてきよったな〜!」
「いい気持そやな〜、バイブ突っ込まれて、よがってるじゃん!」
「女って、こんなもんよ、身体が感じるんやからしやないんやな〜!」
バイブレーションの振動が、膣内を痺れさせ、愛ちゃんの感覚を麻痺させていくのです。その喜悦に咽んで啼いていく愛ちゃんの、一部始終を完全録画&写真の物語。愛ちゃんの正面のTVモニターが、ひとり椅子に縛られて、太腿拡げた姿を映し出している。

「あああ〜ああ〜あああ〜!うううあ〜あ〜!」
「ほら、まだ三分しかたってないのによ〜!だいぶ昂ぶってきてるな〜!」
「あああ〜もう〜ああ〜んん〜あああん〜!」
男たちの目線、愛ちゃんの顔の表情に釘付けになって、女がよがって悶えて啼くさまに見い入ってる。愛ちゃんの顔が歪んで首を振り、身体が感じる快感を、男が注視の目の前で、感じて昇っていくのです。
「あああ〜!ううう〜いい〜!あああ、もう〜ああんん〜ああ〜!」
バイブがなおも振動続け、容赦なく愛ちゃんをエクスタシーの天上へ連れていくのです。

バイブに膣の内襞を責めまくられる愛ちゃんの表情はもう虚ろ。何回もオーガズムに頂上へ昇らされてしまって、再々のお登りなのだから、もう身体の中はぐちゃぐちゃに潰されているかのようです。でも、若い身体は何度もアクメを迎える。
<ああ〜もう〜ああ〜わたし〜壊れる〜あああ〜もう、だめ〜>
太腿を拡げられて固定されているものだから、膣に与えられた刺激を受け止めるのに、身体を自由に動かせない。腰と尻をかろうじて動かすことができる愛ちゃん。バイブの振動にあわせるかのように、股間を尻ごとブルブル震わせて、身体を突き上げる快感に朦朧としているのです。

「だいぶ、いっとるな〜可愛い顔、放心状態やで〜!」
「可愛いな〜、むしゃぶりつきたいな〜この女によ〜!」
「おまんこ、ぐちょぐちょに濡らして、ほれ、蜜が滴ってるで〜!」
「ビデオにバッチリ撮っとけよ!」
「女がよがる姿って、ぞくぞくするな〜!」
男たちの卑猥な会話も、愛ちゃんにはもう届かない。愛ちゃん、自分の中で、朦朧として快感の突き上げとたたかっている。
「あああ〜あああ〜うぐうう〜ううんん〜ああ〜ああああ〜ああああああ〜!」
愛ちゃんは天上をゆっくりと歩いている感覚。青い炎がゆらゆらと揺らめいて、意識もなくなり、ただ悶える身体を男たちにさらけ出しているのです。

    

正面のモニターに映し出される愛ちゃんの表情は、男なら誰もがズキズキと心に感じる喜悦の妖怪さを漂わしている。女の悶えて呻く喜悦のさまが、こんなに美しく妖艶なものかと思わせる。
「ああああ〜ああ〜!いいいい〜いいい〜!あああ〜ん!」
大空に啼く小鳥のような悶えの音色が口から洩れて、マイクに収録されていく愛ちゃん。もう絶頂の際で、意識朦朧、お花が一杯咲いた野原を歩く夢を見る。
「あああ〜いいい〜いいいい〜!いく〜いく〜!ああああ〜んん〜!」
<ああ〜神さま〜わたし〜ああ〜もう、いきます〜神さま〜〜!>
「ああ〜ああああ〜あああ〜ううぐうう〜うううう〜あああ〜!」
愛ちゃんの天女のような表情は、神が宿ったかのようにも見える。

「この女、悦んで、悶えつくしてんやで〜この顔みてみい〜!」
「こんなおんなの顔見るのはじめてやな〜!」
「やっぱり素人女はいいな〜、演技ちがうからな〜!」
バイブがウンウンと唸り、膣から蜜を溢れださせて腰を振る愛ちゃんの姿が記録されていく。
「牝猫やね〜おんな!サカリがついて、求めまわってるんやろ〜、こいつ!」
「まあ、これからのお楽しみや〜!稼がしてくれるで〜、この女!」

「ああああ〜うううう〜!うぐうう〜あああ〜!」
愛ちゃんの縛られ拡げられた股間、太腿、たっぷり乳房、ブルブルと震えて痙攣を起こす。
「うんんわあ〜!うんんわ〜!いく〜!いく〜!ああああ〜、〜〜!」
痙攣が全身に起こり、のたうつ愛ちゃんの身体に力が込められ、縄が引きちぎられるかと思うほど、身体がくねり、大きな叫び声が発せられ、喜悦の最上階へと導かれてしまった愛ちゃん。もう、気絶してしまってぐったりとなって、ようやくバイブのスイッチが切られた。
    


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